誰にも言えない秘め事(義父の前で他人棒を受入れる私)

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夫が長期主張で家を空けると裏手に住む男性は義父の手伝いを口実に毎日家に来る様になりました。

夕食後の晩酌で義父に酒を勧め、酔い潰れる義父の前で私は淫らな姿を曝し男性に弄ばれながら喘ぎ声を上げる日々…。

心では愛する夫を裏切っている事への罪悪感と失望感を抱きながらも、私の熟した身体は毎晩彼に犯され快楽を教え込まれる中で、悦びを感じていました。

夫が戻ってくれば彼は我が家を訪れて来る事も、私を求めて来る事も無くなる筈…そんな願いも虚しく夫の出張期間は連絡を取る度に伸び、年内に戻れるか

分からないと言われ絶望感に襲われていたんです。

 「伯父さん、もう酔っぱらったのか?」

 「ん~」

虚ろな眼差しでTVを見る義父は、酒に酔い潰れる寸前と言った感じで、彼の問い掛けも耳に届いていない様子だったんです。

 「奥さんもこっちに来いよ…俺の隣に座れ…」

 「まだ片付けが残ってるから…」

 「良いから早く座るんだ…」

 「分かったわ…お義父さん、大丈夫ですか?」

 「ん~」

 「伯父さん、もう酔っぱらって意識無いよ…」

 「でも…TV見てるし返事だって…」

 「目は開いてても記憶を無くしてる…ほら脱げよ…伯父さんが見ている前で俺のチンポ咥えるんだ」

 「お義父さんが見ている前で、そんな事出来ないわ…お願い許して」

 「何言ってるんだ!奥さん…近所にバラしても良いんだぜ…俺のチンポだけじゃなくて、浮浪者のチンポを何本も咥えたくせに…」

 「そ・それは…お義父さんに聞こえちゃうわ…お義父さんが寝たら何でも言う事聞くし、好きな様にして構いません…だから今は」

 「面倒くせぇなぁ…脱げって言ってるだろう」

彼が怒った口調で怒鳴ると私の服に手を掛けボタンが弾き飛ぶ勢いで脱がされ、義父の見ている目の前で下着姿にされたんです。

驚きの表情を浮かべる義父は酔った眼差しで私を見つめ、喜びに満ちた表情を浮かべる中、私は彼に頭を掴まれ足元に座らせられると

盛上りを見せるズボンの上から顔を押し付けられ、舐める事を強要されました。

 「お義父さんが見ている前で、そんな事…で・出来ないわ」

 「俺に逆らえばどうなるか?分かってるよな!伯父さんだって、酔って記憶を失ってるよ」

 「ハァ~どうしてもお義父さんが見ている前で、させたいんですね…」

義父の視線を感じる中、私は彼のファスナーを開けると大きくなった肉棒を露わにさせ、舌を這わせると口に咥えたんです。

 「あぁ~お義父さんが見ている前で、こんな事するなんて…もう終わりだわ…」

 「伯父さんを見て見ろよ!他人棒を咥えるお前の姿をジロジロ見て、股間を大きくさせているんじゃないか!」

 「お願い…そんな事言わないで…辛いわ」

 「そう言いながら…お前だってアソコを濡らしているんだろう…もっと見て欲しい癖に…正直になれよ」

 「家族が居るのよ…そ・そんな事…ないわ…」

私の言葉が彼を怒らせてしまった様で、彼は立ち上がると意味ありげな笑みを浮かべながら家を出て行ってしまったんです。

義父の視線を感じる中、私は下着姿の身体を手で覆い隠しながら引き千切られた衣服に手を伸ばしました。

 「お・お義父さん…この事は…夫には…」

 「色白で肌も綺麗だぁ…いい嫁さん貰ったよ」

 「お義父さん…そんなに見ないで下さい…恥ずかしいわ」

 「もぅ少し…みぃててもいいだろう」

 「お義父さん…酔ってるんですよね…先程見た事も覚えていませんよね」

 「ん~のみぃすぎぃたかなぁ…さっきぃ…なにぃか、あったのか?」

虚ろな眼差しで呂律が回らない口調で話す義父の姿に、酔って覚えていないんだと確信すると同時に安堵していると、玄関から荒々しく上がり込む

音が聞え、間もなく紙袋を手にした彼がリビングへと入って来たんです。

 「何だかんだ言いながら、伯父さんの前で下着姿を曝したままなのか!見られて興奮しているのか?」

 「ち・違います…そんな事は…」

 「まぁ良い…これから伯父さんに嫁の本当の姿を見て貰うから…」

 「えっ…何をする気ですか?」

