まさにラッキーハプニングとしか言いようがないのですが
親戚の子でまだ中学に入る前の女の子が二人いたのですが
でももう女の子なので体はそこそこ大きくて、でもまだ喧嘩したりする幼い所もありました。
ミサとナナコという二人の姉妹がいて、いとこの子供です。
いとことは昔から仲が良かったのでよく家に遊びに行ってその度に二人とも話していたので良好な関係を築いていました。
その日はいとこ夫婦が遊びに行くので午後から夕方まで代わりに見ていてほしいということで家に行きました。
最初は何も問題なくテレビを見たりゲームしたりして平穏な休日でした。
しかし俺がトイレから戻るとミサとナナコの怒鳴り声が聞こえてきたのです。
どうしたのか詰め寄るも、二人は激昂して掴み合いの喧嘩に発展していたのです。
辞めるように説得したのですが全く言うことも聞かず、次第にミサがナナコの髪の毛を引っ張るほど激しくなっていったので、
さすがにこれはまずいと思ってミサの手を引っ張るも本気の力ではなかったので簡単に振り払われてしまいました。
ミサもナナコを押し倒して馬乗りになって顔を殴りまくるので後ろから腰をぐっと掴んで引きはがしました。
その間もミサは怒り狂ったように手をばたつかせて振り払おうとしますが、追い打ちをかけるように
自由になったナナコが拘束されたミサに飛び掛かって反撃をしてきます。
「いい加減にしなさい!」と言っても二人のボルテージは下がるどころかどんどん激しくなっていきます。
とりあえずミサだけでも押さえ込んでこの場から立ち去りたかったけど、もう150cm台はある一般女子くらいの体格なのでそのまま担いでいくのも困難でした。
そのままガッチリとミサの腰に手を回してとにかくこの場から離れようとした時に、ナナコの勢いに押されて壁に押し付けられてしまいました。
その時俺とミサは完全に密着した状態になり、しかもミサのお尻が丁度股間の辺りに押し付けられたのです。
その間も二人の喧嘩は治まりませんでしたが、ミサはジャージの上下でしかも下はハーフパンツ。
お尻が股間に食い込むだけでも気持ちいいのに暴れる中で太ももまで時々股間を行ったり来たりスリスリ押し付けられました。
心の中でめっちゃ気持ちいい、これならしばらく二人を喧嘩させてミサのお尻を堪能してやろうとわざと俺はミサを後ろから抱きしめるだけで何もしませんでした。
その間何度も二人はぶつかりあう程の殴り合いをしているので何度も何度もミサのお尻がグリグリ、そして太ももがグリグリ、自分の股間に当たっていました。
ジャージのハーフパンツは柔らかいので普通のズボンより、さらにミサ本来のお尻の感触が味わえます。
どんどん俺の股間は硬くなりミサのお尻もより深くえぐるように当たってきました。
もう喧嘩の仲裁なんてどうでもよくてひたすらお尻の感触を楽しんでいました。
そしてようやく二人の熱が下がってきたのでそのままミサを引っ張ってなんとか引きはがすことに成功。
ミサも「離せ!」と時々怒鳴ってきましたが、また暴れるかもしれないからと言ってそのまま別室のソファまで連れて行きました。
よほど悔しかったのかそのままソファにうつ伏せになって泣きじゃくっていました。
俺はうつ伏せになったミサのお尻を見てしまい、さっきの感触が忘れられず慰める事を口実に
「よし、疲れたろ?マッサージしてやる!」とそのままうつ伏せになっているミサの上に乗りました。
泣きじゃくるミサの背中をマッサージしながら俺は股間をお尻の上に乗せ、グリグリと何度も腰を動かしました。
もうさっきの事で限界寸前まで来ていたので、ぷりぷりのお尻に数回股間を当てるだけで絶頂が訪れました。
もうパンツの中で射精になるけどこんなチャンス二度とないと思ってそのまま股間をグリグリとミサのお尻に当てながら今までにないくらいの快感と共に精子を発射。
ミサは泣いているので全くこっちで起きていることには気づいていません。
ジャージのハーフパンツということもあってお尻の柔らかさがほぼダイレクトに感じられてとにかく気持ちよかったです。
ほぼ素股に近いけど普通にセックスした時よりドキドキ感もあって最高の気持ちよさでした。
もちろん自分のパンツの中は精子でべとべとだったが、そんなことどうてもいいくらい最高の射精でした。