お尻にぶちこまれた
あの日以来、数日間は
シャワーを浴びながら、
穴をいたわるように
洗い、切れていないか等を確認していた
でも、命令されたり、
手足を縛られての行為には
かなり興奮し、かなりの射精に
驚いた
そんな事を考えると
また、同じ事をされたいと
股間が熱くなる。
ユキとマキの三人でまたしたい
そんな状況を作ろうとすると
中々上手くいかないもので
ただ日々オナニーをするしかない
そんな毎日を過ごしていると
頭の中の妄想は加速していく
その妄想は
お尻に入れてみたい……
自分が入れられて分かったが
脳天に走る電気を
皆さまにも味わってもらいたい。
数種類のオモチャを注文して
届くのを待つ。
ある日、店に女の子が面接にきた
どよめくウェイター、コック達
男しか居ないお店には
有り難い目の保養だ。
見事採用になると、
何故か皆、髪型、服装、を
やたら気にし始めている、
そんな皆を見て笑っていた。
数日後、
私はその新人に聞かれた。
◯◯さんて、◯◯学校ですか?
あ、そう。何で知ってるの?
私も同じなんですよ……
へ~何歳?
18。……
あら、同じ?……え?
同級生?
うん。
と言われても
1クラス40人位居て
×7クラス程あった、
分かる筈がない
自慢ではないけど
同じクラスの人でもわからない
へ~何組だったの?
6組。……
同じじゃんっ
ウェイター達が爆笑している
名前を聞いても分からない。
その後も色々聞いたが
確かに同じクラスのようだが
私の記憶には全くない。
帰宅してから
卒業アルバムを見てみる、
確かに同じ名前があるが
全く似ていない……
少し寒気を感じながら
アルバムを閉じて考える
もしかしてあの女は
他人に成り済まして
私に近付き、安心させて……
何をする?……
私はそこまで恨みを買う人生では
なかった。
以来私はその女が怖くなり、
なるべく避けていた、
ある日、暇な店内に
あくびをしたチーフが
調子悪いから俺帰るわ……と
店はあと少しで閉店だし、
平気だろう、とチーフを見送り
また頬杖を付いてウェイターと
お互いの性癖を話したり
こんなエッチをした等エロ話をしていると
女が口を開いた。
ねぇ、私の知り合いのお店
若い子沢山いるから
行ってみる?
咄嗟に私は、あぁ、と言ってしまい
ウェイターも、俺もっと言い
女を見つめている
私はおかしな誘いだなと
内心では少し警戒心が生まれていた
女の案内で、薄暗い路地の
小さなお店へ、
暗い店内に若い女の子が数人、
ウェイターは喜びながら
席に座るが、
私は何か不自然な店内に
驚いていた。
席は二人しか座れない狭い椅子
そして隣が見えないような
仕切りがある
私は隣の席へ案内された
そして金髪の女の子が隣に座り
向かいに小さな椅子を置き
同級生が座る、
どうやら先輩のお店らしく
私達を客引きしたのだろう
隣からはウェイターの
楽しそうな声。
つまらない話を
ビールで流し入れていると
金髪の手が
私の脚を撫でてきた、
驚いて顔を見ると、
金髪は隣を顎でほらっと指す
ウェイターはズボンを膝まで
下ろし、股間では頭が動いている。
あ、そっちの店か……
同級生は頃合いを見て
カウンターの奥へ消えた、
金髪は
私のズボンを下ろし、
おしぼりで簡単に拭いて
扱き始めて言った。
久しぶりでしょ?
沢山出して下さいね。
言われるまでもない。
金髪の頭が股間に沈む。
うぉっと声が出た。
さすがに毎日何本も咥えているからだろうが
テクニックが凄い。
久しぶりな私のあそこは
我慢出来る訳もない
金髪の口の中で直ぐに射精した
慣れた素振りで
口を離して、おしぼりへ吐き出して、
笑顔で、
凄い出たね~どうでした?
いや、凄い良かったです……
ズボンを戻して、ビールを飲んでいると、
同級生が金髪と変わり、
ごめんね、いきなり連れてきて、
済んだなら、出ようか、
少し高めな金を払い
ウェイターを見ると、
また始めている、
先に帰れと目が言っている
同級生と店を出て、
居酒屋へ
何故?と聞きたい事だらけだ。
どうやら私達の目がギラギラしていて凄いから、
あの店に連れて行ったらしい
そして同級生にも多少の
お金が入る仕組み。
お前もぐるかよっと言う私に
だからはい、これ、と
数千円を渡してきた。
ウェイター遅いな。
店を出る時に居酒屋に居るからと伝えてあるが中々来ない
同級生が店に電話をしに行く
後ろ姿を眺めていた
同級生は、戻るなり
笑顔で、ちょっとヤバいかも、
なんか本番強要したみたいで
ゴタゴタしてるみたい……
何、それは、あっちの方々?
