親子スワッピングに参加した話し8 麻衣中毒発症

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カナコを見送った後「色んな証拠」を消して、ソファーで眠った私。

何時間後かに嫁が帰って来て、思わずビックリしてました。

私は「薬を飲むお茶のペットボトルをこぼして、布団がべちゃべちゃになった」とウソをつき、

嫁も「安静にしてて」と干してる布団は取り込んでくれると言って来ました。

私はお昼ご飯を食べながらテレビを見てる嫁をそばに、

(寝室に入って欲しくないな…大丈夫かな?)と思い、トイレに行ったついでに寝室の最終チェックをしました。

不自然なくらい芳香剤の強い匂いがあったため、窓を開けて換気しました。

怪しまれないように、会社の予定表を持って、またソファーに行き、それを眺めながら寝ました。

何時間後かにカナコが帰って来ました。

「パパー?大丈夫?」と私と比べ物にならないくらい元気な声。

私は元気でうるさい声に「ぐぅぅぅ…」と唸った後「大丈夫だよ…」と返事。

まだダルさが残っていましたが、朝より回復しました。

そして、キンタマがめちゃくちゃ痛い…!!

精子を絞り出したせいか、それが腹痛になってました。

カナコはちょっと呆れたように小声で

「私よりパパがしんどいっておかしくない〜?」と言って来ました。

私はガバッと起きて、嫁がいないか確認。

いない。

「シーッ…お母さんは?」と聞くと、

「寝てるでしょ?多分」と返事。

おそらく、いつも通りだと気付きます。

カナコの言ってることはその通りで、会社を休んでる事にみじめさを感じました。

「ああ…カナコは大丈夫か?痛くない?」と小声で聞くと

「うーん、意外とね!なんか変な感覚は残ってるけど、大丈夫〜」と、元気に返して来ました。

大人セックスプランは成功したんだな…と思いましたが、やってしまった事に後悔と怖さを感じてました。

性欲が尽きてるのもありましたが、カナコがエッチな事に対して抵抗が無くなり、他の男と気軽にセックスしたりしないだろうか?

