[1、前置き]
この話は何年も前の話です。私は名家(と言っても田舎の地主程度ですが)で生まれました。その頃はもう許嫁などという風習は田舎ですら非常識なものでしたが、田舎の名家生まれの私は許嫁というものが決められていました。
相手はこれまた名家の子が選ばれましたが、運のいいことに背の高く美人な上に仲の良いHという女の子だったので当時は心から喜んでいましたが、よくよく考えてみると酷い風習でしたね。
[2、許嫁との旅行の経緯]
前提が長くなりましたが、事は修学旅行の行きのバスでおきました。修学旅行と言っても私の許嫁な学業関係で業績を上げていて特別に許嫁と私と一緒に学校のみんなで行こうという感じになったのです。
しかし僕は億劫でした。それも、元々は女は早く子供を産んだ方が良いという両家の合意で子供を作れと言われていたのですが私は若くして子供を作るのは彼女が可哀想と考えてそれを嫌がり中々抱き合うまでに至らなかったのです、痺れを切らして許嫁と私で旅行に行くとになるのですが、せめてもの抵抗で学校で行く事にしてそんな事はさせまいとしたのです。それがこの旅行という訳です。
[3、事件発生]
私たちは友と少し離れた後ろの席に広めのスペースを取ってカーテンで他の人たちと仕切られており、2人でそこで談笑しながらバス旅の暇を潰していました。
許嫁は綺麗な黒い長髪をだらんと伸ばして、純白の美しいワンピースを着てい一段と綺麗でした。運の悪いことに外は大雨でバスは山を大きく迂回するとことになっていましたが彼女との会話が楽しく暇はしませんでした。
しかし途中から普段大人しい彼女でしたが、少しソワソワしている感じがしました。仕切りに予定表を見たり私に休憩はまだかと聞いてくるのです。私は彼女の様子が気になり、遂に何かあるなら言ってみてほしいと頼みました。すると彼女は少し躊躇い恥ずかしそうに
「少し尿意をもようしまして」
と小さい声で言いました。
[4、拒む許嫁]
大雨で遠回りをしているせいでまだ全然着きそうにありません。私が
「我慢は出来ないのかと聞くと」
彼女は見たこともない様な難しい顔をして
「わかりました」
と言いました。私はそんな彼女の姿が見ていられず、自分の水筒を取り出してここに出せと言いました。彼女は辛そうでありましたが育ちがいいのと主人である私の水筒に出すというのが阻まれたのか首を縦に振ろうとしません。そこで彼女の体が心配な私は
「我慢は毒だぞ」
と言い放尿させる為に彼女のワンピースを捲りました。
[5、やましい気持ち]
彼女は咄嗟に
「あっ、、ダメ、、❤︎」
と色気のある声で言いました。私も驚きましたが一番驚いていたのは彼女でした。直ぐに
「ごめんなさい」
と誤り私に従う様に立ち上がり自分でワンピースを捲りました。その捲り上げられた彼女の股をよく見ると彼女はかなり色気がある彼女らしからな下着をきており。それもあって私に私はその時かなりやましい気持ちになってしまいつつも彼女の色気のある下着を脱がしました。そこにはこの日の為にか綺麗に毛が切られたピンクのアソコがありました。
もう私の興奮はかなりのものでしたが、愛する彼女のが目の前にいる反面そんな様子は出せずに彼女のそこをそっと水筒で隠しました。しっかりと水筒を持ち放尿の準備ができました。私は「いいぞ」というと彼女は躊躇いつつも放尿を始めました。
[5、一線]
しかし、その時です。急な下り坂に差し掛かったバスはブレーキをかけてその衝撃で水筒は前に転がっていってしました。その時しゃがんでいた私は少し尿をかけられたものの彼女は
「ごめんなさい」
と誤り自分のアソコに指を突っ込みつつ放尿をやめました。前に転がっていた水筒を取りに行こうとも考えましたが、尿まみれで取りに行き万が一彼女に恥をかかせてしまっては申し訳ないと思い。どうしょうかと悩んでいると彼女の苦しそうな顔が目に入りました。
