これまで会社の美人受付嬢のパンチラと彼女が着ている制服でオナニーをしてしまった事を書きましたが、その後のお話です。
今回はあまりエロい話しではありませんが、ちょっとした出来事があったので報告します。
相変わらず会社の受付嬢をしているめるる似の小栗さんの事を思い出してはオナニーをしている毎日ですが、先日の事です。
僕は普段働いている倉庫のほうで仕事をしていると、あまり人が来ない場所に誰かがやって来ました。
僕は倉庫の影から誰だろうと見てみると、こんな所にあの小豆色の受付嬢の制服を着た小栗さんが来たではありませんか!?
手には書類のような物を持っていたので、どうやら届いた書類かなにかをうちの課の事務所に届けに来たようでした。
まあ届いた荷物とかを持って来る事自体はたまにある事なので、特に珍しい事ではなかったので僕はそのまま仕事をしていると、書類を届けた小栗さんが戻って来ました。
するとそのまま階段のほうに行って帰って行くかと思いきや階段を通り過ぎて倉庫の奥の方に行くのです。
僕はどこに行くのだろう?と思いましたが、倉庫の奥にあるのはトイレくらいしかありません。
僕はその時、小栗さんはきっとトイレに行くんだと思った時、静かに気配を消しながら小栗さんの後を追いました。
そして小栗さんは倉庫の奥のトイレに入って行きました。
そこのトイレは1人用の男子用と女子用の個室トイレが並んでいます。
僕は小栗さんが女子用トイレに入ってすぐに、隣の男子用トイレに音を立てない様に入りました。
とはいえここのトイレは完全個室で密閉されている為、勿論隣から覗いたりするようなことはできません。
ただ僕は今この壁一枚の向こう側であの小栗さんが排泄しているのかと想像しただけでなんだか興奮してしまいました。
そしてもしかしたら何か音くらいは聞こえるかも?と思った僕は壁に耳を当てて隣の様子を伺いました。
すると何かガサゴソと音が聞こえ、耳を壁に当てると思った以上に隣の音が聞こえる事がわかりました。
そして少しの沈黙の後です。
「チョロチョロチョロチョロチョロチョロチョロチョロ…チョロチョロ…チョロ……チョロ………」
この音は間違いなくおしっこの音だ!!
そうわかった途端僕のチンコは思い切り勃起していた。
そして「ガラガラガラガラっ」とトイレットペーパーを取る音が3回続いた後、「ジャーっ」と勢いよく水を流す音が響いた。
その後すぐトイレを出て行くかと思ったが暫くの沈黙の後、またガサゴソと音がした後隣のドアが開く音がした。
トイレから出てきた小栗さんは隣の洗面台で手を洗い戻っていったようだ。
僕は人の気配がなくなった事を確認してからトイレを出た。
一応周りを確認して人が近くにいない事を確認すると、女子トイレのドアを開けた。
僅かではあるがあの小栗さんのいい香りがする残り香が残っていた。
そして僕はおしっこをした後直ぐに出てこなかった小栗さんは多分生理用ナプキンを交換していたのではないか?と推測していたので、床の隅に置いてある汚物入れのフタを開けるとそこには使用済みのナプキンが入っていた。
とはいえこれが小栗さんが着けていたナプキンとは限らない。
とりあえず僕はそのナプキンを手に取り触ってみるとまだ僅かに温もりがあった。
これは間違いなくさっきまで小栗さんが装着していたナプキンに間違いないだろうと思った。
折り畳んであったナプキンを広げてみると黒ずんだ経血がナプキンに吸収されていた。
そしてなんと長さ3センチ程の陰毛らしき毛が貼り付いているではないか!?
僕は顔を近づけて匂いを嗅いでみた。
「おぇーっ」
物凄い独特の匂いに一瞬吐きそうになってしまった。
とはいえこんな貴重な物は滅多に手に入らないと思った僕はそのナプキンをポケットに入れて直ぐにトイレを出た。
そのナプキンを大事に家に持ち帰ってあらためて観察をした。
あの小栗さんのおまんこに貼り付いていたナプキン、そして陰毛。
小栗さんのあそこの毛ってどんな感じに生えてるんだろう。
さすがにもう匂いは嗅ぐ事はしなかったが、小栗さんのおまんこを想像してまたオナニーをしました。
さて、ここからはエロ要素なしの出来事になります。
その数日後、僕は倉庫で仕事をしていると近くで誰か女子2人が立ち話をしている様でした。
その2人とはうちの課の事務員の女性(駒沢さん)とまた何か届け物に来たであろう小栗さんだった。
駒沢さんと小栗さんは同期入社らしく仲がいいのは知っていた。
その2人の近くをそのまま通り過ぎようとした時、僕に気づいた駒沢さんが思い出したように仕事の話を僕にしてきた。
会話をやめた小栗さんも僕の方を見ている。
目の前にいる憧れというかオナペットの小栗さんに見られていると思った時、自分でもわかるくらい顔から火が出そうな感覚があった。
駒沢さんの仕事の話がほとんど頭に入って来ない状況でいると駒沢さんが?というような顔で「Sくん(僕の名前)どうしたの?顔真っ赤だよ?」とちょっと笑っていた。
僕は仕事の話そっちのけで直ぐにその場を離れてしまった。
小栗さんを目の前にして大失態だったと思いながら仕事をしていると、さっきの駒沢さんが1人でやって来た。
「さっきはどうしたの?もしかしてSくんってめる(小栗さんの下の仮名)の事好きなの?」とニヤニヤしていた。
僕はもうあれだけ態度に出てしまった事を否定はできないと思い、開き直って言った。
「だってあんな綺麗な人目の前にしたらああなっちゃいますよ!?」
「ふーん、そうなんだー?あの後ね、めるSくんの事可愛いって言ってたよ!?」笑
「えっ!?可愛い!?」
男子の僕が女性から可愛いと言われるのは複雑だったけど、小栗さんからしたら5つ歳下の僕なんてそういう感じなのかもしれないな、と思った。
でも決してこれは悪い反応ではないと勝手に思った僕は、その後駒沢さんに小栗さんの事を聞いてみると色々とわかった。
あれだけ綺麗な小栗さんだけど、なんと今は付き合っている彼氏がいないそうだ。
どうやら小栗さんはこの会社に入社してから1年間位は大学生の時から付き合っていた歳下の彼氏がいたらしいが、僕がこの会社に入社した頃に別れたらしい。
そして小栗さんが彼氏と別れたという情報が社内に流れると、ここぞとばかりに周りの男子社員達がアタックをしたそうだが、敢えなく撃沈したようだ。
アタックしたほとんどの社員は歳上だったらしく、どうやら小栗さんは歳下の男性がタイプらしいのだ。
ということは歳下の僕に対して可愛いとか言ったのはもしかして僕にもチャンスがあるんじゃないか?と勝手に思ったのだが、駒沢さんも決して悪い反応ではなかったような感じだと言ってくれたのだ。
これまで高嶺の花だと思っていた小栗さんが僅かながら射程圏内に入ってきたかもしれない。
僕は駒沢さんになんとかお願いして小栗さんともう少し接近できるようにして貰おうと考えています。
また何かあったらこの続きを書きたいと思います。「」