私は中学2年生の藪内凛。私の家庭は父子でとても良い生活とは言えない感じだった。
でも明日はすごく楽しみなことがある。
山奥の温泉をお父さんが貸し切り、いやにしてくれていて人の目を気にせず入れると言うことがすごく嬉しかった。
「お父さんありがとう!明日楽しみ~」
「温泉好きだな~凛は~」
「でも襲われ無いように気をつけないとな~」
「なによそれ~」
「凛は胸が大きいからな笑」
「もう!お父さんったら~」
次の日
「やった~ついた~」
さっそく入ろうとしたら男湯と女湯が分かれてることに気がついた
「せっかく広いから別々に入ろうよ~」
「よし!じゃあ2時間後ここに集合な」
「はーい!行ってきまーす」
この選択が間違っていたことに後で気づくことになる。
私はさっそく服と下着を脱いでお風呂に行った。誰も来ないからタオルは付けていなかった。
私がお風呂に浸かっていると
ガラガラと扉の音が鳴った。今日は誰もいないはずすると扉が開いて20代くらいの男が入ってきた。
従業員で清掃に来たのだろうか
私はびっくりして立ち上がっていた。
その瞬間、男と目が合った。
男は私の下の方のを見た。
私は気づいた。今日タオル付けてない!
私はすぐにお風呂に入った。
男が私に近づいてきた
「君可愛いねさっき見ちゃったよまんこ」
「良いですよ私がタオル付けてないのが行いけないですから」
清掃員が一通り掃除を終えて服を脱ぎ始めた。
「キャ」
私はよく分からない声を出していた。
「ごめんねいつもの感じで脱いじゃった」
最初はたわいもない会話をしていたけど、方向はいつの間にか、エロい話にいっていた
「君何年生?」
「中学2年です」
「それにしてはおっぱい大きいね何カップ?」
「Fカップです♥️」
「大きいねそら下着もでかいわけだ」
「見たんですか!」
「ごめんね下着見ちゃった。」
「可愛いね青の下着上下」
「あのさもうまんこもおっぱいも見ちゃったから少し触らせてよ」
「ほんとに少しだけですよ」
「Fカップのおっぱい気持ちいいよ」
触られてだんだん乳首が立ってきました。
「立ってるよ気持ちいい?」
そう言うと、今度はまんこに手を当ててきてお風呂の中でクチュクチュいやらしい音をたて始めました。
「クチュクチュいってるよ」
「そろそろヤりたくなってきちゃった」
そう言うと男は、私を持ち上げてチンポを私のまんこに擦りつけてきました
「待ってさすがにダメだよそれは!」
「我慢できなくなっちゃった挿れるね」
私は持ち上げられたまま挿入されました。
ズン私のまんこに激痛が走りました。
「痛いよぉ抜いてよ」
「気持ちいい~処女まんこは」
男は無理やり突いてくる。子宮に当たってくる感触がする
「やべっもう出そう中に出すぞ」
「待ってそれだけはダメ」
「やっぱり俺の精液注いだら妊娠することは知ってるみたいだな」
「パンパンパンパン中に出すぞ!」
「ドピュドピュ、ドクドク」
私の中に精液が流れ込んでくる男がチンポを抜くと中から精液があふれでてきた。
「これは妊娠コースだな」
お風呂から出て服を着替える最中も男はおっぱいやまんこを触って来て潮吹きしてしまい下着が汚れてしまった。
私はそのままお父さんと合流し家に帰った。