マキが部屋を出て
1ヶ月経ったお盆休み。
あれ以来、セックスもオナニー
何もしていない。
マキの母親も、誰にも言えないのだろう、
父から、何度か電話は来たが
普段通りだった。
お盆の帰省も断り
暑く風通しの悪い部屋で
ぼーっとする毎日。
家の前に車が止まる、
開けっ放しの玄関から
覗くが知らない車、
降りて来たのはマキだった。
やたら大人っぽくなり、
颯爽と歩き部屋へ来た、
暑くないの?と私の汗を触る、
マキ、車買ったの?
てか、免許あったの?
免許は、ここ出てから直ぐに
通ったの、
車は、昨日届いたの、中古だけどね、
ふ~ん、凄いね。
あと学校も辞めたの。……
え、。
親怒ったでしょ、……?
父はね、……
母はね~っ私に何も言う権利
ないから。
車も母が買ったの。
それは、あれ、?あの事?
うん。あれ。
だよな。
で、帰省しなかったの?
皆集まってるんでしょ?
うん、だから私が迎えに来たの。
いや、俺、絶対に行かないよ。
ユキ姉にも、皆に逢えないし。
あちこちに手を出したから?
うん、まあ、……
とにかく俺は、行かないよ。
マキ行って、俺風邪とか適当に
言っといて、
大丈夫だよ、母も居ないし
ユキ姉も仕事だし……
いや、俺はいい。……
エンストするマキを見送り
手を振る、
路地に止まる車に目が止まる。
あれは……
マキの母親の車?
マキが心配で尾行しているのだろう、
また私の部屋で私にマキが
何かされたらと……
久しぶりに見たマキは
色っぽく見えたな~っ
あの身体を好きに出来たのにな~
一気に全てを無くしたな。
そもそも身内ばかりを狙う
私が悪いのだ。
久しぶりにマキを見て
色々思い出し、ムズムズしてくる
しばらく出していないからな、
身体に悪いだろう、
よししよう。
玄関を閉めようとした時に
あの車が、少し離れた場所に居る
窓から見ると、母親が歩いて来る
何だ。?何の用事だ?
服装はきちっとしている、
買い物ついでに
私に、また文句のひとつでも
言うつもりか?
歩きながら、髪の毛や
身なりを整えている
そして、紙袋。
私は言ったはずだ、
今度来たらまたすると、
だから来ないでくれと。
私は股関を触り急いで勃起させようとする
いや、何なら裸にっ❗
これから暑いからシャワーを……
チャイムが鳴る、
私は服を脱ぎ、タオルを巻いて
ドアを開く、
◯◯は、服無いの?と私を見て言った。
その顔には、怒りはなく、
笑みがある。
あ、暑いから今シャワーへと……
どうしたんですか?
あ、これ、食べない?
紙袋には高そうなアイスクリーム
あ、頂きます。
私の頭は?だが
もしかしてされたいのか?と
思い始めていた
言ってしまったので
シャワーを浴びながら、
股関を念入りに洗う、
勿論勃起させながら……
考えると、確かに今日の服は
やたら身体の線が分かるし
化粧もしている、
マキは私の1個上だから、
親も、家の両親と変わらないだろう、おそらく40代中位か。
シャワーを浴び終えて
タオルを巻いて、勃起を出し
目の前に立ってみる、
私を見て、
全く、……若いね~と言って
アイスクリーム、冷凍しとくね……
勃起をチラチラ見ながら
冷蔵庫へ……
間違いない。されたいのだろう。
私は、確認の為に、聞いてみる
叔母さん、此処に来れば、
……分かるよね。
叔母さんは、無言でテレビを見ている、
手を取り、勃起に触れさせると
無言で握り、ゆっくりと動かしている、
やはり、して欲しいのだ。
玄関を確認する。
叔母さんは、きちんと鍵をしていた。
優しく頬に手を当て、
テレビから勃起へと顔を
向かせると、目を閉じて
口に含み、ゆっくり味わうように
全体を舐め回している
顔は暑さなのか照れなのか
赤くなり、額に小さな汗が
出ていた。
口に咥えながら、指でしごき
舌がぐるぐると先端を刺激する
久しぶりの感触に
直ぐにこみ上げてくる、
んっ❗と叔母の口から
聞こえ、絞り出すような
動きに変わる、
口から出された勃起は、
みるみる下を向いて行く。
叔母は、ティッシュを口に当て
精液を出していた、
叔母さん、シャワーは?
