親戚JS5が日焼けした下半身で誘惑してくるから睡眠悪戯でザーメン特盛

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夏休みは素晴らしい。

親戚の女体祭りだからだ。

最近投稿がご無沙汰だったが、チアキとの子作り子育てが忙しくて。

だがこの夏はまたかなりの撮れ高だった。

とりあえずはロ○モノから。

数年ぶりに会う地方住みの三兄弟。

JS5のアリサ、DS3弟、JS2妹が泊まりにくることに。

他の親戚と合流するのだが、親が仕事なので三兄弟だけ先に泊まりにくる事に。

アリサが可愛い事は把握していたが、子育てに忙しく手を出す気は全く無かった。

が、ある事件が。

昨今のチビ達はみーーんなswitchだ。

どこでもswitchで遊ぶ。

この三兄弟も例に漏れず、遊びに来てもずーっとswitch。

まあ世話がかからないから楽だが。

俺のような大人が一緒にswitchで遊んでくれる、となると目の色が変わる。

特に俺兄さんはゲームいっぱい持ってるしいっぱい遊んでくれるから大人気だ。

チアキがチビと1週間程実家に遊びに行き、フリータイム開始。

仕事の合間を縫って、三兄弟の相手。

マリカーやらスマブラやら、4人で遊ぶ。

1日目も夕方過ぎるとすっかり遊び慣れ、スキンシップをしながらゲームに。

ここはやはり女の子だからなのか、アリサがよく俺に絡む。

3年前に会った時から可愛くなるな、とは思っていたが、なんとも美味しそうに育っているアリサ。

身長140cm、スラっと華奢で小麦色に灼けた肌。

男顔の目鼻立ちクッキリした猫目の美人。

サラサラの黒髪をポニーテールにしてる。

真夏だから当然露出が高い。

ブルーのキャミソールにデニムショーパン。

そのショーパンからスラっと伸びる小麦色のスベスベな生脚。

だがここまででは、まだ興奮しなかった。

ある夜、早めに仕事を上がった俺は三兄弟と同じ部屋でゲームをしていた。

すると、アリサが俺の胡座の上に座ってきた。

「おい、邪魔邪魔」

「いいの!」

胡座の上に座り普通にゲームをしだすアリサ。

最初は気にならなかったが…

俺の股間の上にある、アリサのお尻。

柔らかい。

目の前にあるアリサの後頭部、髪の毛の良い匂い。

俺の上に座りながら、閉じたり開いたりする生脚。

だんだんとムラムラしてくる…。

そういえば最近はJSには手を出してなかったな…。

俺のチンコの半勃ちが座り心地の邪魔なのか、時折グリグリと尻を動かすアリサ。

おいおい、それやられるともっと勃つ…

やばい…エロスイッチが入る…

「もうちょい前へ出ろよ」

そういいながらアリサの両太腿を掴み軽く持ち上げる。

おお…柔らかくてスッベスベ…

もう少し太腿の付け根、しかも内腿に手を這わす。

良い太腿…しゃぶりつきてえ…

アリサはゲームに夢中でノーリアクション。

気付けばフル勃起。

やばい…分かっちまうかな?と思ったが、意外とノーリアクションだ。

それからちょこちょこと位置調整のふりして生太腿を触る。

アリサの髪の匂いも相まって勃起が収まらない。

ゲームが全く頭に入らないまま、遊んでいると…

胡座上に座っていたアリサが俺の目の前で四つん這いに。

床にswitchを置いて、すみっコぐらしのゲームをしている。

座った体勢が疲れたのか、腰を反らしながら猫の伸びポーズ。

俺の60cm前にはアリサのショーパン尻。

わざとやってるのか…?と疑う程エロい格好だ。

ぴっちりしたサイズのショーパンはしっかりとアリサのお尻を包んでいる。

