私には歳の離れた親戚の女の子がいます。
当時私は17歳で、親戚jsは当時11でした(JS5)。
JSとセフレになるきっかけになったのは、年末にある親戚が集まっての食事会でした。
年が離れていることもあってJSちゃん(以降Sちゃん)はかなり懐いてくれて、よく二人で遊んだりもしてました。
そして、年が明けてすぐに両家揃って旅行へ行くことになりました。
私は部活の関係で参加せず留守番となりました。
Sちゃんは反抗期だったのか「家族と旅行なんて子供みたい!恥ずかしい!」「#ピンク」と言っており、旅行参加を嫌がっていました。
双方の親が何とか言いくるめようとしてもSちゃんは嫌がって完全拒否してしまいました。
さすがに両親も諦めて旅行を中止にしようかと話していましたが、キャンセル料の関係で中止にもできず、両親たちだけで旅行へ行くことになりました。
さすがに小学生を1人で留守番させるのは危ないとの事で、私の家で預かることになりました。
旅行当日、親が車で出発するのをSちゃんと二人で眺めたあと、2人でゲームをしたりご飯を食べたりしました。
なお腹もいっぱいになって眠くなってきたSちゃんはソファーで寝始めてしまいました。
何度か声をかけたのですがとうとう返事も帰ってこなくなり熟睡したようですやすやと寝ていました。
元々、私は年下好きでとくにSちゃんくらいの歳の子がだいすきなロリコンでした。
そんなロリコンの目の前に無防備に寝てる女の子がいて興奮しないわけがないです。
普段から優しいお兄さんを演じつつ、JSの生足やパンチラ、胸チラを堪能していました。
Sちゃんがしっかりと寝たことを確認して、部屋に置いてあるSちゃんのバッグを漁りました。
そこからブラとパンツを拝借して、トイレへ駆け込みました。
パンツは英語のロゴがちりばめられたグレーのパンツで、クロッチはオリモノのせいで黄色くカピカピになっていました。
早速パンコキをしてクロッチを我慢汁で濡らして「Sちゃんのパンツ勝手に借りてるよ…。JSパンツに種付け中出しするね…!あっ!イク!出る出る!」「#ブルー」そのままSちゃんのパンツに中出ししました。
グチョグチョに汚れたクロッチを軽く拭いて、バッグの中へと戻しました。
その日の晩にSちゃんがお風呂へ入ろうとしているSちゃんを横目でみると、手には昼間ぶっかけたパンツが握られていました。
それを見た私はフル勃起してしまい、Sちゃんがお風呂へ入ったことを確認すると、タオルを届けに来たフリをして洗濯機の中からSちゃんの脱ぎたてパンツを盗りました。
パンコキをして、ぶっかけずにそのままSちゃんのパンツを履いて、ズボンを履き、お風呂から出てくるSちゃんを待ちました。
お風呂から出てきたSちゃんと普通に話しながら、ズボンの中ではJSパンツを履いて勃起していました。
その後はSちゃんのパンツを洗濯機に戻して就寝しました。
翌日、私は昼頃まで寝ていましたが、ふと目が覚めると私の部屋にSちゃんがいました。
しかも私の朝勃ちをしっかりと見ていて、Sちゃんは「これどうなってるの?」「#ピンク」と聞いてきました。
はぐらかしながら説明していると余計に気になったのか、もっと見たいと言ってきました。
さすがにどうしようかと焦りましたが、少し考えた後私はSちゃんに、「パパやママに言っちゃダメだよ?言ったらもう遊べなくなっちゃうからね」「#ブルー」と言うとSちゃんは頷いてじっと待っていました。
私はゆっくりとズボンを膝まで下ろして、パンツ越しにビンビンに勃っているちんぽをSちゃんに見せました。
Sちゃんは「パパはこんなのならないのになんで?」「#ピンク」と聞いてきて、「男の人はドキドキするとこうなるんだよ」「#ブルー」と言うと「じゃあもっとドキドキさせてあげる!」「#ピンク」とSちゃんが言ってきました。