と、元気なカナコを見て不安に感じました。

「早く元気になるように、ちゃんと上で寝たら?」と言われ、寝室に行く事に。

カナコは遊びに行くようで足速に動いてたため、学校で麻衣ちゃんに言ったのかどうか、聞く隙がありませんでした。

嫁は次の日の昼に出勤のため、晩御飯の時間に起こされ、私も次の日は普通に出勤しました。

次の日も相変わらず、まだキンタマは少し痛いし、お腹も痛いし、カナコに対しての不安はありました。

何日かは嫁も同じような生活サイクルだったので、カナコとエッチ系な話しは出来ませんでした。

そして、ようやく金曜日に二人きりになり、食事の時に色んな話しをする事に。

まず、普通の日常生活の話しを長くしました。

最近は図工で電機系のものを作ってるらしく、楽しいとの事。

男子がとても意地悪だと言う事。

女子の一部で仲間はずれが起きてて可哀想だからカナコや何人かで混ぜてあげてる事。

ご飯の時に下ネタを話すつもりも無かったのと、性欲も無かったのでこのくらいでご飯を終えて二人でお風呂へ。

脱衣中も勃起すること無く、カナコもさっきの話しの流れで世間話を言いながらお風呂へ入りました。

カナコが体を洗い浴槽に入って落ち着いた頃、私が体を洗ってる時にようやくエッチの話しを切り出せました。

「ところで…この間の日曜日の事、麻衣ちゃんには言ったの?」

「え?……んーーー、言って良かった?」

「え?言ったの?言ってないの?どっちだよ?」

「ん〜〜〜んとぉ〜」

顔が「言ったけどヤバかった?」の顔になってました。

「言っ……た、言った!」

「言……い〜……えへへ(笑)」

「まあ……言うよな……何か言ってた?」

仕方がない事だし、別に本気で「言うな!」とも思ってなかったし…

すると、カナコは思い出したかの様に

「あ、そうだ!明日、麻衣ちゃんと遊ぶ!公園行ったりするけど、飽きたら家で遊ぶかも〜」

誤魔化して来たのもありますが、ギクッとしました。

二人で話してる内容によったら、こっちも振る舞い方が難しい。

「あ、そうなの…?家で遊ぶ事はお母さんに言っておきなよ?……で、麻衣ちゃんとどんな会話になったの?」

「んー、まあ秘密かな〜色々と難しいし〜(笑)」

「難しい?」

いや、難しいのは私が麻衣ちゃんに会った時にどうあるべきか?なんだけど…

「でも、まだ言ってないかもしれないよ!?」

「言ってる、絶対に言った」

「あははは(笑)」

麻衣ちゃんには言ったけど、その後のやり取りは難しいものらしい。

「じゃあ○○って言う体位した?」とか「奥のドォンドォン辛いよね」とか…かもしれない。

私も麻衣ちゃんに踏み込んだエロトークがしたいので、特別荒れなければ、それはそれで良いんだけど。

私も思い出した事があった。

「そういえば来週の土曜日に麻衣ちゃん泊まりにくるんだった…!!掃除しとかないと…」

「うん、楽しみだね〜!」

お泊まりの土曜日までにガス抜きをするために、エロトークは控えて大人しくしておくか?

でも土曜日にタガが外れて、エロトークが荒れて…嫁に聞かれたりしたら、とんでもない事になる。

「明日…おやつ買っておくから、後で家に遊びに来たら?」

「おお〜分かった!!」

話しておいて、適度にガス抜きをしようと思いました。

この日はカナコも宿題があったり、私も気分が乗って無かったのでお風呂後は別行動に。

私はポロさんに何の連絡もしてなかった事に気付きました。

エグいメールが来てないか、恐る恐る…パソコンのメールを見ました。

今更の説明なのですが、嫁とはパソコンのログインアカウントを別にしているため、メールは見れなくなっています。

私の携帯は通知が鳴る度に、嫁が持って来る事があるので、基本見られないパソコンのメールでポロさんとやり取りをしています。

ポロさんからのメールが2件来てました。

古い方には「どうですか〜?進展ありました?」と。

もう1つは今朝、

「あまり焦らないで下さいね〜?また面白い話がありますので、気分転換したかったら言って下さい!」とのこと。

ポロさんに本当の事を報告したら「親子で会いませんか?カナコとヤりたいです」とかぶっ飛んだ事を言われるに違いないし、言われなくてもいつかそうなるに違いない。

私は「進展なしです」の方向で連絡をして、「楽しい話しって何ですか?」と返信しました。

今の所、お互いのメールアドレスしか教えて無いので、車のナンバーを検索されて特定されない限りは、いつでも縁が切れる関係なので、私はポロさんにとって「数ある中の遠い友達」で十分でした。

メールを待つのも疲れるので、この日はパソコンを閉じて、次の日からの買い出しと掃除の事、麻衣ちゃんとの絡み方を考えながら寝ました。

次の日の土曜日はお昼過ぎまで家族で買い物をして、お昼からカナコは麻衣ちゃんと遊びに。

私と嫁で掃除やお泊まりの日の用意をしてました。

16時くらいにカナコと麻衣ちゃんが家に到着しました。

私は急にハラハラしてしまい、姿を出せず。

嫁があれこれ麻衣ちゃんに対応して、二人は子供部屋まで行きました。

嫁は上手いタイミングで?晩御飯の支度を始めようとしていたので、おやつは私が持って行くように伝えました。

私はおやつを持って子供部屋の前へ…

会社の面接のドアを開けるような緊張感…

ドアの向こうで二人は控えめになんやかんや話してるんですが、それの区切れを取ろうと1分くらいタイミングを見てしまいます。

満を持して、コンコンっとノックをしました。

コソコソ喋ってる声が「はーい!」と返事をしました。

(失礼します)と恐る恐るドアを開けて、恐れながらも明るく振る舞おうと思いました。

「はーい、お菓子もってきたよー」

と中に入り、二人の姿を確認。

二人ともベッドで壁に背を付けて単行本を読んでました。

「ああ、ありがとー」

麻衣「おじゃましてまーす」

声のトーンは明るく、私を邪気に思ってないような雰囲気を察して安心しました…。

麻衣ちゃんの今日のファッションはプリントシャツにスカート姿でした。

二人の正面にある机にお菓子を置いたのですが、麻衣ちゃんが片方に横倒しにしてるヒザを動かしてくれたらパンツが見えそうな…そんな状態でした。

ちなみにカナコはジャージの下と薄手のパーカーのスポーツファッションでした。

見えませんが、パンツは白です(笑)

