まず初めに女の子の紹介。
今回の話当時で高校2年、顔は永野芽郁ちゃんっぽい見た目のまだちょっとあどけない感じの子で可愛い子です。
昔は家族ぐるみでよく一緒にご飯とか食べてたのでよく会っていましたが、彼女が中学入るくらいの時期からあまり会う機会もなくなっていました。
んで本題、ある年の冬大雪で電車が止まったという事で迎えに行ってあげてほしいと頼まれました。(平日だが私はその日休み)
その子の待つ駅までは結構簡単に行けたのですが、帰りはかなりの渋滞でした。
年頃だし沈黙になるかと思っていたけど、昔と関わらず気さくに話してくれて道中も楽しかったです。こんな久しぶりに会うおっさん(まだ20代だったけどJKから見れば)相手にこの愛想の良さだと学校でもモテるんだろうなって思いました。
それが段々と口数が減り、「あの…トイレに行きたいんですけど…」と言い出しました。どうやらずっと我慢していたようです。
しかし途中抜けられるような道もしばらくなく、もう少し我慢してもらえるよう説明しました。その後も車の進みは悪く、もう彼女は完全に無言でした。
すると、「おじさん、もう…無理っぽいです…」と苦しそうな声で我慢の限界を伝えられました。
脇道もなくどうしたものかと考えた結果、苦肉の策で車にあったビニール袋にするしかないということになりました。
かなり抵抗ある様子だったが漏らすわけにもいかず、観念したのか彼女はビニール持って助手席から後部座席に移動しました。
「絶対に後ろ見ないでくださいね?あと…ラジオか何か流してください」と彼女に言われかなりの音量で音楽をかけました。
彼女が制服のスカートの下から短パンを抜き取る姿がチラッとミラー越しに見えた後、紺色の短パンの内側にピンクの布が少し見えました。
自分の後ろに今ノーパンのJKがいる、というシチュエーションにすでにドキドキしていました。
彼女は前を向いてするのは恥ずかしいと判断したのか、その後後ろ向きの体勢で後部座席のソファーの上にしゃがみました。ただこれが彼女にのって失敗、僕にとってはラッキーでした。
彼女はビニール袋を下にして膝立ちで跨ぐようにしゃがみました。渋滞してるとはいえ少しずつは動く車の揺れに耐えるためと、ビニール袋へ照準を合わせるためどんどんと前のめりになり、ソファーに頭を着け身体を支えながら腰を後ろに突き出すような姿勢になりました。
彼女のスカート丈は短パンを履いた安心からか最初から結構なミニスカートだったのに、排尿時汚さないためになのかかなりギリギリまで捲り上げていました。
そんな超ミニスカート丈なのに下半身を後ろに突き出して前のめりになるものだからお尻が少し露出するようになっていきました。
お尻の下半分程度がチラ見えする程度でしたが自分はもう心臓バクバクになるほど興奮していました。
初めは紳士的にいようと思っていた部分もありましたが、その頃には意識を完全に彼女に向けてしまっていました。
私はバックミラーの角度を調節し、スマホのムービー撮影を起動し彼女を撮すように立て掛けました。大音量の音楽のおかげで起動音も全く聞こえません。
すると、彼女のスカートの間からチョロッと黄色い液体がこぼれたかと思ったらそのままおしっこが流れ始めました。
ずっと我慢していたせいか、結構な長い時間たっぷりと出ており、いくら音楽を流していても袋に入るジョボジョボという音は完全にはかき消せてはいませんでした。
なかなかビニール袋におさめるのが難しいのか、彼女の膝はスタート時よりもだんだんと開かれ腰をどんどん落とすように下半身を更に突き出していました。
その頃にはお尻の7割ほどはスカートから露出しておりおしっこの道筋もバッチリ丸見えでした。
最後チョロッチョロッと雫がこぼれどうやら出し終えたようです。
ポケットティッシュで股間を拭くところまで見て私はバックミラーを上向きに直しスマホのカメラも停止させました。
その後彼女はビニール袋を縛り、下着と短パンを穿き直しただろうけどその辺は見ていません。
「あの…もう大丈夫です終わりました…」と耳元で言われ、私は音楽を止めました。その後彼女は恥ずかしさからかほとんど喋りませんでした。
その後、公園の公衆トイレによりビニール袋内の彼女のおしっこを処理し、家まで送り届けました。
「今日は送っていただいてありがとうございました。あの…あと今日のことは誰にも言わないでください。」とお礼と念押しをされ別れました。
帰ってからスマホの映像を確認しましたが、それはもうやり過ぎなくらい酷い映像になってました。
バックミラー視点よりもローアングルでの撮影だったため、もう最初からお尻がほとんど丸見えでした。その後更に体勢を変えた場面ではお尻の穴も、おしっこが出ている前の方も毛の一部もバッチリ高画質で撮れていました。
初めは親戚の子供としか見ていなかったですが、美少女JKのあられもない姿を堪能できて本当に幸せな一時でした。