今回のお話しは私の親戚の中学生の奈央との体験です。
奈央は中学2年生で容姿は芦田愛菜に似ています。
両親の愛情を一身に受けて育ったからか、とても素直で真面目な子です。
いつも笑顔で屈託なく笑いみんなから愛される様な性格をしていました。
学校の成績も良く、学級委員も務める正統派な優等生と言ったところでしょうか。
奈央の家族とは仕事の都合で転勤した先のご近所さんという事もあり、頻繁に交流がありました。
私は仕事で転勤を繰り返し40歳を過ぎても独身のままだったので奈央の事をまるで娘の様に可愛がっていました。
奈央も私に懐いてくれていて、家に行くと良く一緒にゲームをして遊びました。
奈央の両親は私より年上で、父親はおおらかでお酒好き、母親は天然ボケの愛嬌あるおばちゃんといったところです。
その日は奈央が近所の子供会の劇に出るというので送り迎えに行くことになりました。
本来なら大人だけで劇をする予定だったのですが、どうしても人数が足りないので奈央が参加する事になったようです。
普通の中学生なら面倒だと嫌がるところですが、子供好きで真面目な奈央は快く引き受けたようでした。
私は車で奈央の家に向かいました。
奈央の父は仕事だったので劇の荷物を運ぶ為、私がドライバーとして呼ばれたのです。
「ショウおじさんいらっしゃい」
奈央の家に着くと奈央が出迎えてくれました。
奈央はニコニコしながら私を居間に案内すると劇の格好に着替えてくると言い自分の部屋に引っ込みました。
居間では奈央の母がお茶を淹れてくれていました。
「ショウさん今日はありがとうね」
奈央の母と劇の話題を話しながら奈央の着替えを待ちます。
劇は幼稚園児向けのアンパンマンのお話しで奈央はカビルンルンの役をやるとの事でした。
程なくして奈央が居間にやって来たのですが奈央の格好を見た私は驚きました。
黒い全身タイツに紫の靴下と手袋、ツノが付いたカチューシャという格好なのですが、タイツのサイズがやや小さいのかぴちぴちで体のラインが丸わかりでした。
下着のスポーツブラとパンツの線もクッキリ浮き出てしまっています。
天然ボケな奈央の母親の事です。
適当に子供サイズのタイツを選んで買ってきたのでしょう。
しかし奈央の体はもう大人になりかけていました。
思春期の少女の小さいながらもしっかり膨らんだ胸の形や、丸みを帯びたお尻のラインがハッキリ分かります。
私は今まで娘のように思っていた奈央に女を意識してしまいました。
奈央は恥ずかしそうにしていましたが、荷物を積み込み車で会場に向かうことになりました。
到着すると会場にいた近所の男達はぴちぴちのタイツ姿の奈央を見てギョッとしていたようでした。
劇の準備をしていると、奈央が屈んだ時にお尻の生地が引き伸ばされ薄くなりパンツのお尻にスヌーピーの柄がプリントしてあるのがうっすら透けて見えました。
一緒に準備をしている近所の男達も気付いたようで奈央の透けているパンツや体をジロジロ見ています。
奈央はその視線に気付いて恥ずかしそうにしていました。
そうこうしていると劇が始まる時間になりました。
少し照れながら舞台に上がっている奈央を見るとタイツの股関の部分に点のように少し濃くなり変色している所があるように見えました。
無事、劇が終わり後片付けを始めます。
奈央も手伝っているのですが、近所の男達が奈央の近くに寄りジロジロ眺めていたりします。
するとその中のスケベ親父で有名なおじさんが奈央を手伝うふりをして、肩や腰にさりげなくボディータッチを始めました。
奈央は恥ずかしそうに頬を赤くして片付けを続けます。
奈央が荷物を持つ為しゃがむとタイツの股関部分が見えました。
股関部分に色が濃くなり蓑虫のような形の染みができているように見えました。
おじさんもそれに気付いたようでニヤニヤしながら奈央が荷物を持った隙に支えるフリをしてお尻を撫でたりなど段々大胆になって行きました。
奈央は触られるたび体をピクッとさせて反応しています。
朧げな蓑虫状だった股関の染みのようなものは今や濃い色の楕円形のハッキリした形になって、誰の目にも染みができているは明らかでした。
どうやら奈央は恥ずかしさと繰り返されるセクハラまがいのボディータッチに感じてしまい、タイツに染みるほど下着を濡らしてしまっているようでした。
他の男達もそれに気付きギラギラした目つきで奈央を見ています。
奈央は真面目な性格のため普段、性的な事とは無縁でした。
