試着室の中で全裸になり、鏡の前…

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ある日、ゆったりした感じのタートルネックを着て、下はデニムのタイトスカートをはいて、お出かけしました。ご主人さまのおっしゃったように下着は着けませんでした。

「今日は、久しぶりにどんなデートをさせて頂けるのかしら?」と考えていました。すうすう感じながらも、時間があったので、お店で服を見ていました。すると「あぁ~可愛いな」と思い、試着室に入りました。

ワンピースだったので、全裸になり着てみました。そして、また全裸になり、鏡の前であそこをチェックするとうっすら濡れていました。やはり、体は正直でした。少し触っていましたが、もしカーテンを開けられたらとドキドキしてしまい、逝く事が出来ませんでした。結局服を買わず、トイレに駆け込みました。

「あぁ~試着するだけなのに、全裸なっただけで濡らし、オナニーしてしまう。はしたない牝豚」座って、あそこ触ってみるとさらにお汁を垂らし、クチョクチョと音がするくらいでした。「下着も着けないでお出かけし…トイレでオナニーしてしまうM牝、あぁ~ん、気持ちいい~」「ご主人さま~」と心の中で叫び逝って、気持ちよくてオシッコもしてしまいました。

エッチな気持ちのまま、ご主人さまとの待ち合わせ場所に向かいました。そして、とてもドキドキしながら、お待ちしていました。

少しして、ご主人さまがいらっしゃいました。

私は、いつものように笑顔でご主人さまをみると…「う~ん、多香子なんか良い事でもあったのか?」とお尋ねになり…「なんか艶っぽいじゃないか」私は、うふふと笑顔で返しました。「多香子が笑顔でいてくれたら、とっても嬉しいよ」私たちは、ゆっくり食事をして、少しドライブして静かな場所に車を停めました。

そして、私はタイトスカートを捲り、ご主人さまのチェックを受けると少し濡れて…「多香子、今日も濡れてるな、はしたない牝豚だな」「あぁ~嬉しくてエッチな気持ちだから、うっ~、恥ずかしいです~」「でも、そんなはしたない牝豚多香子が可愛い」「ありがとうございます、ご主人さま」

私たちは、車から降りて散歩しました。「さぁ、見せてごらん」とスカート捲られ…「いいぞ、牝豚にふさわしい格好だな、うふふ」さらに歩くと「さぁ、ご褒美」と逞しい肉棒をいっぱいシャブリ味合わせて頂き、最後は綺麗に飲み干しました。

「多香子、今日も気持ち良かった」と頭を撫でて頂きました。「ご主人さま、こちらこそ、ありがとうございました」そして、送って頂き、車から降りる時、「多香子、今日私と会う前何をしていたか、次回聞かせてもらうぞ」とおっしゃり、エッチな事すっかりバレていました。

やはり、ご主人さまはお見通しでいらした。と顔を少しあつくしてしまいました。家に入る時、スースーする感じだったけど、恥ずかしさと今日1日の事を玄関で思い出しながら、全裸になって、またオナニーして、そのまま、お風呂に入ってお休みしました。

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