誰も来ない神社の井戸の横で..

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登場人物

俺1746518

女友達(y)160ぐらい4718

当時高校2年だった俺は彼女こそいなかったけれど部活やネトゲと結構充実している日々を送っていたと思う。女友達(y)とは学校ではクラスが違うのでそれほど話したことないがSNSではしょっちゅうアニメや漫画、恋愛相談や下ネタなど色々なジャンルで話ができる数少ない友達であった。

そんな二学期が始まってすぐのある日、yは俺にこんな話を持ちかけてきた。

「フェラさせて欲しい」

yはその頃もちろん俺では無いが他に彼氏がいたし、俺もそんな経験は全くなく最初は冗談だろうと話を流していたが、彼氏と上手くいってないことや最近Hしていないなど話を聞く事に本気なんだと思い俺も興味はあったため受け入れることにした。

だが俺には他に好きな人もいたため、本番はしない、キスもしないなど条件をつけた。

その日は会う日と場所を決めて終わった。

そして迎えた当日、学校帰りのyと待ち合わせて俺の地元の人が来ない神社の使われてない井戸の横で行為は始まった。そこは壁に囲まれており、更に近くには木の葉が沢山散っているため人が来ても直ぐに対処出来る。

まずは雰囲気を高めるためにハグから始めた。女の子の身体を抱きしめるなんて初めてだった俺は直ぐに勃起してしまった。付き合っている関係ならそこからキスをしたらお互いの性器を触るなどするんだろうがハグをやめて俺はズボンを下ろした。もちろん既にビンビンだ。

「どう?大きいかな..」

「彼氏より太いかも」

(割とお互い淡白なので「!!」とはならないです)

いきなり大きさを聞くなんてどうかしているかもしれないが経験のない俺は気になって聞いてしまった。ちなみに15cmぐらいです。

「じゃあ、お願い」

「う、うん」

俺は中学からオナニーはしていたがこんな刺激は初めてだった。口の中はとても温かく、舌や頬など色々な強さの刺激があらゆる角度から俺のち○ぽに襲いかかってきた。

「すげー、なんだこれ..」

「ジュルジュル、ジュボ、」

普段オナニーしても声は出ない俺だったがあまりの気持ちよさに声が漏れ出ていた。

「おっパイ触ってもいい?」

「いいよ」

1度口から抜かれたち○ぽはyの唾液でドロドロになっていた。まだイきそうな気配がなかったため、yのおっぱいを見せてもらうことにした。

初めて見る生のおっパイは感動だった。

大きさはcカップぐらいで、ちょうど俺の手に収まるぐらいのサイズだった。乳房を触ったり、乳首を舐めたりと前日にネットを見て予習してきたことを色々試した。俺はその勢いでま○こも見たいと思い、お願いをしてみた。

「あ、あそこも見せてよ」

「あそこってwいいよ脱がせて」

俺はパンツに手をかけ生のま○こを初めて拝んだ。ネットで検索したりしたこともあったがなんというか少しグロくて、濡れていたためテカテカしていた。まずは人差し指を入れたが、思っていたよりも中は熱く湿っていてとてもびっくりした。だんだん中指も入るようになり指を出し入れしていたがイカせることは出来なかった。

「続きするね」

また俺はyの前で仁王立ちになりち○ぽをしゃぶらせた。ある程度は激しくしてもいいと言われたので頭を掴んで腰を振るとさっきまでの優しい感じとは違いとても興奮した。

だんだんと敏感になっていた俺は

「出そう、」

「いいよ、口に出して」

「イクっ、!」

まるでせき止められていたダムが決壊するかのように俺のち○ぽはyの口の中に思いっきり射精した。いつもと違いち○ぽが痙攣ししばらく射精は収まらなかった。今までで1番射精したかもしれない。

「えへwすごこれ、(ゴックン)」

口の中に出してとは言っていたが想像していたよりも気持ちよくち○ぽを口から出す余裕もなかった。

そしてお掃除フェラまでしてもらい、2発目をやる元気もなくなり初めてのフェラ体験は終わった。

その後俺はyに依存していく…

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