大学生の頃、それなりの数の男性の友達が居ました。
セフレとかエッチをする様な友達では無くて、本当に仲の良い友達と言った感じで、エッチな話とか馬鹿話はするけど身体を求め合ったりする様な友達では無かった。
大学生も三年生になった頃、資格も取り、就職も内定を貰い、少し余裕が出て交友関係も広がり彼氏が出来た。
今時珍しい清い関係の彼だった。私は県外からの学生でましたが、彼は地元の人でした。
大きな農家の長男さんだったらしく、幅広く色々な物を作っていると教えてくれました。
何の問題も無くお付き合いしていたある夏の日。突然彼から、明日俺の家の果樹園を見せたいと言われました。
山の上に有って、結構大きいらしく、眺めが良いらしい。それで彼が、私が持ってる中で1番エッチな下着を着けて来て欲しいと頼んで来た。
彼がこんな事言うの珍しい。凄く淡白でエッチな事言う何てほとんど無かったし。あれ?私が欲しいのかな?何てちょっとドキドキしながらも私は頷きました。
私だって年頃だし、バンバンエッチする様な娘じゃ無かったけど、エッチな下着ぐらい持ってました。
真っ赤なとても小さい横紐結びのお毛毛が透けちゃうパンティーにお揃いの真っ赤なカップが全レースで乳首が飛び出ちゃうフロントホックのブラを着けてミニ丈のワンピースチョイスして翌日の彼の迎えを待ちました。前の日が雨降りで明日が少し心配でした。
朝からとても天気が良くて暑くなりそうな日でした。
車で彼が迎えに来て、果樹園は山の上なので何も無いとの事でコンビニで飲み物や食べ物を買って果樹園に向かいました。
少し行くと大通りから逸れて、田舎道をクネクネ入ると家も何も無い車一台やっと通れる雑木林みたいな山道に入り九十九折りの坂道を登ると開墾された果樹園が見えて来ました。
果樹の中を縫って走ると、農作業小屋?ちょっとくたびれた小屋が出て来てそこに車を止めました。前日の雨で道路は良いのですが農地は少しぬかるんでました。
ドアにはダイヤル式の鍵が掛かってて、彼が慣れた手つきで数字を合わせて開けてくれた。中は土間で片方に腰掛けられるぐらいの高さで四畳ぐらいの畳が敷いてあり、後は農機具やら農薬やら縄や支柱が沢山並んでた。
畳の上に掛けて有ったホウキで畳を履いて畳に座ってお茶を飲んで少し休んだ。
荷物を置き、広い果樹園を上に歩くと果樹の隙間から海が見えて確かに綺麗と思った。
登る時、白のミニ丈のワンピースから赤の下着が透けてたのか?ミニ丈何で赤の下着が見えたのか?彼が赤なんだね。と言って来た。
私はエッチな下着を着けて来て何て言うからぁ。と笑いながらワンピースを手繰り上げて、真っ赤な小さな下着をチラ見せしてた。
すると彼が真面目な顔で○○にもそうやって見せたの?って言って来た。
私は?何?って言ったら彼は○○にもそうやって下着見せたんだろう?って。
意味わからないって私が言ったら、○○とエッチしたんだろうって。気持ち良かったか?イッタか?って。
私はハッとした。何日か前に○○君とは確かに飲みに行った。だけど一対一じゃ無いし、私含めた女3人と○○君含めた男3人。
当然エッチ何かして無いし、二人きりにもなって無い。
何か勘違いしてるよって私、事の次第を彼に話したけど彼は聞く耳無かった。
彼は目が逝ってて、飛び掛かるみたいに私に掴み掛かりワンピースを脱がされた。
真夏の真っ昼間の太陽の下、エッチな小さな真っ赤な下着だけにさせられた。
下着姿で地面にしゃがみ込んだら、そんな下着で○○に抱かれたのか?○○は良かったか?ともう被害妄想に取り憑かれてる。
話聞いてと訴えだけと、彼は私を立たせて、パンティーの上からアソコを触って来た。もう濡れてるんじゃんって。汗だよ。歩いて来たんだもん。って言っても○○に抱かれたの思い出して濡れたか?ブラの上から乳首摘んで、乳首も立ってんじゃん。スケベ女と乳首をギュッと捻って来る。痛い痛くしないでとお願いしたけど、もう被害妄想に取り憑かれてる彼は異常だった。
来る時に隠し持って来たんでしょう。ポケットから細い縄を取り出して、私の両手首を縛ると、大の字になる様に果樹に縛りました。
