親戚のお姉ちゃんとSEXをした話 【第三話】

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この話を見て頂きありがとうございます。

高評価が得られればできる限り書いていこうと思っています。

この日は親戚のお姉ちゃん(Aさん)や他の親戚の人たちと実家に帰省した帰り道でした。

僕とAさんは大阪に住んでいて、実家は、他の親戚よりかは遠く通うのに時間がかかります。

実家について初日は親戚の人と話したりし、2日目はお買い物、帰省当日には再び親戚の人と話したりし、その帰り道では、僕の車で自宅に帰りました。

Aさんと僕は住んでるとこが近くで歩いて行ける距離なので一緒に帰っていると、朝の10時ぐらいに実家を出発してから5時間ほどたった昼の3時位にAさんが、

「お腹すいたからコンビニ寄ってくれない?」

と言って来たので最寄りのコンビニに寄り彼女が戻って来るのを待ち、彼女が戻って来ると、

「今日スルかもしれないからゴム買っといたね」

とサラッとやばいことを言ってきました。

Aさんとは週2.3回会ってそのうち1回位Hしているのですが、実家に帰省する前日にやったのでもう1週間位はないだろうと思っていた矢先でした。

そこで僕は、

「今日ホントにHするん?」

と聞くとAさんが、

「Y君さえ良ければ全然うちは良いよ」

と言ってくれ自然とやる流れに。

「どこで今日する?」

と聞くと

「やっぱラブホかな、片付けなくて良いし」

と答えられ、近くのラブホを探す流れに。

そして近くにあったラブホへと向かいます。

そして部屋に入るといきなりAさんにお風呂に連れていかれます、

「風呂でやるんか?」

「前戯だよ前戯」

と言いながら僕の服を慣れた手つきで脱がし彼女も自分で脱いでいきます。

そしてAさんが僕の亀頭を舐め喉の奥まで差し込みフェラをしてくれます。

「ガッポカッポジャポシュポ」

と音を立てながらフェラをしてきます。

そして僕の乳首が勃っていたのでかAさんが優しく舐めてくれました。

そしてお風呂から出てベットに向かい僕が、

「動画とらない?」

と言うと、

「ネットとかに挙げないなら良いよ」

と言っれくれスマホを設置します。

そしてAさんが着ていたバスローブに広げおっぱいを舐めます。

「アッっ、、気持ちいい、前より上手くなったね♡」

と喘ぎながら段々と下に舐めていき、クンニをしてあげます。

「くっっ、ソコ初めて♡」

Aさんはクンニにされるのが初めてだったそうです。

そしてゴムをつけ入れて行きます、

段々とゆっくり挿入して数回ピストンした所から一気に腰振りを強めます。

「パンパンパンパン」

と音を鳴らしながらピストンをします。

そして数分でイッてしまいました。

そして2人でその動画を見ていると間違って同級生とSEXした時の動画が出てきてその写真を見てAさんが、

「誰とHしてるのこれ?」

僕は、

「えっと、同級生の彼女、」

僕はてっきり怒られると思ったのですが、

「Yくーん彼女出来たんだ良かったじゃん、」

と褒めてくれてホットしました。

そしてこの日は寝ずに部屋をでて帰宅の路につきました。

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