親戚の子供が膝の上に乗っている状態で絶頂の射精を迎えた

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親戚が集まる時にいつも楽しみにしていることがある。

つい最近で言えば正月である。

親戚の子供たちが集まってくるのだが、俺にめちゃくちゃ懐いている子がいる。

小さい頃からいつも俺の膝の上に乗って

「あたちの場所!」

って言いながら他の親戚の子どもたちと取り合っていた子がそれなりに大きくなってきた。

膝の上に乗ってそこでテレビを見るのだ。

ただ、小さい頃はほんと子供で、俺もまだ高◯生くらいだったので特別何の感情もなかったのだが、その小さい子も少し大きくなって中◯生に上がった。

体も女の子なので成長も早く、昔より格段にでかくなっていて、しかし中◯に上がりたてで中身はほとんど昔と変わらない子供だった。

正月も相変わらずみんなで家でご飯を食べて、そのあと夜のテレビを見るのだが、中◯に上がってもレイナちゃんは俺の膝の上に何の躊躇もなく一番乗りで座ってきて

「テレビ見よー」

ちなみに中◯のジャージを上下着ていた。

実は去年の小6くらいから感じていたことなのだが、この膝の上に乗られることに気持ちよさを感じていたのだ。

もう体が大人になりつつあるレイナちゃんのお尻は、膝の上に乗られるとプリっとしたお尻の割れ目が俺のムスコをスポっと包み込んでしまうのだ。

その上、テレビを見ながらはしゃぐのでお尻が動いてさらにムスコを刺激していた。

そして、去年初めてレイナちゃんを膝に置いたまま射精してしまったのだ。

俺自身かなり変態だと思ったが、歳はどうあれ女の尻でムスコをグリグリされたら素股と同然なので射精もしてしまう。

もう今年は中◯に上がるので膝の上に乗られることもないと全く気にもしてなかったのですが、まさか中◯に上がったのに膝の上に乗ってくるとは驚きでした。

子供の1年は成長も早いので今年のレイナちゃんのお尻は去年とは比較にならないほど柔らかく、プリっとしていた。

向こうは全く気にもとめずにテレビを見ながらはしゃいでいた。

今年はレイナちゃんも髪も伸びてポニーテールにしていて、髪の毛も女の匂いになっていた。

こうなったらとことん味わってやろうと膝の上に座っているレイナちゃんの腰に後ろから手を回し、もっとお尻が股間に当たるように体をぐっと引き寄せた。

「う、これはやばい。気持ちいい」

しかしレイナちゃんは気にせずテレビのお笑いに夢中で時々腰を上下に跳ねたりした。

プニプニとさらに股間に吸い付く。

お互い衣服はつけているがあっちはジャージ。

肌を身近に感じる。

俺はスウェットのズボンだ。

腰に回している手を少しぐっと力を入れてばさばさと動くポニーテールの匂いを嗅ぎながら精子の絶頂を迎えた・・・。

パンツの中はビチョビチョだったので、トイレに行くふりをして着替えてソファに座るとまた何事もなかったかのようにレイナちゃんは膝に座ってきた。

さすがに来年は中◯2年なのでもうこんなことはないのだろうと思うと少し残念。

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