どーも副長でーす。
今回は俺が社会人になってすぐの頃に起きたエロエピソード。
俺は服にあまり興味がない。
正しくは興味がなくなったというべきだろう…
理由は本の影響。
優れた経営者はその日の服選びをする意思決定すらも省略し、脳を疲労を少しでも抑え仕事に注力する。
という感じの内容。スティーブ・◯ョブズとかがその典型だ。
経営者を目指してる俺はこの内容に影響され、次第にファッションに興味をなくした。
だから普段はユ◯クロでお世話になっている。
コスパが良いからだ。
そしてこの日はズボンを一本買おうと思っており、試着してみた。
だか、少し丈の長さが気に入らない。
いつもは裾直しはしてもらわず購入するが、今回のズボンは仕事で使うモノなのできっちりしてもらうことにした。
「すいませーんっ」と定員を呼びつける。
すると俺好みの定員がやって来た。
副長シリーズを読んでくれている読者は知っていると思うが、俺はスレンダーの美人系がタイプなのだ。
呼びつけた定員もこれに当てはまる見た目と容姿だった。
芸能人に例えると高◯彩に近い顔立ち。
俺は一応この店舗の常連だったので、その定員を見たことはあった。
まぁ、ラッキーって感じだわな。
その時、以前観たAVの内容を思い出した。
その内容とは(試着室で定員にフェラを要求する)って感じのやつ。
好奇心旺盛な俺はワクワクしてきた(笑)
想像していると、すぐに俺の息子は大きくなった。
定員のお姉さんはそんなことには気づきもしないで、俺のズボンの裾を折り返して丈を調整している。
どうアプローチをしようかと考えていたが、これといったアプローチが思いつかなかったので、いきなり息子を出してみることにした(笑)
そして俺はいきなりズルッとズボンとパンツを下げ、しゃがんでいたお姉さんの顔面スレスレに自分の息子を出した。
「えっ・・・?」とお姉さんはフリーズしたが、俺も何も言わずお姉さんを見ていた。
するとすごく困った顔でこちらを一瞬見上げ、無言で俺の息子を咥え出した。
時折「んっ・・・んっ・・・」と声を漏らしながら、舐め続けてくれた。
そして俺もイキそうになったので、何も言わずお姉さんの口内で射精した。
お姉さんは一瞬ビクッ!!となったが、どばどば出る俺の精液を全て口で受け止め飲み込んだ。
何か言ってくるかな?と構えていたが、お姉さんは特に何も言ってこず、
「お裾直しは20分後には仕上がります」とだけ俺に伝えカウンターの方に帰っていった。
何でも試してみるもんだなーと心底感じた出来事でした。
おしまい
評価&コメントじゃんじゃん待ってます(((^^;)