俺8歳の頃、俺の住む社宅の3階に(俺ん家2階・1階仕事場)、俺と同い年の娘(名前→××子)含む4人家族が、某宗教団体の勧めで越して来た。××子とはすぐに意気投合、鬼ごっことかして社宅内や俺ん家でよく遊んだ。
俺9歳の頃、親父のDVで母家出。なぜか××子の父親と駆け落ち。母と××子の父親とは音信不通。色々あって、某宗教団体の幹部が仲を持って、俺ん家と××子の家族と再婚。親父34歳・義母37歳・義姉11歳・俺と義妹××子9歳・妹4歳。俺と妹、義姉も親父と疎遠なので親部屋すら行かない関係に。俺ん家と隣の空き部屋改装した所で新生活開始。間取りは、左家を風呂→仕切り代りにS字通路にしたタンス→奥に親部屋、右家を玄関→キッチン→子供部屋(4等分で俺は窓あり親部屋隣接)、風呂→キッチンのみ隣との通路。
再婚から半年、母が某宗教団体の幹部になり、義姉を頻繁に連れて会合に参加することが多くなった頃、義母・義姉が居ない時に義妹が親部屋へ行く事が頻繁になった。しばらくした頃、AVの音【あんっ、もっと】と微かに聞こえたので、興味本位で親部屋へ。タンス群を抜け、親部屋の木戸の前で聞き耳すると、義妹の無邪気な笑い声が微かに聞こえた。《父娘でAV観賞?》その日は呆れて退散。2ヶ月経た頃、ふとまた興味本位で親部屋の木戸で聞き耳すると、
【あんっ、もっと突いて~】
『・・・あんっ・・・うんっ・・・』
AVと幼い喘ぎ声が微かに聞こえた‼
「気持ちいいか?」
『』が義妹「」が親父とわかった。
《???》俺パニック。
『・・・あんっ・・・ぁあんっ・・・あんっ・・・』
AVが終了したのと、義妹の喘ぎ声が大きなったのでちょっと聞こえやすくなり、
『あんっ、あんっ、ぁあんっ、あっ、あんっ』
「××子、もっとしごけ」
『あっあっあっぁあんっ、あんっ、あんっ』
「××子、出る、出る、出るぅぅぅぅぅ」
『あっあっあっぁあんっ、ひゃんっ』
「ハアッ、ハアッ」
『・・・べたべた~』
親父果てた?俺は木戸を開ける勇気も無く退散。まもなく身長100㌢幼児体型の義妹が紅潮して帰ってきて、何事も無くマンガを読み始めた。俺なりに頭整理しようと・・・無理。義母にチクる事も無く、悶々とした次の機会に、また親部屋で、
【あんっ、あんっ、もっと舐めて】
「気持ち良かったらおねだりするの」
『あんっ・・・うん、うんっ・・・もっと・・・して、あんっ』
「そうっ!だいぶ濡れやすくなってきたなぁ」
【しゃぶるね~、ウグッウグッウグッ】
「あんな感じで・・・ほらっ!」
『ハアッ、ハアッ・・・ゥレロ、ウグッ』
『ウグッ、ウグッ、ウグッ』
「うっ・・・先っちょも」
『ウグッ、レロゥレロレロ』
AVが終了した頃
『ウグッ、あんっ、ウグッ、うんっ』
「うっ、ヘロヘロ、チュパ、チュパ」
チャチャチャチャヌチャネチャクチュクチュクチュ・・・、粘膜音と愛撫音と喘ぎ声が最高潮の時
『ウグッウグッ、あっぁあんっ、ウグッウグッ』
「うっ、レロレロ・・・出る・・・うっぅぅぅ」
『ウッ、ウグッグッグッゥ、ハアッ、顔付いた!』
「はよ、洗ってこい」
???俺は最上級の忍び足で退散、しばらくして風呂場から【シャー】シャワーの音が。しばらくして何事も無かった様に義妹かま帰ってきた。何か膨れっ面♪
それから俺12歳の年末まで、義母が仕事で腰を痛めほぼ外出せず療養。なもんで、関係確認出来ずまま、義母が生活習慣に戻った頃、久しぶりに義妹が親部屋へ。後を追うと、さっそく
『ウッ、ヘロヘロ、ペチャ 』
「ヘロヘロ、チュパチュパ、ペチャ」
欲求不満だったのか、慌ててたのか、木戸を小指一つ分開いたまま、ディープ。中は見えないが、声はよく聞こえやすくなり、
「もう、濡れとる」
『トイレで触った♪』
「指がほらっ・・・」
ヌチャ、ヌチャヌチャネチャクチャ
『ぁあんっあんっあんっ、うん、そこっ』
ニチャネチャクチャヌチャネチャ、粘膜音フルスロットル!
