僕は、40歳で結婚もせず1人暮らしをしている。
久しぶりに、叔母さんから連絡が来た。
従妹のあいりが就職することになり、勤務先が僕のマンションの近くらしい。
金銭的にも、部屋を借りるのも大変だし、あいりが自分で部屋を借りれるまで住ませてもらえないかと言う。
僕は、叔母さんとあいりとは良く会っていたし、お世話にもなっていたので、ウチで良ければと返事をした。
叔母さんは、本当ありがとう。
じゃぁ、よろしくね!
と、嬉しそうだった。
電話から、1週間くらいすると、あいりが引っ越してきた。
叔母さんと車に荷物を積んで、僕の部屋に運んだ。
一応、2部屋あるので1部屋ずつになる。
叔母さんは、本当良かったぁ。
よろしくお願いします。
荷物を運び終わり、ご飯を食べに行った。
そのまま、叔母さんは車で帰った。
あいりと部屋に戻ると、荷物整理をした。
「お兄ちゃん、よろしくね」
「よろしく。好きに使っていいから」
「分からないことは聞いて」
あいりは、年が20違うが、昔からお兄ちゃんと呼んでくれる。
ありがたいと言うか、実際、嬉しい。
高校生の時に会ってから、3、4年振りに会ったので、あいりはすっこり大人になっていた。
あどけなかった顔も、綺麗でなかなかの美人だ。
スタイルも良く、痩せているのにオッパイが大きすぎる。
高校生の時も、なかなかの大きさだったが、かなり大きい。
叔母さんも大きいので、不思議ではないが、巨乳好きの僕には、刺激が強すぎる。
あいりの荷物整理の続きをした。
ダンボールを開けると、下着類の箱だった。
目の前に、大きなブラジャー。
(とてつもなくデカい)
「ごめん、これ下着だ」
「あっ、それはこの引き出しに入れて」
あいりは、平然と僕に言う。
「う、うん」
衣装ケースの上の段に、下着を移す。
(あいりの下着スゴいなぁ)
僕の方が、変に動揺していた。
「これでいい?」
「うん。ありがとう」
荷物も、ほぼ整理し終わったので麦茶を飲んで一息ついた。
「暑いねぇ」
あいりは、汗だくでTシャツもスケスケで、青いブラジャーがくっきりと分かるくらいだった。
「風邪ひくからシャワー浴びなよ」
「じゃぁ、浴びてこよっかな」
あいりは、お風呂場に行くとシャワーを浴びた。
「お兄ちゃん」
「どうした?」
「タオルどこ?」
「あっ、ごめん。今、持っていく」
僕は、タオルを手に取ると持っていった。
「うわ」
あいりが、浴室を出て待っていた。
「ごめん」
「えっ?」
「裸」
「あっー、気にしなくても」
目の前に全裸のあいり。
想像するより大きく、とてつもないオッパイ。
下半身まで丸見えで、僕は秒で勃起してしまった。
「いや、さすがに気にしないでって」
「あいり、気にしないから大丈夫だよ」
「あっ、タオル」
「ありがとう」
僕は、もう一度あいりの裸を目で追った。
(やっぱりこの体つきは犯罪だよ)
僕は、そそくさと部屋に戻った。
(あんな可愛いのに、あのオッパイ)
(見れるのは嬉しいが、ある意味地獄だ)
「あっー、サッパリしたぁ」
「サッパリした?良かった」
あいりは、バスタオルを体に巻いたまま座った。
胸元は、谷間が見え、オッパイが大きいからかアソコは隠れているがギリギリのラインでエロすぎる。「その格好」
「えっ、まだ暑いから」
「そ、そっか」
目の前のあいりの姿にもう、僕は落ち着かない。
「お兄ちゃん、麦茶貰うね」
冷蔵庫に立ち、麦茶を入れて戻ってきた。
その時、タオルがスルッと落ちた。
「あっ」
麦茶を持っていたので、そのまま僕の目の前まで来た。
(やっぱりスゴい。なんてオッパイしてるんだ)
あいりが、テーブルに麦茶を置くのに、前かがみになるとオッパイの垂れ具合が半端なかった。
やっと治まった勃起が、一瞬にして戻った。
僕の顔の30センチ前にオッパイがユラユラと揺れながら。
(もう頭がおかしくなりそうだ)
「タオル、タオル」
あいりは、タオルを拾い上げ、体に巻いた。
(僕の前では服を着てと、言いたかったが、こんな裸が見れるのに見れなくなるのもな)
何も言えなかった。
それから、夕飯は出前を取り、引っ越し祝いでビールで乾杯をした。
Tシャツは着ているが、ノーブラで乳首は透けてるし、乳首がポチっと出ていて分かる。
下も下着しか履いてないからパンティーが丸見えだし。
(いくら気にしないとはいえ、こんなの目の前にしてどうすればいいんだ)
ビールを飲みながら、視線はオッパイにいってしまう。
チンコも勃起しっぱなしだ。
あいりも僕もビールがすすんだ。
いい案配で酔っぱらい、楽しかった。
しばらくすると、あいりはウトウトしてきて、寝てしまった。
僕は、あいりを眺めていると無性に触りたくなってきた。
(いや、従妹だし)
(触っちゃ駄目だろ)
少しずつ近づいて、至近距離から眺めた。
オッパイに触れずに、手をあてがうようにすると、手より全然大きい。