さあ……
私の股間は縮み上がり
酔いも冷めてしまう
翌日、ウェイターは休み
私は同級生に聞いた。
なあ、沈めたとかじゃないよな?
笑いながら、かもね……
な訳無いでしょ、冗談。
ウェイターはそのまま店を辞めた
理由は分からない。
同級生を問い詰めるが
知らないを通すばかり。
この女が来てから
お店の雰囲気が変わってしまった
許せない。
女は
悪びれなく、私に
また飲みに行かない?と
誘ってくる。
またあの店?
あそこなら行かないよ。
あ、家で飲むか?
喜ぶ女。
私は決めた。ウェイターの
敵討ちをしようと。
買い物袋を手にした女は
台所で何かを作り始め
私はその姿を見ながら
股間に話しかけていた
今日は、お前の入りたい穴に
好きなだけ入って良いからな。
存分に暴れて来いと。
短時間にしては
関心する料理を並べて
お疲れ、と乾杯。
大した話題も無い微妙な空気を
チャイムが破る、
宅配便。
アレだ。
女は、え?何買ったの?
見せ付けようと、
全てを開いて
テーブルに並べる、
真っ赤になる女に
使った事あるでしょ?
……うん、まあ、……
でも、こんなに必要?……
全てに電池を入れて
動かしてみる、
バイブを見るだけでワクワクして
勃起が始まる私。
動きを見て尚更赤くなる女に
使う?
え?
私はズボンを脱ぎ始めると
ちょ、何してるの?
股間の膨らみを確認した女は
なんで大きくなってるの~?
と笑いながら目を反らす
下半身裸になり、
女の方へ向く。
笑いながら女は
マジ?冗談でしょ?
私の勃起を見れば
冗談ではないと分かっているはず
お前も、口でするの
上手いの?
してみてよ。
え~マジで~と
言いながらも
四つん這いで股間に近付き
口に咥えた。
金髪程ではないが
簡単にいかされてしまいそうな
口技だ。
この女は淫乱のメスブタだ。
ならば……
口から抜き、
四つん這いの後ろへ回り
ズボンを脱がせる、
やだ、マジ?マジ?と
言うがすんなりとズボンは
膝まで落ちた、
下着を捲ると、
驚いてしまった、
一切毛が無い。
ツルツルのあそこはたまにキラリと光り濡れているのが分かった
ちょ、オモチャ取って……
いや~マジか~と
次々に取り私へ渡すと
さぁ来いと言うように
構えている
オモチャをゆっくりと
挿すと
んんっと言いながら
背中を丸めているが
簡単に根元まで入ってしまう
スイッチを入れると
お尻を少し振りながら、
小さく喘ぎ始めた、
綺麗なお尻の穴がヒクヒクと
動くのを見て、よし。
細いバイブを手にして、
挿しているのを入れ換える、
たっぷりと濡れたバイブを
お尻の穴に当てると
いや、無理~とお尻を振りながら逃げてしまう、
想定内だ。
あそこに勃起を当てがうと
入れてと言うように
寄ってくる
手を伸ばして
ゴムを数枚とり
手早く数本のバイブと自分に
付け
一気に勃起を挿す
あぁ、と言う声を聞き
気持ち良い?と聞いてしまう
後ろから突かれながら
頷く女
細いバイブを手にして
お尻に当てると
嫌~っ本当に嫌~と小さな声
ズブズブと挿していくと
私の勃起にもバイブの感触が
分かる
明らかに喘ぎ声が変わり
激しくなっている、
私の勃起した先端にも
バイブの感覚が伝わる、
スイッチを入れると
女は悲鳴に近い声を出す
慌ててスイッチを切り
痛い?と聞くと
いや、痛くはないけと……
でも、……ヤバい……
腰を振りながらスイッチを入れる
私の勃起にも中でうねるバイブの動きが伝わり
私もいきそうになり
抜いてしまった。
代わりにバイブを入れて
スイッチを入れる。
ダメ、ヤバい、ヤバい、
そう言ってうつぶせに倒れこみ
身体を震わせている
バイブ2本を掴み出し入れしてみると、直ぐにイッてしまう
何度も何度も繰り返すと、
喘ぎ声がうめき声に変わった
髪の毛を上げて驚いた、
