親戚、従姉妹との肉体関係 3

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沢山の手土産を積み込んだ車が

実家へ着いたのは

もう辺りが暗くなった時だった

もう数人が来ていて

恵さんが窓から手を振っている

自然とにやけてしまう。

車を降りるとすぐに

叔父に案内され

家の裏庭へ、

物凄い湯気を立てる

露天風呂があった。

後で入ってくれと、

満足気な叔父。

私は辺りを見回す

ん?あの部屋からなら

丸見えじゃないかな?……

その部屋は普段は使われない

物置のような部屋だ。

私は益々ワクワクしていた

従兄弟、従姉妹、合わせて

8人居るが、

来ているのは男二人、女四人。

確か、17才、20才、そして

恵さん26才、30才位だった

陽子さんは来ていない……

やはりアレが原因だろうか……

前回とは多少違う顔ぶれで

従兄弟の隣に座り

近況を話す、

この男の従兄弟は、

除雪の仕事をしていて休みがないらしく

どうやら両親を送って来ただけで

食事が済んだら帰宅すると……

何故か安心した私。

そのまま宴会が始まり、

恵さんが隣へ来て、

耳元で小さな声で

珍味食べる?……

私は吹き出しながら、

恵さんは?食べてますか?……

全然食べてないの~っ❗

だから、今回は期待して来たんだよ~っ❗

私の心臓は爆発しそうだった。

私には、

精液を飲みたい、

そうにしか聞こえない。

こそこそ話す私達を見た叔父達が

お前達、風呂でも入って来ないか?

は?……

いや、混浴はまずいですよ……

叔父は呆れた顔で、

誰も一緒にとは言ってないだろう

皆が笑いだし、

女の従姉妹達は

◯◯、やらし~っ❗

最低~っ❗と誉めていた。

恵さんは、

一緒に入る~っ?

とまた小声でささやく。

恵さんの言葉を聞く度に

目眩を感じていた、

宴会が盛り上がり、

カラオケが始まると、

子供達は少し離れた部屋へ

避難した、

17才のアキ、恵さん、20才の

少し太めのユキ

30才の人は宴会に残った。

私は早く恵さんと二人になりたいが

中々上手くいかないもので

女同士でワイワイしている。

私は

あ、俺風呂行くわと、

立ち上がると、

従姉妹達は

お背中流しましょーか⁉️

真っ赤になる私を見て

笑っていた

雪が静かに振る中に

物凄い湯気を出している露天風呂

多分都会なら通報されてしまう

レベル。

小さな脱衣場には

暖房があり

一気に裸になる、

ん?

アレの先が濡れている。

恵さんとの会話だけて、

こうなるのか。

凄いな、……

小走りに露天風呂へ向かい

一気に入る。

湯気の割にはぬるい湯加減に

がっかりしたが

まあ、長湯には良い。

星を見ながら

大の字になり

手は自然とアソコを触り出す

みるみる固さを増して

水面から出る先端。

どうしようか、

オナニーがしたい。

でも湯船の中では後々まずい、

外は身体が寒い。

湯船の中でギリギリまでシゴキ

射精の時に立ち上がり

横の雪山に……

一応家を見るが

風呂が見える部屋は

明かりが消えていて、

問題はない。

一気にシゴキ

射精へと向かう

よし今だっ‼️

ザバ~っン❗と立ち上がり

腰を突き出して

シゴキ射精へ……

中々出なく、シゴキ続ける

寒さとの戦いになるが

何とか射精へ……

飛ぶ精液を見ながら、

ため息を付き

辺りを見る。

えっ‼️

あの部屋に明かりが。……

人影もある、……

私が気付いた途端に

明かりが消えた。……

誰だ?……

考えながら部屋に戻る、

三人とも普通に

どうだった?熱い?

何人入れそう?等色々聞いてくる

私の勘違いかな、見られた訳では無さそうだ

たまたまタイミングがあっただけ

そうに違いない。

日付が変わる頃一台の車が

入ってきた。

陽子さんだ。

私はどんな態度で話すかを

色々考えていた、

皆が出迎えて

笑顔の陽子さん、

恵さんと跳び跳ねて再会を

喜んでいた、

私と目が合うと

や~っ❗◯◯っ‼️

元気だった?

