親の兄弟が多いので、自分にはいとこだけで20人以上います。
昔から集まると大騒ぎしてたけど、30歳を過ぎた自分は久しぶりに親戚が集まったことがありました。
酒を飲み、弱かった自分は2回のいとこのベットでウトウトしていました。
するといとこが一人二人と集まってきて、うるさくなったので奥の部屋のウォークインクローゼットに行って横になっていました。
すると8つ上のいとこのひとみちゃんがやってきました。
「具合悪いの?こんなとこで寝てて平気?」と言われ、酔っただけだからと言ってちょっと寒いからこっそり毛布を持って来てもらうことにしました。
ひとみちゃんが戻ってきて
「ちょっと私も疲れたわ」というと一緒に毛布に入ってきました。
背中をこっちに向けて横向きで寝てるひとみちゃんに寒かったのでぴったりくっついて寝ようとすると柔らかいお尻にチンポが当たってしまい硬くなってしまいました。
「ちょっとなんか当たってるけど」とお尻を動かすひとみちゃんは
「いとこに勃起しないでよ」と笑って馬鹿にされたので、酔ってたから俺はズボンを脱いで生でちんぽをひとみちゃんのお尻に押し付けました。
「ちょっとやめてよ。あっなんで脱いでるのよ。馬鹿じゃないの?」と笑うひとみちゃんの胸を後ろから鷲掴みして揉んでみると、
「もうわかったからもうやめようよ。ちょっとあっ」と喘ぎ声も漏れ出し胸元から手を突っ込んで生乳をいじり、乳首をつまみました。
凄く興奮し、お尻に当ててたちんぽを動かすとひとみちゃんもお尻をクネクネしてきたので穿いてるスカートのファスナーを下げ脱がそうとするとお尻をちょっと浮かせてくれたのでパンティも一緒に下げました。
ひとみちゃんのお尻のワレメにちんぽを当てると、すでにヌルヌルしててそこに擦り付けるとネチョネチョと嫌らしい音がしてました。
ひとみちゃんはちんぽを動かすたびに感じてピクンピクンってなってて、俺のちんぽに合わせて動いていました。
ふと隣の部屋から、自分とひとみちゃんがいなくて探してる声が聞こえ、自分は冷静さを取もどし我に返りました。
「みんな探してるね、向こうへ行かないと」というと、こっちを振り返ったひとみちゃんは怒ってるのか睨んできました。
「ちょっとここまでしといて何もないとかありえないから」というと勃起してるちんぽを握ると入れてとばかりにマンコに当たるようにすると抱き付かれました。
「入れてよ、お願いだから」と言われひとみちゃんが動いて入れちゃいました。
後から聞くとずっとレスだったひとみちゃんは興奮したらしく自分がイクと終わりと言って離れました。
思わず
「えーっ」っていうと
「したくなかったのよね?だから終わりにしたの」と言われ
「俺も出したいよ」というと
「したいならしたいって初めから素直に言いなさいよ」とニヤケながらひとみちゃんに言われてまたちんぽを入れました。
すぐに感じだしたのはひとみちゃんで、俺は正直ユルユルのマンコだったので出すのも大変な感じだったけど
「そうだ、ティッシュ持ってる?ないなら出されても困るわ」と言われてティッシュなどありませんでした。
「じゃぁお口に出して。全部飲むから」と言って、俺はいとこの口に出しました。
しかも相当な量でひとみちゃんは涙目でゴックンをしてました。
やり終えて身なりを整えるひとみちゃんは
「うちはずっとレスだったから超久しぶりだったの。あぁぁすっきりしちゃったわ。ありがとうね。若いエキスもたっぷり頂けてスッキリしたわ。身体が軽くなった感じがする」とご機嫌でクローゼットを出ていきました。
とんでもないことをしてしまったと思いながらその場でまたちょっと寝て帰ろうとすると、ひとみちゃんはすでに帰ってたみたいでした。
一生いとことしちゃったことは内緒でいます。
途中、ティッシュがなくてクローゼットの服からティッシュがないかを必死に探してたひとみちゃんは
「せっかくなら中に出す方が気持ちいいから」と言ってたのを思い出しました。
いとことはいえ、ちょっかいを出すときは気を付けようと思いました。