そのまま退室するのも寂しいので、私はお菓子を置いて座ったまま、お泊まり会の晩御飯の希望を麻衣ちゃんに聞きました。

基本、麻衣ちゃんは好き嫌い無く何でも食べるみたいなので嫁と相談して考える事になりました。

もうちょっと粘ろうと思い、二人の読んでる本の話しをしました。

古本屋で全巻揃えた少女マンガでカナコは何回も読み返してる本。

「それ何回も読んでるね?今度、新しい本買いに行こうか?」と提案。

カナコは「うん!」と喜びましたので、

「他に面白いマンガあるか?」と聞き返すと、麻衣ちゃんと「アレかな?」「アレも面白いよ?」とか私の分からない話しを始めました。

「いや、今必死に決めなくても良いのに…」

と、しばらく眺めていました。

すると、だんだん背中が痛くなって来たのか?

カナコと夢中で話してる麻衣ちゃんがモゾモゾしだしました。

「アレは面白いけど、あの子が持ってるし」

麻衣「でも見せてって言うのも何か…ね(笑)」

そんな会話をしながら麻衣ちゃんは両肩を動かして…前傾させたり、上に伸びたり。

そして、両足をベッドの上に置きM字にしながらカナコと話し出しました!

白…?いや、黄色のパンツ!!

約1mの距離で、モロ見え!!

何が「見せてって言うのも悪い気がする」だ!!

「パンツ見せて」って言うのは悪い気がするけど、見せてくれる麻衣!!

さっきのセリフが頭によぎり、余計に心臓がバクバクしました。

え、ワザとか?

横目で私の顔を見てきたら、確実にロリコンがバレてた事でしょう。

私は麻衣ちゃんの視線とパンツを交互に見てました…

でも麻衣ちゃんの視線はカナコと手元のマンガしか見てないし…気付いてない!

会話をしてるフリをすれば、見放題!!

やはり、細めの体型の割に足の付け根(お尻)が大きくて、カナコよりナイスバディだ!!

内股から出てくるパンツの縁(レース)がなんか8の字模様で可愛い!!セクシー!!

親父さんが選んだのかな?あれを脱がせる訳か…!!

パンツの正面は足が内股になってるせいか?モリッと膨らんでて…もしかしたら毛が生えてるのかもしれない。

お尻部分は平たく、薄い向こうには…マンコ…

私は麻衣ちゃんの視線に注意しながら、一瞬で上の事を頭の中でベラベラ喋ってました(笑)

爽やかにニコニコしながらパンツを見せてくれているのも、なお興奮しました。

あれをめくれば、マンコがある訳で…

私の凍り付いた性欲が一気に燃え上がり、エッチな気分になります…!!

ちんちんをシコシコとしたくなります…!!

慣れてくると、パンツの繊維が見えるようになり、視力が一時的に良くなったような気がしました(笑)

すると、パンツを見られた事も気付いてない麻衣ちゃんが膝を横に倒して、パンツが見えなくなりました…

私はハッと我に返り、

「まあ…二人で楽しめるものをお泊まり会の時に買おうと思うし、決めておいてね」

と麻衣ちゃんに悟られ無い内に席を立ちました。

カナコはウキウキしながら「うん、決めておくねー」と返事し、黄色の麻衣ちゃんも「おお〜」と、嬉しそう。

パンツ見られた事も知らずに。

私は二人のウキウキを分けてもらい、さらに性欲も植え付けてもらい…

背徳感も無く、オナニーしたくてたまらなくなりました(笑)

一度嫁に顔を見せて、お泊まり会の晩御飯は何でもOKだと伝えてから寝室に戻りました。

二人の遊ぶ声が聞こえて来て、麻衣ちゃんの声でもシコりたくなる状態になってました…(笑)

麻衣パパは「あの体」とセックスしているのか…

黄色パンツを脱がせて…マンコを舐め回し味わい、ちんちんを入れて…セックス…

あのお尻、セックスの時は良い音が鳴りそうだな〜?

