多分マキは、
ちゃんと別れてから
私と……と思ったのだろう。
全く呆れてしまう。
今では多分私の言いなりになる
それ程私が好きなのか?……
マキから電話。
部屋で一緒にご飯食べない?
それは紛れもない、
セックスの誘いだろう。
少し面倒だな~っ❗位の
雰囲気でポケットに
コンドーム三枚を入れて
階段を上がる、
上がり終えて、チャイムを
押す時には
すでに7割程完成している勃起。
ドアを開き、私を笑顔で迎える、
ミニスカートのマキ
私の股間を見て、エッチ‼️と言い
部屋の中へ。
ふふ、こんな環境にいる私は
かなり幸せだ。
階段を上がればセックスが出来る
半年前は
オナニ~しか趣味のない、
童貞だったのに、
今日は、マキが言いなりになるかを確認してみよう、
それは、敢えて何もしないで
帰ってみる。
マキはどうするだろう。
少し焦げたハンバーグとサラダ
私の為に作ったのだろうか……
一気に食べると、嬉しいのだろう
ニコニコして私を見ている。
マキも食べ終わる頃、
あ、俺洗う?
いや、大丈夫だよ、私するから、
あ、じゃ、ご馳走様。行くわ……
マキは、
え?帰る……?
うん、
じゃ、と、玄関へ、
慌てるマキ
何か用事あるの?
いや、別に、
そう。……
どうした?何かある?
いや、少し話したいな~って、
話?マキ、正直に言いなよ。
本当に話だもん。
じゃ、今聞くよ。
意地悪っ❗
マキはしたくて堪らないのだろう
それは、私も同じで、
直ぐにでもしたい。
部屋へ入り、冷蔵庫へ飲み物を取りに行き、洗い物をするマキの
後ろからお尻に
勃起を押し付ける
一瞬洗う手が止まり
固さを確かめているように感じた、
私は、勃起が目立つように
脚を伸ばして後ろに手を付き
座り込む
何故か、横へ座り、私の脚に
手を置いてテレビを見る。
早く勃起を触りたいが、
自分からは触れられないのだろう
マキも辛いが私の我慢も
限界が近い。
私は自分でズボンの上から
勃起を触り撫でながら、
マキを見る。
マキは私の手の動きをじっと
見つめている。
少しして、私と目が合う。
ん?どうした?
私の脚をつねり笑っている、
そうして、私のズボンを脱がし始める、
マキ、脱ぎなよ。
コクと頷き、勃起を見ながら
服を脱ぎ、裸になると、
勃起を触ろうと手を伸ばしてくる、
、まだだめ。。と
握らせない私。
四つん這いで、お尻こっち向けて
え?恥ずかしい。
返事は、?
はい。
照れながらお尻を向けて、
こう……?
マキのあそこはすでに
濡れていて、光っている
じゃ、自分で開いて見せてよ。
開かれたあそこからは
ゆっくりと液が垂れている
そのまま、自分でイクまでして。
クチョクチョと音を出しながら
あそこを触るマキ、
両手を股から出すと
お尻を付き出す体勢になり
かなりエロくなる
マキはもう、言いなりだ。
マキが1人でしている指の動きを
見て、マキの好きな場所、動き、
スピードがわかる。
マキに、
舐めたい?
頷くマキ。
ちゃんと言わなきゃ……
おチンチン舐めて良いですか……
マキは多分命令されると
興奮するようなので、
簡単には舐めさせないで
顔にグリグリ当てたり、
ペチペチと頬を叩くと
喘ぎ声をだす、
はい口を開けて。と
口に入れた途端に激しく
舐め始め、鼻から荒い息を吐いている、
頭を押さえて根元まで入れてみると、苦しい声を出しておェっ❗
と固い勃起を吐き出し、
直ぐにまた含む。
口に出すよ……
うん。
ちゃんと飲むんだよ……
咥えながら頷き、
射精する、
マキは吸いとるように
頬をへこませて、
精液を全て口に含み終わると
勃起を口からだし、
数回頭を振りながら飲み込み笑う
美味しい?
はい。美味しかったです。と
笑顔。
裸で、マキと色々話し
色々聞いた。
元彼は、あまりエッチが好きではなかったのか、
たまに逢ってもしない。
月に一度あれば良い位だったらしい
スケベなマキには物足りないだろう。
マキは、命令されるの好きでしょ?
と聞いてみる。
ん~っそうかな……?
