その日は地域の集まりの二次会があり、前回のお話しで奈央にセクハラしたエロ親父の家にいました。
連休中で奥さんと子供が家に居ないので丁度良いと誘われたのです。
近所の人たちで集まり昼から景気良く酒を飲んでいたせいか、一緒に来ていた奈央の父親は早々に酔い潰れて寝てしまいました。
他の人たちは次々帰り始めたのですが、奈央の父はまったく起きる気配がありません。
一人残して帰るわけにはいかず、エロ親父の健吾さんと飲みながら目覚めるのを待ちましたが、いつの間にか私も酔いが回ったのか朦朧となり座っていられず、座布団を枕に横になりました。
健吾さんは少し呆れた様子で缶ビール片手に居間の片付けを始めたようでした。
すると玄関から声が聞こえます。
「こんにちは〜」
奈央の声です。
「お〜、奈央ちゃん」
「お父さんいますか?」
「寝ちゃてるよ」(笑)
どうやらなかなか帰ってこない父親を奈央が迎えに来たようです。
奈央が居間に入ってきました。
「うわ、お酒臭い」(笑)
「あれ?ショウおじさんも寝てる」(笑)
私は返事をしようとしたのですが、完全に酔いが周り起き上がるどころか呻く事しか出来ません。
「しばらくすれば起きると思うから、それまでおじさんに付き合ってよ」
健吾さんはそう言ってお菓子やジュースを持ってきました。
二人は他愛もない世間話を始めました。
奈央は一丁前にお酌をしたりしています。
この日の奈央は白いパーカーに膝丈よりやや短い茶色いスカート、紺のハイソックスという格好でした。
朦朧としながら見ていると健吾さんはスカートから伸びる奈央の足をチラチラといやらしい目で見ているようです。
そのうちどういう流れか健吾さんが奈央にマッサージをしてあげると言いました。
「お願いしま〜す」
素直な奈央は畳に寝そべり健吾さんのマッサージが始まります。
健吾さんは奈央の背中や腰を揉みながら、目付きはいやらしく奈央のスカートのお尻や太ももを見ているようでした。
そのうちやりづらいからパーカーを脱いでと言われた奈央は素直に応じてTシャツ一枚になりました。
再びマッサージを始めた健吾さんは先ほどよりも直接的な性感帯を刺激するような手付きで奈央の体を撫で回します。
足や太ももを揉まれると奈央の体はピクピクと反応していました。
そして少しずつスカートを捲り上げ始め、足も開き気味にしてスカートの中を覗こうとしているようです。
やがてスカートが完全に捲れ上がり下着が見えるかと思ったのですが、見えたのは茶色い短パンでした。
パンチラ防止用に短パンを履いていたのでしょう健吾さんはそれを見てガッツリしたようです。
すると健吾さんはスカート上からお尻を押したり、脇の下のオッパイ付近を揉むなど完全な性感マッサージというような手付きで奈央の体を刺激します。
戸惑いながらもされるがままで、座布団に伏せた奈央のほっぺたが赤くなっていました。
奈央は性感を刺激されて足の指を内側にぎゅっと閉じたり開いたりしながら耐えているようですが、健吾さんがお尻の付け根辺りを押した時でした。
奈央の体がビクッと震えて茶色い短パンの股の部分に染みが広がるのが見えました。
奈央は性感帯を刺激され溜まらずオシッコをチビってしまったようです。
健吾さんもそれに気付いて奈央に指摘しました。
「あっ!やっ!ごめんなさい!!」
オシッコを漏らしてしまった奈央は半ばパニック状態でごめんなさい、ごめんなさいと謝っています。
「奈央ちゃん汚れちゃうから脱ごうか」
そう言って健吾さんはあっという間に奈央のスカート脱がしてしまいました。
パニック状態の奈央はされるがままで短パンも脱がされ下半身はピンクの布地に小さなイチゴ柄のパンツ一枚にされてしまいます。
奈央はひたすらごめんなさいと謝っています。
パンツの股関部分がオシッコで濡れていました。
健吾さんはパンツも脱がして奈央のアソコを確認するとニヤリと笑います。
それまでパニック状態だった奈央は下半身裸になっている事を理解したようで体育座りで足を閉じて恥ずかしそうにしていました。
健吾さんは綺麗にするからと恥ずかしがる奈央の足を強引に開かせました。
奈央の割れ目が露わになります。
