私が16才の時の話。
高校を辞めて
バイトで貯めた金で
小さなアパートを借りていました
小3でオナニ―を覚えて
それからはまさに狂ったように
一日中女の子ばかりを見ていた
気がします
毎日部屋で食事と同じ回数
オナニーをこなす、
私は異常な性欲があるのでは?
真剣に考えたりしていました
そんな11月のある日、
不幸があり、
父の実家へ帰る事になりました
東北のかなりの山間部にある
実家に行くのは10年ぶり位。
父の姉弟は沢山いて、
その分当たり前に
従姉妹も沢山いました、
あまり交流の無い私には
誰が誰かも分からないし、
名前も分からない、
自然と肩身が狭くなり
早く帰りたいな~っと
思い始めた時に、
1人のオバサンが
話かけてきました。
どう?元気だったの?
久しぶりだね、
すっかり大人になって~っ
はあ、と愛想笑いをしながら
この人は誰かを考えていると、
オバサンは
それを察知したかのように
自己紹介を始めた。
オバサンではなく
10才上の従姉妹だった。
26才で、未婚、名前は恵。
仕事は秘密と言われた。
何故秘密なのか疑問だったけど
つまらない会話を
終わらせたく
敢えて聞く事をやめた。
恵さんが誰かに呼ばれ
私に、また後でね、と
立ち上がり、小走りで
去っていく。
その時に私の目は、
後ろ姿の全身を眺め
オナ禁生活4日目の、
あそこがピクンと動いた。
色々な行事も終わり、
親戚達数組も、帰宅し
私も荷物をまとめていると、
後ろから
わっ‼️っと私の肩を叩いてきた
あぐらをかいていた私は
多分何処かの教祖並に
中に浮き驚き、振り返る
前屈みになり手のひらを
私に向けた恵さんが居た
でも私の視線は
前屈みになり
隙間が出来た胸元に釘付け、
ピンクのブラジャーから
はみ出しそうな二つの
盛り上がりから目が離れない
恵さんも気付いて、
や~っ❗スケベ~っ❗
いや、だって
高さがさ、あの、同じだから
たまたまさ、
必死に言い訳をしていると、
や~っ❗顔真っ赤だよ~っ❗
照れてるの~っ❔
別に、初めて見た訳じゃないし、
照れないよ。
と言うと、
え、彼女居るの❔
等色々聞いてくる、
色々あり、今は居ないと見栄を張り
答えると、
じゃ、同じだね、
面倒だよね~っ❗
で、沢山遊んでるんだぁ~っと
まあ、それなりにと
また少し見栄を張り、
女慣れしているんだぞ‼️と
アピールをしてみた。
ふ~ん、と言い
今日帰るの?
いや、分からないけど
多分そろそろかな、
とにかく早く帰り
下半身をスッキリさせたい私。
だが。
父の同級生が会いに来るとかで
皆で宴会をするのでもう一泊……
また知らない顔ぶれに
愛想笑い
早々に退席し
隣の部屋の
古いこたつに入りため息を吐く
大きな笑い声を聞きながら
宴会の部屋を見ると、
恵さんの後ろ姿が見える、
ぼーっと見ていると
お酒を注ぐ為に膝立ちになり
こちらにお尻を突き出す格好に、
距離は数メートルだけど、
ハッキリ見えるお尻の形。
おっ、良い眺めだ。
無意識に私の右手は
こたつの中で
股間を触りだしていて、
今が絶好のチャンス❗
この部屋には私1人だし
ティッシュもある、
使ったティッシュは
トイレへ流せば
証拠は残らない。
よし‼️
座り直すふりをしながら
チャックを下げ、
既に完全に勃起しているモノを
解放すると、
彼も嬉しいのか
涙を出している、
こたつ布団を捲り涙がつかないように座り
ゆっくりと右手の手首を動かしてみる
久しぶりの感覚、それに
目の前に動く恵さんのお尻、
直ぐに出そうになるが
まだ楽しみたい、
目はお尻一点を凝視、
するとお尻の前に手のひらが
来て、手を振っている?
