裏手に住む男性(敦夫)が酔った夫に私達の関係を暴露してから1ヵ月程が過ぎた時、夫は転勤となり家を出て行きました。
酔っていたとは言え夫は私が裏手の男性に抱かれている事や他人棒を何本も受入れた事を認識したと思われ、自らも不倫相手の女性と
肉体関係にある夫には私を責めることが出来なかったんだと思います。
本来なら離婚と言う話になる所ですが、義父を1人家に残し転勤先に行く訳にも行きませんし、何よりも世間体を気にして
(近所の男に妻を寝取られ離婚したと言う話が広まるのを恐れ)仮面夫婦でいる事をお互い選んだのです。
「親父との事もあるのに勝手に転勤話を決めて悪かったな」
「仕方ないわ…会社の命令なんでしょ」
「あぁ…それと先日敦夫が話していた事なんだが…本当なのか?」
夫は裏手に住む彼が話していた事を微かに覚えていたようで、私は事の全て(義父との関係は話していません)を話しました。
「そんな事が…何も知らずに俺は…本当にすまなかった、俺が早く気づいてあげれば…」
「私も直ぐにあなたに相談していれば…こんな事には」
「どうするんだ!敦夫(裏手に住む男性)はこれからもお前を…」
「分かってるわ…でも近所や親戚に知られる訳には行かないし…」
「そうだな!親父に知られたら…お前も一緒に暮らしづらくなるだろうし…」
「そうよ…それに犯された後、彼が警察沙汰になれば私の卑猥な写真をネット上にばら撒くって…」
「敦夫のヤツ、そんな事を…」
珍しく怒りを見せる夫は私が彼に何度も抱かれ、知り合いにまで私の身体を抱かせた事に嫉妬と怒りを感じてくれたんでしょうか?
夫は敦夫さん(裏手に住む男性)の家に出向き彼を殴って私との関係を終わらせると言い出し、そうなれば彼が義父との関係を口にするに違いありません。
夫を必死に説得し彼との接触は防ぐことが出来ましたが、結果的に私は彼との関係を続けることを選ぶ事になり、同時に夫の不倫を
認める事になってしまいました。
数日後、夫は転勤先へと向かって行き、入れ替わる様に敦夫さんが我が家にズケズケと上がり込んで来る様になったんです。
もう彼を止める者はいなくなり好き放題出来るとあって、彼は義父の目の前でも私の身体に手を這わせ胸を揉んだり陰部に指を挿し込んで
義父を刺激する様に私の身体を弄んでいました。
一方、肉体関係になった義父でしたが、素面の時は息子の嫁に手を出す事を拒み顔を合わせる度に申し訳ないと言った表情を浮かべながらも
夕方、敦夫さんと一緒に晩酌をする義父は酔いと性欲に歯止めが利かなくなり、彼と共に私の身体に手を這わせていたんです。
夕食を終え食器を洗う私の傍では、酒で酔った彼が私の唇を奪い胸を鷲掴みしながら、足元では義父がしゃがんで私の下着を脱がし股の間に顔を
埋め陰部を舐め回していました。
食器を洗い終えた私を待っているのは全裸で股間を大きくさせた敦夫さんと義父で、2人に手を引かれ脱衣場に向かう私は衣服を脱がされ
浴室で2人の身体を交互に洗い、肉棒を口で綺麗に舐めるんです。
そして私は湯船の中で義父の肉棒を跨ぎ陰部に挿し込まれた状態で敦夫さんの肉棒に舌を這わせながら義父の精液を…。
性欲が衰えない義父とは言え毎回射精する事は無いのですが…。
浴室で満足を得た義父は風呂から出ると自分の部屋で眠りに就き、残された私は敦夫さんに連れられ夫婦の寝室で裸体に荒縄を回され
首輪を嵌めた姿で大人の玩具と肉棒に深夜遅くまで身体を弄ばれ、何度も逝かされたんです。
毎夜続けられる敦夫さんとの異常な性行為は生理の時もアナルに差し込まれる始末で、私の身体は意志とは関係なく疼きと火照りに敏感に反応を示し
