お酒の飲み方を勉強するためにデートしているこの日。
公園から駅までは徒歩。
隣を歩くさなえは下着を身に着けていない。
ショーツは溢れ出した汁と、咥えさせられたときに付着した唾液で履ける状態じゃない。
ブラは私が拾い預かったままになっている。
柄物で色も濃いワンピースのため、ぱっと見では下着の有無はわからないかと思うが、ツンと張ったDカップの胸は、歩みに合わせてしっかりと上下に揺れているため、疑ってみればノーブラなことがわかるかもしれない。
発情したままのさなえは、歩きながら悪戯に胸を触れば「あぁっ」と敏感な反応を返してくれる。
腰に回した手でお尻を撫でても同様の反応を見せる。
その手でワンピースの裾を少しずつ持ち上げると「あぁ、お尻見えちゃいます」と恥ずかしそうに呟くものの、手を払うなどの抵抗は見せない。
抵抗がないのをいいことに、そのままジリジリと指で少しずつたくし上げ続けると、やがてさなえのお尻の肉に直に指が触れる。
「ダメです、お、お尻、出ちゃいます」と遠慮がちに訴えるさなえ。
後ろから見ると見えるか見えないか、きっと見えてしまっている状況で駅まで歩かせる。
無人の改札を抜け、誰もいないホーム。
ベンチに腰を下ろす。
ワンピースの裾を捲り上げ、股間を露出させる。
遠慮なく触れてみると公園にいる時と変わらずぐしょ濡れの状態。
クリを撫でてみると「いぃ!!」と口を押え叫び声に近い音を立てる。
「いつもこんなに発情しているの?」と聞くと「普段は違います」と答える。
「公園からここまでお尻出して歩いて感じちゃったの?」
「・・・後ろから見られてるかもと思っていたら、自分でも溢れてきているのがわかりました」
「趣味が合う子が見つかって嬉しいよ」と伝え、自分の唇でさなえの口を塞いでからクリをギュッと摘まんでやる。
「うぎぃ!!!」と合わせた口の中で叫びながら、体をビクンビクンと震わせる。
やはり大きな声が出てしまうため性感帯に触るのは控えた方がよさそうと判断し、体に触れることを控える。
ホテルまで我慢しようと思うのだが、どうにも隣で発情している美人女子大生を放っておけない。
どうでも良い会話で場を持たそうと試みる。
「彼氏とは月何回するの?」
「月に1回か2回です」
「めちゃ少ないね、もっとしたくならないの?」
「もっとしたいですけど、そんなにホテル行けるお金もなですし…」
「カラオケもってさっき言ってなかった?」
「カラオケですることもあったんですけど、私の声部屋の外に漏れているみたいで、こないだ偶然居合わせた友達にからかわれてからはカラオケでは控えています」
「それで月1~2回か。彼氏やりたい盛りの年齢だし、彼女は超かわいいし、欲求不満で浮気しちゃうんじゃないの?」
「私もそれが超心配で、遊ぶ時は彼氏が嫌がるまで口でします」
「何回ぐらい?」
「多いと5回ぐらい、少ない日でも2回ぐらいはします」
「それだけしていれば、彼氏も満足か。因みにさ、さっき咥えながら感じてなかった?」
「最近になってフェラをしていると、唇と舌とか口の中全体が無性に感じてしまって、自分でもあそこがひくひくしているのがわかります」と照れ笑いを浮かべながら凄いことを話すさなえ。
「じゃぁ、彼氏は欲求不満解消できているけど、さなえはフェラすればするほど溜まっていくわけね」
「咥えながら内腿をギュギュッとしてあそこを刺激することで軽くいくことはできるんですけど、やっぱり満たされないですよね」
アナウンスが流れ電車が入ってくる。
私は話の流れでフル勃起している。
駅へ向かうとき同様さなえの尻を撫でまわしながら乗車する。
数人の乗客。
BOX席が空いていたのでそこに座る。
さなえに聞くこともなく窓際に座る私。
さなえは正面に座らせる。
隣のボックス席は空いている。
列車の扉が閉まると同時に自分の一物を取り出す。
足を開き咥えてほしいと伝えると、躊躇することなく体を前に倒し私の股間に顔をうずめる。
改めて味わう吸い上げながら一物に舌を絡みつかせてくるフェラはやはり絶品なのと、耳を刺激する「ぅん、はぁぅ、ん…」と咥えながら発せられる呻き声にあっという間に射精感が高まり、1分もたたないうちにさなえの口内に射精する。
射精している間も、吸い上げられている感覚は止まらず、睾丸の中が空になるのではないかと思うぐらい大量の精子が発射され、それを飲み込むためにさなえの喉はごくごくと動き続けている。
