続きです。
まだ半分寝ぼけているのか薬が残ってるのか、チアキはとろ〜んとした目で俺の顔を見る。
2人でベットに入った状態で仰向けに布団を口まで被り、俺の事を赤い顔で見ているチアキ。
まさかこんな展開になるとは、、、素直に頂こう。
チアキのスウェットの上に手を入れお腹を撫でる。
頭を抱き寄せ、耳元で、夢の中でどこが気持ち良かったん?と優しく聞きながらヘソの下をゆっくり押す。
ピクンピクン!と腰を跳ねさせながらハァハァと荒い吐息にすぐに変わるチアキ。
「アニキ、、なんか変だよぅ。すっごい気持ち良い、、」
「お腹の中が熱いの」
そんな可愛い声出されたらムラムラしてきた。
と耳元で囁いてから、スウェットの上を捲り上げ、片乳を出して乳首にしゃぶりつく。
チアキの肌はすごく熱く、雌の匂いがする。
昨晩散々犯したからか、よっぽど気持ち良かったんだろう。
硬くなってる乳首を舌で転がしながら軽く噛む。
「はぁぁっ!だめぇ、アニキ、気持ち良いっ」
ヘソの下を押していた右手はそのまま更に下へ。
薄っすらと毛の生えるプニプニの恥丘に指を這わせ、割れ目にはまだ触れないように恥丘を摘む。
チアキのマンコ、プニプニですげーエロい、耳元で言うと、言葉で責められるのも好きなようで一々恥ずかしい反応をする。
チアキのおっぱいちゃんと見せて?
「やだやだ、ちっさいから恥ずかしい!」
が、構わずスウェットの上を脱がすと両手で隠すチアキ。
「おっぱい綺麗じゃないからダメぇ」
恥ずかしがるのがなんとも虐めたくなる。
両手を外さないから、耳と首筋をチュパチュパとしゃぶる。
「あんっ!だ、だめぇ、恥ずかしい」
緩んだ両手をそのまま持ち上げ頭の上で固定する。
確かにガッカリおっぱいだが、この脇まで丸見えで本人は顔を赤くして恥ずかしそうにしてるのは最高にエロい。
横乳を舐めていきながら脇をしゃぶる。
丁寧に丁寧に舐めながら、綺麗だよ、美味しい、と言いながら乳首も責める。
「おっぱい気持ちいいよぅ!あんっあんっ!」
すごい綺麗だよ、チアキは運動頑張ってるから身体に綺麗さが出てるんだな、とか適当な事を言いながら首筋と耳を舐めるのも忘れないように丹念に責める。
「アニキっ、、なんでそんな褒めるのぉ、、いつも褒めないじゃん」
普段は小馬鹿にして軽くあしらってばかりにしてるから、余計に気持ち良く感じるんだろう。
おっぱい責めの次は、徐々に下がって、うっすら浮き出た腹筋を舐める。
クネクネと能動的に動く腹筋は中々にエロい。
睡眠姦じゃこの良さは無いから。
昨晩散々チンコを擦り付けて楽しんだ腹筋もヘソも丁寧に丁寧に初めて見た体裁で責める。
ヘソの下をさすりながら、この中、気持ち良いんだろ?もっと気持ち良くしていい?