出しかけを我慢するのが一番辛いのを知っているのでどうにかしてあげたいという思いが込み上げてきました。しかし彼女の見たこともない様な姿を見てやましい気持ちがそれよりも大きくなっていました。何を思ったのか私は彼女のから指をどけて舐め始めました。
[6、愛の爆発]
彼女は
「な、何をなさるのですか」
股は開きつつも膝と膝を合わせて、お漏らしをする様な体制で赤い顔を一段と赤くして困惑していました。私は何を言っていいのか分からず「私の口へ出せ」
と言いました。彼女
「は、恥ずかしいですおやめになさって下さい。」
と懇願する彼女をよそにアソコを舐め続けると遂に彼女は漏らしてしまいました。
「いやーー!!」
と赤面して彼女はそれを止めようとしましたが放尿は止まらず私の口へ、、、行くかと思いましたが揺れてるバスの中ではそんな事はいかず半分はしゃがんでいる私はシャワーの様に降りかかってしまいました。
[7、お返し]
許嫁は少し放心状態になりへたり込んでしまいましたが直ぐに「ごめんなさい服を汚してしまって」と言い私の濡れた体を拭き始めました。しかし、すっかり変な気持ちになってしまった私は立ち上がり下を露出させて少し震える声で「私のも飲んでくれないか、、」
と訳の分からぬことをほざきました。しかしよく出来た許嫁です、こんな無茶振りにも少し驚いたのちに笑顔になり
「喜んで」
と言い私の前に跪き口を開けました。私は彼女の口へ大きくなったものを入れましたが彼女は私のものを掴み口から優しく出すと
「バスが揺れていて噛み切ってしまうかも知れず危険です」
と言いさらに続けて
「さあ、早くお出しなさってください」
と笑顔で答えました。Hは私の棒を優しく両手で掴み
「安心してお出しください」
と言いました。安心した私は彼女に身を任せて放尿し始めました。私の尿は綺麗にHの口の中に入っていき彼女は凄い勢いで飲み始めました。
[8、誘惑]
しかし安心したのも束の間、許嫁はまるでシャワーの様に私の棒を上は下へ動かし始めました。私が驚くまもなく彼女の綺麗な黒髪も純白のワンピースも私の尿まみれになってしまいました。私は放尿を途中でやめ
「すまない」
というと彼女は
「我慢は毒でありますよ」
と私に悪戯っぽい顔で微笑みかけて私の棒の先を舐め始めました。私は次こそはと思い彼女の口へ尿を出しました。彼女はその最後の尿を飲むと嬉しそうに
「やっとその気になってくださったのですね。ずっとまっていました」
と言い嬉しそうに汚れたワンピースとブラを脱ぎました。困惑している私をよそにHは
「中々抱いてくださらないのでてっきり私の事を憎んでいらっしゃるのか、それとも下が無能なのかと心配しておりましたよ」
と言ってのけました。全裸の彼女と誘う言葉を聞き理性を失った私は彼女を押し倒しました。
[9、初めて]
私は床へ彼女を押し倒して手を絡ませて抵抗できない様に万歳のような姿勢にさせて彼女の中へ勢いよく挿入しました。
「痛い!!」
と言う悲鳴と共に顔を歪ませました。アソコからうっすらと血を流して痛がる彼女を見て我に帰り
「すまない」
と言い抜こうとしましたが、彼女が足を絡ませてきてそれを阻み
「もう果ててしまったのですか私はまだまだ満足していませんよ」
と言いました。それが私の最後の理性を奪い去りました。私は野獣の様に乱暴に彼女のアソコへ激しく自分の棒を打ちつけました。
最初は声を押し殺していた彼女も
「アン❤︎アン❤︎アン❤︎」
とつく度に喘ぐ様になりました。そんな彼女に「愛してるぞH」
といいキスをしました。
皮肉にもこれが彼女とのファーストキスでした。チューーーと長い長いファーストキスを終えた後も、何度も何度も何度もキスを繰り返しました。
「アッ❤︎アーーー❤︎」
遂にはキスすらも出来ないぐらいに彼女が喘ぎ出したので私は彼女をつくのに集中しました。
