設定プレイをご希望のお客様へご奉仕

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上司、部下の設定になります。

膝丈のスカート、スーツにてお出迎え

「初めまして、ご指名ありがとうございます。

本日お手伝いさせていただきます、まいと申します。

よろしくお願い致します」

Hさん「よろしく。もしかして…」

内緒(しー)のポーズ

「○○(役職)、内緒にして下さい。」

Hさん「う、うん。」( ゚Å゚;)

「上着、失礼します」

ネクタイ→Yシャツ→下着の順に脱衣介助

「ベルト、チャックをお願いしてよろしいでしょうか?」

戸惑いながらも、「カチャカチャ」とベルトを外すHさん

チャックを下ろすタイミングで、バスタオルを腰に巻き、内側にタオルを巻き込んで止めました。

私は、スラックスを軽く下に引き下げ、足から抜き取り、パンツ用のハンガーに掛けました。

「椅子にお掛け下さい。」

Hさん「やっぱり、まい…ちゃん…」

私は、Hさんの前で膝間付いていましたが、立ち上がり、キス

Hさん「ん、んっ」

少し長めのキス

「○○(役職名)、こんなになってますよ」

タオルの下に手を入れながら、目を見つめます。

お互い恥ずかしくなり、視線をそらしました。

「失礼します。腰を浮かせて下さい。」

手早く抜き取り、タオルにくるみました。

私は、目を閉じて、大きく深呼吸をしました。覚悟を決めて、

「お客様、脱がせてもらえますか?」

Hさん「いいのか?」

私は、小声で、戸惑うHさんの耳元で

「○○(役職名)脱がせてもらえますか?」

ブラウス→キャミソール→スカート

ゆっくりと脱がされ、恥ずかしくなりました。

そして、ブラジャー

私は、後ろを向きました。

すぐに、ホックを外されました。

後ろを向いたまま、ゆっくり、肩紐を外し、片手で持ちカゴに入れました。

両手で隠したまま、正面を向きました。

Hさんには座ってもらい、二歩下がり、左手で、胸を隠し、右手で、パンティを下げました。

前屈みになったまま(この状態だと、どちらも見えません。)10秒ほど時間をいただき、覚悟を決めました。

でも、手を外せませんでした。

さらに、10秒ほどいただきました。

そして、諦めたように、一気に手を横にしました。

でも、恥ずかしく、しばらくHさんを見れませんでした。

シャワーの準備

私は、Hさんをシャワーに誘いました。

腰のタオルを取りました。

立派です。

シャワーをお互い浴びました。

Hさんに全身に泡を付け、私の全身にも泡をつけ、胸で背中や腕を擦り付け洗い、

陰部、肛門にもグリンスを丁寧に洗いました。

グリンスを肛門に塗りたくり、第一関節を挿入、シャワーで緩んだ肛門もキレイにしました。

ここでは、あえてフェラはなしで、お互い泡を流して、用意しておいたお風呂へ

「お湯加減はいかがですか?」

Hさん「いい感じやね」(笑)

「腰を浮かせて下さい」

元気になりかけてるぺ○ス

私は、シコシコ、パクっ

フェラは、気持ち良いですか?

ここでは、射精なし

「お風呂で、待ってて下さい○○(役職名)」

マットへ

「○○(役職名)、こちら頭で、うつ伏せでお願いします。ローションかけますね」

ぬるぬるを利用して、胸で背中やお尻、足をマッサージしました。

そして、全身リップ

足の間に入り

「○○(役職名)、お尻を上げて下さい。」

四つん這いは、男性でも恥ずかしいのでしょうか?