この前はありがとうね、

はい、これは、お礼の

お土産ね、

こっそり見てね????と笑顔。

何だよ、普通じゃん。

安心した私。

部屋でも女同士の会話は

終わらない、

諦めて先に眠ろう。

布団に入り、陽子さんからの

お土産を開いてみる、

普通の饅頭だ。

何故1人で見なきゃいけないのか?

箱を開いたら、手紙が一枚

変態の下着泥棒‼️

絶対に許さない‼️

心臓がバクバクしていた

許さない⁉️

どうする気だろう、

皆に言うのかっ?

全然眠れない私。

トイレへ向かい、それから

部屋へ行き陽子さんの

態度を確認しよう。

緊張しながらトイレへ向かうと

トイレから陽子さんが出てきた

一瞬目が合うと視線を落とし

私にぶつかりながら

すれ違う。

その態度にイライラした私は

陽子さんの肩を後ろから掴み

あの手紙何?と聞いた

驚いた顔で振り返った陽子さんは

私を睨み付けて

離してよ。変態っ‼️

私は開き直り

顔を近付けて耳元でゆっくりと

呟いた

言いたいなら俺から皆に言うよ

全部ね、

下着をくれた事、

手でしてくれて、

最後は顔で受けてくれて、

口に入ったのは飲んでくれた。

とても陽子さんはエッチで

驚いたってね。

陽子さんは

えっ‼️何言ってんの?

◯◯が勝手に……カバンから……

それに……

陽子さんさ、

手でしてくれたよね?

嫌なら、顔にかかる前に

逃げられたよね?

陽子さんは無言で私を見つめていた、

さあ、部屋戻ろうよ、

陽子さんは私の手を掴み、

待って、分かったから、

私は陽子さんを引きずるように

部屋へ入る

恵さんが、あら、また起きたの?

うるさいから

眠れないよね~っ

あれ、こたつ出したの?

うんさっきアキが寒いでしょって、

出してくれたの~っ❗

狭いけど、入りなよ

私が入ると、陽子さんも

隣に入る、アキが

陽子さん、私の隣来たら?

いや、そっちなら皆テレビ見えないでしょ、

いいよ私ここで、……

直ぐに眠るし……

また女同士の会話が始まる、

私はテレビを見ながら、

ある事を始める、

こたつ布団を少し持ち上げ

片手を陽子さんの脚に置いた。

一瞬ピクリとして

また普通に話している

しばらくすると

恵さんは寝ていて、

他の二人も寝ると部屋を出ようと立ち上がり恵さんを起こそうとする

陽子さんが遮り、

いいよ私後で寝かすから……

多分私と二人になるのが

怖いのだろう。

二人が居なくなり私は

大胆になっていく。

横目で恵さんを確認しながら

スカートを捲り、

小さなTバックの生地をなぞるように触る、

脚を閉じようとすると、

私は陽子さんを見る。

力を抜く陽子さん。

私は初めて女性のアソコを

触っている、興奮で、

私の股間ははち切れそうだ、

恵さんは寝ている、

陽子さんの小さな下着の中に手を入れる

私の腕を掴み抵抗してきた

それでも奥へ伸ばすと

ヌルッと指が割れ目に触れた

その途端に

腕を掴む陽子さんの指に

力が入る

クチョクチョと音が鳴り、

陽子さんは慌てて

恵さんを見る、そして、

私に、向かい首を振る

陽子さんは

明らかに感じていて、

たまにピクリと身体を

動かしていた、

その時、恵さんが目覚めた、

あれ、皆は?