その奈央がセクハラされて感じてしまっている事に私はドキドキしました。
奈央は頬を染めモジモジしながら股関を気にしているようです。
やがて片付けが終わり帰る事になったのですが、帰る奈央をセクハラおじさんは名残り惜しそうにニヤニヤ眺めていました。
帰りの車の中でも奈央はモジモジしていました。
「汗かいちゃったから、帰ったらお風呂入りたいな」
汗をかいた言っていますが、本当の所は濡れてしまったパンツが気になるのでしょう。
私は奈央のパンツがどんな事になっているのか見たくてたまらなくなりました。
家に着くと奈央は部屋から着替えを持ってそそくさとお風呂に向かいます。
「ショウさんお疲れ様、今日は夕飯食べていってね」
「ありがとう、美奈子さんの料理おいしいから楽しみです」
私は奈央の母親と談笑しながらタイミングを見計らいトイレに行きました。
奈央の家のトイレは風呂場のすぐ隣です。
私はトイレに行かず脱衣所の扉をそっと開けました。
奈央がシャワー浴びている音が聞こえます。
脱衣所を見渡すと奈央が朝着ていた服の上にグレーのスポーツブラとグレーと紺の細いボーダー柄のパンツが置いてあるのが見えます。
私はまず、ブラを手に取りました。
グレーのブラにはスヌーピーの柄がプリントしてあり、ほんのりと暖かくさっきまで身に付けていた物のようでした。
次にパンツを広げ観察すると綺麗な状態で、タイツから透けていたスヌーピーのプリントもありませんでした。
今日履いていたのではないようです。
私は近くの脱衣籠を見ました。
黒い布が入っています。
今日着ていたタイツでした。
籠の中を漁ると黒い全身タイツの下に紫の手袋と靴下にまぎれてクシャクシャに丸まった灰色の布が見えました。
どうやらパンツのようです。
それを掴み、ポケットに入れました。
そして素早く脱衣所を出てトイレに入ります。
私はトイレの中で震える手で丸まった灰色の布を広げました。
広げて見てみるとそれはブルーのゴムにグレーの布地のパンツでした。
お尻の部分にはスヌーピーのバックプリントがあります。
タイツから透けていたスヌーピー柄です。
やはり劇の時に履いていたパンツに間違いありません。
脱ぎたての為、まだ奈央の温もりが残っていました。
そのパンツの股関部分はお漏らししたみたいに全体がビショビショに濡れてグレーが濃い色に変色していました。
お尻にも一部、染みがはみ出しています。
やはり奈央はセクハラされて感じてしまい下着をおもいっきり濡らしてしまっていました。
真面目な奈央の事です。
おそらく初めて下着を濡らしてしまったのではないでしょうか?
クロッチを裏返して見ると内側は白い布地でした。
そこにヌメりのある液体が全体にべったりと大量に付いてテカテカになっています。
所々黄色いカスのような物も入り混じっていました。
匂いを嗅ぐとオシッコ臭い匂いがしました。
オシッコも少し漏らしてしまったのでしょう。
指で摘むとクロッチの布から液体が滲み出し、絞れそうなほどに愛液とオシッコをたっぷりと含んでしまっているようでした。
染みている部分に若干の重みも感じるほどです。
これではタイツまで染みてしまう筈です。
まだ子供だと思っていた奈央がこんなにも下着を濡らすほど感じてしまっていたなんて…
興奮に手が震えます。
クロッチを指で少し絞るとヌルヌルした液体が指につき糸を引いてネバネバしています。
舐めて見るとしょっぱい味がしました。
私はたまらずペニスを露出し、ビショビショになっているパンツのクロッチ部分でペニスを包みました。
握り締めるとパンツから奈央の愛液とオシッコが混じった液体が染み出し、私のペニスをヌルヌルにしながらトイレの床に滴り落ちました。
あの真面目で素直な奈央が恥ずかしさとセクハラにより感じてしまい、パンツから滴るほどたっぷりと愛液とオシッコを漏らしてしまった…
奈央がセクハラされてタイツに染みを作り、恥ずかしそうにモジモジしていた姿を思い出し夢中でしごきます。
ペニスがヌルヌルに包まれて気持ちよく私は直ぐに果ててしまいました。
腰が抜けそうなほど気持ちよくて射精が止まらずクロッチの中に大量に出してします。
奈央のパンツは私が握り締めて愛液を滴らせた事と大量の精液で全体がビショビショになってしまいました。
パンツを拭いてトイレから出ると奈央はもう風呂場から出てしまったようです。
私は脱衣所に入り籠の中にパンツを戻しました。
そして何食わぬ顔で夕食をご馳走になり、帰宅したのでした。