やがて日中でも下着を濡らす程、淫らな身体になっていきました。
敦夫さんが入り浸りする様になって数週間後、私の下着は全て廃棄されアダルトショップやネットで購入したスケベな物に入れ替えられると、
毎日着けさせられ、農作業以外は短いスカートを穿くことを命じられたんです。
そんな姿で、私は郵便配達員や宅急便の受取り対応をさせられ、中年女性のミニスカート姿に違和感を覚える男性に白目で見られたり、中には
スケベ丸出しに厭らしい視線を向けられ、荷物の受取りに紛れスカートの中を覗き込む男性も居て、透けた下着はもちろん剃られた陰毛や肥大した
クリトリス、陰部の襞までハッキリ見られたに違いなく、そんな状況に陰部は愛汁を溢れさせていました。
ニヤニヤと厭らしい笑みを私に向けながら”奥さん…ありがとうございました”と意味ありげに出て行く配達員を影から見つめながら興奮を高める
敦夫さんは、荷物を持つ私を背後から抱きしめスカートに手を掛けると大きく捲り上げ、愛汁を溢れさせる陰部を指で弄ぶんです。
以前なら日中の玄関先で淫らな行為を求められても激しく抵抗していた私ですが、敦夫さんに毎夜弄ばれ逝く悦びを教え込まれた私に彼を拒む
理由も気力もなくなっている事を感じていました。
むしろ私は配達員の前で淫らな姿を曝す事に興奮を覚え悦びを味わっていたのかも知れません。
そんな私の内心を見透かしたと言わんばかりに敦夫さんは新たな下着をネットやアダルショップで購入し、配達員が来る度に私にスケベな下着を穿かせ
下着がすぐに見える様にミニスカート姿で向かわせる事を繰り返すんです。
やがて色んな配達員が来る中で、○○運送の中山さんと言う中年男性が私の淫らな行為に異常な興味を示している事が分かり、彼も私達が
意図的に行っていると薄々気づいている感じがすると同時に、荷物の受取りの合間に世間話をする仲になっていました。
「奥さんはネット購入派ですか!今はネットの方が安いですからね」
「えっ…そうですよね」
「いつも何を買っているんですか?荷物軽いようですけど…」
「それは…秘密ですよ」
「秘密とか言われると、益々気になりますよ…あ~大人の○○なんじゃ…」
「そ・そんな物は…か・買いませんよ」
「顔赤くなってますよ…図星だったかなぁ」
明らかに私を挑発する会話に戸惑いを感じながらも、彼は配達時間を気に掛ける様子もなく我が家で時間を費やす事を盛り込んでいるかのようでした。
敦夫さんも中山さんが私のパンチラを楽しもうと時間調整をしていると踏み、彼が配達で来る様に運送業者まで指定する様になっていたんです。
私と配達員(中山さん)のやり取りを隠れ見る敦夫さんは嫉妬と興奮に股間を熱くさせ、やがてエッチな下着だけでは飽き足らずリモコンローターを
陰部に入れた状態で荷物の受け取りをさせられる様になっていました。
そんな時だったと思いますが、義父が疲れた様子で毎日楽しみにしていた晩酌を控える様になっていたんです。
「お義父さん、何処か調子が悪いんじゃないですか?」
「ん~何だか最近息苦しい感じがしてなぁ…食欲も無いし…」
「一度、病院で見て貰った方が…」
「大した事はないと思うが…たぶん風邪でも引いたんだろう…」
「そうかも知れませんが…明日病院に…私が乗せて行きますから」
翌日、私は義父を車に乗せ近くの病院で診て貰うと肺に影があるとの事で検査入院する事になったんです。
義父を病院に残し私は1人入院準備に家に戻ると、敦夫さんが私の帰宅に気づき近づいて来ました。
「おじさんはどうした?」