彼が紙袋に手を入れると中から手錠と荒縄を取り出し、私に抱きつくと同時に両手を後ろに回され手錠を嵌められました。

手の自由を奪われた私に彼への抵抗など虚しく、私は彼が手にした荒縄に縛られ身動き出来ない状態にされたんです。

 「お願いです。早く解いて下さい…お義父さんの目の前で縛らないで…」

 「お前は、これくらいしないと分からないだろう…少しお灸を据えないと…」

 「ごめんなさい…私が悪かったわ…見られて興奮するんです…だから解いて」

 「また、出任せか!もう俺に逆らわないって約束出来るのか?」

 「はい…もう逆らわないわ…」

 「だったら伯父さんの前で”見て欲しい”と念願するんだ!」

 「そ・そんなぁ…」

 「俺の言う事に口答えするな!」

 「お・お義父さん…み・見て下さい」

 「何だそれは…セリフかぁ~俺を馬鹿にしているのか?」

 「違います…お義父さん!私の淫らな姿を見て下さい…私は見られて興奮する変態なんです」

 「いいねぇ…本心が言えたじゃないか!そのまま続けていいぞ」

 「お義父さん、私はスケベな嫁なんです…今まで黙っててすいません。私の身体を見たかったんでしょ…好きなだけ見て下さい」

 「ほんとぅにみぃてぇ、いぃぃんだねぇ…じぃっくりぃみぃせてぇくれぇ…」

 「伯父さんも気持ちが盛り上がって来た所で…見せてあげようか!」

ニヤニヤと笑みを浮かべる彼は私のブラジャーのホックを外すと肩紐をハサミで切り胸を露わにさせると、ショーツにハサミを入れたんです。

 「イヤァ…お義父さん…見ないで…」

 「奥さん・言葉を間違えてないか…」

 「すいません…お義父さん私の裸を…見てぇ」

 「愛する夫の父親に裸を見せる気持ちはどんな気持ちなんだ!聞いてみたいねぇ」

 「お義父さんに見られて、凄く興奮しています…心臓がバクバクして何故か体が火照ってるんです」

 「家族に見られて興奮するなんて…奥さんは本当にスケベなんだな!…あれ~マンコから愛汁を溢れてさせて…感じてるんじゃないか」

彼の指摘に私の恥じらいは限界を越え、”義父は何も覚えていない” そう自分に言い聞かせながら頭の中は真っ白になっていったんです。

 「ハァ~私…もうどうなってもいいわ…欲しくて堪らない、早く入れて下さい」

 「伯父さんが見ている前で、旦那以外の肉棒を受入れたいって事か?」

 「はい…もう限界なの!あなたの肉棒で逝かせて欲しい…」

 「逝く姿を伯父さんに見て貰いたいって事だな!繋がる所を真近で見て貰え!」

 「お義父さん!私と彼が繋がる所を見てぇ…私のスケベなマンコをじっくり見て下さい」

義父が見つめる中、私を縛った荒縄は解かれ彼の肉棒が挿し込まれて行きました。

愛汁で溢れた陰部は彼の肉棒が出し入れされる度にジュポジュポと厭らしい音を発て、直ぐ側では義父が覗き込む様に私と彼の結合部分を

厭らしい目で見ていたんです。

 「ハァハァ…何て厭らしい目なの…お義父さんじゃないみたい」

 「伯父さんだって男だよ…何歳になっても女に興味が無い訳じゃない」

 「ハァ~、こんな事になる何て…明日お義父さんが覚えていたらって考えると怖いわ…」

 「その時は…俺と伯父さんでお前を可愛がってやるよ!昼夜を問わずだ…それも良いんじゃないか?」

 「そんなぁ~体が持たないわ…それに…夫に申し訳ないわ」

 「何言ってるんだ!旦那以外の肉棒を何本も咥え込んで置きながら…」

 「そ・それは…あなたが…」

 「自分の意志じゃないって言いたそうだな…他人棒に何度も逝きながら悦んでいたんじゃないのか?」

彼の言う通り初めて犯された時は、凄く怖かったし嫌だった筈なのに身体は自分の意志とは裏腹に敏感で何度も逝かれた事は事実でした。

その後、彼を避けながらも脳裏に焼き付く快楽を求める自分がいて、彼が連れて来たホームレスとの性交では自分の中に露出癖がある事を

知らされると同時に見られる快楽に興奮する自分がいる事を知ったんです。

家族や世間体を気にし、彼を遠ざけながらも姿が見えなくなった期間、彼の事が気になると同時に彼に身体を弄ばれ縛られた感覚が思い出されると

”彼に会いたい” と思う様になっていました。

今だって、毎日我が家を訪れ私の身体を求める彼に嫌悪感はなく、身体を求められる事に悦びを感じているんですから…。