「はぁはぁ、あんっ!アニキのイジワル」
スウェットの下を脱がす、スパッツも脱がしてパンティだけに。
恥ずかしがるチアキの両脚をガバッと開かせ、パンティに鼻を埋める。
昨日散々犯したマンコから雌のいやらしい匂いが。
クロッチはもうベチョベチョ、本当に濡れやすい。
パンツがドロドロだから脱がすぞ、と言いスルスルっと脱がす。
チアキは両手で顔を隠して「やーん!ダメェー!見ないでー!」
とやってるが、割れ目の前へ顔を近づける。
割れ目からトロトロと愛液が糸を引いている。
割れ目にはまだ触らず、恥丘と割れ目の周りを舐めながら、チアキのマンコエロいな、こんなにプニプニで彼氏に毎日舐められてんだろ?すげー濡れてる、気持ち良いか?と言葉責め。
自分の指で割れ目広げて俺に見せてみ、うんと気持ち良くしてやるから、そう言うと素直にチアキは割れ目を開いた。
真っ赤なマン肉、ヒクついて愛液でトロトロ。
クリを指で軽く擦りながら、膣穴と尿道に舌を入れてジュルジュルと吸う。
腰をガクガクさせながら喘ぐチアキ。
ものの10秒ほどで
「イクっ、、だめっ、、イッちゃう」
普段こんなにイキやすいのか。寝ながら潮を吹くわけだ。
割れ目を自分の指でパックリと開かせたまま、舌技とクリ責めで何度も何度もイかせた。
「アニキめっちゃ上手なんだもん、、、すぐに頭の中白くなる」
Gスポ責めでイッたことあるか?彼氏はしてくれんのか?と聞きながら、指二本を膣穴にゆっくり入れザラザラのGスポをゾリゾリっと擦る。
すぐに腰を浮かせながら喘ぐチアキ。
「あんっ!あんっ!やだっ!そこだめぇっ!すぐイクっ!」
これも10秒ほどで絶頂。腹筋がグネグネ動き、腰がビクつき、真っ赤な顔を隠しながら喘ぐチアキ。
クリを舌でジュルジュル吸いながら、Gスポをゾリゾリ、しつこく何度も責めた。
もうクンニとGスポ責めで15回は絶頂したチアキはグッタリ。
まだこれからが本番だぞチアキ、俺も服を脱ぎ、そそり勃つチンコを見せる。
昨晩散々これにピストンされた事は本人は全く知らない。
「すっごい大きい!見た事ないこんなの」
恥ずかしそうにしながらも興味津々で触ってくる。
彼氏のとどう違う?と聞くと、大きさも太さも全然違うし色が濃い、ってかアニキのチンコこんなんだったんだ、、と結構エロい顔している。
チアキはチンコを手で扱きながら
「どうすれば気持ち良い?アニキの気持ち良くしたい、、」
可愛いじゃないかチアキ。
ベットに座ってるチアキの前に仁王立ちでチンコを扱かせる。
そのまま俺の顔を見ながらゆっくり扱くだけでいいぞ、と言いチアキの顔を俺もじっと見る。
「恥ずかしいよぉ、、顔見てなきゃダメなの?」
「硬い、、なんかどんどん硬くなってる」
恥ずかしそうだが、もうしっかり雌の顔、たっぷりと調教してやらなきゃな。
これからこの硬いチンコでチアキのお腹の中、いっぱい気持ち良くするんだぞ、そう言うと
「やーん、、そんな事言われるとお腹がキューキューしちゃう、、」
チンコがガチガチになり準備オーケー、チアキを横にして足を開かせる。
ちゃんとゴムを付けて、チアキの足の間に入る。
チアキはしっかりと俺の跳ねるチンコを凝視してる。
割れ目にクチュクチュと鬼頭を擦る。
喘ぐチアキ。すぐには挿れない。
コンモリしたエロ恥丘をプニプニ触りながらチンコをクリトリスにも擦る。
このプニプニの恥丘がすげえエロいよチアキ、その間の陸上大会の時も目立ってたぞ、と言うと
「変態アニキ!そんなとこ見てたのー」
男なら誰でも見ちゃうっての、きっと学校の男子にもオカズにされてるぞこのプニプニ恥丘、と言いながら、鬼頭を割れ目にヌプッと挿入。
「あっっ!」
俺の手をギューっと掴みながら
「アニキの入っちゃう、、」
と泣きそうな顔のチアキ。これは興奮する。
チアキの1番深いところまで入れるぞ、と耳元で言いながらズブーッと腰を埋める。
「アーーッ!ダメェ!おっきい!」
昨晩散々このチンコで犯されたんだけどなぁ。
チアキのマンコ熱い、すっげえ気持ち良い、腰が止まんない、と言いながら激しくピストン。
「だめぇ!あんっ!ゆっくり、、ゆっくりしてぇ!イっちゃう!」
だいしゅきホールドで絶頂するチアキ。
やはり睡眠姦よりもマンコの反応が良い。
キュンキュンと吸い上げるような締め付け、締まりも更に良い。
チアキが絶頂すると少しピストンを緩めてポルチオをゆっくり押す。