パンパンパンパンパン、、と何度も激しくつきその速度を上げていきました。
停主たるもの妻より先にイッテはならぬと我慢していましたがもう無理でした。その時に
「イックゥーーーー❤︎」
と言い彼女は腰を激しく痙攣させてみたこともない信じられない様な顔で絶頂しました。私も「中へ出すぞ!!」
と叫び私は果てました。彼女の中へと私の子種が大量に入っていきました。
[10、恥]
私はヘタレ込んでしまい彼女の彼女と一緒横になりました。直ぐには出てしまい見るも無惨な大きさになった棒を羞恥心から隠そうとしましたが、彼女が名残惜しそうに抱きついてくる為に叶いませんでした。私は
「君はこう言うの嫌ではなかったのか」と聞くと彼女は私の顔を見て微笑み
「そんな訳ございません。ただあなたが乗り気ではなかったので、、」
と言いました。
私はその言葉を聞き今まで我慢していた彼女への思いをぶちまけました。昔から好きであった事、お前と違う奴と許嫁になりそうなときはしっかりと断った事、いつも子作りはしたいと願っていた事、彼女へやましい気持ちからやったイタズラの数々などを、、
彼女はそれを聞いて涙を流しながらそれに応えて私への想いをぶつけてくれました。
一目見たとかから好きであった事、無理言って縁談を申し込むように頼んだ事、毎日私に襲われても良い様に寝る時は必ず事の準備をしていた事、いつもはお淑やかであるが心ではスケベな事に憧れていた事
2人は激しく何度も何度もキスをして2人の内密なエッチな話を赤裸々と話し続けました。とりあえずひと段落すみ、皆んなにバレる前に片付けようとした矢先、私の可愛いき許嫁が叫びました。彼女の見てある後ろを見るとニヤニヤしながら学友達がそうでで集まりこちらを除いていました。
「い、いつから見ていた!!」
しどろもどろに聞くと学友は
「水筒が転がって来てお前がHのマンコにしゃぶりついてオシッコしてくれとか言っているところからだよ」
と言いました。赤面する2人をよそに友は
「そもそもお前らの親から2人が抱き合う様に仕向けて欲しいと言われていたんだがな、どうやらその必要はなかった様だな」
と言いのけました。私が反論しようと友の顔をみると皆んなが赤面していました。友も恥ずかしそうに
「じゃ、じゃあなもう覗かねぇから続きやっていいぞ、ただ声がデカすぎて嫌でもこっちは聞かされちまう事は忘れるな」
と言い引っ込んでしまいました。私たちは放心状態になり赤面していましたが私の棒も再び大きくなって来たことに彼女が気づき
「あなた元気な子供をつくりましょうね」
と言いまた愛し合いました。
[11、妊娠]
修学旅行先に着いてからも私たちは旅館に残り何度も何度も抱き合いました。修学旅行が終わってからも私たちは何週間もそこで毎日愛を育みました。
ある日の朝また彼女と抱き合うとしたところ彼女から
「生理が来ないのもしかすると妊娠したかもしれません❤︎」
と言われました。私は感動して何度も彼女へお礼を言い朝から抱き合いました。それからまた何週間も経ち、両家の親からお腹の子供の様子を見せにこいと連絡がありました。まずは両家の両親に妊娠が順調であることを見せて次に学校にいきました。
学校では友達が皆んな待っていて妊娠の事を喜んでくれました。こうして私と許嫁のHは夫婦になったのです。
[12、最後に]
これが私たち夫婦の初めてです。私たち夫婦は心から愛し合い何度も何度も愛し合い今までに何3人もの子供を産みました。先月やっと待望の男の子が生まれ2人で泣いて喜びました。子供は後4人は作る予定です。昨日も何度も彼女と交わりました。長くなりましたが私たちは今幸せです。そして私たちが死んだ後もこのHへの気持ちを残したいと考え苦手な文を書いた所存です。
それでは私は我妻に早く抱いてくれとうるさいのでこれでおさらばします。さようなら