あれ以来、私はバイトやりつつ、同じフロアに住んでいるあの男の子とセックスしまくっている。
もちろん生計の維持のため。
おかげでどんどん淫乱になっていると自分でもわかります。
ある日、学校が終わったら私はいつものようにバイト先の居酒屋に向かう。
更衣室は男女兼用でカーテンもなく、男子いるのにブラになって着替えるのは日常茶飯。
「ふーかって意外と胸あるんだね」
声かけてくるのはバイト始めてすぐ仲良くなった男の子、ゆうま。
下ネタもお構いなく話せるのは彼だけ。
「こう見えて一応Dあるからな」
「Dかぁ・・・揉んでみたいなぁ・・・」
と彼が言うと、誰か入ってくる。
「おぉ!おはよう!」
「おはようございます!まいさん!」
「おはようございます」
入ってきたのは私たちの先輩、まい。
まいさんはとても美人で胸もEカップあって、この居酒屋で働いている男性から好意を持たれている。
「着替え終わったら早く来てね!今日は結構忙しいから」
そう言ってまいさんは部屋を出た。
「まいさん今日も可愛いなぁ・・・胸もでげぇしお尻もいい形してるし、考えるだけで勃起しちゃった・・・これは仕事できねぇわ」
淫乱になったせいなのか、下ネタだけでムラムラしてきたので思わず、
「出してあげようか?」
と言った。
「えっ?」
「時間がないからフェラだけでもいいなら・・・」
彼の返事を待たずに私は彼のズボンとパンツを抜いた。
「意外と大きいね」
「だろ?これだけは自信あるぜ」
私はその大きなおちんちんを口に含む。
ジュルジュルと音を大げさに立てながら、亀頭から付け根へ舌でくるくると回しながら舐めると、
「あぁっ、それやばいかも」
と言われて、私はさらに彼のおちんちんを喉奥までくわえ込む。
「ちょっ、ちょっ、やばいやばい、待て逝きそう」
「いいよ出して♡」
と言って、ペニスに吸い付いたまま、ピストンしたら、
「あぁぁっ!!」
どぴゅうっと口の中に精液がはじけた。
精子を吸い出した後、私はごっくんして、
「早く行かないと怒られるよ♡」
と言って部屋を出た。
「ふーかフェラ上手くない?」
休憩スペースでご飯食べながらゆうまがそう声かけてくる。
「普通だと思うけど?」
「普通じゃないやろ!絶対ヤリマンだなお前」
「・・・」
「一発やらせてくんない?」
「嫌よ疲れちゃったし」
そう断ると、
ゆうまは急にキスしてくる。
「ちょっ、やめて」
「いいじゃん別に」
そう言ってゆうまは私を押し倒し、私のズボンを抜いて、服の上からおっぱいを揉み始める。
指がパンティの上から、おまんこをまさぐっている。
「んんぅ・・・やめっ・・・」
ブラジャーのホックがはずされ、乳首をつままれたり、こね回されたりする。
「どうだ?気持ちいいだろ?今度はこっちだ」
と言って、ゆうまは私のパンティを足首まで下げた。
すでに濡れ濡れのまんこに指を入れられると、
「あっ!はぁん・・・そこダメ・・・はぁ・・・」
おまんこに入っている指が動いて、気持ちよくなって理性が飛んでしまいそう。
「あぁん・・・おかしく・・・なっちゃうっ・・・」
「入れてほしいか?」
「はぁん・・・ほしいっ・・・入れて・・・」
「何を入れてほしいか言ってみ」
「・・・ちんちん・・・はぁん・・・ゆうまのちんちんいれてほしい・・・」
ゆうまがフッと笑うと、私を抱き上げ、駅弁でちんちんを挿入した。
「あああっ!すごい・・・気持ちいい・・・はぁん・・・」
「さっきはよくやってくれたな!お返しだ」
と、腰の動きが速くなる。
「あっ・・・あぁっ・・・ダメ逝っちゃう・・・」
身体がビクッとして軽く震える。
「まだまだだ!」
そう言って、ゆうまは体勢を駅弁から立ちバックに変えてビストンし始める。
「ほら、チンポ入られて感じてる自分の顔見てみ」
休憩スペースにはスマイルチェックや身だしなみを整えるために全身鏡が置いてある。
「はずっ・・・かしい・・・あぁっもうダメ・・・また逝っちゃう・・・あぁん・・・」
「俺も限界だ。中に出していい?」
「はぁん・・はぁん・・・中に・・・出して♡・・・んんぅ・・・」
「ああぁぁぁぁぁんっ!!」
ゆうまは私のおまんこに熱い精液をいっぱい注ぎ込んだ。
出される瞬間私も逝ってしまい、たまらないほどの快感で失神しそうになった。
「ごめん、やりすぎた」
「いいよ別に、気持ちよかったし♡」
パンティの上に精液がついてしまったので、後半のバイトはノーパンのままだった。
前編を評価していただいてありがとうございます。
今回の続編は学生寮ではなく、バイト先の話でした。
続編希望やいいねが多ければまた書きたいと思います!