(いやぁ、触りたい)
手の数センチ下にポチっとした乳首がある。
(少しだけ)
遂に、突起した乳首に指先で触れた。
(あいりの乳首)
そっーとオッパイを包むように手を当てた。
(スゴい)
心臓の音が聞こえそうなくらいバクバクしていた。
とくに起きる気配もない。
ゆっくりとオッパイを揉んだ。
(ああっ、柔らかい)
(こんな大きいオッパイたまらなすぎる)
僕は、そのまま両方の手で両方のオッパイを揉んだ。
チンコからは、我満汁が溢れパンツが冷たい。
「んっ、んん」
(ヤバい)
慌てて手を離した。
あいりは、起きずに寝ていた。
(ふっー、焦ったぁ)
その日は、それ以上は触るのをやめた。
それから一緒にご飯を食べれる時は、ビールを飲み、あいりが寝るのを待った。
寝てからあいりのオッパイをそっと揉む。
それだけでも、僕は満足していた。
ある日、あいりと一緒にビールを飲んでいると、急に雷が鳴った。
天気予報を見ると、一時的にかなりの雨、風みたいだった。
雷は、ゴロゴロと鳴り、なかなかの雨も降っていた。
「お兄ちゃん」
あいりは、僕に近寄ると腕を組んできた。
「どうした?」
「雷、怖いから」
「大丈夫だよ」
ゴロゴロ、ピカッ
「キャッ」
あいりが、怖がっているのにもかかわらず、ノーブラのオッパイが腕に押し潰されるくらい当たってる。
よりによって、キャミソールで谷間も丸見えだ。
少し、天気も収まってきたので、ご飯を片付けて布団を引いた。
あいりも、部屋に戻り布団に入った。
まだ遠くでは、雷が鳴ってる。
ゴロゴロ、ゴロゴロ
もう寝ようかと思ったら、あいりが来た。
「お兄ちゃん、今日は一緒に寝てもいい?」
「あっ、いいよ別に」
あいりが僕の布団に入ってきた。
僕は、あいりの頭を撫でながらも、髪の毛のいい匂いに、横向きであいりを抱えるようにして体にピトッとくっついてるあいりに寝れるわけがない。
むしろ、興奮してきた。
なんとか耐えながらも、雷の音もしなくなった。
「大丈夫か?」
「うん、ありがとう」
「もう、今日はお兄ちゃんと寝る」
「分かったよ」
そう言いつつも、良い香りと、触れる体の柔らかさ、更にはオッパイも腕に当たってる。
考えていたら、勃起してきてしまった。
あいりのお尻に完全に当たってる。
(気づかないように)
気にすると更に勃起してくる。
完全にあいりのお尻、股に突き刺さってる。
(これはマズいよなぁ)
あいりは、僕の手を握ってきた。
そのまま、手がオッパイに。
「お兄ちゃん。触っていいよ」
「いや、マズいよ」
「お兄ちゃん、毎日あいりのオッパイ触ってたでしょ」
「えっ?バレてたの?」
「うん」
僕は、ゆっくりとあいりのオッパイを揉んだ。
「柔らかい」
「んっ、お兄ちゃん。気持ちいい」
後ろから、包むようにオッパイを揉む。
乳首も固くなってきた。
指先で刺激すると、
「アッ」
僕は、あいりを仰向けにし、馬乗りになった。
オッパイを揉みながら、乳首を舐めた。
「ンンッ、お兄ちゃん」
「あいりのオッパイ大きくて美味しいよ」
「お兄ちゃんはオッパイ好きだね」
更に、むしゃぶりつくように吸い付いた。
「アッ、アッ、アッ」
あいりは、感じながら体をモジモジとくねらせる。
僕は、手を添わせながら下半身の割れ目までおろした。
毛の奥がヌルヌルになっていた。
「あいり、すごい濡れてる」
僕は、指を割れ目にゆっくりと入れた。
「ンンッ、アアッ」
指を動かすと、クチュクチュと音が聞こえてくる。
「恥ずかしい」
クチュクチュクチュクチュ
もうビチャビチャになっている。
あいりは、突然チンコを握ってきた。
「あいり」
「お兄ちゃんのスゴい固くなってる」
手でシコシコしてくれてる。
「あいり気持ちいい」
「お兄ちゃんの舐めたい」
あいりは、起き上がりチンコを咥える。
「アッ」
こんなに可愛いあいりが、僕を見つめながらチンコをシャブっている。
「固くて大きい」
「あいり、見つめられるとヤバい」
ずっと僕を見ながら、ジュポジュポとフェラしてくれる。
「あいり、ストップ」
「それ以上は、出ちゃう」
「お兄ちゃん、して!」
あいりは、横になった。
僕は、足を広げるとチンコをオマンコに当てた。
「あいり、いい?」
「うん」
僕のチンコが、ゆっくりと割れ目に入っていく。
「アッ、アアッ」
「あいり、入ったよ」
僕は、キスをし、抱きしめると、腰を動かした。「お兄ちゃん」
「気持ちいいよぅ」
大きなオッパイも忘れずに揉む。
乳首も舐めながら、腰を動かす。
「アアッン、お兄ちゃん。お兄ちゃん」
20歳も年下のこんな可愛くて巨乳なあいりと、エッチしてるなんて夢のようだった。
「あいりとしてるなんて夢みたいだよ」
「ふふ、変なこと言わないでよ」
「恥ずかしいよ」
パンパンパンパンパンパン
激しく突いた!