陽子さんは

座り直す素振りで

スカートを戻して、

恵、もうそろそろ部屋行って寝ようか、

ん~っと恵さんが立ち上がり、

陽子さんが先に部屋を出た。

それを見た恵さんは

急に私の腕を掴みあげて

指先を見る

それから私に向かい、

笑顔で言った

スケベっと……

バレていた。寝たふりだったのか

1人になり、ある事に気が付く

私の股間は大惨事である

見てみると、

ズボンまで液体が滲み

大きなシミが出来ている

多分乾いても跡が残るだろう、

私は露天風呂を思い出す、

湯で軽く洗い、脱衣場の暖房で

乾かそう、

寝静まった家を出て、

脱衣場へ行き、シャツを投げ捨て

また、考える。

多分かなり温度は落ちているだろう、、シャツを着直して

ズボンとパンツを脱ぎ、

風呂へ向かう、

やはり温度は低い、

私は股間を湯に付けて

洗いながら、良くこんなに出るもんだとズボンの染みを見つめていた。

相変わらず、私のモノは

ガチガチのままであるが

先程のようなオナニーは

この気温と湯温では無理だ。

本来の目的通りに

染みを洗い、

脱衣場へ急ぐ。

真冬の深夜に裏庭を

勃起した下半身丸出しで

背中を丸め荷物を抱えて

走る男……

人が見たら何かの妖怪と間違われてしまうだろな……

脱衣場へ着いてドアを開けた時

目の前には

お尻っ‼️

ひゃっ‼️と言う声

私も驚き、声すら出ない

ただ足踏みをし、服を投げつけていた

それは30位のオバサンで、

叔父の奥さんの妹

マリさん。

うわっ‼️すいませんと服を拾い

マリさん。を見る

マリさん。はタオルで前を隠していて、あ~っビックリした。

居たんだ~っ❗

マリさんは、動じる事なく

お湯冷たい?と聞きながら

顎でタオルを抑えて

髪を縛っている、

私はタオル越しにうっすら

見える2つの突起から

目が離せない、

マリさんは、

私の股間を見て

あらら~っ若いと大変だね、

と言いながらボイラーの

温度を上げて、

私に、直ぐに温かくなるよ、

もう一回入れば?

いや、あの……まずいですよ、

マリさんは、

何を照れてるの‼️

そんな格好なら

風邪引くよ、

呆気にとられる私。

まあ、向こうにしても、

私なんかガキだし、

興味もないのだろう、

私にしても、

30代なんて、論外だ。

どうやら私が寒くて逃げてきたと

勘違いしたのだろう、

外を見ると

裸のマリさんの後ろ姿。

私はもちろん回れ右でシャツを脱ぎ

タオルを手にマリさんを追う

私は、童貞であり

例え30代でも女性の裸が

目の前数メートル先にある。

自然と早足になり

より近い場所から

マリさんのお尻を見たかった。

マリさんは

片足を上げ湯に付けて、

ん~っまだ早いかな……

ま、いっか、と私を見て

少ない湯気をかき分けて

奥へ行き、湯に身体を沈めていった、

私は手前にザブンと入り

多少震えながら、

湯気の中に居るマリさんを探す

風呂と言うより池と

言いたくなる温度に

寒気を感じながら、ひたすら耐えていると、

◯◯君、

こっちおいでよ、

温かくなってきたよ、

私は震えながら

ゆっくり進むと、

マリさんは、あっ、ストップ❗

動いたら冷たい水がこっちに

来ちゃう‼️

ゆっくり横から一度出て、

外歩いて、こっちから入りな。

私の身体はかなり冷え

顎がガクガク震え始めていた

マリさんの後ろへ周り

湯に入ろうとした時に

振り返るマリさん

咄嗟に多少力が落ちた勃起を

隠すと、

マリさんは、何を今更隠してるのよと、笑い、

私の手を引き

湯に沈めた、

温かく気持ち良い温度に

震えも収まり始める

マリさんは、私の肩に湯をかけながら擦り、

あららこんなに冷えてる、

大丈夫?風邪ひかないでよ。

二人並んで足を伸ばして、

足の長さを比べる。

綺麗な脚に見とれてしまう、

私は色々な期待をしていた。

上がる時におっぱいが見えるかな?もしかしてアソコまで

見えるかも、

とにかくじっくり見たかった。

しばらくすると

マリさんの顔は赤くなり、

汗が見えている、

それは私も同じで、

ある意味我慢比べになっていた

私が勝てば湯から出るマリさんの身体を全て見れる。

負ければ何もないのだ。

すると、マリさんは、

いきなり立ち上がる、

私の視界には

湯気に包まれた

太ももが、一瞬だけ見えた

頭の横の平らな石に座り

ふ~っ❗と息を吐く

顔の横には

太ももがある、……

数センチ顔をずらせば

全て見えるが、いざこうなると

それが出来ない。

マリさんは、

◯◯君熱くない?

