親戚、従姉妹との肉体関係2

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前回の帰省で

父との交流も増え、

年末バイト休みなら、

また実家へ皆で帰省しないかと

誘われる、

どうやら

裏庭に大きな露天風呂を

建設会社の叔父か

作っているらしい。

もちろん断る理由はない。

行きたい理由は山のようにあるのだ。

一気に楽しみが増えるし

妄想も増える、オナニーの回数まで増えていた

ある日バイト先に父から電話、

陽子が仕事でこっちに居るらしい

お前の店教えたから、

多分行くと思うから、

宜しくな。

私は、当時小さなレストランで

コック見習いをしていた、

その日は早番で早く来ないかな、

退勤の時間になっちゃうな~っ

私には帰宅して

オナニーをすると言う

大切な用事がある。

ウェイターのいらっしゃいませの声

見ると

スーツ姿の女性。

ん?

あれ、陽子さん?

私は退勤時間になり、

陽子さんの席へ、

前回の時とは違い、

きちんとした姿で、

大人な雰囲気。

何かの営業をしているらしく

昨夜この街に来て、

かなりの契約が取れて、

もう、ノルマ取れたから、

観光して帰ろうかなって、

◯◯、暇でしょ?

案内してよっ‼️

私は、暇ではない。

帰宅して、オナニーと言う

大事な、鍛練があるのだ。

それをこの女ときたら‼️

レジへ向かう陽子さんの後ろを歩く私。

タイトスカートが妙に色っぽく見えてしまう。

歩く度にお尻が、くっきりとなる

陽子さんの車に乗せられて、

まずは我がアパートへ。

私の部屋を見たいし、

私服に着替えたいと、

私の部屋は何もない。

ベッドと冷蔵庫。

あとは、沢山の

恋人と呼ぶエロ本達❗

片付ける間もなく入ってくる

陽子さんは、

エロ本を見て、

男って、好きだよね~っ❗

と恋人を蹴り、

バスタオル貸してよ‼️

は?

ついでにシャワー貸して❗

がさつな女っ‼️

私も帰宅したら直ぐにシャワーをいつも浴びている。

飲食店の

独特な匂いが嫌だった。

カバンから、服を取り出して

覗くなよっ‼️とシャワーへ

消えた、

覗くなよ⁉️は

カバンか、シャワーか?

私は迷いなく

カバンを開き、

下着を探す。当然の事だろう。

小さな入れ物にカラフルな

レース柄が数枚、

当たり前のように取り出して

眺める。

かなり小さな下着、

開いて驚いた。

Tバックだ。

当時の

エロ本で良く見る形。

私は

この下着は

エロい変態が穿く下着と

理解していた

なんだよ。陽子さんは、

エロい、変態だったんだ。

その下着を布団の下に入れ

全てを元通りにして

陽子さんを待つ

シャツにほんのり玉ねぎの

匂いがした気がして、

上半身裸になり、早く出ないかなと、考えながら

タオルをかけて

テレビを見ていた

数分後、

眉間にシワを寄せて

タオルの匂いを嗅ぎ

柔軟剤って、使わないの?

顔を上げ

私を見て明らかに動揺したようで

何で裸なのよっ‼️

いや、俺もシャワーだから……

そそくさと

自分の大きなカバンから

ドライヤーを取り出し

髪を乾かし始める。

私は、案外陽子さんは

男に慣れていないのかな?

私の裸を見てあの動揺だ。

一層芽生えるイタズラ心。

まだドライヤーの音が聞こえる

身体を洗い、軽く勃起させて

パンツ一枚で陽子さんの回りをうろうろしてみよう、

いざパンツを履いて出ようとした時には、完璧な勃起になってしまい、出るのがためらわれてしまう

程の膨らみになっていた。

ドライヤーの音が止まり、

カチャカチャと片付ける音、

もう出てる~っ?

うん、出てるよ、

服着た?

うん、一応、

じゃ、開けるよっ

ドアが開いて、

バスタオルを差し出す陽子さん

一瞬で私の全てを見て、

着てないじゃん‼️と

背を向ける、陽子さん

いや、履いてるじゃんと、

陽子さんの横を通り部屋へ向かう、

すれ違い様に

勃起を腰に当ててみる、

私の、背中を後ろからバチンと叩き、

今わざと当てたでしょ~っ❗

何でそんなになってるのよ‼️

笑っている、

若い男だもん普通じゃない?