麻衣ちゃん「もう慣れた」とか言ってたっけ?

違う刺激(パパ以外のちんちん)が欲しくなったりする頃だろ?

慣れてるなら、喘ぎ声も良さそうだ。

精力剤使って、ゴムは…生理は…?

麻衣ちゃん関連のエロいあれこれを考え、私のちんちんはパンパンに大きくなり、嫁にバレる前に…と、隠していたロリエロ本を出しました。

出来るだけ麻衣ちゃんに近い子を探しながらシコシコしてました。

ですが、せいぜい20%くらいの適合率で、どうも抜き切れません。

もう本を閉じて、妄想で麻衣ちゃんとヤる方が一番しっくり来ました。

カナコが壊れた姿を麻衣ちゃんに重ねて、デカチンでイジメまくり、そのまま嫌がる麻衣ちゃんに中出しするイメージで抜きました。

抜いてもなお、聞こえてくる声に中出しの背徳感と恋しさを感じてましたし、またすぐに性欲が燃える予感がしてました。

私はクラクラしながらティッシュの精液を処理し、本を片付けました。

本を隠す場所の近くにパソコンがあるので、ポロさんの存在を思い出します。

そういえばメールを放置してましたし「面白い事がある」とか言ってたっけ?

ポロさんの面白い話しよりも、私の悩みを聞いてもらおうとパソコンを立ち上げました。

ポロさんの面白い話しは、ザックリ言うと援助交際の女の子の紹介でした。

一口に「若いですよ」と書いてましたので、ちょっとそそられます。

が、お金は4万必要だと言うこと。

カナコ同伴なら2万とのこと。

ポロさんの悪友がポロさんにも援助の話しを回して来て、私にも回して来たと言う流れでした。

(また車で遠出する時間も無いし、お金も無いし…)

思った事を当たり障り無く綴って返信しました。

送ってから、今度は私の悩みを書き始めます。

間違ってもポロさんが麻衣ちゃんを標的にしないように、言葉を選んで書きました。

「ポロさんは近所で可愛い女の子がいたら、そういう事しないんですか?もしするならどういう方法で誘いますか?」

娘達がそろそろ遊びを止めて麻衣ちゃんが帰る頃なので、そろそろ席を立たなければ…

私は少し焦りながら、ネットや時計を見ながら返信を待っていました。

麻衣ちゃんが帰宅するであろう時間を5分オーバーした所でポロさんからやっと返信が来ました。

私はワクワクしながら…その情報を武器に、帰る麻衣ちゃんを視姦してやろうと思ってました。

メールの内容はだいたいこんな感じでした。

ポロ「Cさん近所の子を狙ってたりするんですか?まず止めた方が良いですよ(笑)

ちゃんと隠し通せる子なら良いけど、普通は無理ですね。近所にバレて首が飛ぶ覚悟が必要ですね。相手がその気でもいつかバレて…引越しとか気軽にできるなら良いかもですけど、妻子持ちですし…

狙うなら隣町とか他府県とか、間違っても家を知られてる仲では僕は無理かな〜。まあそのための僕ですよ(笑)」

ぐ、ええええ…??

なんと、まともな意見…

あのぶっ飛んでるポロさんが…?

私はガッカリさせられました。

おいおい…「なんとかっていう睡眠薬を使ってですね〜」とか無いのか!?