しっかりとお掃除フェラもし終わり口を離すと私の一物をティッシュで拭いてくれる。
上気した顔にうるんだ目で私を見つめ「気持ちよかったですか?」と聞いてくる。
「最高に気持ちよかったです」と答えると「喜んでもらえたなら嬉しいです」とほほ笑む。
「で、やっぱり今のフェラも感じていたわけ?」
「電車の中でするのなんて初めてだから、いつもより感じていたかもです」と恥じらいもなくきっぱりと答える。
「彼氏の物を咥える時はどこが多いの?」
「殆どが彼氏の家で、私の部屋でもたまにします。カラオケとホテルと家以外だと、障碍者用のトイレぐらいです。さっきの公園とか、今のとかは初めてですし、より変な気分になりました」
「やっぱり見られそうになるスリルとか、見られちゃうのとか好きそうだね。露出プレイの才能があるよ」
「今まで全く考えたことなかったんですけど。本当にこないだのオフ会からおかしいんです。さっき俺さんにも言わされたんで追加で白状しますけど、あの日のことを思い出して毎日1人H しています」
「お尻を見られた場面で逝くの?それとも続きのストーリーがあるの?オナニーの時の声は大丈夫なの?」
「1人Hの時は何故か声を我慢できるんです」
「話には続きがあります…」そう答えると、思い出しているのかうっとりと表情が変わるさなえ。
隣に座らせ肩を抱いて耳元で「続きを教えて」と促す。
弱点の耳元の刺激に「はぅっ」と体をびくつかせたが、淡々とさなえのオナネタ的ストーリーを話し出す。
「あの日、俺さんがお姫様抱っこしてくれてすぐぐらいにズボンがずれてしまってお尻が出ている状態になったんです。」
「だから、オフ会のメンバーだけじゃなくて、席までの間にすれ違った人や、ほかの席に座っている人たちからも、私のお尻が見えていたはずなんです」
「それを見た何人かの酔っ払ったおじさんは私達についてきていて、俺さんが私を下ろして、オフ会のみんなにお尻を晒している時に、おじさんたちからは正面から見られていて、ニヤニヤと私を見ているその視線に私の意識もおかしくなって」
「本当だと、すぐにお姉さんが私のズボンを上げて助けてくれたんですけど、想像の中では女性参加者達は誰も助けてくれず私を軽蔑してののしるんです」
「お尻出すとか信じられない」「ずっと下着ちらつかせてたし見せたいんじゃないの?」「そんなに男が欲しいのかな」とか。
「男性参加者達も「生尻ラッキー」「触っていいのかな?」「もっと見せろ」「誰かパンツおろせ」「ぶちこみたい」とか、好きなことを言っていて誰も助けてくれないんです」
「ついてきてたおじさん達は「もっと見せろ」「足開け」「おっぱいも出せ」とか好きなこと言いながら、自分のものを取り出して私を見ながら扱き始めるんです」
いつもは部屋の中で今口に出している想像をしながらオナニーをしているであろうさなえ。
話をしながらも我慢しているのか、足はそわそわしているし、手はワンピースの裾をしっかりと掴んだり離したりと落ち着かない。その片手を取りさなえの乳房に載せ、さなえの手のひらで乳首を転がすようにこすりつける。もう片手はもちろんさなえの股間に誘導し、さなえの指先でクリの部分を刺激してやる。必死で我慢していた行為に、強制的に誘導した形だ。
私が手を離すと、その状態で固まっていたが耳元で「続きは?」と促すと、口を開くと同時にゆっくりとだが手も動き始めた。
「そのままおじさん達が座敷に上がってきたんです。そうしたら女性の参加者達は逃げて行ってしまって、男性参加者も誰も助けてくれず、俺さんにしがみついている私のすぐ横までおじさん達が来たんです。」
「おじさんは何人いたの?」
「わ、わからないですけど、5人以上はいますぅ」
「ほ、本当に怖くて、みんなに助けてもらおうと男性参加者の方を振り向くと、みんなおじさんと同じように私のお尻を見て自分のものを扱いていたんですぅ、はぁぁ」
ゆっくりとだが、自分の乳首とクリを刺激しているさなえ。
体をビクビクと震わせながらも話を続ける。
「はぁ、お、おじさんの1人が「咥えたら見逃してやる」って言うから、私なぜか目の前にいた俺さんのベルトを必死で外して、ズボンとパンツを一気に脱がして、出てきた俺さんのものを咥えて、必死で顔を動かしたんです」
「必死で俺さんのを咥えていたんですけど、俺さんなかなか逝ってくれなくて、それを見ていたおじさんの1人が「俺もう我慢できない」って私のお尻をぐいっと引っ張って、お尻が突き出されているような格好にされて」
