僕は小中◯生の頃、よく忘れ物を理由に放課後の教室へ忍び込み、女子の私物を漁っていた。
クラスの女子が置いていったモノで数え切れないほどオナニーをした。
小◯生の頃。
アヤノちゃんの体操服を嗅ぎながら、ズボンの方に射精したこともあった。
ミナミちゃんが次の日座ることを想像しながら下半身裸になり、座布団にチンポを擦り付け大量に射精し、次の日シミになったところに座るミナミちゃんを見て興奮したこともあった。
カナちゃんが忘れていった水泳の道具袋のなかにあったカナちゃんの匂いがする湿ったタオルを嗅ぎながら、半日前にカナちゃんが着ていたスクール水着のオマンコの部分を僕のガチガチのチンポに巻き付け、夢中で擦ったこともあった。
中◯生になっても変わらなかった。
また同じクラスになったミナミちゃんの汗の匂いがする体操服を盗み、獣のように激しいオナニーをしたこともあった。
ミナミちゃんが置いていったスクール水着で、小学校の時のようにオナニーしたこともあった。
ミナミちゃんが使っていた髪留めのゴムでチンポを縛り付け、座布団を嗅ぎながら射精したこともあった。
ミナミちゃんのつかってるペンを余った包皮の中に入れたりしてオナニーして、カウパーに塗れたペンに中◯生の有り余った精液を惜しみなくぶっかけたこともあった。
結局それらの悪事は誰にもバレることなく、僕は中学を卒業した。
春休み中部屋の片付けをしていたら、匂いが消え用済みとなったミナミちゃんの体操服が出てきた。
当時を思い出しながら夢中でオナニーをした。
大量の精液を出し、部屋の天井を見ながら余韻に浸っているとき、僕は気づいた。
どうやら僕はミナミちゃんのことが
ずっと好きだったらしい。