親戚の引越しを手伝ったら良い報酬を頂いた話

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俺には真衣という従妹がいる。前回の話は、真衣が中学2年生、俺が中学3年生の時の話だったが、今回のは、真衣が新高校1年生、俺が高校2年生の時の話だ。

前回の話から2年ほど経ったが、その間にも年5回くらい真衣には会っていた。真衣は身長も5cmほど伸び、おっぱいも成長(後で知ったが、Dカップだったそうだ)して、大人の色気も出てきたが、相変わらず少しおバカで、可愛いままだった。

受験生になれば、俺とは仲良くしてくれなくなるかもなとも思っていたが、そんなことはなく、俺たちは相変わらず仲が良かった。

そんなある日、伯母から引越しを手伝って欲しいとの電話があった。実は、千葉県への伯父の転勤が前から決まっていたのだが、それに合わせて真衣は千葉県内の高校を受験していたのだ。初めてこれを聞いた時、「あんなに可愛い真衣が同じ県に引越してくるのか!?」と大興奮したのを覚えている。

春休みで暇を持て余していた俺は、引越しの手伝いを快諾した。力仕事はあまり好きではないが、真衣に会えるならそんなことはどうでもいい。正直、俺は真衣に恋をしていた。

そして、俺と父は新幹線に乗って、真衣たち家族の住む県へと向かった。駅に着くと伯母が迎えに来てくれていたので、車に乗り、家に向かった。

家に着くと玄関先で伯父が新聞紙やらをまとめていた。伯父に挨拶をすると

「2階で真衣の部屋の片付けを手伝ってやって」

と言われたので、2階に上がった。

何回か来たことがあるので、真衣の部屋の場所は分かっている。ドアを開けると女の子座りをしながら少女マンガをまとめていた真衣が俺の方へと駆け寄ってきた。

「久しぶり!!」

「おう!久しぶり!」

軽い挨拶を交わすとすぐに真衣が俺に抱きついてきた。「高校生になったのに抵抗はないのか?」と思ったが、俺は一向に構わない。むしろめちゃくちゃ嬉しい。

俺たちは最初にマンガをダンボールに詰めた。その後、小物の雑貨を包んで詰めた。元々、そこまで物が多くなかったので、残りは衣類だけだ。

「よし、最後は服だね」

「そうだな」

「私が捨てるか向こうに持ってくか判断するから、お兄ちゃんは掛かってるやつをどんどん出してきてよ」

ちなみに俺が高校1年生になった頃から、真衣は俺の事をお兄ちゃんと呼ぶようになった。本物の妹のようでめちゃくちゃ可愛い。

「おう、わかったよ」

俺は、クローゼットに掛かった服を1枚ずつ出していった。順調に進んだが、たまに真衣が判断に迷うと「んー、これはどうしようかな。ねえ、これどう思う?似合ってる?」と聞いてきた。

その度に「真衣は何着ても可愛いよ」と答えると「うそ?えへへ」と照れるのが死ぬほど可愛かった。

掛かっていたものの整理を一通り終えると次にタンスの中のものに取り掛かることになった。

「次はそのタンスの中のやつだね」

「何が入ってんの?」

「開ければ分かるよ〜‪笑」

学校関係の物かななどと思いながら俺はタンスを開けが、驚いた。

「お前、これ下着じゃねぇか!笑」

「そうだよ笑びっくりした?笑」

「もう高校生だろ?男子にこんなの見せることに抵抗はないのか?」

「え?逆に私の下着見て興奮なんかするの?」

「いや、別にしないけどさ…..真衣はいいのかなと思って」

真っ赤な嘘だ。めちゃくちゃ可愛いくて大好きな真衣のパンティーを見て興奮しないわけが無い。体が火照ってきていたし、何よりも下はもう勃ってきていた。

「ならいいじゃん笑よし、始めるぞー」

「じゃあ、俺は下で伯父さんたちの手伝いでもしてくるよ」

「えー、さっきみたいにやろうよ?笑興奮なんかしないんでしょ?笑」

真衣はいつからこんな駆け引きをするようになったのだろうか。今の俺は完全にやられている。ならばこっちもやってやろうじゃないか。そう思った俺は「わかったよ。よし、やろう。」と答えた。

1枚ずつパンティーを広げては真衣に見せ、仕分けをしていく。真衣の顔は真っ赤になっていたが、真衣は平静を装っていた。

子供染みたプリントパンツから少し大人っぽいものまで様々なデザインがあった。その中にはあの時の水色のパンティーもあった。

パンティーの仕分けを終えると休憩ということになり、真衣がトイレに行った。その間に俺は処分することが決まったパンティーを数枚頂き、バッグに入れた。

休憩が終わると真衣がタンスの別の引き出しから体操着や水着を出してきた。

「体操着はもう使わないし、水着ももうちっちゃいから下着と一緒に捨てちゃおう。」

袋に入れた所で真衣は伯母に呼ばれて1階へ降りていった。すかさず俺はスク水一枚をバッグに入れた。そして、袋を縛っておいた。

これで、残りは家具だけとなった。手伝いを終えた俺と父はその日のうちに新幹線で自宅へと戻った。

家に帰ってきた俺は真衣のパンティーとスク水で毎日のようにオナニーをした。ただ、ぶっかけてしまうと洗うのが面倒だったので、それはできなかった。

少々、中途半端な終わり方だが、これが春休み4日目の出来事で、引越しを終えた後にとんでもない出来事が待っているので、読みたい方は続編希望を押して頂きたい。

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