お尻の割れ目を下から上に舐め、徐々に中心の菊門に照準を定めます。

舌で肛門を舐め、少し挿入

「はぁはぁ」って、喘ぎ声が聞こえます。

多分、相当気持ち良いのでしょう。

追い討ちをかけます。

右手を横から回し、ぺニスをシコシコ。

かなり、堪えてるのでしょう。モジモジ

続けて、仰向けに寝てもらいました。

短くキス

Hさんの乳首を吸い、全身リップ

早めの素股、ぺニスと割れ目を擦りました。

そして、69の体勢に、Hさんは、お返しと言わんばかりに、アナルや割れ目を開き、クリトリスを舐めてくれました。

私もいっぱい舐めました。

「あっ、はっ、あぁぁ」

「○○(役職名)、挿れていいですか?」

毎回、挿入する瞬間に、背徳感を感じます。

素早く「帽子」装着

ローションの影響もあり、ネチョ、ビチャとエッチな音

ぺニスが奥まで到達すると、「ンッ、イヤ」

軽く上下運動

Hさんは、胸を揉んでくれました。

気持ち良いんです、胸。

私は、逆に向きました。

お尻の割れ目で、ぺニスの裏筋を擦りました。

アナルは、NGにしてましたが、解禁しようか悩みましたが、公式にはNGにしてたので、止めました。

ぺニスを挿入に導き、上下運動。

皆さん、お気付きか分かりませんが、私やお店のキャストは、ドスンと座りません。

かなりの運動量なんですよ。

Hさん「バックはダメ?」

「良いですよ。あまり、お尻見ないで下さいね。恥ずかしい」

本当に恥ずかしいんです。多分、アナルは、パックリ開いてるはずなので。

69もです。

でも、恥ずかしいけど、濡れてます。

多分、Hさんも好きな体位なんでしょう。結構、激しい突きでした。

正常位になり、キス

二人「んんっ」

Hさんも私も限界

パンパン、ピストンの音が響きました

Hさん「イクっ」

中で、ピクピク。

余韻に浸ることなく、私は、お掃除フェラ

敏感なぺニスを吸われるのは、初めても経験者も同じ反応。

腰が引けるんです。

部下で、果ててしまったHさん。

恥ずかしそうでした。

お風呂で、ローションを流してもらいました。

少し休憩

お茶を飲み、第2回戦

ベッドにて

ベッドの横に立ってもらい、私は、膝立ちになり、フェラ。

瞬く間に元気になるぺニス

Hさんには、ベッドに横からなってもらいました。

私は、足の間に入り四つん這いになりました。

私のお尻側には、鏡があり、お客様には、キャストの恥ずかしい姿が見られます。

これを見たら、69をしたくなります。

Hさんも同じでした。

指を膣に出し入れ、Gスポットを刺激してきました。

お客様は、キャストのイク姿が見たいのです。

ただ、先にイク訳にはいかないと、我慢をします。

でも、時間やお客様の様子によっては、早目に射精に導かないといけないんです。

私は、Hさんと一緒にイキたい!

Gスポットの刺激で気持ち良かったので、

「Hさん、挿れて下さい。一緒にイッて下さい。」

また、素早くゴムを装着。

正常位→対面座位

私のぺニスが挿入されてるところを見なさいっていう命令

そういう目でした。

バックに体位を変え、胸を揉みながら、バックでピストン。

胸をベッドに付け、さらに、お尻を高く上げさせられ、お尻を左右にさらに拡げられました。

アナルは、内臓まで見えるのではないか?ってくらい。

激しいピストン

「あっ、あっ、あっ、」

パン、パン、パン

Hさん「イクっ!」

「お掃除しますね」

私もイッてしまいましたが、もう一度、お掃除フェラ。

「気持ち良かったですか?」

Hさん「うん。良かったよ。」

軽くシャワーを浴びてもらい、ソファーでコーヒーを飲んで、休憩。

私は、ドレスに着替え、ソファーのHさんの横で、膝間付き、目を見て

「本日は、ありがとうございました。またのご指名お待ちしております。」

フロント「お時間です。」

ドアの前で、キス。

抱き合い

「また、来て下さいね。」

手を繋ぎ、フロント手前、カーテン内側まで、手を振り、お別れ

指名予約をかなり待っていただき、やっと会えたHさん。

いかがだったのでしょうか?

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