気持ち良いよ~っと多分上を

向いて言っている、

凄い星の数だね~っ❗

まだ上を向いている?

私も星を見るふりをして

一瞬マリさんを見る。

綺麗で、小ぶりなおっぱいが

見えたっ‼️

私は一気に熱くなり、

汗が吹き出した気がした

のぼせるよっと言われたが

多分私は既にのぼせている。

マリさんが一度風に当たりなさい

と言ったのが

私の最後の、記憶。

気が付くと私は脱衣場で

小さな椅子に座り

うなだれている、バスタオルが

アソコにかけられているが

この状況でも、勃起している事に

私は少し呆れていた。

マリさんは、すでに服を着ていて

大丈夫?はい、水。

俺どうやってここまで?……

自分でお風呂から出て、

歩き出したけど

ふらふらしてたから、

私が支えながらね……

覚えてないの?……

はい、湯船に居た記憶しか……

本当に?……嘘じゃないの~っ❗

いや、本当に……

と、水を一気に飲む

マリさんは、

なら、仕方ないか、

何か私に、やたらとそれ当てて来たり、胸とか触るからさ、

絶対意識あると思ってたよ、

で、それだもん。

と、私の股間を指さした。

私は、空のコップを見ながら

記憶をたどるが、

全く思い出せない。

この指先がおっぱいに触れた?

指先を見つめる私に、

マリさんは、

痺れるの?大丈夫?……

平気なら、私戻るけど……

はい。

大丈夫です、すいません色々と。

まあ、意識なかったなら

仕方ない。許してあげる、

じゃ、おやすみ~っ❗

私は、自分の体力、忍耐力の

弱さを悔やんだが、

生でお尻、おっぱいを見れた事

それで満足して眠りについた。

田舎の朝はとにかく早い。

まだ暗い部屋から

寒気を感じながらトイレへ

向かうと、

各家族の女性達が

慌ただしく

朝食の準備をしている、

私は、おはよう、と声をかけ

トイレへ向かうと、

マリさんが来て、私のオデコに

手を当てて、

あちゃー、駄目だこりゃ、

とりあえずトイレ行きなさい、

戻ると、風邪薬と水を渡され、

後これねと、滋養強壮剤を数本。

ふらふらしながら薬と、強壮剤を

一気に飲む、

マリさんが、あ、バカ、

何で一気に飲んじゃうの‼️

皆が笑っていたが

布団へ戻り、寝てしまう。

誰かの手が頬を触る感触で

目覚めた、マリさんだ、

どう?まだ熱っぽいね、

ご飯は??

いや、食欲ないんで……

体温計を手にして、

はい。口開けて、

体温計を咥えながら

身体を起こされると

凄い汗っ‼️

着替えは?

カバンを指さすと

マリさんは、

手際良く着替を出して、

手に取り、ん~っ❗

駄目だこりゃと言いながら

部屋を出た。

薄いピンクの、何かを手に戻り

体温計を見て、

うん。間違いなく駄目だこりゃと言う。

口癖なのか、何なのか、

多分病人には

一番駄目な言葉だと、

病人の私は感じていた

熱いけど、寒いと言う不思議な

感覚。

マリさんは、

私を寝かせて

左右に転がしながら、

上着を脱がせて、

身体を拭き、また転がせて

気付けばピンクのパジャマを着ている、

通気性いいから、我慢して

着なさい。

この状況だがピンクには

抵抗がある。

同時に次は下半身だ。

拭いてくれるのか?

マリさんは、はい。腰浮かせて❗

一気に脱がされた私、

手で隠そうとすると

ピシッと払われてしまう、

お腹、腰、太ももを拭かれていると、やはり股間は膨らみ始め

足首を拭かれている時には

すっかり勃起は完成していた。

あ、やはりアソコはさすがに

拭かないか……

その時、勃起したアレが

掴まれた、そしてタオルで

優しく拭いてくれている、

驚きと恥ずかしさから、

起き上がろうとするが

寝てなさいと、腹を押される、

すいません、なんか、すいません

マリさんは、私のアソコを色々な

角度から拭き終わると、

片足を持ち上げ、自分の肩に乗せながら脚の裏からお尻までを

拭いてくれた。、

たまに脚の裏におっぱいが

当たるのが堪らない❗

手際の良さに

照れる暇すらなく

拭き終わると、

私の勃起を見て、ん~っと

言いながらタオルを細く持ち

先端をポンポンと数回叩く

見るとやはり液体が流れている、

すでにおへそ辺りにも垂れていて

マリさんは、それも拭いてくれた

それから数回先端を拭かれ、

マリさんは、

ねぇ、いつもこんなに出るの?

