以前投稿した「好きだった親戚の姉の下着をこっそり堪能」から数ヶ月後の話です。
祖母の家で偶々同じ期間に滞在してた親戚の姉のレイさんの下着に味を占め、なんとかもう一度味わいたいと思い、なんとか計画を練っていました。
祖母に「次にレイさんが来るのいつ?」をかなり回りくどく、かつ絶対に他の人に言わないように口止めした上で聞きだし、それに合わせて帰省の予定を組みました。
そして数ヶ月ぶりのレイさん。
相変わらず美人で、眩しい笑顔で迎えてくれました。この時点で私はこの前自分がオカズにしたレイさんの下着を思い出して勃起しており、それを隠すのが大変でした。
そして気もそぞろに外で時間をつぶし、ついに風呂の時間。
以前と同じように風呂の順番が最後になるように他の人に譲り、とうとう自分の番です。
扉を閉めて服を脱ぎ、シャワーを出して「今お風呂に入っています」とアピールしながら洗濯カゴを漁る。
数ヶ月経っても忘れない下着入れのネットを発見し、開封!!!
中身は黒の下着でした!花の刺繍が大人っぽくて、たまらず早速ブラの匂いを嗅ぎながらパンツで扱く!!昼に来ていた服の下にこんな下着をつけていたのを知っているのは自分だけ、という事実に大興奮!昼から散々溜めていたせいかすぐに出してしまいました。念入りに汚れを拭き取り、元の場所へ。今でもこの時写真を撮っておけば良かったと後悔しています
そのあと布団に入ったものの、またムラムラしてきてしまいます。見つかったらまずい、と思いながらも止められず、レイさんの寝ている部屋へ。
勿論レイさんは寝ており、少し布団をはだけて寝息をたててました。
私はその足の方へ回り、布団をめくります。布団の中へ入ってスマホのライトをつけ、起こさないよう注意を払いながら股間のあたりまで来ました。
幸いレイさんのパジャマはゴムの部分がそこまでキツくなく、バレないように脱がせられそう。
ゆっくりと、ゆっくりと手を伸ばし、ズボンに手をかけて少しずらして……
見えました!水色のパンツです!!しかも以前私がオカズにしたものと全く同じ!!その時のことに加え、今自分はレイさんが自分が逸物を擦り付けた下着を履いている、女性が直に履いている下着を、それが包んでいる局部を見ているという現実に興奮しました!
しかし興奮し過ぎて鼻息でも荒くなったのか、レイさんが身じろぎしました。
起きるのではないかと慌てた私はすぐにレイさんのズボンを戻し撤退、自分の部屋で2回ほど抜きました。
この時、レイさんが身じろぎしなければ、パンツも脱がせてマンコを拝むことも出来たのではないかと思うと残念で仕方ありません。しかしこの経験は、外で見た他人のパンチラなどよりずっと興奮でき、今でも何度もオカズにしています