と私も笑う。

いや~っ❗◯◯は

昔から変態だね、

覚えてる?昔皆が一緒に寝ていた時、

私のお尻に何度も何度も

当ててきて、

私怖くてさ、寝たふりしてたら

手を引っぱっり

触らせたでしょ~っ❗

嘘だよっ、それは嘘だわ‼️

本当だよ、

しばらくしたら

反対にいた

子に同じ事して

朝ご飯中言われてたじゃん‼️

ん?私は勘違いしている?

しかも、触らせた?

寝ぼけてではないのか?

確信犯じゃないか

え、それは誰だったの?

アキちゃん。

あ、……

一気に記憶が甦り、

そんな気がしてきた。

私は、冷静に

考えて、

その節はすいませんでした。

と、謝った。

陽子さんは、25才だが

大人で気の強い人イメージだが

実は、内気な人では?

私にはそう見えた

街中を色々走るが

近所に大した観光地もない

私の地元では

夜景位しかなく、

走り回ったあげく

小さな山の駐車場から

夜景を見る。

それに決まった。

その山は

地元では有名な、

カーセックスのポイントで

友人や、先輩に色々聞いていて

一度は行きたい私の

パワースポットだった。

他人の行為を見れるなんて

しかも、無料だ。

エロ本も、エロビデオでも

金がかかる時代に

無料でなんて、、

現地に着いたのは9時頃。

夜景は見えるが

肝心のモノは見えない。

陽子さんは、

私の色々な事を聞いてくる、

私も、色々聞いていると、

数年彼氏は居ない。

今は仕事である地位まで行きたいと、だから、しばらくは

彼氏は作る気はないとの事。

私は、聞いてみた。

なら、自分でしてるんですか?

……沈黙のあと、

頭を叩かれて、

普通聞く?と、……

いや、俺は毎日だから、……

はっ?

バカじゃないの?

いや、マジです。

また沈黙。……

良いよね男の人は色々あるしね

でも女の人はあまりしないし

したくもないしね、……

そうなの?

つまんないね、仕事で生きて行くんだね

陽子さんは。……

また沈黙。

また頭を叩かれた

その時、一台の車が

すかすかの駐車場なのに

私達の真横に、止まり

陽子さんは、

何この人?

向こうは中年のカップルで

私達に、頭を下げる、

陽子さんは

知り合い?と聞いてくるが

私には分かった。

この人達は始めると。

隣の車が窓を少し開いている。

この寒い時期に。

私も、少し開くと陽子さんは、

寒くないの?

その時、

小さな声が聞こえた、

陽子さんと顔を見合せて

隣を見る。

シートが、倒され姿が見えない

小さな喘ぎ声がしている

陽子さんは、

小さな声で、

どうしよう……

邪魔しちゃ悪いから

移動しようか?……

いや。良いんじゃない、

見られたいんじゃないかな?

だってがらがらな駐車場で

隣に停めたんだょ、

陽子さんは、

あ、そっか……

なんかバカみたいっだね……

私には神にしか思えないが……

私は窓が曇る程に顔を付けて、

隣を見ていた。

私の股間は他人の行為を目の当たりにして、恐ろしい程に

膨らんでいた。

隣は、

女性が男性のを咥えたのか

頭が上下に動いている、

アレがフェラチオか……

男性は見えないが、

多分気持ちが良いんだろうな~っ

陽子さんは、

無言で爪を眺めている

私は陽子さんの手を掴む

真顔で私を見ているが

力が弱い、

そのまま股間の膨らみに当てると

変態っ‼️と言いながら

軽くゆっくりとズボンの上から

数回撫でて、はい。

終わりっ‼️

帰ろっ‼️

いや、待って、

隣が女性が上になり、

身体が上下に動き始め

徐々にハッキリと喘ぎ声が

聞こえてきた。

陽子さん、あれ……

始まったわ……

私の肩に手を置き

覗き込む陽子さん。

陽子さんの息づかいがハッキリ聞こえる。

明らかにおかしい。

思い切り聞いてみる。

陽子さん、舐めた事ある?……

……なんで?……

沈黙………………

無いの?…………

あるよ…………、

沈黙…………………………

された事無いの?…………

即答で

ないっ‼️……

で?…………

されたいな~っと………………

急に

席に座り込み、

◯◯っ、それは彼女とかに

してもらう事で、

私は、従姉妹だよ。

分かる?