割れ目はピンク色でまだあまり毛が生えておらず、濃いめの産毛の様な毛が割れ目の上に少しある程度でした。
そして小さなクリトリスの先端が皮から少し顔を出していました。
「あ….っ」
健吾さんが近くにあった台布巾でおもむろに奈央のアソコをふくと刺激されてしまったのでしょう、割れ目からチョロチョロッとオシッコが吹き出しました。
「いやぁっ!」
「おっほっ」(笑)
健吾さんは奈央のお漏らしにニヤけます。
そして再び奈央の割れ目を拭き上げます。
奈央はビクッと体を震わせまたオシッコを漏らしてしまいました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
奈央は顔を真っ赤にしています。
「奈央ちゃんオシッコ全部出しちゃおっか?」
「そうしないと綺麗にならないよ?」
健吾さんはニヤニヤしながら座布団を奈央の前に敷きました。
「後で洗濯するからここにしていいよ」
なんと健吾さんはここでオシッコさせる気のようです
当然ながら奈央は嫌がります。
「おトイレ行きたいです…」
「奈央ちゃんまだオシッコで汚れてるでしょ?」
「トイレに行ったら廊下も汚れちゃうよ」
「っ…我慢します…」
健吾さんは奈央の顔見つめた後、割れ目を拭き始めました。
奈央は歯を食いしばり我慢しようとしているようでした。
しかし健吾さんがタオルでクリトリス付近を押さえるとオシッコが割れ目からチョロロッと吹き出してしまいます。
それを見て健吾さんはニヤニヤしながらクリトリス周りを弄ります。
「奈央ちゃんオシッコ我慢できないの?」
「ごめんなさい…」
奈央は我慢しようとしているようですがクリトリスを弄られるとどうしようもなくオシッコを漏らしてしまうようです。
「っ…嫌…あっ!漏れちゃいます…やめてくださいぃ…」
そう言って嫌がる奈央をよそに健吾さんは奈央のクリトリスを直接指で触り始めました。
もはやオシッコを拭くのではなく完全にイタズラ目的であることは明らかでした。
奈央はかなり嫌がっていますが健吾さんに刺激されるたび漏らしてしまいました。
「ごめんなさい、それ嫌です…やめてください…」
奈央の様子を見て健吾さんはニヤニヤしながらおもむろにクリトリスの皮を剥きました。
ピンク色の小さな粒が見えます。
散々刺激されたクリトリスは小さいながらもしっかりと勃起していました。
「見ててあげるから出してごらん」
そう言って健吾さんはその可愛いクリトリスを2本の指で摘みます。
すると奈央はブルブルーっと体を震わせ勢いよくオシッコを吹き出しました。
私は目の前の光景に心臓がバクバクしました。
あの真面目で可愛らしい奈央が大股開きのあられもない格好で、クリトリスを摘み上げられ嫌がりながらも無理矢理オシッコをお漏らしさせらています。
「うっ…ごめんなさい、オシッコ出ちゃいます…」
そしてついに観念したのか奈央はオシッコを自分から出し始めたようでした。
健吾さんはそれを見て満足げに奈央の肩を抱いて頭を撫でました。
「それでいいんだよ、ちゃんとオシッコできて偉いね」
健吾さんに子供のように頭を撫でられ、奈央は悔しそうに座布団にジョロジョロとオシッコを出し続けます。
「見ないでください…」
オシッコをしている所を見られる恥ずかしさからか奈央の顔は真っ赤になり涙目になっていました。
「座布団から外れるといけないからちゃんと見てないとね」
そう言って健吾さんは嫌がる奈央の放尿姿をじっくりと見つめています。
結局奈央は健吾さんに見守られながら座布団がびしょ濡れになるほどの大量のオシッコを出し切ってしまったのでした。
私は朦朧とした意識の中で健吾さんが奈央の割れ目を拭き上げ、座布団などを片付けている様子を見ていまがやがて意識を失ってしまいました。
気がつくと健吾さんに起こされます。
もう夕方でした、奈央や奈央の父親の姿も見当たりません。
健吾さんに聞くと、奈央ちゃんが迎えに来て先に帰ったとの事でした。
私が泥酔しながらも一部始終を見ていた事には気付いていないようです。
それとも全部夢だったのでしょうか?
私は悶々としながら健吾さんの家を後にしました。