そう言われてまた覗いてみると

またおへそに垂れていて

先端からは

何とかの泉と呼べる程に、

トクン、トクンと一定間隔で

出ている、

はあ、すいません、

いや、私ね介護してるから

たまにそんな元気なお爺ちゃん

見るけど……

こんな量は初めてだわ~っ……

やっぱり若さかな。

まあ、お爺さんと比べちゃ悪いよね~っ❗とケラケラと笑った

次の瞬間

勃起を握り指で締め付ける

そして乳絞りのように根元から

先端へ絞っている

この突然の不思議な行為に言葉がない私

マリさんの、うわっ‼️凄い、

まだまだ出て来る‼️

私は不安になり、

あの、誰かに見られたら、……

ん?あ、皆買い物行ったよ、

大晦日だもん、飲む気満々だからね~っ❗

安心した私は、今この行為を

楽しみ、満喫しようと、

勃起を握るマリさんを

見ていた、

マリさんのもう片方の手が

玉付近に消えた

病人の私は尚一層の寒気を感じる

手のひらで玉をゆっくりと優しく撫で始めて

あっ、と思わず声が出る

マリさんは笑顔で

気持ちいい?……

頷く私

マリさんの絞る指先の動きが変わり

根元から裏筋をサワサワと指先で

撫でている、

これはもう、介護ではない。

私は手を伸ばしてマリさんの腰あたりを

触ってみる無抵抗だ。

背中を触ってみる、

無抵抗だ。

お尻は……

無抵抗だ。

ならばと、思いきって

脇の下から、

夢のおっぱいを、目指す

無抵抗だ。これ以上伸びない手で何とか触るが、

ブラジャーが全ての感触を

半減させてしまう

するとマリさんは、腰を私の方にずらして座り、

触りやすい体勢になってくれた。

マリさんの手はもう、

射精へ向かう動きに変わっていて

私の大量な液体が音を立てている

何とか腹筋で起き上がり、

後ろから両手を回すと、

またマリさんは、腕を上げて

触りやすくしてくれた、

堪らなくなり、

服の中に手を入れて、ブラジャー

を無理矢理上に上げ

念願のおっぱいに触れた。

柔らかく、何とも安心してしまう

心地よさ。

乳首を挟むと、

身をよじるマリさん

やらしーね◯◯君はっ

私はその

やらしーねの言葉を聞きながら

射精した、

マリさんは、飛び出す精液を

片手で蓋をするように受け止めている、

垂れた精液がシゴいている手に落ちて、色々な音が鳴り出した

マリさんの背中にしがみつき

射精に酔いしれていると、

満足した?と

マリさんは、

膝立ちになり、

私に両手を見せて笑顔で、

凄い量❗初めて見たよ

こんな量はっ‼️

いや、恥ずかしいです、

すいません。……

いやいや、謝る事じゃないよ、

嬉しい事だよ。

嬉しい?

だってそんなに興奮してくれたんだって思うよ。

え?変?私だけかな?あはは~っ❗と明るいマリさん、

タオルで手を拭き取り、

見てこのタオルっ‼️

カピカピになるねー

その前に私洗濯しちゃうね、

ちゃんと下自分で履いて、

大人しく寝る事っ‼️

分かった?

はい。ニヤケる私は、

ピンクの、パジャマを履いて

布団に入った。

夕方目覚めた私は、

耳を澄まして状況を

分析してみる。

誰も居ないのか?

マリさんは?

ふらふらしながらも

部屋を、見て回ると、

雑誌を捲るマリさんが居た

私に気付いたマリさんは

少し心配そうに、

具合どう?……

いや、大丈夫です、

何だかさっぱりしました。

笑顔でマリさんは、

あはは、さっぱりね、

あとスッキリもしたしね、

と私の腰をトントンと叩いた、

時間は3時。

あれ、まだ帰って来てないの?