視線をあげると恵さんが
私を見ている‼️
マズいバレたか⁉️
すると恵さんは横の人に
耳打ちをしながら立ち上がり
姿が見えなくなった。
トイレか。
後少しだったのにな……
目を閉じて先程のお尻を
想像して一気にスパートをかける
その時
隣の宴会の声が急にはっきりと
聞こえる。
ん⁉️
目を開くと
恵さんが立っていた。
恵さんの視線は
私の右手をたどり股間へ
そして、私と目が合う。
その時視線と視線の間を
放物線を描きながら飛ぶ
数滴の白濁液❗
それはこたつのテーブルに
ボタっと音を立て落ちる、
勃起した先端からは
止まること無く
何度もで続けていた
恵さんは手を後ろに回し扉を
そっと閉めて
向かいに座り、
直ぐにテーブルを拭き始めた
なんて言い訳しようかと
考えていると、
恵さんがテーブルを拭きながら
早く隠して、陽子来るから‼️
私は咄嗟に精液の付いた手で
モノを拭かずに押し込み
飛んで行った精液の場所すら
把握出来ない状況に
焦り捲っていた、
カラカラと扉が開き
陽子さんが入ってきた。
陽子さんとは
父の兄の娘さん。
恵さんは
父の姉の娘さん。
私は昔から陽子さんが苦手だ。
小さな頃帰省した時に
どうやら子供達をまとめて
寝かせていた
その時に私が寝ぼけて
陽子さんに抱きついていた、
まだお互いに小さな時の事。
その事を陽子さんは
皆で朝食を食べている時に
発表してくれたのだ。
◯◯がさ、くっついてきて
暑くて眠れなかった、
◯◯のおちんちんが硬くて
トンがったのが足に当たり
嫌だったと、
大人は一瞬真顔になるが
相手はまだなにも知らない子供
だったからか
皆が直ぐに大爆笑になり、
小さな私は小さいなりに
かなりショックを受け、
それからはあまり陽子さんと
話さず避けていた。
こたつに入り
陽子さんは、
◯◯久しぶりだね~っ❗
10何年ぶり?
恵さんもこたつに入り、
布団を変に折り返し
会話に混ざり
お互いの近況を話している、
私は先程の見られた行為を
どう説明したら良いのか
そればかりを考えていた。
陽子さんが
こっちはこっちで飲まない?
◯◯だって16ならお酒飲んでるんでしょ?
と言い
隣の宴会場へ行き父の了解を得て
お酒とグラスを集めている、
私は小さな声で、恵さん
あの、さっきはすいません……
恵さんは宴会場の方を見ながら
手伝う~っ?
持てる~っ?
駄目だ、完全に無視。
普段は飲まない私も、
あのミスを忘れてしまいたくなり
飲み始める、
こたつの中で誰かの足が
私に当たる、咄嗟に足を
ずらして向かいに座る陽子さんを
見るが、笑いながら恵さんを
見ている、
するとまた足が当たる
恵さんを見るが普通。
何だ?
グラスを取ろうと手を伸ばした時に
恵さんの片手が目に止まる、
その手は、
陽子さんからは見えないように
グラスの影で人差し指と
親指を着けたり離したり、
その指先は細い糸を引いている
あっ、あれはっ‼️
何故指先に❔
拭いた時に❔
指先は数回糸を引き
糸が弱くなると
テーブルに人差し指を付け
また繰り返す、
グラスの陰には
親指程の白濁液の塊がある。
時間の経過でかなり透明には
なっているが、
間違いなく私の精液だった。
私は
さりげなく
ティッシュを数枚とり
自分のグラスの下を拭きながら
恵さんも拭きます?と
ティッシュを差し出すと、
ん?あっ、私は大丈夫だよ~っ
え?なんで、?
私からの絶好の助けを
拒否?
陽子さんが
何で私には聞かないのよ~っ❗
あ、はいとティッシュを差し出すと、
なんか私に冷たくない?
当たり前だ。
あなたは小さな私の心に
大きな傷をつけた非情な人だからですとも言えず、
酒を継ぎ足し酔わせて
二人を眠らせて、
逃げよう。それしかなかった。
珍味を持って来てくれた
叔父が、
旨いぞと、恵さんに渡す、
陽子さんが食べる。
恵さんも食べる。
私はいらないと断ると、
恵さんの指先が
一度テーブルに付き
その指先で珍味を掴み
口に運んだ‼️
私は心臓が止まる程の
衝撃を受けた‼️
私は酔ったのか❔
錯覚か?
