夫が長期出張で留守にする間、裏手に住む男性は義父の農作業の手伝いと言う口実で毎日我が家を訪れて来ました。
義父が酒で酔っている事を良い事に、彼は私の体を求めて来る様になり、義父の目の前で淫らな姿を露わにさせられていたんです。
酔い潰れる寸前の義父の虚ろな眼差しを感じながら、私は彼に唇を奪われ肉棒を舐めさせられた上に裸体を曝し、他人棒を受入れる姿を義父が
覚えていないか毎朝ハラハラしていました。
そんな私の気持ちを弄ぶように彼は私との関係を匂わせる様な言葉を義父の前で発し、義父も ”何言ってるんだ?寝ぼけてるのか?” と彼の言葉を
本気に受け取っていなかったんです。
義父の態度に彼の行動はエスカレートし、日中でも義父の傍で体に触れられ陰部に手を這わせられた上にリモコンローターで弄ばれていました。
夕食を終え、いつもの様に酒を飲み始めた義父の隣ではニヤニヤと笑みを浮かべ厭らしい視線を私の体に送って来る彼の姿があり、私は覚悟を決めていたんです。
義父の記憶が無くなるのは決まってコップ2杯目を飲みきった晩酌を始めて30分程が経った頃で、虚ろな目に口数も減るので直ぐに分かりました。
義父が2杯目の酒を飲みきるタイミングで彼が私の傍に近づいて来ると、荒々しく唇を奪われ息を荒らしながらスカートの中へと手を這わせて来たんです。
「お義父さんが見てるわ…別の所でお願い…」
「毎日同じ事、言うなよ…お前だっておじさんが酔って記憶を無くしているって、知ってるだろう」
「そうですけど…お義父さんに見られていると思うと、心配で…」
「おじさんに見られて興奮するんだろう!見て欲しいんだろう…何だかんだ言いながら濡らしているクセに」
こんな会話を何度繰り返して来た事でしょう?私は義父の目の前で他人棒を受入れながら毎夜 ”義父に見られて興奮する変態です” と卑猥な言葉を発しながら
彼との性行為を楽しんでいたのかも知れません。
”義父の見ている前では…” と言いながら私は彼に抵抗を見せる事もないままに居服を脱がされ、胸を揉まれ陰部を弄られるんです。
対面キッチンで裸体を曝す私は彼に唇を奪われネトネトと舌を絡ませられながら、義父に視線を向け様子を伺っていました。
いつもならソファーに背を付け虚ろな眼差しで、何処を見ているか分からないと言った様子の義父ですが、その日の義父は身を前に乗り出し
ハッキリとした眼差しで私を見つめている様に感じたんです。
「ちょっと待って…お義父さんが見ているわ」
「何度も同じ事を言わせるな!」
「違うの!お義父さんの様子がいつもと違うわ」
「違うから何なんだよ…お前は見られて興奮する変態なんだろう!見せてやれよ」
何かを企む様にニヤニヤと笑みを浮かべる彼は、私の手を取ると義父の居るリビングへと向かい、私の背後に立つと両足に手を掛け一気に
持上げられると、私はM字開脚姿で陰部を曝させられたんです。
そんな姿のまま義父の目の前のソファーに彼が座ると、義父は驚いた表情を浮かべながら目を見開き、私の痴体を見つめていました。
「イヤァ…お義父さん見ないで下さい…これは・ち・違うんです」
「奥さん何が違うんだい!おじさん…俺と奥さんはこういう関係なんだ」
「う・う・うちの嫁に・な・何て事を…お・お前ってヤツは…」
「まぁまぁ…おじさん、そんなに怒るなよ…息子の嫁の裸を見れる何て…そうそう無いぞ」
「ば・バカな事を…」
「バカなのは、おじさんの息子だろう!嫁が居るのに他の女と…」
義父も夫が隠れて浮気をしている事に気づいていて、日々農作業を一緒にしていた彼に口走ってしまったんでしょう。
夫の浮気に薄々気づいていたんですが、これと言った証拠も無く、そんな矢先に裏手に住む彼に犯され、夫を責める事も出来ない状況に…。
義母の死をキッカケに夫の実家で暮らし始めた私達は家の事で揉める事もあり、気付けば夫婦の営みは激減し夫婦仲も冷めていたんです。
それが原因で夫は浮気…私は欲求不満に陥り1人オナニーで解消する日々を続け、終いには裏手の彼に犯され満たされる体になってしまいました。
義父も男です。老いたと言っても女性の裸体に興味が無くなった訳ではありません。
義父が私を女として見ていた事は同居を始めた時から知っていました。
私の洗濯物に視線を送ったり、洗濯機から私の下着を取出し臭いを嗅いだり、浴室の窓の隙間から覗いていた事も…。