え?と言って
じゃ、借りるかな……
タオルを渡し
私もシャワーへ。
一緒に?……
裸の叔母は、多少垂れたおっぱい
、肉付きの良いお尻。
少し冷たいシャワーを浴びながら
おっぱいに吸い付くと、
私の背中、頭を撫でて、
深い息を吐く叔母。
途端に始まる勃起に気付いた
叔母は、ゆっくり撫でて、
凄い……さっき出したばかりなのに……
私も叔母のあそこに触れると
やはり既にかなり濡れていて、
触り易いように
片足をバスタブに上げてくれる
指を2本入れて
掻き回すと、クチョクチョと
音が響く、
私の首に抱きついて、首筋に
舌を這わせて、喘ぐ叔母。
やはり皆淫乱なのだ。
ベッドへ移り、
マキと同じように、
何度もイカせてあげると、
◯◯君って、16だよね、……
いや、もう、17になります。
と、腰を振る
顔にかけていい?
返事を待たずに
顔に股がり、しごいて
射精する、
口を開いた叔母の顔に飛び散る
精液。
量を確認するように、
指で集めている、
片目を精液で塞がれながら
射精したばかりの勃起を
口に含み綺麗にしてくれる
二人でアイスクリームを
食べて、マキの話になる、
私に襲われた時に
実はマキに見られたみたいで
あれ以来、マキは私を
脅すって、言うか……
こうなって分かるけど。
マキは◯◯が大好きみたい。
引っ越してからはあまり話も
してくれない、……
一応、見られたの?……とは
驚いてみる私。
で、今日は、忘れられなくて
来ちゃったんだ。と笑うと、
はぁ~本当に情けないわね、
自分の子供みたいな年の子に
こんなにされて……
アイスクリームを食べる
口を見ていると、
また疼いてくる。
アイスクリームを片手に立ち
起き始めた股間を見せて
アイスクリームを少し乗せる、
溶けるアイスクリームが
落ちそうになり、
早くっ
慌てて口に含み、笑う
叔母の口の中はアイスクリームの
冷たさで気持ちよい
直ぐに固くなり、
口を離して、指先で押して
凄いね、……2回出したのに、
この固さ……
叔母がかなり満足するまで、
色々な体位で何度もイカせて
お腹に射精した、
飛んだ精液を見て、
でも、まだ出るんだね……と
ふらふらになりながら
叔母は財布から、一万を出して、
はい、お小遣いと、
何でと聞くと、
おばさんの相手してくれた
お礼。と言う。
別れ際に、
あ、叔母さん、これっと
一万を出して、
俺のお礼。
良かったら、たまに来ませんか?
ありがとうと、叔母は
帰っていった。
私が17の誕生日を迎える前日。
マキから電話が来た。
誕生日しない?と。
マキの新居に誘われた。
久しぶりにマキを抱こう❗
気合いが入る私。
当日。私の企みを壊す人物が
1人いた。
ユキだった。
おざなりの誕生日の儀式を
一通り終えて、乾杯をして、
やはり話題は、
私の以前の事件になる。
マキも、もう気にしていないのか
色々聞いてくる。
自分の母に手を出した男。
女は分からないなと感心してしまう
ユキは、信じられないを
連発している。
壊れたラジカセみたいだ。
マキは
私とユキの事も聞いてくる。
途端に無口になるユキ。
私が、
ユキ姉の時も、俺からね、
半分無理矢理みたいな感じだよ
ユキは今度は
壊れたオモチャみたいに
頭を振り頷く。
ふ~ん、◯◯は、やたらと
起つよね、と、
マキが私の股間を覗き見る
ユキもつられて見てしまい
期待通りに膨らむ勃起を見て
爆笑していた。
痛いから、出していい?
やだよ、見たくない‼️とユキ。
マキは、ニヤニヤしている
マキの家だから、
マキは?……
無言のマキ。
私の魔法の言葉を発動する。
ちゃんと言って。……
マキは、
あ、はい。出してください。
爆笑するユキ。
マキも、おどけて笑う、
ユキにティッシュを数枚かけられた勃起は
ティッシュを濡らしながら
ピクン、ピクンと動いている。
ティッシュが半分程濡れた時に
マキに言う。
マキちょっとティッシュ替えて、
一度絞り出してよ。
笑いながら、え?ティッシュ?
