私(高野37歳)はある会社で営業をしています。
3年前に今の課長(坂野48歳)が上司になり、私のことを早く昇進させるためにいろいろ手を回してくれました。
最初の1年は成績も伸びもう少しで私も課長に昇進というところでした。
しかしそれは、課長の成績を上げるために私が利用されていたに過ぎず、課長の社内での地位だけが上がり、私は昨年、仕事ばかりに没頭しすぎた結果、3ヶ月の入院生活と大事な妻と子供を離婚で失うという最悪の結果となりました。
今でも、仕事に復帰しているものの精神的に不安定なときがあり、昇進どころか、体調が戻るまでいったん平社員に戻るという屈辱を受けています。
それでも、坂野の下で我慢して働いているのは、いつか仕返ししてやろうという激しい衝動に駆られていたからです。
半年ほど前、初めて課長に夕食を一緒にと誘われました。
しかも課長の自宅へ。
そのときに夕食の用意をしてくれたのがもちろん坂野の奥さん(真知子42歳)でした。
課長も結構仕事人間で、課長夫婦には子供がいません。
しかも課長の方針で奥さんは外で仕事もさせてもらえず、家に閉じこもっているそうです。
そして、私はそのとき思いついたのです。
「この奥さんを私のものにしてしまったらどうだろうか?」
理由はあります。
そのときはボディーラインのわかりにくいゆったり目のワンピースを着ていましたが、それは明らかにむっちりした身体を見せないためだと思いました。
42歳と思えない豊満なバストは歩くだけで揺れ動き、ヒップもキュッと上向きでワンピースの生地を突き上げていました。
「この奥さん、絶対足りていない。課長が満足させているわけがない」
そう勝手に決め付けていました。
その日はもちろん何事もなく夕食をとり話をして帰りました。
坂野からは、体調を見ながらいつかまたバリバリ助けてくれといわれ、私も了解してやりました。
その後も何度か招かれ、食事をいただきながらも徐々に奥さんに近づいていくことに成功していました。
坂野が席を外しているときに冗談半分で、
「課長は仕事人間だし、夜の相手してもらってないでしょ?」
とか
「私でよければいつでも空いてますから」
とか、さらには
「最近吹くに隠されている奥さんのバストを妄想して、右手でこするのが日課になっちゃって」
とか、もうセクハラ以外の何者でもないようなことを言ってしまっていました。
そのたびに
「高野さんったら、私みたいなおばさんより、若い20代の子捜したら?」
なんて言われて誤魔化されていました。
でも、表情は少し興味ありげだったように、私には見えていました。
3ヶ月前のこと。
坂野は新規の取引の掘り起こしのため、担当役員や部長とともに1週間も海外出張をすることになったのです。
こんなチャンスは2度とありません。
出張に行ったその日の夜。
私は早速家に1人留守番をしている真知子さんの元へ向かいました。
その日も清楚なワンピース姿で迎えられました。
真知子さんは、せっかくだし夕食用意するといってくれたのですが、私はキッチンに立つ真知子さんをいきなり後ろから羽交い絞めにし、巨乳を服の上から鷲掴みにしました。
もちろん激しく拒絶してきました。
それでも怯むことなく攻め続けました。
ワンピースを剥ぎ取ると、これまた清楚な純白のキャミソールに、おそろいの色のブラとショーツが見えてきました。
想像以上のバストはHカップ。
ヒップも90センチはゆうに超えたむっちりしたものでした。
嫌がる真知子さんをキッチンの上に乗せ、両脚開脚させ、股間に顔をうずめたりもしました。
拒絶が激しい割にはもうすでに純白のショーツはびしょ濡れで、いやらしい汁の匂いが充満していました。
その後、今度は私がキッチンにもたれかかり下半身を曝け出します。
真知子さんのスケベで豊満な体に反応したペニスは最高潮に達し、ギンギンになってました。
それを見た真知子さんはあまりの大きさにためらい、身動きしません。
「高野さん、こんなこといけないわ。何があってこんなことするのかわからないけど。今ならまだ私は大丈夫だから、もうおしまいにしましょ」
「だめなんだよ、私の家族をめちゃくちゃにして、私の身体もめちゃくちゃにしたのは課長である坂野なんだよ!そう、奥さんの大切な旦那さん。そして、奥さんを自分のものにして坂野に仕返しするってもう半年以上も前から決めてたんだ!今日から、1週間がその日なんだよ!だから、早くこのペニスを咥えるんだよ!」