ソファーで喘ぎ声を荒らす私の隣では、泥酔しイビキを掻きながら眠りに就く義父の姿があり、私は彼に言われるまま義父の顔に跨り愛汁で

汚れた陰部を押し当てながら”お義父さん!私のマン汁の味は如何ですか?” と変態染みた言葉を発していたんです。

彼の肉棒に何度も逝かされ、アナルに精液を出された私…。

 「明日朝が楽しみだな!伯父さんが覚えていたら…」

 「ハァハァ…生きた心地がしないわ…」

 「まぁ、そう怖い顔するなよ!お前だって伯父さんに見られて興奮を高めていたんだし…」

 「それは言わないで…」

ソファーに横たわる義父は彼に背負われ寝室へと運ばれて行き、私は彼に連れられ浴室へと向かいました。

椅子に座る彼の背中を洗い股間の所に差し掛かると、私は彼の前に膝間就き肉棒を口で綺麗に舐めさせられたんです。

彼の肉棒が大きくなると彼は浴槽に入り、私は彼に手招きされるまま彼の前に向かい合う様に身を沈めました。

お尻に当たる彼の肉棒は彼の手で位置を修正され、私のアナルへと押入って来たんです。

 「奥さんのアナルは締りが良くて気持ちイイよ!奥さんの感想も聞きたいなぁ」

 「お尻でするなんて…」

 「そう言いながら、マン汁でヌルヌルじゃないか!素直になれって言ってるだろう」

 「ハァ…分かってて聞くなんて意地悪だわ…」

 「分からないから聞いているんだろう!どうなんだ」

 「き・気持ちいいです!お尻の穴で逝きそうなんです…私ってお尻でも感じる変態だったのね」

 「そうだよ!お前は変態だ!変態は俺と釣り合うんだよ」

 「夫とは、こんな事出来ないわ…あなたの言う通り、こんな私の相手を出来るのはあなただけなのかも知れない」

 「分かってくれたのか?嬉しいよ…明日も伯父さんの目を盗んでアナルを犯してやる」

 「そ・そんなぁ~…」

 「その内旦那が帰って来るんだよなぁ…その時、旦那を酔わせて目の前で結合する所見せつけてやる!」

 「それだけは勘弁して…夫の前だけは許して…他の事なら何でもするから…」

浴室でアナルを激しく犯された私は彼と一緒に夫婦の寝室で一夜を過ごし、翌朝を迎えたんです。

翌朝、朝食の準備を始めると、いつもの様に義父が起きて来てリビングで新聞を広げていました。

 「昨日は飲み過ぎた様だ!水を1杯くれないか?」

 「えっ…あっ・はい…」

 「伯父さん!おはよう…なんだ2日酔い?」

 「昨夜は飲み過ぎたよ…お前、家に泊まったのか?」

 「俺も飲み過ぎたから…奥さんに頼んで泊まらせて貰ったんだ」

 「そうだったのか!だったら俺の部屋に寝れば良かったのに…わざわざ客間に布団敷いたのか?」

 「俺!酔って奥さんのベットで寝ちゃったみたいなんだ…」

 「お・お義父さん勘違いしないで下さいね!酔って自分の部屋と勘違いしたみたいで…私は別に寝たから…」

 「そうだったのか!お前も馬鹿だなぁ」

 「ハハハ…奥さんと一緒に寝たかったのかなぁ…酔って記憶が無いんだ」

 「お前も良い人居ないのか?いつまでも独身って訳にはいかないだろう」

 「そうだな!奥さん、誰か紹介してくれよ」

 「わ・私の友達は皆結婚しているし…お・お義父さんは?」

 「そうだなぁ…この年の男と一緒になってくれる人となると…難しいなぁ」

 「そんなぁ・酷いなぁ…こうなったら奥さんに俺と結婚して貰おうかなぁ」

 「何言ってるんだ!息子の嫁に手を出す気か!まぁ良く出来た嫁だがなぁ」

義父はいつもと変わらない様子で、昨夜の出来事は覚えていない確信すると安堵の笑みが毀れていました。

そんな私に不安を与える様に彼は義父に対し、私との関係を臭わせる言葉を発しニヤニヤと笑みを浮かべていたんです。

その日も義父の目を盗んでは私の身体に触れる彼は、所構わず陰部やお尻に指を指し込んで来て、抵抗虚しく陰部は愛汁を溢れさせていました。

酔った義父の前で、私は淫らな姿を曝し彼と結合する姿を見られる事は続き、欲情する彼は夫の帰宅を楽しみにしている様です。

夫が帰って来たらきっと…

彼との泥沼の関係は、いつまで続くのか?

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