耳元でチアキのマンコが今どんな締め方をしてるか、感触がどんなか、可愛い声だ、とにかく言葉でも責めてやる。
激しいピストン→チアキすぐに絶頂→ポルチオ押しながら言葉責め、を何度も繰り返した。
「アニキとエッチすごい気持ち良いよぅ、、こんなに気持ち良いの初めてだよぅ、、」
ガッチリだいしゅきホールドしながら喘ぐチアキ。
「イク時に頭が真っ白になる、、気持ち良すぎて分からなくなる」
別の体位でしよう、と対面座位に。
引き締まった身体を抱いて深々とチンコを挿入する。
じっとりと汗ばんでいるチアキの身体。
ゆっくり腰を上下させてチンコを味わってみ?そう言うと素直に従うチアキ。
「硬い、、アニキのすごい硬い、、奥に当たる」
綺麗だよチアキ、そう言いながら乳首をしゃぶる。
ギューっと上下するチアキの身体を抱き締める。
抱き締められるのが好きなようで、マンコもギューっと締め付けてくる。
俺の頭を掴みながら喘ぐチアキ。
「アニキっ、、イクっ、、あんっ、、ギューってして!」
俺も腰を持ち上げながらチアキを抱き潰す。
ビクビクっ!と身体を震わせて絶頂するチアキ。
「はぁはぁ、、アニキとエッチすっごい気持ち良いよぅ、、」
泣きそうな顔で俺の顔に近づけてきたチアキ。
思わずキスする。チアキもすぐに舌を絡めてくる。
対面座位で繋がったまましばらく激しいディープキスをした。
チンコをビクっと動かしてやると、チアキもビクン!と腰を動かす。
愛しくてしょうがなくなってきた、射精欲もそろそろ限界。
ゆっくりベットに寝かせてそのまま正常位で突く。
チュパチュパと舌を絡めながら、長いストロークで種付けプレスをしていく。
「あんっ!それぇ!あんっ!奥にっ!あんっ!届いてるっ!」
ポルチオを押されるのが気持ち良くなってきたチアキ。
チアキ、俺もイキたくなってきた、もっとチアキのマンコに激しく叩き付けていい?マンコ壊れてもいい?
そう聞きながら徐々に強く激しくピストンをしていく。
「あんっ!あんっ!いいよぉ!あんっ!イッて!」
チアキは俺の頭をギューと抱き締めて、だいしゅきホールドで締めてる脚も強くなる。
長いストロークでパン!パン!とポルチオに当たるまで何度も突き刺す。
すっかり下がってきてる子宮口にもコリコリと鬼頭が擦れる。
チアキ赤ちゃん欲しがってるじゃん、子宮が当たるぞ、1番深いところでイクからちゃんと声出せよ、と言いながら更に激しくピストン。
「イクっ!アニキきてっ!あんっ!イクっ!」
種付けプレスだいしゅきホールドでドクンドクンとゴム出し。
チュパチュパとディープキスしながら射精の余韻を味わう。
俺、射精してる時に舌を吸われるのが好きなんだチアキ、と言うと、俺の首に手を回して素直にチュルチュル舌を吸うチアキ。可愛い。
マンコから抜くと、昨晩たっぷり射精した割には量が出ていた。
チアキのドロドロマンコを拭いてやり、布団の中で抱き合う。
彼氏は1つ上の先輩で友達からの紹介、相手から告白してきたそう。
そんなに好みではなかったがなんとなく付き合ってみた。
セックスは何回かしたが、正直そんなに気持ち良くなく、挿入もそこそこに毎度手コキと口でヌカされるそうだ。
こんなに濡れやすくて締まりがいいんだから勿体ない。
さぞヘタクソなんだろう。
アニキはなんで結婚しないの、とか、恋人作らないの、とか何人とエッチした、とか結構聞かれたが、薬盛って犯すのがいいとか盗撮ハメ撮りが趣味とかそれを見ながらオナニー大好きとかそんなことは勿論言わず、まだギリイケてる見た目のうちは遊ぶわ、とか言って誤魔化した。
この後もう2回セックスをしてチアキは帰った。
それからはすっかりセフレ状態。
その後すぐにチアキは彼氏と別れ、週に1回くらいのペースでホテルやら自宅やら車やらでセックスをしている。
普段は小生意気で声も大きい元気な子だが、セックスの時はとにかく従順なんで、色々なエロ調教を仕込み中。
パイパン、顔をじっと見ながらのノーハンドフェラ、イラマチオからの喉射精、イク時は必ず許可を求めさせ、俺がイク時は舌を吸う、淫語を言わす、制服プレイ、部活ユニフォームプレイ、オナニー動画を送らせる、たっぷりJ◯を堪能させてもらってる。
潮吹きも大好きで、寝バックでハメまくった時に吹きまくった。それから癖になったらしく、性感が高まるとどんな体位でも吹くようになった。
勢いよく吹くわけじゃなく、チョロチョロという感じだが。
チアキの調教セックスの話はまたの機会に書きます。