「アアッ、スゴ、アッ、アッ」
パンパンパンパンパンパン
「お兄ちゃん、お兄ちゃん」
あいりは、感じながら、僕にしがみついた。
「お兄ちゃん、キスをして」
僕は、キスをしながら腰を振る。
「ンンッ、ンンッアアッン」
「アッ、イクッ」
「イッちゃう。イッちゃう」
僕にギュッと抱きつくと
「お兄ちゃん!!」
ビクビクビクッ
あいりはイッた。
僕も、すでに気持ちよくて逝きそうだった。
「あいり、逝きそう」
「うん。イッて」
「お兄ちゃんも気持ちよくなって」
「ああっ、あいり。イクッ!!」
精子が出るタイミングで、腰を引いた。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
あいりが、抱きついていて上手く抜けなかった。
あいりの中に出してしまった。
「あっ、あいり」
オマンコの中で、ドクドクと精子が出ている。
「気持ちいい」
僕は、中出しが初めてだったので、興奮した。
(こんなに気持ちいいのかぁ)
「あいり、中に出ちゃった」
「うん」
「キスしよ」
2人は唇と舌を絡ませた。
「気持ちよかった?」
「気持ちよかったよ」
「あいりも」
「こんなに気持ち良かったの初めてかも」
「良かった。中に出したの初めてだよ」
「私も初めて」
チンコは抜けていたが、あいりとイチャイチャしていたら、勃起していた。
「あいり、もう1回いい?」
「エッ?」
あいりがチンコを見た。
「スゴい大きくなってる」
「じゃぁ、あいりが上になる」
あいりが、立ってまたがると精子が垂れてきた。
「あっ」
「お兄ちゃんの」
「すごい興奮する」
そのまま座り込み
「アアッ」
「お兄ちゃんの入ってくる」
あいりは、僕の手を握り上下に動いた。
「アッ、アッ、アッ、アッ」
声もたまらないが、目の前で大きなオッパイがユサユサと揺れる。
「あいり、スゴい!」
「気持ちいいよぅ」
顔を歪めながら、感じている。
僕も、下から突き上げるように激しく腰を振った。
「アッ、スゴい!ダメ、気持ちいい」
僕は、あいりが可愛すぎてたまらなくなった。
起き上がり、あいりを抱えると立ち上がった。
「お兄ちゃん」
駅弁の体制になるとキスをし、あいりを突きまくった。
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、お兄ちゃん」
「ダメ、あいりイッちゃうよ」
パンパンパンパンパンパン
「あいりお兄ちゃんも逝きそうになってきた」
「お兄ちゃん。一緒に、一緒にいこ!」
僕は、ラストスパートした。
「アアッ、スゴい、イクッ、イッちゃう」
「あいり、イクよ!」
「イクッ、イクッ、ンンッ!!」
「出る!中に出すよ!」
「うん、出して!お兄ちゃんの中に出して!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
そのまま、あいりのオマンコの奥に出した。
「アアッ」
「お兄ちゃん」
「中でビクビクしてるの分かる」
僕は、あいりにキスをした。
「んんっ」
ゆっくりあいりを下ろした。
ジュプジュプジュプ
オマンコから精子が溢れ出てくる。
「あいり、すごい出てる」
あいりは、恥ずかしそうに顔を手で隠す。
気になったのか、起き上がると自分でも見た。
「白いの、たくさん出てくる」
「お兄ちゃんのいっぱい」
それから、また布団でイチャイチャイチャイチャした。
僕は、あいりの可愛さに我満ができず、結局朝までエッチした。
それから、毎晩あいりとエッチをするようになった。
一緒に、量販店に買い物に行き、制服やスクール水着、体操服にブルマ等、色々コスプレしてもらっている。
あいりも、いきなりエロい下着を買ってきて、僕が帰るとその下着で迎えてくれたりする。
もちろん、そのままエッチになる。
さすがに妊娠はマズイので、大丈夫そうな日だけ中出しさせてもらっている。
こんな生活は、いつまで続くかは分からないが最高に幸せな時間を送っている。