そのショーパンから伸びる、スラっとした小麦色の生脚…

チンコがビクビクと脈打つ。

「もうちょいこっちこい」

自分も足を伸ばすフリをして、アリサの腰を掴みこっちへ寄せる。

うーん、俺の目の前30cmまで寄せた。

アリサは疑う事なく、肘を床につけ、尻を俺に突き出し、switchに夢中。

スケベな角度で突き出す尻を包むショーパンの隙間から、ピンク色のパンティが覗く。

その覗き見えるパンティ、太腿の付け根は日焼けせず真っ白。

もうたまらん。我慢汁が溢れちまう。

switchからスマホに持ち替え、目の前のアリサのスケベ尻を消音カメラで接写。

何枚も撮り、動画でも舐め回すように接写する。

もう完全にエロスイッチが入る。

早速今晩は、このJS5の身体を陵辱しよう。

アリサ達の風呂上がりのタイミングを測り、眠くなる特製ジュースを…と思ったが…

アリサだけ風呂に行かず、部屋で眠ってしまったようだ。

タイミングを逃し、この日は諦める。

明日、たっぷりとアリサの身体を楽しむために、英気を養わなければ。

アリサの盗撮画像を見ながら、ロリ穴再現オナホで亀頭オナニー。

しかも寸止め。

頭の中をアリサだけにして、キツキツオナホを亀頭にだけ挿入し、何度も何度も寸止めオナニー。

明日は、アリサの全身にチンコ擦り付けて、たっぷりとぶっかけてやる…。

待ちに待った翌日夜。

三兄弟が風呂を出て、寝る前の良いタイミングで特製ジュースを振る舞う。

アリサにだけはよーく眠れる成分入り。

俺もカマグラ服用、ハメ部屋にカメラ類設置し、準備万端。

お姫様を迎えに行く間、アリサの可愛い顔アップ、スケベな身体の写真を見ながら更に性感を高める。

金玉がパンパンなのが分かる。

1時間程待ち、お姫様をお迎えに。

眠り姫の部屋へ行き、タオルケットに包まれ落ちているアリサ。

上は白Tシャツ、下は黒にホワイトラインが入ったドルフィンパンツ。

オマケに長いサラサラの黒髪をおさげにしている。

サイコーだ。

アリサの華奢な身体をお姫様抱っこし、オジさんの変態ハメ部屋へようこそ。

クイーンサイズの変態ベッドへ仰向けに寝かせる。

JSは久しぶりだ。

あー久しぶりで余計興奮する。

まずは自分が素っ裸になる。

チンコはもうすでに95%勃起率、我慢汁も少し滲ませ準備万端。

さてさて、いよいよアリサの脱ぎ脱ぎタイムだ。

手持ちカメラで舐め回しながら、ドアップ接写。

まずはTシャツから。

万歳させてスルスルっと…

華奢な肩、発育途中のハリのある小ぶりオッパイ、肋骨が少し浮いて、臍周りのクビレ…

スク水の日焼け痕のツートーン。

素晴らしい、芸術だわこれは。

さあそのまま下も…

俺の大好きなドルフィンパンツ、脱がすのが勿体無いが、今はもう中身が欲しい。

スルスルーっとドルフィンパンツを脱がすと、薄水色の可愛いパンティ。

パンティもそのままスルスルーっと…

JSの癖に、結構しっかりした骨盤してるじゃないか…

クビレから大きく膨らんだ腰骨、こんもりした恥丘、スベスベの生太腿が全て露わに…。

さて、定点カメラのアングル最終チェックを済ませ、アリサの生身体を美味しく頂きますか…

仰向けで眠るアリサの上に跨り、首筋から匂いを嗅いでいく。

鼻先をきめ細かいアリサの肌に擦りながら、JS5の身体を愛撫していく。

アリサの両腕を万歳させ頭の上で組み、両腋を開く。

柔らかい腋に鼻をうずめると、ボディソープとアリサの体臭が。

毛もろくに生えていない柔らかい腋肉、気付いたらしゃぶりついていた。

