親父の浮気相手の奥さんと

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妹との話を書いた忠志です。おかげさまで妹(香里)とはその後は順調で恋人みたいな関係になってます。

しかし最近わが家で起きてしまった出来事で妹との関係もない状態です。

今回は妹とのことではなく隣の奥さんとの出来事です。

7月の暑い土曜日、俺と妹(香里)は昼間ラブホテルでイチャイチャしてました。2回戦を終えて帰ろうと駐車場に向かった時に見覚えのある車がラブホテルの駐車場に停まってました。

わが家の車です。妹と「なんで」

状態です。俺達が家を出た時は両親は家にいた。

「お父さんとお母さんがわざわざラブホテルで?」

「そうかな~…おかしくない」と妹。

俺もいやな予感がして家に電話してみると母親の声が!

親父が浮気してる?まさかとは思ったけどそれしか考えられない。

俺達は帰ることもできずに親父の車を見ていた。

「香里…ショックかもしれないけど確認するまで帰れないよ」

「ショックだけど私もこのままでは帰れない」

俺の車は目立たない軽自動車だから親父には多分バレてないだろう。

俺と妹は親父達がことを済ませて駐車場にくるのをひたすら待った。

一時間以上は待っただろう。そこで親父が女性と歩いてきた。

「ウソだろ」妹は「なんで」

親父と歩いてきて車に乗った女性は、なんと隣の奥さんだった。

俺はショックだったけど妹(香里)が呆然としてるから妹のケアに努めた。

その夜の家族の夕飯は気まずかった。なにより母親が可哀想だと思った。

そんなことがあってから俺と妹(香里)のSEXも全然しなくなった。俺はかろうじてやれなくもないが妹がショックみたいでダメだった。

隣の奥さんは

名前は美幸さん(仮名)

おそらく40前後で雰囲気は壇蜜みたいかな。

昔から近所ではなく5年くらい前に隣に引っ越してきたような気がする。子供はいない。

ほとんど近所付き合いはなく俺も軽く挨拶する程度。

だけど美人なので高校生の頃の俺はごみ出しで会った日なんかはドキドキしたし奥さんをオナニーのネタにもしてた。

はっきりいえば(やりてえ)という感じの女性。近所付き合いがないから現実味はなかっただけ。

親父の浮気より妹(香里)とやれない日々に苛立ちを覚えてしまってた。

「お兄ちゃん…どうする…お母さんに言う?」

「絶対言わないほうがいいよ」

「お父さんに言ってやめてもらう?」

「ラブホに兄妹で入ってるのバレるぞ」

「じゃあどうする?」

俺の考えは隣の奥さんに親父との関係をやめてもらうようお願いすることしか考えられなかった。

美幸さんはおそらく専業主婦、働いているかんじではなかった。

平日の昼間に隣のチャイムを鳴らした。

出てきた美幸さんは白いTシャツにパンツスタイル。(ヤバい)俺はお願いにきたのにムラっとしてしまった。

「すいません…親父と不倫してますよね?」

「なに言うのよ突然」

「見たんです…先日ラブホテルから出るところ」

「あら…そうなの」

「すいません…やめてもらえないですか?」

「なんか勘違いしてない?…迫ってきたのはあなたのお父さんよ」

「そうなんですか?」

「引っ越してきてからいやらしく誘ってきて」

マジか。親父の奴なにやってるんだよ。

「でもいやなら断ればよかったでしょ?」

「そうだけどお父さんカッコいいから…ちょっと乗ってみたのよ」笑う美幸さんに対して憎しみも覚えたけどムラっとくる気持ちのほうが強かったかな。

「あっ…そうだ…君もエッチな眼で私のこと見てない」

「そんなことないですよ」

「あら…私の勘違いかしら」

どうせ私でしてるんでしょ的な憎たらしい顔で笑われた。

「誰もいないから上がって」

帰ろうと思えば帰れるのに言われるまま家に上がってしまった。

リビングでコーヒーを出され飲んでいると

「やりたいって顔に書いてるわね」

「冗談じゃない…親父との関係やめて頂ければ帰ります」

「ちょっと立ってみて」

「なんで」

「いいから…早く」

俺は完全にというかバッチリ勃起してる(ヤバい)

