親戚の女の子がオナニー教えてと言ってきた

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ゆきが夏休みに泊まりこみで遊びに来た

正月の事もあり少しエロい事を期待してた

昼間近くの川に遊びに行った

スク水着てる、ちょっと萌え〜

適当に時間潰し夕方家に帰る

一緒に風呂入った

まだ毛生えてないし子供体型

飯食べて部屋に行く

ゆきが話しかけてきた

ゆき『ねえゆう君、ちょっとお願いがあるの』

『なんだ、なんでも言ってみ』

ゆき『あのね・・オナニーのやり方教えてほしいの』

とんでもないこと言いやがる

まあ、教えてやってもいいけどさ

『じや、とりあえずベッドに寝て』

パジャマ着たまま横になる

『オナニーだから自分でするんだろ?』

ゆき『うん、そうだよ』

『ならパジャマ脱ぎな』

パジャマ脱いだ

ブラは着けてなくて可愛いぱんつ穿いてる

『おっぱい触ってみ』

自分でおっぱい触った

ゆき『なんも感じない』

まだおっぱいは感じないのかな

『ぱんつの上からお股のとこ触ってみ』

ゆきが自分で触った

『どう?』

ゆき『ん〜よく分かんない』

『もっと強く擦りつけて』

ゆき『どんなふうに?』

ゆきの指を掴んで筋を擦りつけた

ゆき『あっ』

『どうしたの?』

ゆき『なんか変な感じ、びくんとなった』

『そんな感じでやってみ』

指を動かした

ゆき『ああっ、なんか変お股が熱い』

見るとぱんつが湿ってきてる

ゆき『んんん、あっあっ』

可愛い声出してる

ゆき『ぱんつが濡れてきちゃった』

ゆきのぱんつを脱がした

ゆき『ああん、恥ずかしいよう』

『直に触ってみ』

筋を擦る

ゆき『んんん、気持ちいいの』

幼い女の子が裸でオナニーしてる

まだ開いてないまんこを軽く指で拡げた

中からたらっと垂れてる

ゆきの指を取ってクリの当たりに持っていった

『そこを触ってみ』

ゆき『んひゃっ、なになに身体が痺れる』

腰がビクビク動いてる

ゆき『ん〜気持ちいいの、あっああん』

くちゅくちゅと聞こえる

ゆき『なんか変だよう』

身体がびくんとなった、いったのか?

ゆき『はあはあ、なにこれ』

『いったみたいだね』

ゆき『いったって何?』

『最高に気持ちよくなったときそんなになるんだよ』

ゆき『ゆう君が出したときみたいなの?』

『まあ、そんな感じかな』

ゆきはぐったりしてる

『ゆき、また俺にもやってくれるかな?』

ゆき『うん、いいよ』

ちんぽを出した

何も言わないのにすぐに口にくわえてくれた

フェラしながら手を動かす

ゆき『お口に出していいよ』

涎垂らしながらくわえて手を動かす

もう出そう

ゆきの頭をおさえた

口の中にたっぷり出した

ティッシュにべっと吐き出す

ゆき『気持ちよかった?』

『ああ』

ゆき『またやろうね』

『いつまでいるの?』

ゆき『もう一日泊まりたい』

『ならまた明日の夜遊ぶか?』

ゆき『うん』

裸で寝るゆき、また明日遊ぼうな

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