だって、濡れかた凄いよ。
パチンと叩き、◯◯は
エッチだから、ビックリだもん
嬉しいでしょ?……
うん。……まあ嬉しい。
じゃ、舐めて。
はい。と
嬉しそうに口に入れて頭を振り
舌を振る。
入れてください。……
何処に?……
私のここに。……
先端を入れて
マキの手を取り、出入りが
分かるように触らせる、
ね、凄い濡れ方でしょ?
口に手を当てながら
うん。
先程のマキの指の動きを真似しながら突くと、
直ぐにマキはイクっと言い
脚を伸ばした、
何度も面白いようにイク
マキを見て。私は満足していた
何度イッタか分からない程
になると、
マキは、身体全体が汗ばみ、
全身を痙攣するようになり
朦朧としていた、
もう、良いだろうと、
抜いて、マキの顔に射精する
半開きの、口や顔に
飛び散った精液を拭く気力すら
マキにはなかった。
マキとの関係を続けるある日
お盆休みの帰省の話になり
少し悩む私。
もう、セックスはした。
マリさん達に会わなくても、
不便ではない。
でも、沢山の人としたい。
マキに全て話そうと決める。
私は、皆と何かしらの
エッチな関係があると。
マキは悔しがるか、
焼きもちを焼くか、
でも、今の関係は壊れない。
そんな自信があった。
その日も散々イカせて、
ぐったりしているマキに
話を切り出した、
なあ、マキ、俺さ……
マキは身体の精液を撫でながら
んん~?、
その時、
チャイムと同時に、
マキの母親が真っ赤な顔で
入って来て、
目についた全てを私に投げつけてきた。
言い訳の出来ない最悪な状況。
マキも、呆然としていた。
私は部屋に戻され、
2階では母親の怒鳴り声、
マキの泣き叫ぶ声……
多分私の両親も
もうすぐ来るのだろう。……
父に殺される。……
仕方のない事だ。
2階は静かになり、
階段を下りる音。
ドアが開くと、苦笑いのマキ。
ごめんね。親にカギなんて渡すんじゃなかったね。
いや、もう、仕方ないよ。
マキ大丈夫か?
うん。ビックリしたけど……
マキの母は、
誰にも言わないし言えない。
だから、二度と関係を持つ事は
許さないと、次は皆に言うと。
そして、母が新しい部屋を探す。
らしい。
それと。……、数日後に母親が
私と話がしたいと。……
暑い夏の日の夕方。
帰宅すると、マキの母親の車があり、
マキの部屋から、荷物を出して
積み込んでいる、
あの日以来マキは実家に戻されて
逢っても居ない。
マキが居なくなり、
性欲が溜まり。イライラしていた、
母親が、2階から
◯◯っ❗後で部屋行くから、
出掛けないでよ‼️
ひらりと捲れたスカートの中に
目が行く。
返事もせずに
シャワーを浴びながら、
私はあることを考える。
チャイムがあるのに
ドアを叩き
部屋に入って来て
まずは平手打ち❗
そして、髪の毛を掴まれて
振り回される。
何故か、それは、多分私の姿。
欲求不満が溜まりすぎた私は
思考能力がおかしかった。
バスタオルを前で重ねて、
勃起が顔をだしている、
母親が来るのを
しごきながら待っていた。
私は男だ。力では負けない。
髪の毛を掴む腕を
全力で掴み、離させる、
痛いっ❗と母、
俺の方が痛いですよ。
手には私の髪の毛が
沢山付いている。
一層イライラして、
力一杯腕を押し飛ばすと、
テーブルにぶつかり倒れた
母親の長いスカートから
一瞬見えた太もも。
私は決めていた。
タオルを外して、
母親に歩み寄ると、
私を睨み付け、
この事皆に言うからね‼️
私は、どうぞ。と言って
母親に覆い被さる
私が何をするかを理解すると、
凄い勢いで私を叩き始めた
這いつくばり逃げるのを
後ろから羽交い締めにして
片手でスカートを捲り、
下着を掴み、ずり下げる、
脚をバタバタして抵抗するが
逃げようとする動きが
下着を勝手に下げていた
肉付きの良いお尻の上に股がり
勃起をお尻の割れ目に当て
穴を探すと
悲鳴をあげながら
母親が私の腕に噛みついた。
本気だ、と分かる力で噛みながら
叫び声をだして、