真顔の私に、
はい。と、横に来て、
ティッシュを捲り、
勃起を握り動かして、
先端の液を拭いている、
ユキは、何で?何してるの?
マキ?止めなよ、自分でやらせなよ。
私は、マキの頭に手を置いて、
股間に押す、
マキはユキを見ながら
恥ずかしそうに
口に含み、直ぐに口を離して
私を見る
ユキは、低い声で
ちょっと~っ❗
何なの~っ❗
◯◯も、止めなよ。
マキ可哀想でしょ、……
私は、
あれ、?マキ?終わり?
ちゃんとしないと。……ほら……
はい。とまた口に含み
ゆっくりと頭を上下に動かし出す
ユキは、バカみたい、
と背中を向けてテレビを見る
私はマキの服を脱がせながら
ユキを見る
多分テレビ等見ていない、
耳で私達の行為に夢中だろう、
マキは多少嫌がりながらも、
下着姿になる、
マキを立たせて、
下着を脱がせると
ユキが振り返り、
ちょっとマキっ❗
マキは両手で顔を隠しながら
私の誘導に従い、私の上に
股がり、ゆっくり腰を落としていく、
ユキは、マジで、ちょっと、
マジで、、何で?あり得ない、
と、私と、マキの繋がる場所を
じっと見ている、
ズブズブと飲み込まれる勃起が
根元まで入った時には
ユキは、真っ赤な顔で、
私を見ていた。
ユキ姉、見てあげてよ。……
マキは見られるの好きなんだよ。
ユキが、
え?何言ってんの。バカじゃない
……マキ……そうなの?……
首を振るマキ。
え?違ったか?……
ハッキリ言わないと……
はい。大好きです……
じゃ、ユキ姉見てって、言わないと。
はい。ユキ姉、私を見てください。
呆気に取られた顔のユキ。
お構い無しに段々と
本気モードになる私達、
ユキもグラス片手に笑いながら
覗いたり、マキの頭を撫でたりと
退屈そうだった
簡単にマキをイカせて
ユキ姉もどう?……
はぁ?何を言ってんのょ❗
私は無理。
マキも見たいよな?
笑いながら頷く。
よしマキ、ユキ姉抑えて‼️
逃げないユキ。
簡単に裸になり、
ちょっと~っ❗やめてよ~っ❗
マジで~っ❗と嬉しそうである
ユキの後ろから、マキに脚を
広げさせて、
マキ、ユキ姉の確認してみろ、
マキの手があそこに触れて、
私に指先を差し出す。
マキに広げられたユキは
脚を小さくパタパタしながら
止めて~っ❗と、笑っている
私は勃起をユキの穴の入り口に
当てて、ペチペチと叩く
糸を引きながら、付いたり離れたりする勃起を真っ赤な顔で
覗いているユキに
ユキ姉も、入れたい?……
ユキは
んっ~っと目を閉じて
首を振る、
勃起で穴の周りを叩いたり
擦り付けたりしながら
はい。ちゃんとマキみたいに
言わないと。
まだ首をふり、ん~っ❗とユキ。
先端を一瞬入れて、
穴の上の突起を勃起で
左右に擦ると、
激しく首をふり、
いや~っ❗と叫ぶ
はい。ユキ姉。早く言って。
…………入れて下さい。と笑いを堪えながら言う
笑うマキ。
ユキ姉、ちゃんと入る所見てないと、入れないよ。
マキもユキも覗いている
何度も出し入れしながら
深くまで入れると
ユキにはもう笑みはなく、
私の動きを知ろうとするように
繋がっている場所だけを
見つめていた。
マキ、ユキ姉の
おっぱい揉んで。
はい。とマキに胸を揉まれると、
唇を噛み、上を向いて堪えている
マキの手が乳首を摘まむと、
途端に悶え始まり、
マキも、ユキ姉、気持ち良い?