「お義父さんが検査入院する事になったの…肺に影が見つかって」
「癌か!年だからなぁ…」
「まだ癌と決まった訳じゃ…早く入院準備して持って行かないと…」
「そうか!それじゃ俺も一緒に…」
義父の着替えや日用品をバックに入れていると、敦夫さんが部屋に入って来て私を背後から抱きしめると同時に衣服に手を掛け脱がせて来たんです。
「急いで病院に戻らないといけないの…お義父さんも待っているし…」
「少しくらい良いだろう…一発やってからでも」
「お願い…後で…後で相手をしますから…」
「チッ…それじゃ下着は付けるなよ…いいな」
病院に向かうというのに下着も穿かせて貰えず、膝上15cmのタイトミニスカートにV字のニットの服を着せられ、服の上からも分かる乳首を覆い隠す様に
私は上着を羽織り車を走らせたんです。
病院に着き多くの男性の目に曝される中、私は義父が居る5階へと向かうエレベーターに乗り込むと背後から敦夫さんに抱きしめられました。
背後で息を荒らす敦夫さんに何をされるか?おおよそ理解しながらも拒むことが出来ず、ただ敦夫さんの手を受け入れるしかなかったんです。
上着のボタンは外され乳首が透けるブラウスの上から手で鷲掴みされ、もう一方の手はスカートを捲り陰部に這わされていく中で、私は彼の行為を待ち望んだかの様に
厭らしい汁を溢れさせ太ももに滴る程、濡らしていました。
ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる敦夫さんに指に着いた愛汁を見せつけられていると、エレベーターは4階で停止しドアが開くと同時に若い男性が乗ってきたんです。
体を密着させる私達を見て、彼はきっと夫婦だと思ったに違いありませんが、禿げた頭部に無精髭を生やす敦夫さんと私が不釣り合いに見えたのか?
チラチラと視線を私達に向け不思議そうな表用を見せると同時に、室内に漂う臭いに男性は違和感を抱いていました。
そんな彼を前に敦夫さんは私の耳元に顔を近づけると『こいつ俺に似て不細工で小太りだから童貞だな』と語り、続けて『見せてあげようか?』と囁いたんです。
性的興奮を高める彼に何を言っても聞いてもらえる筈もなく、敦夫さんは背後から若い男性に声を掛けていました。
彼は21歳の専門学校生で、入院している友人のお見舞いに来たと話し、見ず知らずの男性に話し掛けられビクビクした様子を見せながら答えていたんです。
小心者と言った様子の彼に敦夫さんは色々と質問を始め、アパートで一人暮らしと言う事や1度も女性と付き合ったことがなく童貞であることまで聞き出していました。
エレベーターは義父の居る階で止まり私は降りたんですが、敦夫さんは彼ともう少し話がしたいと上の階へと上がっていったんです。
私は一人義父の待つ大部屋に向かうと一番奥のベットに寂しそうに横たわる義父の姿があり、私は着替えを手に義父のもとに向かい、検査入院の内容を聞いていました。
遅れて敦夫さんも義父の居る部屋に入って来たんですが、汚れた服装に小汚い風貌を見せる彼に同じ部屋の患者さん達は白い眼を向けていたのは間違いなく、
私達と敦夫さんの関係が気になっているに違いありません。
そんな患者さん達の視線を感じる敦夫さんは彼らに見せつける様に私の隣に立つと腰に手を回し、やがてお尻を撫で始めたんです。
敦夫さんの行為を目の当たりに患者達は私達が夫婦…それ以上の関係であることを想像したに違いありません。
ニタニタと満足気な笑みを浮かべる敦夫さんを横目に、義父は気まずそうに仕切りのカーテンを閉め他の患者さん達に見られないようにしていました。