そんな嫁が目の前で裸体の姿で陰部を曝しているんですから、真面目な義父も酔いに冷静さを失い欲望に拍車が掛ってしまったんでしょう。
身を乗り出し私の胸や陰部に厭らしい視線を送り興奮を高めていました。
「息子の嫁の裸、気に入ったようだね!スケベな目で…」
「め・目の前に・こ・こんな姿で現れたら…誰だって…」
「おじさんもまだまだ若いって事か!奥さん、おじさんに見て欲しかったんだろう!ほら・お願いしないと…」
「そんなぁ…言える筈ないわ…家族なんですよ」
「こんなに濡らして…良く言えるよ!縛らないと分からないか?」
「それだけは…お・お義父さん…今日の事は全て忘れて下さいね…私の体を見て下さい…好なだけ見ていいですから…」
「何だよ・それ…もっとスケベな言葉で求めないと…なぁ、おじさん」
「お義父さん!私のスケベな体を見て下さい!私は見られて興奮する変態なんです…こんな嫁で本当に御免なさい!」
「む・息子には悪いが…もう・我慢出来ない…じっくりと見させて貰うよ」
「お義父さん!同居を始めた時から、ずっと私の下着の臭いを嗅いだり、浴室を覗いて見ていたんでしょ」
「し・知っていたのか?すまなかった」
「いいんです!こんな私の体で良ければ、いつでも好きなだけ見て下さい…」
義父の記憶の有無はどうでも良くなっていました。
彼と義父に私は可愛がって貰う事で充実した生活を送れるんですから…夫は私達が浮気の事実を知らないと思っているし、私が裏手に住む男性に
性的関係に陥り、義父とも関係を持っている事を知る由も無く、お互いウィンウィンな関係でしょう。
義父の目を気に止める必要が無くなった私は、もう誰に遠慮する必要もなくなり義父が見つめる目の前で、私は抱きかかえられた彼に背後から
お尻の穴に大きくなった肉棒を挿し込まれていました。
義父から見れば真面目で清楚な嫁だったと思いますが、そんな嫁が目の前で淫らな姿を曝し卑猥な言葉を発しながら、他人棒をお尻の穴に
挿し込まれると言う異常な状況に義父は言葉を失っていたんです。
「おじさん!見ているだけで満足なのか?夢にまで見た嫁の裸体…感触も味わった方が良いんじゃないか?」
「い・いいのか?こ・こんな私が触れても…」
「良いに決まってるだろう!触って欲しくて、こんなに愛汁を溢れさせているじゃないか?」
「お・お義父さん!遠慮しないで…もう何でも受け入れる覚悟が出来ているから…3人の秘密にしましょう」
私が言葉を発した直後、義父の手が胸に差し伸べられると震える手で私の胸を包むと、優しく揉まれていました。
やがて義父が目の前のテーブルを脇に移動させると、私の股の間に座り込み彼との結合部をジロジロと見つめながら息を荒らしていたんです。
お尻の穴の刺激と義父の視線に私の陰部は疼きと興奮に激しく愛汁を溢れさせ、やがて義父の舌で拭われていました。
「お・お義父さん!汚れているわ…」
「こんなに濡らして…尿とマン汁の臭いが少しするが、これが良いんだよ」
「臭いを嗅がないで下さい…恥ずかしいわ」
「尻穴にチンポを咥えて何を言うんだ!尻からプンプン臭いがするぞ」
「そ・そんなぁ…」
義父の舌でクリトリスを刺激され、彼の肉棒を出し入れされた私は、間もなく絶頂を迎え逝きながら彼の精液を腸内に吐き出された事を知りました。
尻から抜かれた肉棒を挿し出された私は臭い漂う彼の肉棒を口で綺麗にすると、彼に命じられる様に義父と浴室に入る事になったんです。
初めて見る義父の肉棒は硬さこそ失いながらも勃起し大きくなっている事が伺え、私は義父の体を洗いながら足元にしゃがみ込み、義父の肉棒を
口に咥えチュパチュパと厭らしく舐めてあげました。
義父と交互に体を舐め合い陰部を舐めている時、義父の肉棒からドロッとした少量の精液が滴り、私は口で拭ってあげたんです。
口を注ぎ、体を洗い終えると私は義父と向き合うように浴槽に入りました。
「お義父さん!酔ってるんですよね?」
「そうだな!今日は随分酔っているようだ…夢でも見ているんだろうか?」
「そうですね!酔いすぎですよ」
「アイツと、いつからこんな関係に…」
「随分前に回覧板を届けに行った時に…襲われたんです」
「そうだったか!ワシが頼まなければ…こんな事には…」
「仕方ないわ…こうなる運命だったんです」
「まぁ、お蔭でワシも良い思いをさせて貰う事が出来たしな…」