さっき電話でね~っ

何か事故か雪かわからないけど

大渋滞らしいよ、

テレビをつけると、

大雪らしい。

多分6時位になるんじゃないかな

まだ◯◯街って、言ってたから、

そうか、

今のうちにお風呂でも入って

もっとサッパリしてきたら?

はい、と笑い

パジャマ汚さないでよっ‼️

とからかわれる。

私は無意識に露天風呂へ向かう、

物凄い雪。

パジャマを、脱いで一気に

飛び込む。

マリさんの慌てる声が私を呼ぶ

はーい。

マリさんは、何でまた露天風呂なんかに入るのよ❗

また、ぶり返すじゃないの~っ❗

あ、そうか。中にも風呂あるんだ

笑うマリさん。

でもまた風邪もいいかも。

そしたら……

何っ?とマリさんが、笑い

またしてもらえるって、?

あはは、はい。

私あまり気にしないからね~っ❗

ついつい、可愛く見えてね、

笑い出すマリさんが

◯◯君顔が怖いよ……

じゃ、俺がもしもマリさんに

またって、お願いしたら……

吹き出しながらマリさんは

何を?……

あの、あれですよ、その、

一般的に言うあの……

セックス?

あ、はい。と咄嗟に言うが

私はフェラチオと言うつもりだった。

まさかセックスと言われるとは

パニックの私にマリさんは

少し驚いた顔で

私なんかとしたいの?……

はい。

マリさんは少し考えながら

何歳になったの?

17です、と一歳増やして言う。

私は30才だよ、?いいの?

はい。お願いします。

私は泣きそうな顔だったはずだ

マリさんは、

うん。じゃあ……いいよ。

いつ?と笑顔。

咄嗟に、私は、

じゃ、今からっ‼️

マリさんは腕時計を見て

少し考え、頭の雪を払いながら

じゃ、早くしなきゃっ

笑みを浮かべながら

家に入って行く。

私も

寝込んでいたとは思えない動きで

風呂から飛び出て、タオルで股間を

抑えながら裸で

家に入る、

さっきまで寝ていた部屋に入ると

マリさんは、布団を直して正座して

宜しくお願いいたしますと

笑いながら頭を下げた。

じゃ、まずは、私から……と

私の手をとりタオルを避けて

いきなり股間にキスをしてきた

温かい唇、舌、ヌルッと

全てが口に入り更に温かい感触。

舌がぐるぐる回り、

初めての快感に腰が引けてしまう、

マリさんの手が私のお尻を掴み

色々な方向に動く頭を見つめて。

うわぁ。これがフェラチオって、

やつかぁ~っ

すげ~っな、。こりゃ凄い

マリさんは

咥えながら私を見上げて、

ニコっと笑う、

勃起したアレに当たる歯

それも全てが計算されたように

気持ちが良い。

そして一度口を離して、

何かを飲み込み、

また咥える

どんどん奥に入りマリさんの

顔が私の身体に付くまで

入った。

それを繰り返しているうちに

私は堪らなくなり、

マリさん出るっ‼️

マリさんの口の中に何度も

射精した、

ん~っ❗ん~っ❗と言いながら

頭を左右に振り、

私を見ている

射精が終わると、

マリさんはまた舌を動かしている

でも、さっきまでとは違い、

綺麗に拭き取るような動きをして

口を離した、

上を向きながら

ふごいろう……と言う。

はい?

タオルに吐き出して

凄い量だね、さっきあんなに出したのに、またこんなにとは、

ビックリしたわ~っ❗

その時、かすかに車のドアが閉まる音。

ただいま~っ❗と、

一気に騒がしくなる大勢の声

慌てるマリさんと私。

私は裸で布団に潜り

マリさんは、

唇を拭きながら、

足早に玄関へ向かう、

初体験は叶わなかったが

フェラチオは経験できた。

しかも口に出した。

大満足だ。

全ては風邪のおかげ。

病人も悪くないな。…………

私は、どのタイミングで

服を着ようか考える。

恵さんが入って来て、

どうだい?

