親戚葬があり、10年ぶりくらいに会ったお姉さん二人から性教育を受けました。関係は祖父母が兄弟でお互いその孫。
A姉ちゃんは広瀬アリス似の33歳独身。背が高くボンキュッボン体型(以下会話はピンク色)。
Y姉ちゃんは吉高由里子似の30歳独身。普通体型(以下会話はオレンジ色)。
自分(T)は二十歳の大学生(以下会話は青色)。
オバサンの家の場所までの近道を知る自分。A姉ちゃんの車でY姉ちゃんと迎えに行く途中。気になります。運転するA姉ちゃんのスリットからチラチラ見える脚。
喪服で両姉ちゃんのボディラインが良く分かります。その上、A姉ちゃんの喪服はスリットが入り少しエロだった!
チラ見をしていた事に気付いたA姉ちゃん。
「何か視線感じる!チラチラ見られている視線」
「Tちゃん大きくなったね。色気づいて来た!この前会った時は一緒にお風呂入ったのに」
「もう初体験した?」
「どうなんだT。正直に白状しろ」
「一応経験有るよ」
「ほぉ~。彼女とやりまくり?」
「今、カノジョ居ない」
「オナニーの日々かぁ~」
「はい、じゃー、おかず」とスリットを指で少し上げるA姉ちゃん。
それを見てしまう自分。
「もっと見たい?Tちゃん、見たい?」
無言で居ると・・・
「見たい?見たくない?どっち」
「見せてくれるんなら見る!」
「正直でよろしい」
「ラジャー。了解しました」とウインカーを出し田舎道の左に寄せ車を停車させるA姉ちゃん。
何を考えているのか???????
シートベルトを外したA姉ちゃんはスカートを大胆にまくり。
黒のストッキングの中の白のパンティが少しのぞき見えました。
ビックリフリーズの自分。
そんな自分の右手をA姉ちゃんは自らのオッパイへ。
右手の平に感じる柔らかいオッパイ。
それだけすると、直ぐに車を走らせました。
ケラケラ笑うY姉ちゃん。
「見て触って、これは後でご奉仕して貰わないとダメね」
その後、高速のサービスエリアに入った時。
「Yも見せてくれるって!」
「何勝手な事言ってんの?」
「でもTちゃんだから、サービス」と後部座席でスカートを捲り上げるY姉ちゃん。
Y姉ちゃんは下着も黒。しっかり振り返り見た自分。
「何色だった?」
「黒」
「正解。Tちゃんきっちり見てるね」
その時でした。
車を発進させようとしたA姉ちゃんが、発進を止め触って来ました。
「あ~この子半立ち」
「こんな美人見て半立ち?完全勃起じゃないの?」
完全にお姉さんの二人ペースでやられたい放題。
オバサンの家に着き、隙を見付た姉ちゃんたちに奥へ連れて行かれ抱き着かれキスされ。
「ウブ大好き。私のS心を擽る」
「もうきちんと大人のアレになった?皮剥けた?」
「・・・」。何も言えません。
そんな自分のファスナーへ手を出すA姉ちゃん。
キスで勃起したアレ。乱暴に引きずり出されました。
「大人大人!」
少し抵抗した自分に、唇を重ねて来て舌まで入れて来たY姉ちゃん。
「後でセックスやろうね。一緒にいい事やろうね」
集まる理由が理由。Y姉ちゃん、A姉ちゃんとハグ&キスまでしか出来ず。
数日後、待ち合わせ場所に行くとA姉ちゃんの車が既に停まってました。
自分が着き、ほぼ同時にY姉ちゃんも駅から出て来て合流。
自分の通う大学の隣の市に住んでいたY姉ちゃんとA姉ちゃん。
この日もセクシーセンタースリットのスカートのA姉ちゃん。
Y姉ちゃんはプリーツスカート。これはこれでイイ!!
もちろんエッチする為。エッチさせて貰う為の待ち合わせ。
A姉ちゃんは何の躊躇もなくラブホの駐車場へ。
「本気?本当にいいの?」
「いいよ。おねえちゃんたちがセックスの出来る男の子に育ててあげる」
「そのかわりもう許してと泣いても、私たちを満足させないと終わらせないから~ね」
「コロナで手頃な遊び相手が居なくて困り中だったの私たち」
部屋に入るなり、A姉ちゃんが舌を絡めて来ました。
A姉ちゃんと今までの人生で一番激しいキスを経験。
続けてY姉ちゃんとも舌を絡めました。
そのままベッドに連れて行かれ、二人に全裸にさせられるとA姉ちゃんが咥えてくれました。
イキナリの行為に腰を引く自分。
お構いなしのA姉ちゃん。
上半身ブラだけになったY姉ちゃんがまたキス。
入室5分くらい。
「待って待って、出る出る」
あっさり射精してしまう自分。
口に精子を含み「す~ごい濃いし多い」と少し精子を舌に乗せ見せ、そのままゴックンするA姉ちゃん。
「早いよ。出すの?まだまだ長丁場の3Pなんだから~」
「服脱がせて」
背中のファスナーを降ろし、スカートも。
ピンクでレースの高そうな上下オソロの下着。そして初めて見るガータベルト。
それを脱がせるとアソコは綺麗に剃られ、丸見えです。
A姉ちゃんに言われるまま。ベロベロ舐めまわす自分。
その間、Y姉ちゃんにアレを扱かれ再勃起。
そして、Y姉ちゃんが横に来て、A姉ちゃんのアソコのイジリ方を教えてくれました。
教わりながら触ったり、舐めたりすると。A姉ちゃんは甘い声を出し。
声と連動してアソコが溢れて来ます。
Y姉ちゃんに教わる通り、指入れもしていると!