「敦夫!ほどほどにしてくれ…ここは病院なんだぞ…」
「分かってるよ…そんな怖い顔しなくても良いだろう…」
義父に叱られた敦夫さんは、病室内で私の体に触れて来る事はありませんでしたが、何か企んでいるようで不安を感じていました。
その後、義父は病室に来た看護師さんに連れられ検査を受けており、その立ち合いを含め私達が病院を出たのは陽が沈みあたりはすっかり暗くなる時間だったんです。
駐車場に向かう途中、敦夫さんが”タバコを吸って来る”と言い残し離れていったので、私は一人車で待っていたんですが、敦夫さんと一緒に後部座席に乗ってきたのは
エレベーターで会った学生の彼でした。
敦夫さんが何を企んでいるのか?おおよそ理解しながらも聞くことも断ることも出来ないまま、私は車を走らせたんです。
途中、夕食を食べて帰ろうと言う事になり、古びた食堂に入った私達は一番奥の壁で仕切られたテーブルに座り注文した食事を待ちながら私の目の前では
緊張した彼が俯き加減にチラチラと私に視線を送っており、明らかに女を意識した厭らしい目つきでした。
そんな彼を刺激する様に敦夫さんは私の上着を脱がせ始め、起った乳首を始め薄っすら透ける乳輪を露わにさせると、”どうだ!透けて見えるだろう”と満足気な表情を浮かべていたんです。
彼は”うん”と頷きながら私の胸に釘付けになっており、きっと股間を大きくさせていたに違いありません。
やがて食事が運ばれて来て、私達はちょっと遅い夕食を食べ始めたんですが、一足先に食べ終えた敦夫さんが暇を持て余した様に割り箸を床に落とし、
彼に拾う様にお願いすると、彼はテーブル下を覗き込んでいました。
敦夫さんが何を企んでいるのか?理解する私はささやく彼に命じられるように太腿を大きく開き、無防備と化した陰部を露わにさせたんです。
学生の彼の目に全てが映し出されたのは間違いなく、その証拠に彼の体はテーブルの下に消えて行き開かれた股の間に彼の頭が見える程でした。
女性器を目の当たりに興奮し理性に歯止めが利かなくなった彼は、私の太腿に手を掛け大きく開くと愛汁で満たされた陰部に舌を這わせてきたんです。
「あぁ~ダメよ…こんな所で…店員さんが来ちゃうわ」
「こんなに濡らしているお前が悪いんだろう…メスがオスを発情させているんだから…」
「そ・それは…家で相手をしますから…人前では許して…」
「学生!聞いたか?こいつの家でたっぷりと楽しませてくれるってよ…良かったな」
「ほ・本当ですか?僕の童貞を卒業させてくれるんですね」
「…分かったわ」
食事を済ませた私達は一度彼のアパートに立ち寄り、荷物を持った彼を連れ自宅に向かいました。
緊張と興奮した様子の彼(タクマ君)をリビングで待たせ風呂の準備を始めると、敦夫さんは何故か自宅へと戻って行ったんです。
リビングに戻るとタクマ君との気まずい空気に何を話せばいいのか?悩んでいるとタクマ君が口を開きました。
「僕、女性とキスもした事がなくて…全てが初体験なんです」
「そうなの?でもね…タクマ君若いんだから、もっと若い女性と経験した方がいいんじゃない?」
「こんな容姿だから…僕を相手にする人なんていないよ」
「そんな事ないと思うわ」
「おばさんは何も分からないから…」
そう言うと彼は容姿が原因で小学生の頃から虐めに逢っていた事を話し、中学も高校も特に女性から馬鹿にされていた事を教えてくれたんです。
同世代の女性に恐怖心を抱く彼に、彼女など出来る筈もなく心を痛める彼に同情と母性本能を抱いていました。
そして彼を抱き寄せると唇を重ね合わせファーストキスを体験させていると、興奮する彼は慣れない舌使いでディープキスに切り替えて来たんです。
