Sちゃんとエッチをした次の日。
早速Sちゃんにオナニーの方法を教えました。
でも、普通のオナニーを教えても面白くないので私の性癖に刺さるようなオナニーを教え、そのやり方がポピュラーな方法だと教えこみました。
クリをいじらせて、Sちゃんの1本筋でうっすらマン毛の生えたマンコをくぱぁっと開きました。
ぴくぴくと膣口が動いて、JSマン汁もトロトロと流れてきたと思ったらSちゃんは「あっ…。来る来る…!」と言い「うっ!」と低い声を出して絶頂しました。
その時点でフル勃起状態なのですが、まだ我慢してSちゃんに「じゃあ次イク時はこの動画みたいに声出さなきゃダメだよ。これみんなしてるからね」と言い、おほ声オナニーの動画を見せました。
動画では「おっ…。イグイグッ!あー来る来るアクメ来る!クリチンポいぐぅぅぅ!!」と汚いおほ声オナニーをしていて、これを真似するように指示しました。
そして、洗面所から電動歯ブラシを持ってきて「はい。これをクリに当ててオナニーしてね」とSちゃんに電動歯ブラシを渡しました。
マンコを開いてテープで固定し、Sちゃんが歯ブラシの電源を入れてゆっくりクリに当てました。
当てた瞬間、Sちゃんは「はぁっ…!あぁっ!」と声を出し、曲げてた足を伸ばしました。
私が「こらー。マンコ見えないから足曲げてね」と言い、仰向けのSちゃんの足を持ちM字にさせました。
Sちゃんの足の指はギュッと力が入っていて、腰が前後に動きながら「ふーっ!ふーっ!」と獣のような息遣いになっていました。
くっぱりと開いたSちゃんのマンコを存分に舐めた後に、「じゃあSちゃん。気持ちいの来そうになったらさっきみたいに喋って足伸ばして、足の指にも力入れてピンと伸ばしてイッてみて」と指示しました。
Sちゃんは「ア゙ア゙ア゙ッ!はいっ…」と余裕のない声で返事をしてすぐに、「ああっ!来る来る!気持ちいいのくる!お兄ちゃん!お兄ちゃんイク!」と言いながら足をピンと伸ばした次の瞬間、「おぉっ!おっ!イッ!あぁ!」ととても汚い喘ぎ声声を出しながら足ピンオナニーをしました。
Sちゃんの足はプルプルと痙攣していて、体がビクッビクッと跳ねており、歯ブラシが折れるんじゃないかと言うくらい強くクリに押し付けたイッていました。
ぐったりしたSちゃんのベトベトになったマンコを拭いて、パンツを履かせました。
そしてSちゃんに「じゃあ僕、30分だけ自分の部屋にいるから満足するまでさっきの方法でオナニーしてていいよ」と言い、部屋に戻りました。
Sちゃんは返事もせず、僕が部屋から出ると同時に歯ブラシの「ブゥゥゥゥゥン」という音が聞こえたのでパンツも脱がずに足ピンオナニーを始めました。
待ってる間も「あー!いくいく!来る!気持ちいいの来ちゃう!イグゥ!おぉぉぉぉ!!!」と小学生とは思えない喘ぎ声を出していました。
30分後、部屋に確認に行くとパンツに歯ブラシを突っ込んで足ピンオナニーしてるSちゃんがいました。
ヨダレを垂らしてぴくぴくと全身痙攣していて、喘ぎ声も元気がなく「あっ…あっ…イッ…」と言いずっとクリに歯ブラシを当ててました。
完全に足ピンオナニーにハマった様で、歯ブラシを回収してSちゃんに「どう?気持ちよかった?」と聞くと「気持ちいい…。まだしたい…」と言われました。
「じゃあお兄ちゃんがしてあげるけど、止めてって言っても止めないし、泣いても続けるけどいい?」と提案すると、「して…」とOKの返事が来ました。
早速Sちゃんの手首と足首をテープで固定して、歯ブラシをクリに当てて電源を入れました。
Sちゃんは「うぅぅぅ!!!!気持ちいい!お股気持ちいい!」と叫びトロトロとマン汁を流してました。
そしてすぐに「イクイク!あぁー!いく!」と絶頂しました。
そのまま止めることなく、ずーっとクリに当て続けてすぐ二回目の絶頂を迎え、3回4回とイッた辺りで、「もう無理!お兄ちゃん無理!気持ちいいのいい!止めて!」とお願いしてきました。
無視して責め続けたら、「ほんとに!おしっこ出ちゃう!無理無理!止めて止め…あっ!イクイク!イッ…!!!!」と言った瞬間、Sちゃんの腰がグンッと上がりシャー!と音を立てて失禁してしまいました。
足を開いたままのJSマンコから吹き出るおしっこを見た瞬間、私は限界を迎えました。
ズボンを下ろしてフル勃起したちんぽを出し、Sちゃんのマンコに擦り付けました。
そのままSちゃんのマン汁マンコキを味わって、指でマンコを開き、亀頭を押し付けて「ビュル!ビュルルルルル!!!!」と勢いよく半中出ししました。
中出し後、表面のヌメリだけ取って中に入ってるザーメンはそのままでSちゃんにパンツを履かせました。
Sちゃんは軽く腰が抜けてしまったらしくしばらく大人しくしてました。
僕は「これから1人でする時はさっきみたいに足伸ばして限界までオナニーしなきゃダメだよ」と教え、Sちゃんを自分好みの生オナホにすると決めました。
その日の夜もしっかり足ピンオナニーをしていました。
JKになってもセフレ関係が続いたので完全僕好みなセフレになりました。
続編希望の声が多かったらまた書きます。