そうか…ポロさんはポイントを押さえて、自分の生活に支障が出ない安全地帯で動いてるんだ…メル友、サイト、紹介。

そりゃそうか…冷静になればそうだ。

今の私は麻衣ちゃんとパンツに性欲を暴走させてるだけの事…感情的な状態なんだ。

しかし…

ぶっ飛んでて欲しかった…

もう視姦に値する武器も無い、落ち武者です。

私はガッカリしながら席を立ち、子供達に遊びを止めるように言いに行きます。

黄色パンツの麻衣ちゃんが爽やかにお礼をしてくれて、嫁と一緒に見送りました。

麻衣ちゃんの後ろ姿がひょうたん型で、ナイスバディ。

良いケツだな〜、バックで良い音鳴りそうだな〜。

諦め切れず、また性欲が暴走しそうになります。

そんなボルテージが上がってしまった私の性欲のぶつけ所は…

必然的にカナコになってしまいます…!

次の日の夜、二人きりの夜になりますから。

しかし、性欲の根源は麻衣ちゃんです。

もどかしさがありました。

ポロさんに正直に現状を話そうか?

別に住所を教えてる訳でも無いし、腹を割って相談するのも有りですが…

なんか出鼻をくじかれたので、「そこをなんとか!」と、自分の気持ちをシェアする余裕が無かったです。

とりあえず、私の頭の中の「本当の黒いポロさん」ならどうするだろうか?と、色んな方法を自分で考えてました。

次の日の夜です。

カナコと大人セックスをしてから一週間が経ちました。

後ろめたさがあった私でしたが、

麻衣パンツを見た後の二人の夜になると…もはや、やる気満々になってました!

カナコの方が麻衣ちゃんよりも「新鮮」ですから。

スタイルなどは麻衣ちゃんとは違うけど、少なくとも勝ってる所があります。

麻衣ちゃんからカナコへ志向転換してました。

いや、カナコに麻衣ちゃんを重ねて…臨んでました。

私はお風呂の中の雑談の中でカナコに質問をします。

「麻衣ちゃん親子がエッチしてる事をパパ達は知ってるけどさ?麻衣ちゃんのパパはカナコとパパとした事を知ってるの?」

これは麻衣ちゃんが喋ってるかどうかの問題だし、カナコだけでは分からない事ですが、

なにか麻衣パパからの感想やアドバイスが麻衣ちゃんからカナコに伝言されてる事があるのなら、向こうも知ってる事になります。

「んー?…うん、多分…知らないかな?どうだろうね(笑)」

なんとも微妙な答えでした…。

「え…?麻衣ちゃん喋ってそう…?何か麻衣パパから感想とか伝言とか無かったの?」

「ううん、無いよ?麻衣ちゃんも、多分ちゃんと内緒にしてるから?大丈夫、大丈夫(笑)」

(え〜?本当かなぁ…?)

それ以上は聞き出せませんでした…

うん、麻衣ちゃんって意外と口は軽かったな…。

なんやかんや、カナコ相手にも私達を相手にもそういう話しを教えてくれる娘だから、きっと言ってるな。

赤の他人に言わない限りは良いんだけど…。

まあ…カナコも口は軽そうだし、

お互い秘密にするべき事を子供達にきっと喋られてる訳か…?

ポロさんの言葉を思い出しました。

「家を知られてる間柄でそういう情報を持つ事は、首が飛ぶ覚悟が必要」

うん、たしかにヤバい。

ですが私達パパ二人は、大事な人質を取り合ってるような状態。

(お互い進む所まで進んでしまったから仕方ないよな)

なぜか焦りと言うよりも、麻衣パパに親近感すら覚えました。

カナコと麻衣ちゃんは対の関係であり、私と麻衣パパも対の関係。

(これは方法によれば…ポロさんみたいに穏便に行けるかもしれない)

方法は分かりませんが、友好的な交渉の余地があるかもと野心が芽生えました。

そして麻衣パパが麻衣ちゃんにやってるであろう事が、カナコにする義務のような感覚が改めて産まれました。

(そちらの娘さん可愛いからね、分かる分かる)

(ウチも性に興味を示して…なんせ麻衣パパの影響でこうなったもんですから〜)

私は頭の中でまだ見ぬ麻衣パパと雑談をしてました…(笑)