等と聞いている、ユキ姉も、
うん。と小さな声。
マキの片手をユキのあそこに
誘導すると、
悪戯な顔でマキが突起を触り、
激しく指先で擦る、
女同士は、ツボもわかるのだろう、
あっさりユキはイッてしまう、
笑いながらマキは
何度も繰り返し、
三回程ユキがイキ、解放した、
ユキは、床に倒れたまま、
私を見て、あり得ないわ……と
笑っている
じゃ、マキ、またおいでと、
ユキの横に寝かせてると、
自分から脚を開いて、
ニコニコして私を待っている
その姿に、ユキは、
しっかりと教育されてるね~っ❗
と私を見た。
私が近付いて止まると。
マキは、
おちんちんマキに入れて下さい。
ユキは口を開けマキを見ていた。
ユキ姉、仕返しして。
マキの横に正座して、
では、失礼しますと頭を下げて
おっぱいと、あそこを触り出す、
マキも一気に悶えて、
直ぐにイってしまう、
ユキの指先が私の勃起に触れた
ユキは、その指先をマキの
口に……
マキ、舐めて、……
はい。
素直に指先を綺麗に舐める姿を
見つめるユキ。
始めての三人に興奮したのか、
呆気なくマキの胸、お腹、に
射精した、
ユキと、マキが精液を指先で
なぞりながら、
やっぱり、多いよね~っ❗
普通これ位じゃない?等と
話すのを聞きながら
シャワーへ向かう。
私の夢が叶った。
こんなにすんなりと
事が進むとは……
部屋に戻ると、
お互いの下着を見ながら
話をしている、
二人を眺め、マキの部屋を見渡す
私の部屋とは違い、綺麗で、
全てが揃っている。
マキ、ベッドでかくない?
ん~、?あ、あのベッドね
両親の。
ほとんど使ってないからね、
持って来ちゃった。
別々に寝てるからさ、
意味ないし。
そうか。
だから、母親は、していないのだそれで私に襲われて、目覚めたか
良いのか悪いのか。……
ベッドの下の引き出しが気になり
何、下引き出しなの?
立ち上がる私を慌てて止める
二人、
何?どした?
いや、待って、
片付けていないから……
二人を引きずりながら
ベッドへ、
ユキが私におんぶのように、
背中に乗り首にぶら下がる、
脚で引き出しを何とか開くと
数本のバイブが見えた、
あ~あ、バレた。とユキが背中から降りて言う
ユキは
私そんなに要らないから
あげたの。
あ、あの時の?
そう。
ふ~ん。とバイブを眺めて
スイッチを入れてみる
七色に光ながら
くねくね動く、
マキにどうだった?
いや、だって今日もらったばかりだし……
そこでユキが
あ、そうだった。◯◯っ❗
プレゼント忘れてた。
あっ、本当だとマキ。
私は気付いていたが。
誕生日と言われ
プレゼントが渡されない
これはただの宴会だと……
ユキからは、ブランドの小銭入れ
マキからは、リンクが付いた
ネックレス。
あとね~、とユキが小さな箱を
取り出して、渡される、
ずっしりとした箱には
ねっとり熟女
こねくりまわして……等と
色々な言葉とイラスト。
思わず。うぉっ❗と
喜ぶ私。
何とも言えない感触と、
リアルな形状、
スゲーなっ❗と満面の笑み
◯◯はこれ系が良かったかと
マキに言う。
穴があれば入れたくなる。
マキが、察して、
使ってみる?……
え、あ、いや、いいよ、
1人でゆっくり使う……と
その熟女を見つめる。
マキは、え~見たいよね~と
ユキに聞くと、うん。うん。と
小さな袋を破くマキ、
ユキが熟女を両手で抑え
入り口にローションを絞り付ける
糸を眺めて、凄い伸びるねー
ユキが私の股間を見て、
ローション要らなかったんじゃない?……
じゃ、そこに寝て。
いや、いいよっ……
寝なさい‼️とユキ。
立場が変わるが、ドキドキする
私。多分私は、する側より
される側が好きみたいだ。
はい。と言って横になると
ユキがタオルを顔に掛けて
視界が奪われた、
うわ、◯◯、凄いよ、
天然のローションがほら~と
二人の指先が
勃起を撫でている、
クチュと鳴り、
先端に柔らかいモノが当たる、
ねえ、どう?