「「出る!」って言いながら、私のお尻に精子をかけて塗り付けるんです。ほ、他の人たちもそれをまねして、次から次へ、わ、私の、お、お尻に、かけ、かける、あぁ、んぅ!!」
「ん~~~~~~~!」と声を殺しながら体を大きく震わせるさなえ。
「はぁ、はぁ、い、逝っちゃいました」と目を閉じたまま顔を真っ赤に染め私に報告する。
「いつも、見られながらかけられる場面で逝くの?」
「この2日ぐらいはこの場面です」と息を切らしながらも答える。
「続きは?」
「えっ?」
「おじさんたちのちんこを咥えさせられて、後ろからも嵌められてとかさ」
「だって、彼氏以外の入れたくないんですもん」と拗ねたように答える。
「ん?さっき公園で入れたのは彼氏のだった?」
「違いますけど…、俺さんはいいんです」
「ふ~~~~~ん、まぁいいか」と笑っておく。
「それよりさ、電車で逝くまでオナニーするとか、相当なド変態だよね」
顔を真っ赤にして下を向き何も答えないさなえ。
「初日でここまでできるなら、今後の期待も高いな。」
「それって告白ですか?」と文脈をどう捉えたのかはわからないが、顔を上げて話すさなえの表情は少し嬉しそうだ。
「彼氏がいる子に告白なんてしないよ」と伝えると「そうですよね」とやや残念そうに答える。
「まぁ、告白したいぐらい心を奪われているけどね」と伝えると「そうですよね」となぜか自信ありげにさっきとは違い嬉しそうな表情で答える。
「さなえが嫌じゃなければ、今後も2人で遊びたいけど、どう?」
「嬉しいです、よろしくお願いします」
「まずは、たっぷりHでもしましょうかね?」
「はい」と気持ちいい返事を確認し電車を降りる。
乗車した時の人気のない駅とは違い、降りた駅は市内有数のターミナル駅。
平日の夕刻に差し掛かる時間だが、全く切れ目なく人の往来がある。
手をつなぎ、腕を組み、腰に手をまわし等々、仲良く歩いているカップルも視界のどこかには目に入る状況のため、私たちの存在が目立つこともない。
彼氏の存在もあるため、念のため「この駅は大丈夫?」とさなえに確認すると「大丈夫です、多分…」とのこと。
腰に手をまわし歩き始める。
駅を出ると人の往来が多少は少なくなる。
それでも常に視界には他者の存在が確認でき、車道にはたくさんの車が忙しく往来している。
そんな中でも、ワンピースの上からだがお尻を撫でたり揉んだりと弱い刺激を与える。
「俺さん、ダメです」と弱々しく言うが、やはり強く拒むことはない。
繁華街を抜け人通りがまばらになった頃、目的のホテルまでの距離も縮まる。
電車が走る高架沿いの道。
路駐している車両はたくさんあるが、人通りは殆どなくなる。
ホテルが視界に入り「あそこでいい?」と確認すると「うん」と頷く。
さっと周囲を見渡し人気がないことを確認し、さなえのワンピースの裾を腰まで捲り上げる。
私の視界には入らないが、間違いなく街中でさなえのお尻は剥き出しにされている。
「ダメ!」と小声で叫ぶが、私にしがみつくだけでお尻を隠そうとはしない。
「見られちゃうよ?」と耳元で呟くも「いやぁ」と小さくつぶやくだけで隠すそぶりは見せない。
それならばと、そのままお尻の割れ目をなぞる様に指を股間に移動する。
手を差し込んださなえの股間は大洪水で、太ももの内側まで濡れている。
そのままさなえの股間に中指を突き立ててやると「あぁん!!」と大きな叫び声をあげる。
ラブホが立ち並ぶ場所だが、さすがに日が沈まない時間帯の屋外での喘ぎ声は宜しくない。
それ以上の刺激はせず、再びワンピースの裾を捲り上げお尻をむき出しにしたままラブホに入店する。
ロビーで空いている部屋を確認すると、平日のこんな時間帯にかかわらず半分以上の部屋は使用中である。
空いている部屋の中からさなえに選ばせ、出てきたカギを拾う。
階段での移動。
「わんちゃんみたいに上って」と耳元でつぶやくと両手を階段につきお尻を高く上げて階段を上り始める。
ぐしょぐしょに濡れているさなえのあそこが私の目の前に露出される。
「わんちゃんは飼い主とつながっているべきだ」と言いさなえのあそこに中指を突っ込む。
「あぅ!」と大きな声が出るさなえ。
「わんちゃんなんだから、鳴き声が違うでしょ」と指を抜き差しすると「ゎんっ、んっ、わ、わん!」と喘ぎ声を出しながらも、四つ足で階段を上っていく。
おそらくホテル中に響いているであろう喘ぎ声をあげながらも、何とか部屋の前まで辿り着く。