カナコの雑談に付き合いながら、そんな妄想をして、お風呂を上がって、寝室に二人になる頃。

カナコへの義務感というものが、麻衣パンツと合わさり性欲となって燃え上がりました。

二人でベッドに座りテレビを見ていたのですが、一区切りした所でカナコの手を持って、義務感と性欲の詰まったギチギチちんちんをパジャマ越しに触らせました。

「ん?……うわ(笑)」

「ふふふーん」

言葉に出す事が何か罪悪感があったため、体がこうなってる事を伝えました。

「超〜太っ(笑)…さっき(お風呂)は普通だったのに…いつから?」

カナコがちんちんをベタベタ触ります。

心の中で「ちんちんが小さくとも、麻衣ちゃんのパンツを見た時からだよ」と呟きました。

「先週の事を思い出すとね…」

「むう〜(苦笑)」

カナコはべちょべちょのぐちゃぐちゃにイキまくった先週の事を恥ずかしいと思ったのか、

気持ち良かったと思ったのか、

ちょっと怖かったと思ったのか、

ちょっと顔を引きつらせながら微笑みました。

私はパジャマとトランクをズルっと下げて、直に触らせシコシコしてもらいます。

その内、私もカナコのおっぱいをイタズラに触ったり、股間に手を伸ばしパンツを擦ってやると、ビクンと感じたり、「あっ…えへ(笑)」と照れ笑いしながらエッチモードになって来ました。

それから自然とエッチを開始しました。

焦らず性欲を育てるように、前戯は長めでした。

おっぱいとマンコをたっぷり指で愛撫し、おっぱいを飲ませてもらい、膣のお汁も飲ませてもらいました。

カナコの控えめな可愛い喘ぎ声が私のちんちんを育ててくれます(笑)

たまらず、この日は久しぶりにフェラチオもさせました。

私の指導の元「もっちゅ!もっちゅ!」と大きなちんちんをエッチな音を鳴らし吸わせ…前より随分と上手くなってます。

2・3分もちゅもちゅさせて…

そろそろ、セックスです…!!!

私はフェラを止めさせます。

「ふふふ…フランクフルトみたい(笑)」

私のちんちんを両手で掴みマジマジと見ながら寸法を測るように触って来ます。

「んふふ…いただきまーす(笑)」と笑って亀頭を「あむっ」と甘噛みしてきました…

私は痛気持ち良くて、ちんちんをビクンッ!とさせてしまいます(笑)

「んー!?生きてる〜?(笑)」

「痛いな〜そりゃ生きてるよ(笑)」

甘噛みの刺激で喝が入ったので、気合いが入ります。

よおし…気持ち良くしてやるぞ!!

「カナコ…そろそろしよっか?」

「ふえ?ああ……せっくす?」

カナコの顔色が少し変わります。

これから快楽で泣く事になる怖さなのか?

時が来てしまった覚悟なのか?

ちょっとシュン…として、ゴロリと寝転がって色っぽく薄目になってました。

ちょっと心配だったので、気持ちをほぐすつもりで声掛けをしてやりました。

「今日はちんちんの棒は使わないぞ?使った方が良い?」

「あー、アレ気持ち悪いから嫌〜(笑)」

「でも結構…良かっただろ?」

「ん〜、まあ〜、ねぇ〜(笑)」

「それじゃあ、今日はフランクフルト(ちんちん)を使いまーす」

「んふっ…うん(笑)」

なんとか気持ちをほぐせた空気にはなりました!

今回はローション無しでの生セックスです!

麻衣ちゃんの黄色パンツを思いながら、「カナコ麻衣」とのセックスです!