恵さんは
うん、美味しいね~っ❗
と陽子さんを見ている
陽子、こっちのここ、食べてみなよと、
恵さんはまたテーブルに指先を
付け珍味を掴み陽子さんに
差し出すと
はい、あーんしてと、
陽子さんも酔ったのか
口を開いて珍味を受け入れた
恵さんは指先を自分の口に入れ
チュッと音を出して、
ね、この珍味美味しくない?
本当だ~っ何で~っ
同じでも、部位が違うのかな~っ
私はこの時には、
何故か股間がまた熱くなりだしていて、興奮し始めていた
すると陽子さんは、
私に、
◯◯、食べてみなよ、
本当に美味しいから、
恵さんの指先がテーブルを
何度もなぞり珍味を掴む、
私は固まりながら、
いや、俺苦手なんで、本当に、
大丈夫です、
いいからあーんしなよ、と
陽子さん
恵さんが、
こんな珍味
食べられないよっ‼️
明らかに珍味を強調している、
確かに。
珍味である。
珍から出た味
口を閉じるが
無理やり押し込まれて、
最後は指先を唇に擦り付けてきた
少しのぬめりと吐き気を感じながら
酒を流し入れ恵さんを見る
恵さんが二人に見えてきた。
飲み過ぎたようだ。
目覚めると、静かな部屋、
オレンジ色の豆球に目が慣れると
同じ部屋でこたつは片付けてあり
乱雑に布団があり
陽子さん恵さんが自由に
寝ている
私の股間は
飲み過ぎた尿意のせいか
勃起しており、
勃起を隠しながらトイレへ向かった。
勃起したアレから
オシッコを力み出すと
便器を外れ、ため息を付きながら
拭き掃除、勃起はまだ治らない、
あの恵さんの光景が
頭を巡り、力を増す勃起に
ある考えが浮かぶ、
酔った二人が起きる訳がない。
トイレットペーパーを
数回巻き取り、
忍者のように部屋へ戻る、
時折聞こえる誰かのイビキを
背中で聞きながら、
股間をギンギンにしている私
恵さんは横を向き走るような
格好で寝ている、
陽子さんは布団を被り
脚だけが出ている、
その時気付いたが、
スカートのようで
生足が膝位まで見えている、
確認するために、
咳払いをして、布団を動かして
二人の挙動を見る……
寝息しか聞こえない。
ゆっくりと勃起したアレを
取り出し
握り少し動かす、
静かな部屋では
こんなに音がするのかと
驚く程色々と擦れる音が響く
恵さんは陽子さん側を向いている
その間に入り、
恵さんの寝顔を見ながら
ゆっくりと勃起を撫でる
陽子さんの脚を見ながら
また勃起を撫でる、
ゆっくり撫でるだけだが
直ぐに込み上げて来る
トイレットペーパーを
勃起の先端に被せて
射精が始まる
出し尽くすと
咄嗟に冷静になり、
自分の行為が恥ずかしく情けなくなる、
心で二人に謝りながら
拭き取り
恵さんを見ると、
恵さんの目が開いていた。。。
私は、無言で静かに立ち上がり
自分の布団へ入り
また言い訳を考えた。
いや、酔った二人だ、
記憶はないだろう。
眠りにつく私。
翌朝目覚めると、
間違いなく二日酔いな私。
頭が痛く、食欲すらない。
部屋には私1人と
綺麗に畳まれた二組の布団。
叔母が
◯◯君ご飯は?
いや、いいです、二日酔いみたいで……
もう少し寝ます……
父が来て、
最後に街に行き
挨拶回りをしてくると、
悪いが行かないなら、
1人で留守番をと言われ
布団から
了解と、親指を立てる、
段々と静かになり
車が数台出ていった、
目覚めると昼近くになっていた
また股間が硬くなり目が覚めたようだ
またオシッコか、。
誰も居ないのだから
隠す必要もないので、
勃起した股間を撫でながら
トイレへ向かう、
扉を開くと、
恵さんが居た‼️
あら、起きた?
あれ、恵さん何で?
行かなかったの?
私は、勃起を手で覆い
恵さんの前を通り
トイレへ急ぐ、
後ろから、恵さんが
ねえ、昨夜何してたのっ?
私の背筋は一瞬で氷っていくが
何が?
と言いながらトイレへ逃げ込んだ
オシッコは出ない。
その勃起ではなかったようだ。
恵さんの声が近付いてきて、
私さ、目が合った気がしたんだけどさ~っと、
半笑いで言う。
思い出すと確かに目が合った。
そう思うと何故か勃起は
固さを増し天井を向く。
ねえ、、何してるの?