ん~っ……と軽く演技をするが

恵さんは何かに気付いたようだ

私の布団の足元を見てから

私を見る……まずい。

タオルだ。……精液だらけの

タオルが落ちている

そして、布団を捲ろうとする

抵抗すると、

恵さんは、ニヤリとして

逆に足元から布団を捲る。

下半身丸出しになる私。

そして恵さんは

布団を戻して

私に。

何してたの?……

私は無言で

熱くなったり

寒くなったりでさ、……

恵さんは

タオルを手に取り確認して、

ふーん……と意味ありげに私を

見つめる。

扉が開いて、マリさんが来た。

恵さんがマリさんに

タオルを見せる

あはは、バレちゃったね~っ

身体拭いてあげてたら、

何かね、と恵さんに近付いて

出ちゃったの……と小声で言う。

恵さんは

ぷっと笑い

ただ拭かれてだけで……と

口を押さえた

一応納得した恵さんは

マリさんと他人が、部屋に来ないか見張り、私は服を着る事ができた。

マリさんがねぇ、恵っと呼び

私をチラチラ見ながら話している

そして恵さんはマリさんに

笑いながら押されている

マリさんは私を、見て

OKサイン。恵さんは

Vサイン

つられた私は親指を立てた。

何を話したのかな……

賑やかで豪華で楽しい宴会。

多少身体にダルさはあるが

マリさんを、見ると

元気が沸いてくる

マリさんの隣にいるマキが

大丈夫?と聞いてくるが

マリさんしか見えない私。

またマリさんと二人になれたら

初体験は確定なんだ。

皆どっか行かないのかな……

紅白を見ていると

急激に眠気に襲われる私

恵さんが、大丈夫?風邪ひいて

体力無くなったんじゃないの?

と、意味ありげに言う

寝たら?。

素直に従う

皆に挨拶をして

部屋へ

薬なのか、まだ風邪なのか、怠い

明かりを消すと直ぐに

恵さんが来て、

解熱剤と、水、あと栄養剤ね、

早く元気に、ならないとっ‼️と

布団の上から股間付近を

叩いて言った。

私は倒れ込み寝てしまう。

途中何度か小声で話す声が聞こえたが

目を開く元気すらなく

眠り続けた。

寒気で目覚めて、解熱剤をと

起き上がると

私の部屋に

恵さんが寝ている。

良く見るとその他数人がいる

間違いないのは

叔父まで、居るのだろう

おかしなイビキで直ぐに分かる。

薬箱を、開ける音で起こしてはと

気を遣い、得意の忍者歩きで

台所へ向かうと、

まだ数人が片付けと

朝食の準備をしていた、

私を、見るなり、

皆が心配してくれて、

ありがたい。

私はこたつの部屋に行き

テレビを見ながら

薬を飲み、呆然としていると

マリさんが入ってきた。

髪を拭きながら

おっ‼️復活したの?。

いや、どうでしょ……

薬を見ながらマリさんは

病は気からだからね~っ❗

気持ちよ、気持ちっ‼️と

私の肩を叩く。

その時マリさんの、胸が

揺れた。

視線に気付いたマリさんは

あ、気付いた?

ノーブラっ‼️と

パジャマを少し開いて見せてくる

マリさんは台所を気にしながら

私に見えた?と笑う

そして、

今日は残念だったね、

また機会があればねっと言いながら立ちあがり、

早く寝なさいよ。おやすみ。

はあ、何だか今のでムズムズしてきた私。

恵さんは寝ている。マリさんも

寝てしまった。

陽子さんは?……寝たか……?

台所を確認するが

やはり居ない。

叔母に、あの部屋に何人居るの?

と聞いてみると、

陽子さんの名前は出なかった。

やはり警戒しているのか?

仕方なく部屋に戻り

これだけ人が居たら

もう諦めて寝ようと布団に入る

誰かの足が私の布団の足元にあり

足を伸ばせない。

結果私の頭は布団から落ちなければいけない体勢になる

気になると眠れない。

隣は誰だ?

布団がぐちゃぐちゃに丸まり

斜めに寝ている。

ん?女には違いない

しかもかなりのイビキ。

飲み過ぎだろう。

逆隣は恵さんだ。

私は恵さんに同じように

布団に足を入れてみようと

考える

なら私も真っ直ぐに足を伸ばせる

……何度か恵さんを見て

どうせなら手をっ‼️

と考えが変わる。

何処かを触れるかもしれない。

寝ぼけた素振りで

寝返りを打ちながら

近寄る私。次の寝返りで、

手をっ‼️その時

恵さんは布団を開き

私を中に入れてくれた

えっ?