翌朝、目のやり場に困っている義父を見れば、昨晩の出来事を少なからず覚えているのは確実で、そんな私達を他所に彼は朝から私の体に触れ
昨晩の出来事が事実であることを証明する様に義父の前で唇を奪われたんです。
義父も素面の状態では私と目を合わせるのも恥ずかしいと言った様子でしたが、夕方酒を飲み始めるとキッチンで夕食を準備する私に近付き
胸や陰部に手を這わせて来る関係になりました。
そんな親子関係が始まって1週間が過ぎた時、夫が長期出張から帰って来る事になったんです。
裏手の彼は一時自宅に戻り義父も夫の目を気にして私の体に触れる事はありませんでしたが、裏手の彼が何ヵ月も大人しくしている筈もありません。
夫が居ない日中、暇を見ては私の体を求めて来る彼は義父を交えて3Pを楽しむ事もあり、夫が帰宅する直前まで体を弄ばれていた事もありました。
そんなスリルを楽しみ始めた彼が、週末の夜に我が家を訪れ義父を利用し夫と酒を飲む事になったんです。
酒を飲ませ泥酔状態になった夫の傍で、彼は私を裸にさせ肉棒を咥えさせた上に2つの穴を交互に楽しみ、息子を目の前に遠慮する義父の肉棒を
私に咥えさせ繋がらせられていました。
完全に酔い潰れ深い眠りに就いている内なら良いんですが、夫は酒を飲むとトイレが近く排尿感に目覚める事があり、私は何度か彼の肉棒を受入れている最中に
夫が目覚めた事があったんです。
「うぅ…なんだ…お前ら裸でどうしたんだ?」
「えっ…お風呂から上がって来た所なの…」
「そうかぁ…か・風邪引くなよ…と・トイレ…」
酔いで記憶を無くしている夫は私達の状況を理解している筈も無く、彼のと結合している事を気にする事も無いままにトイレへと向かって行きました。
ハラハラする私を横目にニヤニヤと笑みを浮かべスリルを楽しむ彼は、夫がトイレから戻るタイミングを見計らって激しくバックから責めるんです。
そんな危険な行為を求め彼は我が家を訪れては夫と酒を飲む機会が増え、やがて酔った夫に浮気の話を始めると、夫は浮気を否認しながらも
不機嫌に私との不仲(レス状態)を語り始めました。
酔った勢いとは言え夫は私が他の男性に抱かれても構わないと言い出し、自らも風俗で性欲を解消していると語り始めたんです。
夫と向き合うように座る彼は夫の言葉にニヤニヤと笑みを浮かべ、私を隣に座らせると同時に唇を奪われました。
「旦那さん!これでも奥さんが他人に抱かれてもかまわないと…」
「あ~別に…好きな様にしていいよ」
夫の言葉に彼は私の胸に手を当てると激しく揉み始めたんです。
ニヤニヤしながら彼の手がスカートに這わされると私は夫の見つめる目の前で陰部を弄られ始めました。
呆れ顔で見つめる夫も、流石に妻が他の男性に玩具の様に扱われ怒りが込み上げて来たんでしょうか?
「いい加減にしろよ!冗談にも程があるだろう!」
「奥さんが他の男に抱かれても構わないと言ったじゃないですか!旦那だって他で楽しんでいるんですよね」
「そんな事、お前に関係ないだろう!その手を離せよ」
「嫌だね!奥さんは俺の女だ…」
「ハァア?何言ってるんだお前!俺達は夫婦だぞ!」
「他に女を作って置いて、良く言えたなぁ…まぁ奥さんも何人もの男に抱かれているけどなぁ」
「お前なぁ…本当かぁ…」
見兼ねた義父が止めに入り、裏手の彼は家に戻り夫も不機嫌なまま1人寝室に戻り眠りに就いたんです。
翌朝、夫は昨晩の出来事を覚えているのか?本人に聞く事も出来ずに義父と不安な毎日を送っていました。
裏手に住む彼も、あの一件以来、我が家を訪れて来る事もなくなり気になっていたんですが…。
彼の姿が見えなくなって1ヵ月以上が過ぎた時、夫が私を避けている様に感じた事がありました。
不思議に感じていたんですが、その日から数週間が過ぎた週末の夜、夫の口から転勤の話をされたんです。
戻れる見込みも無く夫は1人単身赴任する事になりました。
後で知った事ですが、裏手に住む彼が夫を尾行し浮気現場を写真に納めたらしく、夫に証拠を付き付けた所、浮気を認めた上で
家族との距離を置く為に転勤を申し出たと言います。
裏手に住む彼にとっては夫の転勤は願ったり叶ったりで、社内で転勤の話が出ている事を知ると、夫に転勤に申し出る事を条件に
私達に告げないと言ったんでしょう。
夫は1人単身赴任先に向い、夫の代わりに裏手に住む彼が我が家に住み就くと昼夜を問わず彼と義父に体を弄ばれる日々を送っています。