言わないと入れてあげないよ~
屈辱だが、堪らない私。
あ~まあまあ気持ちいいわ~
バチッと腹を叩かれて、
え?……なんて?……
いや、まあまあ……
バチンッ❗
あ、気持ち良いです。……
明らかな仕返しに
心が踊る私。
全部入れて下さい。……
ブブブっ❗等の音と共に、
初めての感触に驚いてしまう
柔らかいが適度に締まる熟女に
私は直ぐにいきそうになる。
ユキはジュポンと熟女を私から
引き離し、
どう?
凄く気持ち良いです。……
マキが勃起をまたなぞりながら
いや~凄いよこれ~
しかもめちゃくちゃ固い❗
ローションと私の液が着いた指先で
私の乳首を撫でてくる
これも、堪らない。
身体が反応してしまい、
勃起がビクンと動くと
ユキは、あ、◯◯、こーゆーの
好きなんだね~、
マキと小さな声で何かを話すと
マキが立ち上がり、
何処かへ行くのがわかる、
引き出し、カチャカチャ、
シュルルっ
何だろうか……
四つん這いの方が……
いや、でもさ、こうなるから……
こっち向きは……
何かの相談が終わると、
マキが、手あげて~
何さ、何さ、と笑いながら
手を出すと、パチンと勃起を
ユキが叩いて、はい。でしょ。
はい。と両手を出すと、
ベルトで手首を巻かれた。
ふん、どうせ簡単に取れるだろう
今は楽しもうか。
はい、脚曲げて、
曲げた状態でまた縛られる
マキが痛い?と聞くが
ユキが大丈夫だよと
先に言う。
さあ、じゃまた始めるよ~
両乳首を弄られながら
熟女で勃起を撫でられると
無意識に腰を上げて入れようとしてしまう
ローションと、私の液だろう、
ユキが玉袋を撫でて
うわ、ぬるぬる~と
お尻の割れ目まで指を入れて
ぬるぬるさせてきた
他人にお尻の穴を触られた、
驚きに、尚更、腰が上がると、
何、気持ち良いの?と
お尻ばかりを触り出す。
いや、違う、くすぐったい。
バチッと叩かれる
気持ち良いんでしょ❗
……はい。……
マキがカサカサとゴミを漁る
ような……
そして、ユキが、いや、少しで
うん、大丈夫、十分だよ、、
何だろう……
ユキの熟女を持つ手の動きが
早くなる、
全てが舌に包まれたような
堪らない感触に、
浸っていると
脚を開かされて
玉袋まで触られてきた、
またお尻の方まで一定間隔で
くる指先に神経を集中してしまう
同じ動きに安心した時に
違和感を感じた、
指の本数が増えたのか?
柔らかいが指とは違うような、
それは、割れ目を数回なぞり
穴に先端を付いて止まった。
初めて自分の状況を理解した。
多分ユキだろう、
それは、容赦なく私の中に
無理矢理押し開きながら
入ろうとする、
いや、ダメだって、……ちょっと
下から内臓を押される感覚に
吐き気を感じ無言になってしまう
どんなに力んでも、
それは、止まらない
全てが入りようやく呼吸を
再開する、
はあ、はあ、と荒い息を吐きながら、いや、これは……
黙らせるように、
熟女が動きだし、また快感に
包まれる。
すると、玉袋に振動が始まり
次の瞬間、苦しそうな
モーターの音と同時に
内臓を掻き回される。
ぐぁ~っと私は叫び
腰を振り逃げようとしていると
熟女がまたジュポンと抜けてしまう、
ブリッジのように腰を浮かせて
いると、オシッコが出そうな
感覚に襲われてきて、
ヤバい、オシッコ出そう。……
私の首に暖かいモノが落ちてきた
それは、胸、お腹、へそにも
射精してしまった。
その後直ぐに根元が痺れるような
感覚になり、
また出てしまう、
お尻から抜かれて、私は
タオルを振り落として
自分の身体を見る、
精液と何かで
身体中が濡れていた。
マキは少し心配そうに
でも、少し笑いながら
大丈夫?……
ユキは団子虫のように
丸くなり、
クックッと笑っている。
マキに身体を拭かれ、
私はシャワーへ……
少し内股で歩いていた。……
壊れた私。へ続きます