親戚のおばさんの下着でオナニー

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ところで、生まれつき肌の弱い俺はオナニーをした後にはたとえ家族が家にいても必ず洗面所の水道でチンコを洗うようにしていた。

射精をして少し冷静になった俺は洗面所に静かに近づき、まだおばさんが風呂に入っているかどうかを探った。

おばさんは既に風呂を上がり家族がいる居間に戻ったようだったので俺は素早く脱衣所に入り洗面台から出る水でチンコを洗った。

他の人に見つかって不審に思われない内にさっさと部屋に戻ろうとした時、俺はある事を閃いてしまった。

「もしかして今、洗濯機の中におばさんの下着があるんじゃ……?」

親戚が泊りがけで家に来た時は母が自分たちの分とまとめて下着等を洗濯し、帰る前に渡すのがいつものパターンだった。

確かおばさん達は明日の夕方まではこっちにいる……俺は恐る恐る洗濯機の中を覗いてみると、そこには薄いピンク色のショーツが置かれていた。

母はまだ入浴していないので、このショーツはおばさんのもので間違いない。

瞬時に覚悟を決めた俺はおばさんのショーツを手に取りパジャマの中に忍ばせた。

パジャマの中が不自然に膨らませたまま小走りで自分の部屋へ戻った俺はすぐにショーツを取り出すと同時にパジャマを脱いだ。

ものの10分程前に射精したばかりなのに、俺のチンコはまた勃起していた。

真夏だった事もあり、おばさんのショーツからは少し汗のニオイがしたが、それが「これをついさっきまでおばさんが履いていたんだ」と感じさせ、より一層俺を興奮させた。

ショーツのニオイを嗅ぎ、先程見たおばさんの裸を思い出しながら一心不乱にチンコを擦っていると、あっという間に射精が近づいてきた。

俺はとっさいにクロッチの部分に亀頭をあてがった。当時の俺はまだセックスについて詳しく知らず、どちらかと言えばアソコよりもおっぱいに興味を持っていたが、

「女性のアソコに精子を出す」という事の意味を本能的に理解していたのではないかと思う。

そして2度目の射精が始まった。勢い良く出る精子は2回目にも関わらず粘り気が強く、おばさんのショーツのクロッチ部分をベットリと汚していった。

射精が終わり自分の精子にまみれたクロッチ部分を見ると、不思議と達成感や征服感のような気持ちが湧き上がった。

しかしこのまま洗濯機に戻すとニオイ等から他の人にこの事がバレてしまうかもしれないと考えた俺は精子をティッシュで丁寧に拭き取るとカモフラージュのために一度トイレに行き、

少ししてからさも手を洗うかのように再び洗面所へ向かいショーツを元に戻した。

次の日の昼、庭先を見てみるとそこには昨晩オナニーに使ったショーツが干されていた。

「俺が射精した下着をおばさんは何も知らずにまた履くんだろうな……」と思うとまた興奮してしまい、急いで自分の部屋に戻った。

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