アリサの上に覆い被さり、両腋を無我夢中でしゃぶる。

こんなことをされるているのも知らず、可愛い顔で眠るアリサ。

美味しそうな唇にキス。

唇を舐め回しながら、口内へ侵入。

アリサのファーストキス、奪っちゃったかなぁ…

興奮をガンガン感じながら、アリサの唇と腋を何度も舐め回した。

気の済むまで舐め回してから、次は可愛い未成熟オッパイへ。

華奢な胸板に乗る僅かな膨らみ、ハリのある山の頂上には小さいブラウンの乳首。

生意気にピンピンに勃起している。

腋を舐められて、気持ち良くなっちゃったかなアリサ。

アリサの細い腰の下に腕を回し入れ、少し身体を持ち上げる。

そして可愛い乳首をパクっと口に含む。

舌で円を描くようにゆっくりと転がし、コリコリと弾き、チューッと吸い付く。

華奢な腰をギューっと抱き締めながら、両乳首を交互に責める。

唾液を混ぜながらジュルジュルと丹念に吸い上げる。

俺の腕の中で抱き潰されている華奢な身体が、時折ピクンっ!と跳ねる。

JSの癖に一丁前に感じてるのか、アリサの身体はスケベだなぁ。

優しい責めから段々と激しく愛撫していく。

舌でシゴかれピンピンに勃起している乳首に軽く歯を立て甘噛みに。

ハリのある小さな乳房全体を大きく口を開けて吸い付き、執拗に何度も何度も吸い上げる。

左右の乳房をバランスよく丹念に責めた。

過剰に愛撫されたアリサのオッパイ、乳首は赤く充血し少し大きく膨らんでいる。

アリサは少し顔を紅潮させ、気持ち良さそうな表情を浮かべている。

本番はこれからだぞアリサ…

アリサのお尻下に厚めにタオルを敷いて高さを調整。

スベスベの小麦色生脚をぱっくり開脚させ、未成熟オマ○コのチェックだ。

ビラもハミ出していない綺麗なタテスジ、薄ら産毛の陰毛、発育途上のこんもり恥丘、水着の食込み形に真っ白な肌。

芸術だなこの眺めは。

ぴっちり閉じたタテスジからはトロリと生意気に愛液を垂らしてる。

オッパイしゃぶられてよっぽど気持ちよかったんだなアリサ。

雪見だいふくのようなプニプニの大陰唇をくぱぁっと開くと、中身は綺麗な薄桃色で、とろんとろんに愛液を纏っている。

皮をしっかり被っているがコリコリに勃起しているクリトリス、とても小さい尿道、ヒダ肉がびっちり詰まり狭過ぎて奥が見えない膣穴。

美味しそう…もうチンコが勃起し過ぎて痛い。

タテスジを開いたまま、舌で中身をゆっくり舐る。

少ししょっぱい愛液、弾力の強い膣肉。

舌先ではほとんど分からない尿道を穿り、皮被りの上から硬く勃起しているクリトリスを転がす。

細い腰回りがさっきより明らかにピクン!ピクン!と跳ねる回数が増える。

アリサの初めてのクンニ、間違いなく俺だろうなぁ…

どんどん興奮しながら腰を持ち上げ、軽いマングリ返しに。

俺のエロスイッチを入れたスベスベ柔らかい小麦色太腿を撫で回しながら、薄桃色のアナルまで丹念に舐める。

何分舐め回しただろう、アリサの顔が赤くなってきたので、仰向け状態に戻す。

クンニの間、俺のチンコからドロドロ垂れた我慢汁が床に水溜りを作っている。

もう限界、1発射精しないと金玉が爆発しそうだ。

仰向けで眠るアリサの上に跨り、ギチギチに勃起したチンコをアリサの下腹部に擦り付ける。

この中にアリサの子宮が…狭い膣穴に思いっきりぶち込みたい…

下腹部からみぞおち、乳首に擦り付けていく。

コリコリの乳首に裏スジが当たるとまたゾクゾクする気持ち良さ。

また下がっていき、臍穴に亀頭が擦れた途端、ムクムク登る射精感。

アリサの臍穴、気持ち良い…!