「そういえば、犬が服を着ているのもおかしいか」と部屋の前でワンピースを脱がし全裸にする。
部屋のドアを開け入室するや否や、襲い掛かってくるさなえ。
キスを激しく求め「うん、うぐぅ」と言いながら舌をこれでもかと絡めてくる。
そのままの立ったままの姿勢で、階段からの手マンの続きとばかりにさなえのあそこに指を入れかき回す。
唇は離すことなく「うぐぅ!あぐぅ!!」と絶叫しながら感じている。
唇の吸い付きもすごいが、指への吸い付きもすごい。
指を激しく動かしてやると間もなく「いぐっ!が、あ~、うぅ!!!!!!」と口を離すことなく絶叫し体を大きく震わせる。
体の痙攣が収まるとようやく唇を離し「はぁ、はぁぁ、い、逝きました」と事後報告をする。
その勢いのまま室内を移動し出窓の前へ向かう。
窓の向こうには道路を挟み電車が走る高架がある。
ちょうど、窓の向こうに電車が通り過ぎていく。
「みえちゃいます」と訴えるさなえ。
「見られたいんでしょ」と出窓の手前の台に両手をつかせる。
もう少し高層階であれば、電車から出窓の中が見えることはない。
さなえが選んだこの部屋は、ちょうど電車の高さと窓の高さが同じである。
状況的には電車の中から、この出窓の中が確認できるはずである。
立ちバックの状態で足を開かせ、一物を挿入する。
「あぁ~~~~~~~!!!!!!!!」
ホテルでは我慢をしなくても良いとはいえ、凄まじい叫び声があがる。
ピストンを始めると、抜き差しする都度に「あっ!!!あぅ~~~!!!!んっ!!」と大声で叫びながら、小刻みにお尻を震わせ体をのけぞらせる。
その音量は両隣や上下階の部屋には間違いなく響いているであろう。
窓際でこの声だから、外の通行人にも聞こえているかもしれない。
「ほら、電車が来るよ」と伝えると「だめ~~~!!みられちゃうぅ!!!!!!」と叫びながら、通過していく電車が視界に入ると「逝く!!!!!!!!!!」と大絶叫し、激しく体をのけぞらせながら果てて、そのまま突っ伏した。
駅を出発して間もない電車はスピードも出ておらず、私からは何人かの乗客の顔が確認できたことから、向こうからもしっかり見えている可能性は高い。
「逝くとこ電車の中から見られてたよ」と耳を甘噛みしながら伝えピストンを再開する。
「み、見られちゃったぁあああああ!!!」とすぐに叫び始めるさなえ。
「もっと見られたいでしょ?」
「だめ~~~!!!」
「見せてあげなよ?」
「うぐぅあ~~!!ダメなの~~!!!!!!」
突っ伏したままのため、体を起こさせ窓から見える態勢に戻す。
「見られた方が気持ちいいでしょ?」
「いや~~~、おかしくなっちゃうぅ!!!!」
「おかしくなりなよ」
「だめ~~~~!!!!!」
この間の返事もすべて絶叫である。
「もうすぐ次の電車がくるかもよ?」
「あぁ、だめ、だめ、また、見られちゃう!!!」
「見てくださいってお願いしなくちゃ」
「だめなの!!見られちゃダメなの!!!!」
「じゃぁ、動くのやめちゃお」と腰の動きをふいに留める
「あぁ、だめ、止めちゃダメ!!!」と叫びながらも、膣内は変わらずひくひくと刺激を求めるように動いている。
そのまま静止していると、自分で腰を動かし始める。
「うはぁ!!!気持ちいいぃ!!!!!!」
さなえの両腕を後ろ手に捕まえさらに体を起こし一歩窓に近づく。
体がさっきより密着しているため、さなえが腰を前後することはできない。
「だめ!!!とめちゃだめなの!!!!!」
「Hしてるとこみられたいでしょ?」耳元でつぶやく。
「あぁ、はぁ、ダメだけど、み、みられ、みられたいですぅ!ぐぁあ!!!!」
腰を動かすのを再開する。
「見られたいならお願いしなきゃ」
「ぐぅあぁ!!み、見て!!!」
「い、いっぱい、あぁあ!!見て!!!」
動き出した電車が目に留まる。
「しっかり目を開けて、逝くところを見られているのを確認しなさい」
腰を思いっきり打ち付ける。
「あぁ!!、み、みられちゃうぅ!!!!」
「見て!!!!!逝くとこ!!!」
「み、見られてる!!!!!!」
「い、いくっぅ!!!!!!!!!!!!!!!」
先ほど同様、盛大に逝き果てている。
電車が通過していくのに合わせ、見られることを心配しながらも私の指示通り見てもらうように頼み、電車内の誰かと目が合い、見られながら達した模様。
息を切らし放心状態のさなえを振り向かせ口に一物を突っ込み射精。
放心状態ながらもしっかりと口を使い仕事をし、吐き出された精子を飲み干していく。