「そんな、、高野さん、わかるけど、そんなのだめよ!考えなおして!お願いだから、、、」
「でも、私のセクハラな会話に今まで拒絶しなかった。それどころか、この日を待っていたかのように私には見えていたんですが。どうなんですか?真知子さん」
「そんなわけないじゃない!私は主人だけを愛しています。ほかの男性となんて、、まして、夫の部下の高野さんとは、、、」
「真知子さん、やるしかないんだよ、、。1週間後首になっても後悔しないし。それより、真知子さんとやらずに去るほうが後悔するんだよ」
「私が、高野さんと1週間関係したら、主人のこと許してもらえるってことですか?」
「それだったら、1週間関係してくれるってことでいいね?交渉成立!ほら!男のこんないきり立ったやつ、久しぶりなんだろ!咥えろよ」
真知子さんは、観念したかのように、しゃがみこみ口に含んでいった。
私のペニスの亀頭部分を舐め回したりしていた。
「真知子さん、先っちょばっかりじゃなくて、奥まで咥えられないかな?ぜんぜん気持ちよくならないんだけど」
「こうですか?ングッ、ジュボッ、ジュボッ、、、」
「真知子さんのその清楚なかわいいお口だとそれで精一杯なのかな?でも許さないからな!ほらこうやって咥え込むんだよ!坂のにはしてあげてないのか?」
私は真知子の頭を押さえ込み、根っこのほうまでペニスを突っ込んだ。
「ングッ、、、。ゲホッゲホッ、、、。ングッ、ングッ、、、、。高野さん、、、。許して、、、。こんな奥までは、、、。咥えられないから、、、、。アッッ、、、。ジュボッ、ジュボッ。」
「許すも何も、咥え込むしかないんだよ。そのうちこのサイズがよくなるからさ、、、。ひょっとして坂野は真知子さんが咥えやすいサイズ感なのかな?」
「そんな、、、。言えるわけ、、、ない、、、、ウッ、、、スッ、、、ゴク、、、オッキイ、、」
「真知子さん、何ていったの?ちゃんと言えよ」
「高野さんの、、。ペニスが、、、。シュ、、シュジンヨリ、、アーーッッ、、。スッゴク、、、。オッキイノ!!オッキクテ、カタクテ、アーーッ、モウダメ、、、。」
「真知子さん、この坂野よりオッキイペニスは1週間だけだからな!十分楽しむんだぞ!」
私はペニスを真知子さんの口から抜き去ると、ぐっちょりしたマンコへと突き刺していった。
久々の挿入に私も興奮し、いつもになく激しく腰を振り続けてしまった。
キッチンで何度も体位を変えながら、最後は真知子さんの口にザーメンを注ぎ込んだ。
「高野さん、すごい気持ちいいの、、、。明日からもいっぱいお願いね、、、」
そんなこんなで、1週間仕事が終わると、坂野の家に向かい真知子さんと何度も交わった。
そして坂野の出張は終わった。
もちろんもう毎日真知子さんと交わることはできない。
そうしているうちに、坂野からまた夕食の誘いを受けた。
私は真知子さんに事前に、渡していたものがあった。
その日の夜、私は坂野とともに帰宅。
真知子さんが出迎えてくれた。
坂野の目が点になっているのが明らかにわかった。
それは、真知子さんが私が渡していた服装で出迎えてくれたから。
そう、坂野がまったく見たことのないような服装で。
両肩を曝け出したようなニットセーターからは豊満な乳房が見え隠れし、タイトミニのスカートは、ヒップの割れ目すらくっきりするくらいのピッチリ具合に、少ししゃがむと,Tバックのショーツがチラ見するくらい。
真っ赤な口紅塗った唇は今にもペニスを咥え込ませたくなるやらしさ。
「そんな服持ってたのか?よりによって、高野君が来る日にそんな格好しなくてもいいんじゃないのか?」
「あなた、高野さんが来るからおめかしするんじゃない。女の気持ちわからないのね?」
「それどういうことだよ?」
「深い意味はないわ。お客様が来るからっていうことよ」
そう言いながら、3人で夕食をとった。
坂野は出張帰りで疲れがまだ取れていないようで、わずかなお酒で酔いつぶれ、寝室へと向かっていった。
ものの1時間半ほど。
そして、あっさりといびきを立て眠っていた。
それを確認した私と、真知子さんは、坂野の真横で、久々の性行為を行った。
声を出せないスリルで違った興奮状態だった。
「もう主人とはしなくても大丈夫。今までは悶々としてたんだけど。これからは、高野さんに私愛してもらおうかな?いいでしょ」
そういって、その夜私たちは、3度も性行為をやり続けた。
真知子さんは私のものになっていった。