荒々しく舌を絡ませハァハァと息を荒らす彼を優しく受け入れる内に、彼の手が胸に触れ揉まれながら、もう一方の手が陰部に触れてきました。
「タクマ君…そこは汚れているから…風呂に入って洗ってからにしましょう」
「うっ…うん」
興奮する彼を落ち着かせ一人浴室に向かうと、脱衣場には裸で待つ敦夫さんが立っており服を脱がされると直ぐに肉棒を差し込まれたんです。
「学生相手にこんなに濡らしやがって…スケベな女だな」
「ち・違うの…これは…」
「まぁいい…童貞君にたっぷり楽しんで貰おうと連れてきたんだし!」
背後から差し込まれたまま浴室に入り、パンパンと激しく音を響かせながら私は敦夫さんの肉棒に絶頂を迎え激しく逝ったんです。
ガクガクと崩れ落ちる様に床に膝を付くと、敦夫さんはビクビクする肉棒を私の顔に向けニヤニヤと笑みを浮かべながら大量の精液を吐き掛けて来ました。
精液に汚れた肉棒を口で清めた私は彼の身体を洗い流し、自らの身体も洗うと口を注ぎリビングで待つタクマ君と入れ替わったんです。
タクマ君が浴室に向かうと敦夫さんに連れられ彼の家に向かい、寝室に連れ込まれると衣服を脱がされ首輪を嵌められると荒縄を胸や陰部に這わされました。
そんな姿で玄関口に連れていかれ、椅子に座らせられるとM字開脚に肘当てに両足を固定され両手は椅子の背後で手錠を掛けられたんです。
「良い格好だ!童貞君が見たら、どんな顔するかな?楽しみだ」
「玄関だけは許して…他の人が来たら大変なことになるわ」
「その顔良いねぇ…溜まらないよ…奥さん…」
敦夫さんが玄関を出る直前、手にした極太バイブを陰部に差し込み荒縄でしっかりと太腿に固定すると、スイッチを入れ玄関の明かりを消して出ていきました。
暗闇の中”ウィ~ンウィ~ン”とバイブのうねる音が響き、不安と恐怖を抱きながらも見られる興奮とバイブの刺激に火照りと疼きを高めている自分がいたんです。
どれ位、時間が経ったでしょうか?人が近づく足音が聞こえ、間もなく玄関の引き戸がガラガラと開くと暗闇の中、バイブの音に彼は立ち止まりました。
次の瞬間、彼が手にしたLEDライトが点灯し、私の哀れもない姿が彼の目に映し出されたんです。
「照らさないで…お願い…見ないで…」
「スゲェ~、本当だったんだ…おばさんが淫乱女だって…」
「童貞君!どうだ…俺が教えた通りだろう…この女は澄ました顔して男根を次々と咥え込む痴女なんだ」
「僕みたいな男でも良いんだ」
「そうさ!若ければ誰だって良いのさ…童貞君の包茎チンポで逝かせてやれ」
私に抱き付く彼に唇を奪われ、胸に吸い付かれながら陰部に突き刺さるバイブで弄ばれた私は、疼く陰部から愛汁を溢れさせ肉棒を欲していました。
私の淫らな姿に興奮する若い男性の股間はズボンを盛り上がらせており、そんな彼が愛おしく感じたのも確かだったんです。
「タクマ君、おばさんで良いなら好きにして…童貞を卒業させてあげるわ…」
「良いんですよね…僕の初めての人になって下さい」
そう言うと彼はズボンを脱ぎ捨て股間を露わにバイブを抜いた陰部に差し込んで来ました。
慣れない腰使いで必死に動かす彼は、僅かな時間で射精を迎え熱く煮えたぎった精液を私の膣内に吐き出していたんです。
「ご・ごめんなさい…な・中に出してしまって…」
「気にしなくて良いのよ…これで童貞卒業ね…おめでとう」
抱き付く私達に嫉妬したのか?敦夫さんはタクマ君を引き離すと、手錠を外し椅子に固定した荒縄を解き私を寝室のベットに押し倒してきました。