亀頭の先を捉える臍穴の感触があっという間に精子を登らせる。

「あっアリサ!出るっ!!」臍穴に亀頭を擦り当てながら勢い良く溜まりに溜まった精子が噴き出た。

腰が跳ねさせながら、断続的にどっくん!どっくん!とアリサの臍からオッパイにかけて大量に発射。

黄色がかったほぼ固形の特濃精子。

あまりの気持ち良さに声を出しながら射精したのは久しぶりだ。

俺の特濃ザーメンで汚されたアリサの身体を静止画でも何枚も撮りながら、開脚させてオマ○コも接写。

1発出したくらいじゃビクともせず、ギンギンのままのチンコ。

次はこのプニプニのロリマ○コのお肉で擦らせてもらおう。

開脚させたアリサに正常位体勢で密着。

体のサイズが違い過ぎるので、アリサの腰と背中に更にタオルを追加、位置を調整する。

明らかに入るわけないサイズの赤黒チンポがアリサの未成熟オマ○コのタテスジ前に聳り立つ。

もしこのチンコを挿れれたら、お臍まで届いちゃうサイズだなぁ。

さあ念願のアリサの生膣肉と俺の亀頭の初キスだ。

片手でアリサのタテスジをくぱぁと開き、デカ亀頭をトロトロの薄桃色膣肉にクチュッと押し当てる。

ゾクゾクっ!と腰が浮きそうなくらいの快感が走る。

亀頭の先に生膣肉を感じながらタテスジの中をゆっくり探る。

コリコリのクリトリス、その下は…亀頭の先っぽを少しだけ捉える未成熟な膣穴。

生意気に俺の亀頭を飲み込もうとしっかり膣穴があるじゃないか…。

またムクムクと登る射精感。

膣穴の奥へは行かないように…でも亀頭の先を捉えさせてから外れて擦れる。

ヌチュッヌチュッと卑猥な音を立てながら、無我夢中で生膣肉擦りを楽しむ。

あっという間に登ってくる精子。

あーっ…また出るっ…!

亀頭をプニプニのタテスジに埋めたまま、ドクドク射精。

これまたさっきに負けない量が出るわ出るわ。

アリサのオマ○コの周りは特濃ザーメンでドロドロ。

アリサの内腿でチンコを綺麗に擦り付け綺麗にし、また改めて撮影。

素っ裸で開脚されられたアリサのオッパイからオマ○コまで特濃ザーメンでドロドロ。

素晴らしい絵面だ。

たっぷりアリサの身体を陵辱出来て満足だが、まだ金玉内にはザーメンの残弾が。

勿論最後は顔射といきましょう。

アリサの胸の上に跨る。

アリサの可愛い小さな手に、赤黒チンポの竿を握らせる。

おぉ…手の感触もこれまた良いな…

竿の根元からゆっくりシゴく。

細く、しなやかなアリサの指が俺の竿を刺激する。

顔のすぐ上で、こんなオッサンの使い込んだグロチンコを手コキさせられて、かわいそうなアリサ…

でも、いや、だからか。めっちゃ気持ち良い…

みるみるギチギチに勃起する赤黒チンポ。

アリサの細い指を亀頭に滑らせ、カリ首を擦る。

情け無く溢れる我慢汁がアリサの唇にタラーッ…と垂れる。

ムクムク登ってくる精子…

めっちゃ気持ち良い…この可愛い顔にたっぷりぶっかけてやるからな…

我慢汁を纏ったアリサの手からクチュクチュ…とイヤラしい音が鳴り出す。

あーもう出そう…

アリサの柔らかい手の平に亀頭を包ませ、グリグリと亀頭全体を擦る。

あーやばい!これはもう…出るっ…!

アリサの顔の中心にチンコを向け、射精。

勢いは落ちたが、ドクンドクンと濃さと量は中々のもの。

アリサのおでこから鼻、ほっぺに唇までたっぷりぶっかけた。

アリサの唇、ほっぺに亀頭を擦り付けながら余韻を味わう。

ふぅ…たっぷり出した。

こんなに1人の子をザーメンまみれにしたのは初めてだな。

全身ドロドロに俺の特濃ザーメンでデコレーションしたアリサの身体を手持ちカメラでじっくりと撮影。

これまた最高のコレクションが増えた。

さてここからは大変な後片付けだ。

1時間かけて、アリサの全身を綺麗に拭き上げ、証拠が残らないように完璧にし、着ていたパンティ、ドルフィンパンツ、Tシャツを着せて、やっと一服だ。

機材類の電源を落とし、さてアリサを部屋まで戻そうとするとまた悪い癖が…

「片付け終わってからのムラムラ」

カメラの電源を落としてるからなのか、綺麗にしてリセットされたからなのかは分からないが、良い獲物だと稀に起こる。

アリサを四つん這いにし、尻を突き出させる。

ドルフィンパンツをゆっくりずり下ろし、パンティもずり下ろす。

JS5の薄ピンク色のアナルとタテスジ…

ゲーム中の四つん這いを思い出しながら、アナルとタテスジにむしゃぶりつく。

尻肉と太腿を撫で回しながら、タテスジの中を舐る。

3発も発射したのにギンギン復活した変態チンコを取り出し、タテスジ内の柔らかい膣肉に亀頭を擦り付ける。

竿をゆっくりシゴきながら膣穴入口を亀頭の先に感じる。

良い尻だアリサ…あと3年くらいしたら生ハメ出来るといいなぁ…楽しみにしてるよ…

ああっ…出るっ…!

タテスジに亀頭を埋めたまま、ドクドク射精。

また片付け再開…

去年からチアキと子作り&子育て、で中々執筆作業が出来ず…

この夏はかなりの収穫だったのでまた再開していきたい。

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