けど仕方なく立った。

「ほら思いっきり興奮してるんじゃないの」

また憎らしい顔で笑われた。

悔しいけど喉がカラカラする(くそーやりたい)。それが本音だった。

「今日はこれから出掛ける用事あるから…やりたければ明日どう?」

俺は断れなかった。言われるままに待ち合わせ場所まで決めてしまった。

次の日、待ち合わせ場所から美幸さんを乗せると当たり前のようにラブホテルに入ってしまった。

「君はこんなに年上は初めて?」

「はい…初めてです」

「素直にやりたいって言えばよかったのに」

また憎らしい顔で笑われた。

「シャワー浴びる?…私は家で入ってきたけど」

「俺もシャワーしてきました」

美幸さんから俺の股間を触ってきた。

「カチカチじゃない」

「はい」

「楽になろうね」

何回か手でこすったあと咥えてきた。

「うわっ…すげぇ」

経験豊富な熟女のフェラは気持ちがよかった。

最近は妹の歯に当たりまくりのフェラしか経験してないので!バキュームフェラっていうのかな?

めっちゃよかった。

出そうなのを我慢して美幸さんの衣服を脱がせて決して大きくはない胸を舐めた。

「あ~ん…」感じてるのか?

俺はオマンコに顔を近づけた。アソコの毛は非常に薄かった。

俺は本能のままにしゃぶった。

「あ~ん」本当に感じてるのか?

幼いテクニックでも妹(香里)が上手いとほめてくれる手マンで責めてみた。

「感じるわ~うっ…上手いわね」

流れで69に。久しぶりの69。妹とは身長差があって苦しいからやってない。

またもや、ねっとりしたフェラに思わず放出。

「ごめん入れるまで我慢できなかった」

「いいよ…気持ちよかった?」

「こんなにねっとりしたフェラチオ初めてです」

ちょっと休憩したあと笑いながら俺の上に乗ってきた。俺の息子を握って入れてしまった。

俺の上て腰を動かしはじめた。これもまた今まで経験したことがないくらい気持ちがいい。

「すごいっす…あ~」

腰の使い方が絶妙すぎる。

「どう?…気持ちいいでしょ?」

「はい…もうダメです」

経験豊富な熟女のテクニックにもろくもノックアウト寸前。

「あっ…いきそうです」

「中に出していいよ」

「いいんですか?…いきます」

(ヤバいもう2回も出してしまった)

今までのSEXでは味わえなかった気持ちよさだった。経験豊富な熟女恐るべし。

「今度は俺が」

美幸さんの下半身を持ち上げアピール。

「まだできる?」

「はい…美幸さんに感じてもらえるよう頑張る」

「どうかしら」

さいわい2回も出せば持続力は大丈夫。あとは責めて責めて責めまくる。

正常位からピストン運動開始。

「あー…いい…すごくいい」

まだまだこっちは余裕。

少し乱暴に責めると

「うっん…いい…あん…ダメよ」

途中バックで責めると

「ヒャー…感じる…すごいわ」

まだ余裕。

正常位に戻り

「親父とどっちがいい?」

「ヒャー…君がいい」

良しと思って体を持ち上げ優しくキスした。

対面座位の体制で抱き合いながら

「いくよ」

「うん…私も」

出したあと妙な充実感。

美幸さんとはLINEをするようになったが親父とはその後会ってないみたいです。その代わり俺へは「いつ会える?」とくる。

妹(香里)には俺が話して解決したと言っているがまだSEXするまでには至ってない。

ミイラとりがミイラになってしまった話です。

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