語彙がなく、めちゃくちゃ長くなりました。
すみません。
ロージャン大会から数ヶ月が経った時、5年生が修学旅行でいませんでした。
それにともない、保健室の先生も引率?するので鍵は空いていますが、先生がいませんでした。
時々、クラスを持っていない先生が様子をみにくる感じでした。
その日は外で体育をしていたのですが、運動神経が悪く、少人数でサッカーをしている時に派手にこけてしまいました。
友達のいる前では泣くのを我慢しながら、保健室に行きました。
保健室には児童でも扱える物だけ(ガーゼや消毒液)が入った応急箱が机の上に置いてありました。
自分は不器用なので、前に保健室で手当てしてもらったことを思い出して見様見真似で砂利が付いている場所を洗い、消毒液をつけていました。
すると、自分を心配してくれたのか同じチームの友達が「大丈夫か笑?」と保健室の窓越しから声をかけてくれました。
「うん…大丈夫」と答えると「早く戻ってこいよ」と言って、グラウンドへ戻って行きました。
すると、保健室のドアが開きました。
ゆきなちゃんでした。
するといきなり「バカバカ!消毒液を直接、傷口にかけちゃダメだよっ!」と言われ、止められました。
「ごめん…」と咄嗟に謝りました。
「別に謝らなくてもいいけど、君って面白いね笑」(実際は君ではなく、あだ名呼びでした。)
好きな人に言われるのって、嬉しい…
そんな事を考えていると、「私がやってあげようか?」と言われ、少し調子に乗って「うん…」と頷きました。
膝や手の傷を優しく”消毒液の付いた布”を当てて綺麗してくれた後に絆創膏を貼ってくれました。
「ありがとう…」と言って一緒に授業に戻ろうとしたら、「まだ終わってないから、戻って!」と言われました。
「こっちきて、早く早く!」と保健室のベッドの仕切りカーテン?越しに手招きされました。
前回の事もあり、その時点で少し期待と興奮でドキドキしていました。
そしてその中に入ると、ベッドの上でゆきなちゃんが女の子座りしていました。
「君のあそこみたい…な」と少し躊躇いながら言ってきました。
僕はその言葉を聞いて、完全に調子に乗ってしまい「じゃあ、ゆきなちゃんの胸みして…」と思い切って聞きました。
「じゃあ、体操着だけね」と言い、躊躇する事なく、脱ぎました。
すると、スポーツブラ?ごしのおっぱいが目の前に出てきました。
自分は早くに両親が離婚し、母親がいなかったので実質初めて見る胸?谷間?でした。
当時は「ネットで見た奴と同じだ!」としか思いませんでしたが、今、考えてみると小6だと思えない、大きな胸です。
多分Cはあった?下着越しだったから誇張表現かもしれません。
「何、ずっとみてるの?早く君も出してよ」と言われ、羞恥心と興奮で勃起した、おちんちんを、ゆきなちゃんに膝立ちして見せました。
「うわ、よく見るとすごいね笑」と少し笑われました。
「また足に擦る?」と聞かれ、僕は「お腹で擦りたい…」と言うと、「わかった!」と、ゆきなちゃんも膝立ちをしてくれて、僕はゆきなちゃんと抱き合う形でお腹に、おちんちんを当てがいました。
僕は背が低かったのでゆきなちゃんの肩辺りに顔があったのですが甘い匂いとおちんちんをあてがう為に強く抱きしめあったので、柔らかい胸が当たり、興奮が収まりませんでした。
「これどうやって動かすの?」と言うと自分は黙って腰をカクカク動かしました。
しばらく黙って腰を動かしていたのですが、ガラガラッ!と保健室の扉が空いてクラスの友達が入ってきました。
「あれ、いない…」
「うんちしてるんじゃない!」
と会話すると、すぐいなくなりました。
保険室のベッドの仕切りカーテンはいつも閉まっていたせいか覗いてくることもありませんでした。
「危なかったね笑」と言われて「うん…」と答えると「膝痛いから、寝ながらしよ?」と言われました。
当時の僕は性的知識が浅く、寝る=セックスだと思い、興奮したのですが、「ベッドに寝たから、上に乗ってお腹に擦り付けて!」と言われ少しがっかりしたものの、自重でさらに、ゆきなちゃんのお腹におちんちんを擦り付けることができました。
「さっきより楽になった…ね」と少し言葉に詰まっていました。
「どうしたの?」と聞くと「お腹があそこで押されて苦しいだけ」と答えました。
言葉の詰まり方に色気があり、興奮が押し寄せギュッとゆきなちゃんのお腹におちんちんを押し付けると、そのまま、おへそ辺りに射精しました。
「んっ!おしっこ熱いね…」
と言い、しばらくそのままでいた後に精子を拭き取ると、2人でグランドに向かいました。