そんなトイレにこもってさ~っ❗
オシッコだよ、オシッコ。
本当に~っ?
ガチャンと開くドア……
は?何で?
知らないの?トイレって、
外から開けられるんだよっ‼️
天井を向いた勃起を握る私。
その姿を見て、
やっぱり。だと思ったよ❗
トイレから
手を引かれリビングに連れて行かれる私。
椅子に座る恵さんの前に
立たされた私に
はい、じゃ、いいよ、始めて。
え?いや、いいよ、無理です。
何でよ、私もう二回も見たんだし
ちゃんと見せてよ、
見てみたいのちゃんとしてるの
私は思った。
今私はこの状況に興奮している
それに恵さんは
珍味を食べた仲だ、
もしかしたら
恵さんも興奮して……
初のフェラチオが体験出来るかも色々な妄想が頭を巡る
恵さんが
ほら、もう早くって言ってるよ
勃起の先端から液が流れている
はい、じゃ、脱いでと、
恵さんが腰に手を回して
ズボンを下ろし始める
目の前の勃起を眺めて
◯◯凄いね、毎日こんなになるの?
はい。毎日ですね、…
はい。どーぞと、下半身肌に
させられた私。
この時はもう見て欲しい位になり
ゆっくりと握り動かしてみる
恵さんは
手を口に当て
勃起と私を交互に見て、
気持ちいいの?
声は出さないの?
痛くないの?
色々聞いてくる。
私はある事を思い付く
それはいきなり射精して、
恵さんにかける‼️
狙いは顔、でもかかれば
何処でもよい
私の精液で恵さんを汚したい
そんな思いが強くなっていた。
何を想像してしているの?
私は、わざと言う。
恵さんの裸。
恵さんのアソコ
恵さんとしているのを……
真顔になる恵さんを
見ながら手のスピードを
あげると
出る?と言いながらティッシュを
取ろうとする、
私は、いや、まだまだ……
ティッシュを手に見つめる恵さん
私の顔を見つめている、
今だっ‼️
このシチュエーションに
興奮したのか、
ガチガチに勃起した先端から
飛び出した精液は
狙い通りに
恵さんの頬にへばり付いた
やっ‼️と一瞬身を引き、
片目を閉じて
射精を見つめる
恵さんの顔、胸、お腹、太ももに
飛び散る精液、
直ぐに冷静になる私。
すいません、急に……何だか……
恵さんは明るく笑顔で、
や~っ❗わざとでしょ~っ❗
服めちゃくちゃじゃん~っ❗
ティッシュを何度も取り出し
服を拭いていた、
それから二人で色々話して
笑いあい、私は何でも話せるような
不思議な気持ちになっていた。
夕方皆が戻り、
ワイワイと夕食の用意、
私も手伝いながらの準備中
狭い台所を横切る時に
恵さんが私に気付いて
避けてくれた、
後ろには陽子さんがいる
陽子さんも避けてくれて
背中合わせになりながら
通り過ぎようと横歩き、
その時恵さんが私を挟むように
邪魔をしてきた、
私は陽子さんに寄りかかる、
陽子さんからは、
ちょっと危ないな~っ❗
恵さんは
笑顔で振り返りながら
お尻を私に押し付けて
数回左右に振り、
直ぐに離れて、
ちょっと◯◯、危ないな~っ❗と
私を見る、
陽子さんも私をお尻で
押し付け
本当に◯◯危ないって、‼️
陽子さんのお尻と恵さんの
お尻。
最後の夜になったが
私は帰りたくないなと
思い始めていた。
いよいよお別れの朝、
荷物をまとめて長い移動に
備えて最後のトイレへ、
皆が外で別れを惜しみ
話し込んでいる、
オシッコを絞りだした時に、
ガチャン、また開いた、
やはり恵さんだ
恵さんは笑顔で近寄り、
私のアレを指先で軽くつまみ
数回前後に動かして、
またねっ‼️と
頬にキスをして
トイレから直ぐに居なくなった、
父が私を呼ぶ、
◯◯、まだか~っ❗
恵さんの声で
◯◯、まだか~っ❗
陽子さんの声、
◯◯、漏らすなよ~っ❗
皆が笑う。
あの、女めっ‼️
車から皆に手を振る
恵さんの手は皆とは違う形で
違う振り方だった。
続く。