抵抗している
勃起が暖かい場所に触れると、
腕に噛みつく力が一層増す
あぁ、ここなんだと分かり
腰を突き上げると、
簡単に先端が入ってしまう、
少し濡れていた。
腕は噛み千切られたように
痛みが走るが、
とにかく腰を押し付けて
根元まで入れてしまい
少し腰を振ってみる
いつしか噛むのを止め、
泣きながら、
止めて、止めて、お願い、
止めて、と繰り返している、
上半身の服も捲り上げ、
無理矢理、後ろから、
おっぱいを揉みまくる。
相変わらず泣いているが、
諦めたのか抵抗が減っていた。
何よりも、母親のあそこが
異常な程濡れていて、
数回滑り抜けてしまった程だった
その時も逃げる事なく
また勃起を受け入れた。
やはり、マキも、母親も
嫌いではないんだろう。
力を入れて閉じている脚を
開かせて、
奥まで勃起を突き刺すと
喘ぎが一瞬聞こえた気がする。
腰がお尻に当たる音と、
濡れたあそこに出入りする
勃起したモノの音だけが
部屋に響く。
久しぶりのセックスだ……
またしばらくは出来ない。
なら、存分に味わいたい。
一度抜いて、
母親を仰向けにする、
もう力が抜けたように
されるがまま
膝裏を掴み、持ち上げると
不安な顔をしたが
私の頭があそこに近付くと
私の頭を押して抵抗するが
力で押し返すと諦めて
両手で顔を隠していた
濡れているあそこに
舌を這わせる、
少し汗のような匂いが
私の興奮を加速させ
あそこを舐め捲る。
母親の口からは
押し殺した喘ぎ声が漏れている
何とかイカせたい。
ある場所を舐めると、
やはりピクンと脚が動く、
マキと同じと分かり、
同じように責めると、
直ぐに脚に力が入り、
数回震えて力が抜ける
それを何度も何度も繰り返し、母親は、ぐったりして
片手で目を覆い、横を向き
口は半開きで動かない。
起き上がり、
手を取り、母親を起き上がらせて
顔に勃起を向ける
私の太ももに手を付き
左右に首を振り嫌がるが、
髪の毛を掴み、勃起を
付き出すと簡単に咥えた、
もし噛まれたらと、一瞬考えたが、
その気配は無いし
頭が動く気配も無い。
頭を掴みながら、腰を振る
苦しそうな声を出す母親を
見下ろして
ちゃんとやって下さい、……
髪の毛を離すと、ゆっくりと
頭が動き、少しではあるが
舌も動き始めた。
頭を離すと、よだれが
勃起と母親の口から垂れている
私がしゃがむと
受け入れる体勢をとらせて
一気に根元まで射れてしまうと
小さく、あ、と喘ぎが出て、
口を押さえて喘ぎを止めた
パンパンと音を出しながら
射精へ向かう、
目でティッシュを探した時、
玄関が少し開いている事に
気がついた、
靴でも挟まっているんだろうか。
視線を上に上げると、
真っ赤な顔のマキ、その後ろには
顔半分を出したユキが。
そっと閉まる玄関。……
私は、少したるんだ母親の
お腹に射精した、
多分過去最高の量だろう。
私はティッシュを渡し、
母親を見る。
慣れた感じで精液を拭き取り、
服を直す。
さあ、この事件はどれほどの
大事になるだろう……
もう、家族、親族、全てと
縁を切られるだろう。
背中を向けてブラジャーを
直している母親に
また来たら同じ事します。
だからもう、二度と来ないで下さい。……
◯◯っ
自分のした事分かるよね❗
こんなバカな事して……
ふん、と笑い私は言う。
叔母さん、気持ち良かったです
私を睨み付け、散らかったモノを
蹴り、玄関を出ていく
明らかに機嫌の悪い音を出して
走り去る車、
さあ、どうなるか、
直ぐに来たのは、マキとユキ。
ユキは明らかに不機嫌な顔。
マキは、泣いたようだ。
ユキが一方的に喋り、
マキは涙を拭いている、
もう、どうでも良い。
ユキの言葉は止まらない
段々イライラして、
ウルセーっ❗と
怒鳴る私。
私の声に驚き、沈黙する二人。
もう、ここには来ないで欲しい、
私は、少しおかしいのかもしれない。
お願いです、もいほっといて……
何故か、私も泣いていた。
夢の三人と、オモチャへ続きます