「これやったら、チンポ挿いんぞ」
『あっぁあんっ、あんっあんっ、もっと』
「こたつに座れ・・・開いて・・・よしっ』
クンニ&粘膜音暴発。ロリまんこであり得ない濡れ方。
『あんっぁあんっあんっあんっ、あっぁあんっっっっっ』
「イったな?よし、ほらっ」
『うん』ゴソゴソ、親部屋の木戸に義妹のおしりが擦れる位置に。《もうちょい右!》念を送ると
『ウグッウグッ、ウグッウグッ』
隙の前に義妹のおまんこが、至近距離しか見えない狭間に、おしりをフリフリ《もうちょい上!上!上!キタッ♪》濡れ濡れのプックリおまんこの全貌が至近距離で展開中《毛が無い???ツルツル???》おしっこ穴付近に汁が貯まってテカテカ。おまんこのピクピク・ヒクヒクを確認してたら、おもむろに木戸を隙間分閉めた。《バレた?》ちょっと風呂場まで避難。ドキドキ、ちょっとして
『・・・あんっ、あんっあんっ』
《バレてない♪》木戸の前まで急行。
『擦れる、あんっ、もっと、もっと、あんっ』
《チンポ挿れたのか?》
「もっと挟んで」
『お豆擦って、あんっもっと、もっと』
今に思えば素股ですか・・・でしょう。
「うっ、うっ、うっ、うっ」
『ハアッ、あうっあんっあんっあんっあんっ』
「うっ、おまんこキュッて気持ちいいなったら、イクッて言えや」
『イクッ?・・・あんっ、わからんけど、何か・・・あんっあんっあっっっ、これ?あんっあっあっイ、イクッゥゥゥゥ』
「××子、俺も、出すぞ、出すぞ、出すぞ、出すっぞぉぉぉぉぉ」
果てた?『ハアッ、ハアッ』「ハアッ、ハアッ」
もう泥棒並みの極めた忍び足で退散。しばらくして、義妹が『・・・ハアッ・・・ハアッ』俺は〈どした?〉『怖いの(TV番組)観た・・・』〈ふーん〉ちょっとニヤリ。
年が明け、妹は図書館・親父留守番、義母・義妹・俺と付き添いで義姉で俺らの制服の採寸に。終了して義母が[あんたら、先に帰りぃ、義姉ちゃんと買い物してくる]
『はーい』
俺は閃いた♪〈友達家寄って帰っていい?〉
義母[いいけど、遅なりなや。義母さん達2時間くらいしたら帰るから]
義妹をチラ見しなが〈俺もそれぐらい〉
義妹はやはりうれしそうに『父さん言っとく』
一同解散。
俺は友達家に行かず義妹にバレずに先回り尾行、遠目から監視。寄り道なく帰宅した義妹は辺りをキョロキョロして入室。忍び足プロの俺は1分も経たずに風呂場前の廊下にスタンバイ。
『義母さん・義妹ちゃん・お兄ちゃん遅くなるって♪』
「ほー♪」
両者接近、ディープキス。《風呂場窓開いてる、外聞こえるぞ》その当時、隣に30代の兄ちゃん居たがいつもパチンコ。3階から上リフォームで不在。会社休みなら俺ん家だけ。
『うふんっ、あんっ』ゴソゴソ、ゴソゴソ。
キッチン付近でイチャイチャ中なので、換気扇の下窓からこっそり覗くと
『ウハッ、ウグッ、あふぅん』
ブラをずらした状態でオッパイ揉みし抱き、ディープキス中。《乳デカ!またデカなってる!》ブラで締め付けてたのかDカップぐらいのお椀型のオッパイが上下左右タプンタプンに揉まれ。
「部屋行こか?」
『荷物置いてくる』
風呂場から親部屋に移動を確認して、自宅の鍵を・・・開いてる《無用心やな~》入室して荷物を机の中に隠し、忍び足で親部屋に接近???ヤバ《木戸開いてる!》親部屋に近いタンスの陰でスタンバイ。イチャイチャで気がつかない!その距離150㌢。
義妹は片足にパンティ、膝上のスカート。捲れたトレーナーの脇からブラがぶらぶら。親父は下半身露出。ディープキスのまま、
チュプチュプチュプチュプ、義妹のおまんこに親父の指がツンツン抜き差し。
ヌチャヌチャヌチャヌチャ、義妹の手が親父のチンポをシゴキ。