ローションを使わないのは、私が入れ始めのメリメリ…!が好きだからです(笑)

この前はオモチャでほぐして本番をしましたが、ほぐす段階が一番気持ち良さそうと思ったからです。

前回の体液の溢れ具合からして、最初から生でも出来そうだと思いました。

プレイ内容の詳細を書くと非常に長くなりますので、前回の様なものだと前置きし…割愛です。

真上に勃つちんちんを前に向け、カナコを見ながら麻衣ちゃんを想像しました。

ぶっちゅ〜…メリッメリッ!!と、ちんちんを侵入させます。

入口のぶっちゅ〜は気持ち良かったのですが、メリメリがとても硬かったです。

まるで「ういろう」の中にちんちんを突っ込んでるような感覚でした(笑)

そして、前戯が長かったにも関わらず、カナコも痛がりました。

半分くらいの挿入で慣らせて、奥へと進行しようとしましたが、痛がるあまりリキんで、余計に引っ掛かり、ういろうを上手く開拓できませんでした(笑)

仕方なく、結局ローションは付けました…

意外と入らないもので(入る方が特別ですが)、やはりローションは必須です。

私のがデカイからかもしれませんが、麻衣ちゃんはどうなのだろうか…

ローションを付けて、痛さでスネて怖がるカナコをゆっくりと慣れさせ、安心させるのに時間はかかりました。

ただ、痛さでの泣き顔をして喘ぐ様子と、セックスが気持ち良くて泣き喘ぐ様子の違いを見れて良かったです。

気持ち良さに集中できた頃、顔を真っ赤にしながら「へえっ!へえー!」と野性的な声をカナコは出し始めました。

ようやく「カナコ麻衣」とのセックスに集中する事が出来ました。

ローションを付けてからは、正常位で徐々に深く入れていき、

慣らしてから8割のカナコが好きな位置でへえへえ!と言わせ…

一呼吸置いて、麻衣ちゃんのお尻を思い出しながら…

ちんちんの根元まで…!!!!

んちゅ〜〜〜!!!!

メリッモリッ!!!

「んんーーくぅぅぅうううう!!!」

砂ずり子宮口にむちゅ〜!!!っと亀頭が舐められ包まれます!!!

柔らかい…!!気持ち良い…!!!

カナコとセックスするにあたって、私が最も気持ち良い部分、膣の奥の肉厚の部分なのですが、「砂ずり」「子宮口」「食い付いてくる膣肉」について、今更ではありますが調べてみると「ポルチオ」と呼ばれてる部分らしいです。

ペーストしておきます。

*ポルチオ(portio)は、いわゆる「子宮口」のことであり、子宮が膣と繋がっている境界の部分の俗称。肉厚で、普段はほぼ閉じている。膣の奥から突き出した突起状の臓器(のような外観をしている)。膣口から指などを挿入して直に触れて刺激できる場合も多い(これは人による)。ポルチオはクリトリス等と同様にきわめて性感を得やすい部位(性感帯)とされる。

らしいです。

子宮口で正解の様ですが、人によって位置や質が違うみたいです。

私はそんな奥の食い付いてくるポルチオをグチャグチャと上下にこすり、亀頭を舐め回してもらいます…!!

私とカナコ麻衣は快楽へと堕ちます。

ベロンベロン…ベロンベロン…と、亀頭を味わってくれました。

ヌルヌルになってる膣道がギュッ!ヌルヌル!っと、私のちんちんを握ってきました。

カナコにとっては鍛える?事の出来ない、この部分は、やはり慣れることが難しいらしく、

「ぃぃっぃぃ…いぎぃぃ〜!!いぃぃいぃぃいぃぃ!!(泣)」

と、歯を食いしばりながら喘ぎ声を漏らします。

麻衣ちゃんを思いながらセックスしていた私をカナコが我に返します。

気持ち良い…!!カナコ気持ち良い!!

ポルチオがベロベロとちんちんを舐め回し…

膣道がどんどん生暖かくベチャベチャになってきて…

やらしい音を大きく鳴らし…

カナコが歯を食いしばってようが、

「痛い!」とか「止めて!」とか言わない限り

気持ち良くて止められません!!!

擦り付けをしばらくやった後、カナコの挿入口やおっぱい、顔などを全体的に見ました。

ムワ〜っとマンコから熱気を感じました…

オシッコか潮を放出してたようです(笑)

しかし、麻衣ちゃんの様な、胸やお尻もなく細い体…

カナコの体は気持ち良いですが、こう見るとやはり麻衣ちゃんとやってみたい気持ちになりました…(笑)

黄色のセクシーパンツ…

成長してるお尻…

横から揉み寄せ、飲みごたえのありそうなおっぱい…

清楚な性格を崩壊させて、カナコのように悶絶させるセックス…!!