私に抱きつき寝ている?

いや、これはまずい。

叔父も居るのだし

誰かに見られたら

言い訳が出来ない。

固まる私は

逆に布団から出るタイミングを

探し出す

恵さんの手が私の、お腹に乗る

何の夢を見ているのか……

手をゆっくりとお腹から避けると

またお腹に、乗る

私は身体を横に向けて恵さんと

向かい合わせの、体勢を取る

自然と手は落ちた、

これで身体を回転すると、

私の布団に、戻れる。

その時落ちた手が

私の股間付近に、移動した

私は恵さんを見るが

目を閉じている、

ゆっくりその手を掴むと

私の手を払いながら

私のモノを指先で、カリカリし始める

私は、恵さんの腕を軽く叩いて

寝ぼけてるよと伝えてみるが

指先はカリカリからスリスリに

変わりつまんだりし始めた

そして、その手は

私のお腹からパンツの中へ入り

形を確かめるように優しく揉み

ゆっくりとシゴキ始める

呆気にとられるが、

恵さんは目を閉じたままで

私には中々理解出来ない状況だ

されるがままに

私もいつしか腰を付き出して

しまう。

恵さんが身体を小さく丸めて

何とか口に咥えようとしているのに気付いた私は、

布団からジリジリと

這い上がり、頭の高さまで、

腰をずらしてあげた、

下着をめくり飛び出す

勃起したアレを

静かに口に咥えた恵さん、

音を立てずに

ゆっくりと丁寧に……

私は定期的に

辺りを警戒しながら

恵さんの口技を

堪能していた、

あれ、?

横の女のイビキが止まっている

暗闇に慣れてきた私の目は

布団から出ていた脚も無いことに

気付いた。

相変わらずぐちゃぐちゃに

丸まった布団だが

何か違和感を感じる、

目を凝らすと

少しの隙間がある事に気付いた

そして、

布団の真ん中辺りの膨らみが

たまに動いている。

私のスーパーコンピューターの

エロい思考回路は

一瞬で仮説を立てる。

多分隣は、

17のアキか、20のユキ。

私達の行為に気付いて

布団の中から覗き見しながら

オナニ~をしているのか?

私は確信できる何かが欲しい

布団は変わらず、たまに動く。

私が見ている姿までは

布団の隙間からは見えないのだろう。

恵さんの手が

モノをつまみ、小さく早く

シゴキ出す、途端に射精が始まる

恵さんは、

静かに下着を戻して、布団から出て部屋を出た。

多分トイレでうがいでもするのだろう。

私も静かに布団に戻り、

隣で見ているだろう真横で

もう一度、モノを取り出して、

確認するように

左右に振り見せつけてみる。

恵さんが戻り

私にキスをして布団へ戻った。

私も寝た振りをしながら

隣を見ていたが

いつしか寝てしまう。

朝、目覚めると、

叔父と私しか寝ていない。

隣が誰だったのか

確認出来なかった。

女性達を見ているが

やはり私の中では

アキだろうと予想した。

そして、私は思う。

私のエロさはもしかしたら

家系では?

マリさんはともかく

陽子さんはTバックを穿く変態。

恵さんも、やたらと私に

イタズラしてくれる。

アキは布団で1人で覗き見しながら……

今の私は色々経験をしたからか

実際は年上だけど、

アキが子供に見えていた。

皆で近所の神社へ初詣へ行き、

入り口で全員で記念写真を

撮る。

私は、敢えてアキの近くへ。

三列に並び

しゃがむ年配者、中腰の叔父達、

背伸びする若者達。

アキの肩に手を掛けて

ジャンプしてみる。

はい、二枚目行きます~

またジャンプしようすると、

わざとしゃがむアキ

自然とアキの背中にもたれ込み

叔父に怒られる私とアキ。

私はアキにぴったりと身体を付けてみる。

驚き私に振り返るが

カメラマンに、はい、カメラ見てください~

もう少し前へ、

私ではないが一歩前に出て

腰をアキに押し付ける、

アキの耳が真っ赤になっていた。

あと数日間。楽しいお正月に

なりそうだ。

続く

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