おもむろに義妹が自慰しながら座りフェラに。
チュポン、上目に『挿れる?』
「???不味いやろ、???まあ・・・」
親父が狼狽え、応えないと、義妹が
『エエよ』
「ホンマか?♪」声うわずった。
「痛ないようにするわ」
『ホンマ?痛ない?』
「ああ・・・ゴム無い!」
『エエよ、外出したら』
商談成立?義妹を座布団敷いたこたつの上に寝かせ、
「挿れんで」
『・・・うんっ』
俺の位置から挿入シーン見えず、
「待ちや、もうちょい、おっ、おっ、おっ、××子挿った・・・うっぉ」
『うっ・・・うっ・・・うっうっうっうっ、はっ、はっ、はわっん』
「痛いか?」
『わからんけど、わからんけど・・・』
親父が義妹のおしりごと引いたので、チラチラと結合部が見える。
「動くで」
ニチャニチャ・・・ニチャニチャ
『ふぅ・・・ふぅん・・・ふぅ」
ため息か苦しそうな喘ぎ声が、
「エエか?・・・エエのんか?」
ギシギシ、ネチャネチャネチャ
『わからん、んっ・・・ふぅん・・・んっ』
《血って?血って?》処女の出血が確認出来ず《何時破った?もう本番済み?》と思いつつ、義妹は苦声からメス声に変化、
『あふぅん、あんっあんっあんっ、ぁあんっ・・・もっと・・・んっ』
「よし、××子、突くぞ、そらっ、そらっ、そらっ、そらっ」
『はんっ、あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ』
「そらっ・・・よぉし、イクぞぉ」
『あんっあんっあんっ、外、あんっ、外、あんっ外』
「出してエエやろ・・・中に・・・」
『あんっあんっ、アカンて、あんっ、アカン、あんっアカンてぇ』
「出る、出す、出す、出す、出す」
『アカンあんっ、アカあんっ、アカぁあんっ、アカぁぁん』
「出る、××子、××子、××子、出るぅぅぅぅ」
『アカぁあんっあぁぁぁぁぁあんっぁぁんぅぅぅ』
ヌチャーーーン、ヌプッブプゥ。
どろどろと、安物の糊の様な液体が。
『ハアッ、ハアッ・・・出たん?』
「出した・・・気持ちエエかったから』
変な言い訳。
「風呂で洗お・・・そんでもう一回?」
『・・・』
無言の義妹を後目に、俺はキッチン机下に避難。しばらくして、義妹の両肩を掴んで、親父達は風呂場へ。さすがに風呂外窓閉めて、【シャー】シャワーで流し、風呂場前に飛沫が確認したのかおもむろに風呂戸を閉めた。俺はそーと、風呂場から親部屋へ。《義妹のパンティ!♪》あった♪・・・ポットの上?まあ・・・クロッチは・・・愛液でネチャネチャ・・・クンクン・・・まあ、あれだ・・・ちょっとペロッと・・・『・・・ぁん・・・』風呂場からの喘ぎ声でハッとし、風呂場に近いタンスに忍び、義妹パンティのクロッチに我が愚息を装備、
『・・・あんっ・・・・・・イヤん』
キスしようとする親父のシルエットが拒絶され中。仕方なくか、親父は座りおまんこ愛撫に
『・・・ふぅん・・・あっ、あっ、ぁあんっ』
素早く義妹をバックの体勢に
『イヤっ、また出すやん!』
「外出すから・・・ふん」
『あっあっぁあんっ、アカンて、あんっあんっあんっ』
義妹も観念したのかバックのままディープキス、次第に。
『あっあっあっあっあっあっぁあんっあんっあんっあんっ』
「××子、おしり、××子、けつ、××子、出す、けつ」
『あんっあんっあんっ、エエよ、あんっ』
「××子、××子、××子、××・・・ふぅ・・・うっ××、××子ぉぉぉぉ」
『あんっあんっあんっあんっ、あっ熱、あつうぅんぁぁぁぁぁぁ』
《俺も出るぅ、ぅぅぅはぁ》