そして私が「パンツなしでどうなってるか見たい?」「#ブルー」と聞くと、Sちゃんは元気よく「うん!見たい!」「#ピンク」と言ってくれました。
「じゃあSちゃんもズボンと服を脱いで下着だけになってくれる?」「#ブルー」と言ったらすぐに脱いでくれました。
目の前のJS5が下着姿で私の勃起ちんぽを見ていると思うと痛いくらいに勃ってきて、我慢汁がどくどくと漏れて来ました。
「じゃあパンツ脱ぐよ?」「#ブルー」そう言い私はゆっくりとパンツを脱ぎました。
パンツを脱ぐと同時に勢いよくちんぽが飛び出し、お腹に勢いよく当たりバチンッと音を立てました。
Sちゃんは血管が浮き出たバキバキの勃起ちんぽに釘付けになり段々と近づいてきました。
Sちゃんの顔とちんぽの距離は15cmもありませんでした。
「初めて本物みる?」「#ブルー」と聞くと「エッチな動画だけ」「#ピンク」とSちゃんは言い、AVを見たことがあると言っていました。
本人曰く変な気持ちになったり、お股を擦るとビクッと気持ちよくなるとの事で、Sちゃんはオナニー済で、しかも性欲強めなJS5でした。
そんな話を聞きながら私も興奮が収まらず、ゆっくりとSちゃんの顔に勃起ちんぽを近づけて行きました。
Sちゃんも嫌がろうとせず、じっと見つめていると、とうとうSちゃんの顔にちんぽがピタッと着いてしまいました。
Sちゃんの吐息や柔らかい肌に当たるだけでイキそうになりましたが、我慢して私はちんぽを握りました。
ちんぽを真っ直ぐ向けるとSちゃんに「お願いがあるんだけど、咥えれるかな?」「#ブルー」と聞きました。
Sちゃんは少し間を置いて、口をくぱぁっと開けて待っていました。
Sちゃんの頭を掴み、ゆっくりとちんぽを近づけてSちゃんに「舌出して」「#ブルー」と言い、裏筋を舌につけました。
そのままゆっくりと腰を進め、竿の半分もいかないくらいで喉奥まで入りました。
あまりの気持ちよさに腰がカクカクと震え、吐息も「ふぅー。ふぅー。」と獣のようになっていました。
「動かすよ」と言うとSちゃんはこくっと頭を縦に降り、私はSちゃんの頭を鷲掴みにしてゆっくりと腰を振りました。
唾液がベトベトと落ち、「グポッ!グポッ!ジュルルル!」と音を立ててJS5が口マンコを差し出してくれました。
あまりの興奮に我を忘れかなりの勢いで腰を降ってしまい、竿の半分ほどしか入らなかった口に、根元まで押し込んでしまいました。
Sちゃんは苦しそうにしてましたが、呼吸が出来なくて、僅かな隙間からを息を吸おうとするせいで喉奥がキュンキュン締まり最高に気持ちよく、「あー!Sちゃんごめん!苦しいけどイク!喉に出すから!」「#ブルー」と言い有無を言わず喉奥へと中出ししました。
一気に奥までねじ込んで食道へザーメンを流し込み、ちんぽを引き抜くと、ベトベトに糸を引いてSちゃんの口から離れました。
Sちゃんはそのまま横になり息を整えると、「ねぇお兄ちゃん。もっと色んなことして」「#ピンク」と言ってきました。
「なんでもしていいの?」と聞くと「痛いのはやだけど、興味ある」「#ピンク」との事でまずは両親が旅行から帰ってくる4日間だけ自由にSちゃんの体を使うことにしました。
その後、Sちゃんのパンツを見るとシミができており、微かに濡れているようでした。
その日はこれで終わったのですが、休みながら色々話を聞くとSちゃんは結構なMっ気があり、いじめられるのがいいらしくてエッチな動画見るのもSM系が多いようです。
僕の性癖と合致していて、色んなプレイを教えこみました。
中出しや野外プレイはもちろん、強制絶頂や調教もしたので続編希望の声があれば書かせてもらいます。