興奮を見せる敦夫さんは自らの肉棒を剥き出しに荒々しく陰部に差し込んで来て、やがて激しい腰使いに私は昇り詰めて逝ったんです。
「ハァハァ…い・逝っちゃうわ…」
「もう逝くのか!そんなに俺の巨根が良いか?若造と俺のどっちがいい?」
「そ・それは…あ・敦夫さんよ」
「しかし若造のチンポを咥えた陰部じゃ、満足出来ない…アナルで逝かせてやる」
「いやぁ…お・お尻は止めて…彼に見られたくないわ」
「若造、よく見ていろ…こいつは尻穴も使えるんだ」
そう言うと敦夫さんは一度肉棒を抜き、尻穴に愛汁を塗り捲るとグイグイと差し込んで来たんです。
意図も簡単に咥え込むアナルを目の当たりにタクマ君は興味深々に近寄って来て、初めて見る変態プレーを目の当たりに股間はみるみる大きくなっていき、皮に覆われた先端が
顔を出すと我慢汁を溢れさせていました。
四つん這いにアナルを掘られる私は息を荒らし喘ぎ声を漏らしながら、逝き顔を曝し腸内で彼の精液を受け止めたんです。
60近い年齢と言う事もあり2度の射精で体力の限界を迎えたのか?敦夫さんは満足をえた様にベットで眠りについてしまい、残された私は股間を大きくさせたタクマ君に手を引かれ
居間へと連れ込まれると大きくなった肉棒を咥えさせられていました。
ここに来た時とは別人の様に彼は私の身体を弄び、口や陰部、そしてアナルにも肉棒を差し込み同時に陰部にはバイブを差し込み2穴を責めるんです。
立て続けに逝かされた私に彼を拒否する気力は残っていませんでした。
やがて彼が持ってきたバックから取り出したのは女子高の制服で着替える様に言われると制服姿で相手をさせられ、色んなポーズで写真を撮られていたんです。
もちろん制服の中は下着を着けない無防備な姿で、スカートの下から撮られた盗撮染みた写真は全て陰部がハッキリと写っているに違いありません。
深夜遅くまで私は彼の性玩具と化し、逝き狂う中、意識を失っていました。
早朝、目が覚めると私はタクマ君に抱かれる格好で居間に敷かれた布団に全裸で寝ており、私の陰部からは彼の精液が溢れ出て、すぐ傍には愛汁塗れのバイブが転がり
アナルには拡張用のプラグが差し込まれていたんです。
隣で眠る彼に気づかれないように道具を抜き、近くに散乱する衣服を着て1人自宅に戻ると、汚れた身体を洗い流し朝食の準備を始めました。
性処理玩具の様に扱われながらも敦夫さんに服従する私は朝食を裏手の家に運び入れると、2人を起こし食事をさせながら部屋の掃除を始め昨晩自身の愛汁で汚れた
シーツや衣類の洗濯をしていたんです。
食事を終えたタクマ君を車に乗せ私は彼のアパートまで送り届けましたが、途中彼の手が身体に触れて来たことは言うまでもなく、彼のスマホには私の淫らな写真が
何十枚と記録されている事でしょう。
検査入院していた義父は病気も判明し、しばらくは入院生活する事になり私は敦夫さんと2人キリの生活が始まり、昼夜問わず身体を求められています。
一方で、童貞を卒業し女性の身体を知ったタクマ君は私への未練からLINEを送ってくるようになり、”もう一度、経験させて欲しい”と言う内容の後に私の卑猥な写真を添付し
”世間に知られたら困るよね”…と言わんばかりに脅され、私は週に数回、彼のアパートに呼ばれる様になりました。
もちろん敦夫さんは全てを知っており、彼の指示の元タクマ君と会っているんですが、アパートでは毎回タクマ君に身体を求められ、女学生やアニメキャラに変した姿で責められています。
マニアックな性癖を持つ彼(タクマ君)は、野外プレー(公園や映画館・トイレや電車内での痴漢プレー)を望んでおり、危険を感じています。