「アン。アン。ア。ア。ソコソコ。アン。ア~。イイ。イイイイ」
ピクピクと体が反応すると果てました。
「ここまで頑張らないとダメなんだよ。こーやって女の子を喜ばせれる男の子にならないとダメよ」
自分の頬や首に手をまわし、キスして来たY姉ちゃん。
キスの後。
「寝て。向こう向きに寝て」
言われるまま寝ると。イキナリでした。
顔の上にY姉ちゃんが性器を押し付けて来ました。
「歯を当てたらダメよ」
そう言うと、自分の顔の上で腰を動かすY姉ちゃん。
Y姉ちゃんもアソコは綺麗。毛が綺麗に剃られたアソコ。
過去の経験は毛だらけだったのと違い丸見えです。
そしてY姉ちゃんアソコは既に濡れていました。
入れ替わる様にA姉ちゃんが顔に跨って来て、Y姉ちゃんが下半身へ。
「生入れ経験ある?」
「えぇ???」
A姉ちゃんが跨る顔をずらし確認。でもよく分かりません。
口のまわりはY姉ちゃんとA姉ちゃんの汁でグチョグチョでした。
自分に跨り、どんどん腰を動かすY姉ちゃん。
「出したらダメよ!精子注ぎ込んだら妊娠しちゃうから~」
A姉ちゃんの性器、お尻で口を押さえつけられながら言葉を発しました!
「ダメダメ。ムリムリ。出る出る。ダメーー」
体をバタつかせますが、無駄な抵抗でした。
敢え無く射精。Y姉ちゃんの中へ。
自分が射精したのが分かったのか?
「あ~あ、Tちゃん、Yの中に出したの?あ~あ受精だ」
「マズイって。学生だし。子供無理」
「Tちゃん出すから。出しちゃ駄目と言ったのに!」
「大丈夫だよ。Tちゃんが頑張って私たちを気持ち良くしてくれたら、Yは後ピル飲むから~」
また、A姉ちゃんがキスをして来て。自分の唾液を吸い取る様な事をしたり、唾液を入れて来たり。
そんなキスをしていると、Y姉ちゃんが陰部や太腿を舐めてくれ。
指先で太腿を触るのがゾクゾクして気持ちいい。
勃起すると今度はA姉ちゃんが跨って来たけど、やっぱりコンドーム無し。
「私も精子出したら妊娠するよ。今そのタイミングだから~」
A姉ちゃんとセックス中、Y姉ちゃんが自分に舌を絡ませて来たり。
Y姉ちゃんはA姉ちゃんにもキスを求めたり。
少し余裕が出た自分。
Y姉ちゃんやA姉ちゃんのオッパイへ手を伸ばし、触ったり揉んだり。
フェラの1回目。Y姉ちゃんとの2回目よりは長持ちしたつもりだけど。
簡単に射精してしまいます。
「Tちゃんはやいよ。早過ぎ」
自分を真ん中に川の字で休憩。
休憩後は販売機で購入したバイブを使い。Y姉ちゃんに対しA姉ちゃんの指導で攻めました。
更にY姉ちゃんのアソコは酷い状態へ。まぁ、自分の精子も溢れ出て来てます。
本当に溢れ出るという表現が正解です。
Y姉ちゃんのアソコからどんどんお汁が出てきます。
それと比例する様に声が大きくなり、乱れるY姉ちゃん。
勃起したので、オモチャを抜き。自分のちんちんをイン!
「そのままでいいよ。そのまま入れて。Tちゃんのまんまを知りたいの」
自然のままの姿で交わる自分とY姉ちゃん。
横ではバイブでオナをするA姉ちゃん。
遠慮なくY姉ちゃんの中で射精。まぁ、どんどん精子量は減ってましたが(笑)
この後も3人の体液まみれになり、交わり続けました。
もう無理というまで絞り取られ。
二人に約束させられました。
二人の性ペットになることを言わさせられました。
この3Pから数日後、また、二人に呼び出され。
初めてY姉ちゃんの部屋に行きました。
シンプルな部屋。
そこでA姉ちゃんとY姉ちゃんに化粧をされ、スカートを穿かせられ。
もちろんブラも装着です。ノーパンにスカートです。
それで外に連れ出され。夜の公園などを連れまわされたり。
河川敷では全裸にされ。オナを命令されたり。
その後、Y姉ちゃんの部屋に戻ると首輪を付けられ、棒状口枷も付けられ。手足も拘束器具で束縛され放置!
目の前ではA姉ちゃんとY姉ちゃんが交わりだりました。
糸を引く様なキスから始まり。
お互いの体の隅々まで愛撫。
昨日今日のプレーではありません。物凄く慣れた感じの二人。
勃起し、棒状口枷から涎を垂らし、A姉ちゃんY姉ちゃんの行為を見て興奮。
床に貼り付けたディルド2本に跨り、卑猥な音の共演。
双頭バイブでは、物凄い乱れようの姉ちゃんたち。
大変なものを見ました。二人の秘密の部分を知ってしまいました。
二人がグッタリと果てている横で。興奮でチン先からガマン汁を出す自分でした。
口枷を外され!
「エッチした?」
「エッチしたい。これ外して」
「外して下さい。お外し頂けませんかでしょ」
「エッチしてもいいけど、私たちの言う事聞く?SM調教も受け入れる?」
「何でもするから、エッチしたよ」
その場で自分の陰毛を剃り落され。それからセックス。
これから本格的にグッズ購入して開発を受けます。