女は口からよだれを垂らして
唇が震えている、
目は開いているが
明らかにおかしな目線、
怖くなり、バイブを抜いた時に
、じわじわと閉じるお尻の穴を
見て、女の今の状況ならばと
勃起を当てゆっくりと
入れていく
唸る女、
入れて分かったが
気持ちの良い穴ではないと気付いた。
お尻の穴に向かい、
数分間ピストンしてみるが
やはり物足りない。
勃起を抜いて、
コンドームを外し前の穴に挿す
うぁ~と唸る女。
お尻には少し太めのバイブを
入れてみる、
女は全身を硬くして受け入れると
直ぐに全身が震え始めて
身体中に汗が滲んでいる
スイッチを入れると
うねる動きが勃起に当たり
かなり気持ちが良い。
腰を振りながら
女を見ると
頭を左右に振り耐えているが
直ぐにまたイッテしまう
私もバイブの動きにやられてしまい
慌てて抜き扱いてお尻に射精した
精液だらけで横たわる女を見て
大丈夫か?と聞く。
いや~ヤバいよ、何回イッタか
分からない……
女は身体に力が入らなくなり
起き上がれないようだ。
シャワーを浴びたいと言う女に
肩を貸し連れていくが
脚が震えていて1人では
立って居られない、
壁に両手を付いた女の
後ろから服を脱がせる
ブラジャーのホックを外して
前を向かせると
見た目では分からなかったが
かなり大きな胸
私も裸になり、女と浴室に入り
女を椅子に座らせて
私はバスタブのへりに座り
シャワーを女に渡す、
軽く自分を流して、
私の股間にシャワーを当て
少し笑いながら
も~◯◯って、こんなに変態だって知らなかったよ~
手に泡を付けて
私の股間を洗いながら、
あれ?……また大きくなってない?
洗いながらも女の手は
段々と扱きはじめ
シャワーで泡を流すと、
股間に顔を埋めてきた
やはり上手い。
何処が気持ちが良いかを
知り尽くした口技だ
2回目だが、直ぐに出そうになる
すると口を離して、
裏スジを舐めながら
玉を優しく撫でてくる
どう?と女の言葉を聞いてくる
うん、気持ち良いわ。
良かった。と言いながらも
玉を撫でている指が
段々と肛門へ伸びてくる
私は理解していた、
むしろ期待していたのかも
予想通り指が入り口を
押しはじめると
また口に咥えて刺激してくる
力抜いて、……と言われ
入れ易いように脚を開いてしまう
でも、生で指を入れたら
ウンコは大丈夫だろうか……
なあ、汚いよ、大丈夫?……
ん~と咥えたまま返事をすると
一気に指が入ってきた、
頭に電気が走り勃起に
力が入る、
女は口を離して
扱き始めて私を見る、
お尻を掻き回されながら
扱かれると、あのオシッコが
出る感覚に襲われる、
あ、出る、……
一層早くなる女の手。
ドクンと聞こえそうな
衝撃と同時に、
飛び出した精液はまるで塊のように女の肩へ落ちた、
鼓動と同時に続く射精。
射精が終わり
全て出し終わっても、
手は止まらない
段々とくすぐったくなり、
ちょ、もう、と言うと
女は、もう少し待ってて
言われるまま耐えていると、
何故か股間は
多少固さは落ちるが、
勃起したままだった、
すると、またオシッコが出そうな
感覚になってきた、
私は、あ、ヤバい、
オシッコ出そう……
いいよ、出して。
女の指が尻の中で玉の上辺りを
押して来た時に
勃起の先端から、チョロチョロと
水が出てきた、
そして、
私の意思を無視するように
先端からビュビュッと飛ぶ液体
身体中に寒気が走るが
多少気持ちは良い。
目を閉じる女の髪の毛、顔に
飛び出した液体は
サラサラしていて、透明。
私は一気に疲れた感じに襲われて
ぐったりしながら
女に身体を洗われて
部屋に戻り、寝てしまった。
起きると、女の姿は無く
部屋も綺麗になっている、
夢か?と思いながらまた
眠りについた。
懐かしの露天風呂に続きます