親戚の子を預かってほしいと言われた

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去年の今頃に、親戚から子供を預かってほしいと言われた。

私としては願ってもない話だった。

ちなみに、当時私は19だった。

その日に、指定の所まで迎えにいくと少しぽっちゃりめの女の子が、親戚のおばさんと歩いてきていた。

「ごめんなさいね。今日だけだから」

とおばさん。

いえいえと答えると

「この子、まだ一人でトイレも着替えもできないから、手伝ってあげてね」

と言われた。

話によると、少し知恵遅れらしい。

まあ、そんなのはあまり気にしなかった。

名前はミユと聞かされたので

「ミユちゃん、行こうか」

と言い、手を繋いで家に向かった。

しかし、問題は家に着いてからだ。

家中暴れまわるし引っかき回すし、大声は出すし止めても聞かないしで、本当に二時間くらい走り回ったあと、ふとミユは立ち止まった。

疲れたかと思ったら

「しっこ」

と一言だけ言ったのでトイレへ連れて行く。

自分でできるか聞くと、首を横に振るのでズボンとパンツをずらしてトイレに座らせたら大量のおしっこと共にうんこまでしてた。

多分自分で拭けないのだろうと思い、まんことお尻を拭いてやった。

トイレから出たら、急に眠そうにしたので布団に寝かすとすぐに寝た。

私の予想だが、トイレに行きたくて落ち着かず暴れていたんだろう。

眠ったミユはかわいい寝顔をしていた。

そして、私にイケナイ考えがよぎる。

トイレの時は夢中でミユのまんことかを観察できなかった。

様子を見ると、しばらく起きない。

そう確信して、私はそっと上から脱がせた。

ブラはつけていないのでそのままふくらみのない胸があらわになる。

そして、次はいよいよ下に。

焦れったいのが嫌いな私はズボンとパンツを一気に脱がせた。

さっきは気がつかなかったが、ミユは毛がだいぶ生えていた。

さらにイケナイ考えがよぎり舐めようと、まんこに顔を近づけたら

「くっさ!」

思わず声に出してしまった。

しかし本当に臭かった。

でも、こんな子のまんこを観察できるのはなかなかないと思い、開いたりして見ていると、ムラムラが抑えきれなくなる。

少しくらいなら・・・いいか、とあろうことか、私は自分のちんちんをミユのまんこに挿入した。

きついだろうと思ったが意外とするりと入り、さすがにミユもあん!あん!と喘ぎ声を出していた。

それでもゆっくり動かしていたら、ミユの体が痙攣した。

まあ、口では言わなかったがイッたのだろう。

続く私も我慢できなくなり、ミユの膣内で射精した。

しばらく動けなかったが、服を着せて何もなかったように装う。

ミユが起きてから一緒にお風呂に入り、体を、特にまんことお尻をしっかり洗ってやった。

夜にはおばさんが迎えに来て、そのままミユは帰った。

まあ、大変だったけどいい思いができた一日だった。

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