キレ気味の陽子さんに

私もキレ気味に

じゃ、帰りましょ。

なんかつまんないね、。

空気を変えたいのか

色々と話す陽子さんに

適当に返事をしながら

我がアパートへ

カバンを取りに出ようとする陽子さんに、

いいよ、今俺が運びます、

待ってて、

多少イライラした私は

カバンから下着の入ってる

入れ物を取り出し

それも布団の下に入れ

カバンだけを返す事にした

私は、早く1人になり、

先程の中年カップルを思い出し

オナニーをしたかった。

陽子さんの下着もある。

荷物を、渡し

じゃ、気をつけて。

また、年末に……

走り出す陽子さんを見て

部屋へ急ぐ

隠した下着を出す

明かりに照らし

眺めると、アソコにシミがある

カサカサだが、

舐めてみる、。

まったく自分はなんて変態なんだ

でも

股間は、正直に反応を始め

みるみる大きさが増していく

ズボンを脱いでアレを出して

下着を巻きながら

中年カップルを思い出す、

早く経験したいっ‼️

車のライトが部屋を一瞬照らし、

消えた、

チャイムが鳴る。

なんとなく分かっていたが

陽子さんだった。

もうバレたか?

冷静に、丁寧に私は言う。

どうしたんですか?……

明日仕事なんで…………

陽子さんは、

怒り口調で、

あのさ、私は従姉妹だもん、

無理でしょ‼️

当たり前の事でしょ‼️

何をむくれてるのよ‼️

一般常識位働いてるなら

分かるでしょ‼️

私は、はい。わかりました。

ではと、扉を閉めようとすると、

陽子さんは中に入り、

ちょっと◯◯、ちゃんと話そ。

冷静にさ、

私は冷静だ。

陽子さんが1人で興奮している。

昼間のイタズラをまた継続してみようと、閃いた私。

陽子さん、ホテルに泊まってるの?

うん。そうだけど。…………

俺もう寝る時間だから、

シャワー入るけど、

まだなんか話ある?……

無言の陽子さん。

私はシャワーへ入り、

急いでフル勃起へ……

そして私は敢えて

下着を着けずに

タオル一枚で

シャワーを出る、

陽子さんは、こちらを一切見ないで、また爪を見ている、

私の考えを分かっているんだろう

私はタオルを取り

髪の毛を、拭きながら

陽子さんを見ると、

一瞬こちらを見て、

また爪を見ている

急に可愛らしく見えた。

年上だが。あまり慣れていない

感じが堪らなくなり、

ベッドに座り陽子さんを見る

それで、何を話しますか?

こちらを見る陽子さん

顔、上半身、そして勃起した

アレを見た

何故か勃起から目を離さない

それからまた爪を見つめだす

腕を掴み、

股間に当てると、

軽く握り勃起を見ていた

嫌なら振りほどくはずだ、

握ったままなので

その手を掴み動かすと

陽子さんは

私を睨み付け

本当に変態だよねっ‼️と言う

絶対に秘密だし、

これっきりね。

約束だよ。…………

守れる?…………

うん。

陽子さんの手がアレをシゴキだす

単調な動きに、満足出来なくなり

顔の前にバキバキのアレを付き出してみる、

真っ赤な顔で凝視しながら

シゴキ続ける陽子さん、

私は限界だった。

陽子さんの頭を掴み

無理矢理口に押し込もうとする

◯◯っ、駄目❗

嫌だっ‼️嫌だって、‼️

嫌がり顔を左右に振る

頬や唇に勃起したアレがあたり

糸を引いている

尚更固さが増す勃起

頭を強く抑えて唇に押し付ける

拒絶する陽子さんに

早く口を開いてよ、

終わらないじゃん……

陽子さんは

泣き出し尚も抵抗する

勃起した先端に当たる

柔らかい唇、それだけで

かなり興奮していた私は

片手で頭を抑えて

片手で勃起を握り

唇にこすり付けながら

シゴキ始める

その光景、感触に一気に高ぶり

射精した。

陽子さんの顔中に

飛び散る大量の精液❗

自分も驚く量でシゴけば

いくらでも出る感覚

陽子さんは

んっ‼️と顔をしかめて

服に垂れないように

両手を顎に付けて精液を受けている

陽子さんにティッシュを渡して

私も拭くのを手伝う

我ながら凄い量に驚き

どれだけティッシュを使っただろう、

陽子さんは

無言で目を合わさず

アパートを後にした。

さすがにやり過ぎたと

今後の展開を想像してみるが

誰にも言える訳がない。

従兄弟の◯◯に下着盗まれて

それから顔射された、

そんな話しは多分

言った方が心配されるだろう

私は

布団下から

下着を取り出して

並べ一枚づつ開き

また驚いた、

全てがTバックで

色々な生地、

間違いない。陽子さんは

変態だ。

バカな私は

そう理解して

下着を巻き付けて

また射精した。

さあもう少しで年末だ。

ワクワクしていた。

3に続きます。

良かったら読んでください。

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