バンザイより両手を開いた状態で身動き出来ませんでした。彼は私のブラジャーを外し、動け無い事を良い事に胸を揉み、乳首を摘み、舐め、噛み、私の悲鳴を他所に好き放題に胸を責めました。
悲しい事に濡れ安い私はこんな事をされても濡れてしまいました。レースのパンティーからお汁が染みてしまい、パンティーの色も変わってました。
スケベ女、○○の事思い出して濡らしてのか?彼がパンティーを脱がせて来ました。紐パンティーなので紐を解くとスルンと脱げてしまいます。
パンティーからエッチなお汁が糸を引いて、彼がアソコに顔を近づけて来ました。必死で足を閉じてましたが、力ずくで太腿をこじ開けられてアソコを舐められました。
わざとクチュクチュピチャピチャと音が出る様にシツコイほど舐められました。舌ピストンされて堪え切れずに声が出てしまうと、またスケベ女とクリトリスを押し潰され、乳首を噛まれました。
果樹の老木でしょうか?面白い形の切り株があって、そこに連れて行かれて、全裸で大股開きで座らされて大股開きを閉じられない様に縛られてました。
ビショ濡れでお尻の穴またお汁で濡れてるアソコを思い切り開かされ太陽の光に晒されて縛られました。
野外です。市有地とは言え誰が来るか分からない野外で、全裸で大股開きで、ビショ濡れのアソコを晒して縛られてる。気が狂いそうでした。
その間も、舐められ、吸われ、触られ、揉まれ。
彼がコンビニで買った物を食べる為に小屋に戻ると言いました。解放されると思ったら、私は全裸、大股開きで縛られたまま放置との事。
泣きながらお願いしたけどダメでした。最後のお願いでオシッコだけしたいと言って後悔しました。
彼が束縛を解いてくれたので、オシッコ出来るとホッとしたらパンティーを穿かされまた縛られた。
パンティーを穿いたまま、オシッコしろとの事。
こんな羞恥経験無かった。もう耐える事も出来ず、彼がギラギラしてる目で見つめる中パンティーを穿いたままオシッコしました。
パンティーがオシッコを吸って濡れて重くなるのを感じてる時、彼がオシッコで濡れるのも気にしないでパンティのクロッチを捲りました。アソコから尿道からオシッコが噴き出すのをモロに見られました。こんな時に限ってオシッコが止まらない。
泣ながらもどこか遠い世界で起きてる事の様な感覚でオシッコしてました。
それで火が付いたのか、そこから彼がパンティーを脱がせ縄を解くと、オシッコだらけのアソコにしゃぶり付いて来て、永遠と思えるほど舐められました。お尻の穴も気が遠くなるほど舐められました。
彼も全裸になると挿入して来ました。ゴムも無く中出しかと思ったら逝く度抜いて、顔に掛けられました。何度も何度も。萎えると舐めさせられて何度も何度も。頭から顔からもうヌルヌル。
地面に寝かされ舐める犯す。お互い全裸で泥だらけで私は精液まみれ。
最後に○○もこれはして無いしだろうってお尻を犯されました。お尻犯されたのは初めての経験。痛いし、イケナイ事だと思ってたからまた泣いた。もう普通のSEXは出来ないんだと思った。
いい加減日も翳る頃、やっと帰るかとの声。最後はどうなるのかと思ってた。半分死んだ様な状態で立ち上がると、ブラとオシッコまみれのパンティーは彼が持って帰るとの事。軽く泥を落としてノーパン、ノーブラにワンピースを着せられて、精液はだいぶ乾いたけど精液臭いまま自宅まで送られた。
彼の捨て台詞がまだ許して無いからなでした。
家に着き、シャワーも浴びずに泣いてました。警察?でも就職ダメになるかも。でもまた彼が襲って来たら・・・
ダメ元で○○君に泣きながら今日の事を話した。酷い事されたとしか言って無いけど。
○○君、怒り狂って話聞いてくれた。警察は良いのか?って言われた。行きたく無いと言うと、俺に任せろって言ってくれた。
数日後、○○君が彼をボコったと聞いた。
○○君と女友達も誤解以上の何物でも無いと言ってくれたらしい。
何の連絡も無いまま彼が消えた。大学にも来て無いらしい。その後退学したと聞いた。
こちらも連絡する気何て無い。
そのまま今に至る。今はどうしてるか何て知らない。知りたくも無い。
写真撮られなかったのが不幸中の幸いでした。
お尻奪われたけど。
つまらない話でごめんなさい。