果てたのに、まだディープキス中。時計見ると義母帰宅予定時間!!義妹パンティは親部屋に投げ入れ、そーと外出、風呂場前は中腰移動。社宅の3階に行く階段途中から家を監視。しばらくして何も知らない義母・義姉が帰宅。数分して妹帰宅、すかさず俺帰宅。キッチンに居た義妹は何かがに股?《・・・まぁ・・・ねぇ》キッチンの椅子でセワセワと座り直してた。俺が知ってるだけで周3~4日関係を持ったまま、俺も義妹も高校卒業・就職して3ヶ月、妹が[兄ちゃん、義妹ちゃん彼氏出来た]と俺のデカい携帯に連絡あった。俺・義姉はそれぞれ独り暮らし、義妹・妹だけ実家。義妹もちゃんと彼氏出来たのかと思いつつ、たまの実家で、親父が
「よく、××子の彼氏に会うねん」
義妹の彼氏の前で発言。《へー、そうなんだ・・・》義妹の彼氏に〈どれくらい?〉って聞くと、小声で、[車で事(SEX)があった後いつも・・・]俺も、小声で〈おかしいやろ、いつもって・・・〉〈どこで?〉[××子に言った言わんといてください、いつも××子に言われて霊園の小屋の前に、道路側の窓にカバーして・・・]〈わかった、言わんし、行かんから・・・〉
俺は翌日から霊園の小屋から見えるマンションの非常階段で待機4日目に、義妹の彼氏の車が定位置で停車。彼氏が準備している途中、人影が霊園の中から小屋の陰に。そして、義妹と彼氏の事が終わったのか、また人影が霊園から公園経由で義妹の彼氏の車に接近。《親父!?やはり・・・》予想通りに
落胆していると、いつも飲みに行く作業着のままの親父が義妹の彼氏の車のドアをノックした。義妹だけ出てき、彼氏は車で帰宅。
「・・・今日も・・・うんっ、興奮・・・」
『・・・見られて・・・興奮・・・うん、した』
小声なので途切れ途切れに聞こえた。俺は急いで、親父・義妹を尾行。実家に向かったと思ったら、親父が工場長になった工場に入った。《???》ドアの音でバレない様に、工場裏から塀を登り超え、中を見ながら移動、《居た!》いつも鉄板材料を置く台に段ボールを敷いた上でイチャイチャ中。親父は作業着のズボンの半脱ぎ義妹の乳を揉み、義妹はフェラ中、
『ぁぁぁぁんっ、ぁぁぁぁんっ』
工場なので喘ぎ声だけ反響。親父は義妹のパンティを片足だけに掛け、ズブズブ挿入。
『ぁぁぁあんっ、ぁぁぁあんっ、ぁぁぁあんっ』
「・・・もうちょい小さく・・・」
口を塞いだみたい、
『ふがぁ、ふがぁ、ふがぁ、ふがぁ、ふがぁ』
ゴッギシ、ゴッギシ、ゴッギシ、ゴッギシ。鉄の軋む音が。
「・・・・・・イクっ・・・」
親父が義妹に覆い被さる。ゆっくりと近くにあったウエスで義妹のおまんこを拭き、ディープキス。段ボールを持って2人出ていった。《???》呆れた。それから義妹が20歳を前に懐妊。義妹の彼氏に聞いた内容は、義妹と彼氏が事中に親父が車のドアを叩き、事を中止させて実家へ連れて行き、義母との前で、親父は
「どうするんだ?」
彼氏[・・・娘さんをください!]
義母[・・・病院は行った?]
彼氏[・・・安定期で・・・]
義母[もうすぐじゃない!]
いろいろあって届けだけの結婚、まもなく義妹が長女出産。俺に彼氏が[何時の時の子かわかんないんです・・・避妊してたし・・・]残念ながら彼氏は被害者。義妹の彼氏が鉄道勤務が激務でほぼ関係が
無い時、義妹が長男を懐妊・出産。実家に義妹の子供が行くと激可愛がり、異常・・・引く。
月日が流れて、義妹の長女が中◯生に。《ヤバい、俺の妹に似てる???》《弟君、目以外親父ソックリ???》血縁ない親父の血が子供らに。恐怖心で何かにつけて家族、特に義妹・親父から疎遠に。
手元に義妹の彼氏、義母宛の手紙があります。段ボールに着いた親父の精子と共に。また親父に家族を壊される恐怖心と葛藤しながら・・・・・・