事務員シリーズとはまた違った路線の話です
結構前ですが実家に帰ると母親の妹親子が来ていて久しぶりにいとこと遭遇
その時はJK3年でだいぶあか抜けていて誰だかわからなかったのが正直な所、髪染めてメイクして明らか何かあったなーと察せるレベル
でも相変わらず明るい性格で
いとこ「○○久しぶりー」
と話しかけてきて性格は変わらないんだなぁと思った、そうなると天然は変わらずかー
そうなると昔ならスカートでも気にせずしゃがんでパンツ見えたりしてたからまぁ多少ガードは固くなってるが見えたりするだろうと淡い期待をしていたが、流石にそれはなくスカート押さえて座ったり足を揃えてたりとしっかり女性として振る舞っていた
その日は夏日で膝より10センチ上くらいのワンピースを着ていてワンチャンブラも見えるかなー
とか考えたがそんな事なく自分は車庫に用事がありそこで作業していた
時間は立ち夕方位に母親と母妹が買い物にいくけどいとこは電話してて待ってるみたいだからよろしくね、と言われはいよーとカラ返事した
もくもくと作業してたら
いとこ「あ、いたいたー何してるの?」
いとこ参上
自分「機械直してるんだよー」
いとこ「昔から器用だったよね、見てていい?」
と、その辺にあったかごをひっくり返し椅子にして座り見学開始
他愛もない会話をしながら最近どう?学校は?とか話してると見た目は変われどやっぱり変わらないね中身はと思ってたが
違う中身も気になりはじめ何か撮りやすい環境を作ろうと考えはじめた
そして考えたアイディアが
自分「話てる途中で悪いけどちょいと手伝ってくれない?」
いとこ「ん?何すればいいの?」
自分「この機械を吊り上げたいんだけどそこに台車に乗ってる装置みたいのにチェーンがぶら下がってるじゃん?アレを引っ張って出して欲しいんだよね、今同じ体制でいたから腰痛くてさ」
いとこ「おじさんじゃん(笑)いいよアレ引っ張ればいいんね」
と、意気込み軍手を着用した
だがこのチェーンは歯車のロック解除しなければ降りてこない仕組みになっていて引っ張れはしない、さらに男の人が多少手を上げて引っ張れる位の高さにあるからいい感じにいとこは踏ん張れそうなので期待できる
いとこ「んー!めちゃめちゃ硬い!」
普通に引っ張ってるみたいだ
自分「力入れるときは踏ん張らないと、足に力いれてみ」
いとこ「こう?結構キツいねこれ」
と、がに股にして体重を前にかけて引っ張ってる体制に
今だ!とスマホをスカート中に入れて撮影開始、いとこが
んー硬いと言ってて力の入れ方だよとか適当なアドバイスを言いながら30秒くらい撮ってみた
いとこ「全然下がんない、私力なさすぎ?」
弱音を吐いていたからまぁ無理すんなと言ったらスイッチ入ったらしくまた引っ張り始めた
この状態が勿体なく何がイタズラしようか考えてたら扇風機が回ってるのを思い出しいとこに向けた
自分「涼しいだろんーがんばれ」
いとこ「あー生き返るー(笑)」
と強の強さにして風を当てた、スカートがめくれるのを待つ…じゃなくなびくスカートをめくろうという作戦、これだけなびいてればめくってもわからないだろうと思う
いとこの目線の真後ろにまわりこっそりめくると
まさかのTバック!色は水色でサテン生地のツルツルだった、これはだいぶ攻めてるなぁと思いながらさらにめくりブラも見えた!
さすがに長時間は危なく元に戻した、いやこれは垢抜けすぎだろと思いながら俺が引っ張るわといいこっそりロック解除してチェーンを下げた
いとこ「わ、さすが男の子(笑)私いらなかったじゃん」
まったく警戒心なくめくれて撮影も出来たからちょっとトイレといい家に戻り動画確認
そこに映ってたのは薄い生地のワンピースで光量が抜群によく白い肌が透けてるように見え、下は大股開いてTバックが食い込み上はパンツとお馴染み花の刺繍が入ってるブラが丸見え、ほぼ下着姿の映像にちょっとシゴいただけで出ちゃう程の映像だった
抜いたあと車庫に戻るとまさかのスカートをまくり扇風機の風をワンピース内に入れてるいとこの姿が!
普通なら見られてすぐ隠すだろうがいとこは
いとこ「めっちゃ涼しいー♪○○もやってみなよー」と下半身丸見えで話しかけてくる始末
自分「そりゃ涼しいだろうがパンツ丸見えだぞ」
いとこ「そんなの気にしなーい(笑)JKのパンツ位で発情しないでしょ○○は(笑)」
先ほどあなたの映像で大量射精しましたが、本当天然なんだか自分にはガード緩いんだか
でも警戒されてなくて良かったわーと自分もシャツをまくり風を取り込みそれで終わった
だが夜にまた違う事が起きたのでまた続編書きます