そんな麻衣ちゃんをまた思いながら、今回はオナニーではなく

対の関係であるカナコとのセックスで、射精する準備に入ります…!!

バコバコと激しく突けるように、ちんちんの半分辺りまで挿入しながら、

根元までスムーズに入る事を前提に…カナコ麻衣の細い腰を持ちました。

ポルチオをぐちゅぐちゅされて、息を荒らげてぐったりしているカナコ麻衣…

腰がピクッ…ピクッ…と痙攣してました。

「…大丈夫か?痛くない?」

「ひぃぃぃ…ぎぃぃ…(泣)」

「ちょっと休憩しようか?…痛いか?」

「んん……くう…大丈夫…痛いじゃなく…イッた…」

「あ、そうなのか?(笑)」

「ん…んん…うん(笑)」

どうやらカナコは順調に大人の階段を登ってるようでした(笑)

続きが出来るか、まだカナコが耐えれるかチェックするつもりで腰持ち…

ゆっくりと!しっかりと!

根元セックスをしてみました!

ぐぐ〜!!

ズブズブ〜!!!

(まだ奥へ)ぐにゅううう!!

(子宮口に)むにゅううう!!

(股がマンコに)ぺちーッ!!

「ん、あー!?はああああっ……!!?」

じゅぶじゅぶ…!!

もりもりー!!

ぶっちゅ〜!!

「は…ああっ…んぐぅぅうう!!!」

体を反らしたり、痛がる様子も無く、全て受け入れて喘いでくれてました。

エッチが、セックスが、

気持ち良いものだと知っている小学5年生のエロい姿でした。

薄目で私の体を見ていて、気持ち良い所に当たると、なりふり構わず性感を発声していました。

私は安心し、麻衣ちゃんに対しての邪な気持ちを解放して、カナコ麻衣に全力を出しにかかります…!!

細い腰をしっかり持って…

小さいお尻に向かって、小さいマンコに向かって…小さい麻衣ちゃんに向かって…

ちんちんを、股を、だんだんと速く、強く打ち付けます!!

ずぶっ!!ずぶっ!!

…たんたんたんたんたん!!!

「ああ!ぐうっうう?ぐうっうう…?くぅぅぅ!!ああっ…!?はあっ!!」

自分のポルチオが得る快感と会話をしているような喘ぎ声を出すカナコ。

まだ見ぬ気持ち良い世界に干渉しているんでしょうか?

もっと強くして行くと…どうなるのか?

私は楽しみになり、実験するように力強くしていきます!!

「んんー!んん!んん!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!

むにゅ!!もりっ!!ぶちゅ!!

麻衣(カナコ)「はあーあ!?うー!?ううー!?ぐぅぅ…ぁぁっぁぁっぁぁぁ……!!!」

ポルチオが伝える快感に体が負け始めたカナコ…!!

カナコにとっては、短い人生の中でここでしか体感できない感覚でしょう。

強く突くとよりちんちんがより深く入り、多くの空気が抜け、

ぶりぃっ!!ぶりぃ!!と名器が唸ります!!

その名器の唸りが恥ずかしいのか?

私の強いピストンが怖いのか?

カナコ麻衣は、ヌルヌルでベチャベチャになってるマンコに力を入れて、ちんちんを入らないように抵抗してましたが、麻衣を犯す思いの私を止める事はできません…!!(笑)

むしろ、締まりきった膣のシワがさっきよりハッキリ分かるようになり、奥の柔らかいポルチオが強調させます!!

「ああ、気持ち良い…気持ち良い…!!」

「ひぃいぎぃうんっうんっんっんっ!!」

リズム良くカナコが可愛く喘ぎ

膣でちんちんを上手に研磨してくれるため、

…射精してしまいます!!

「んー!!んーんー!!」

どっっぷ!!ピュッ!!

…射精途中で麻衣ちゃんの顔がよぎります。

そうだ、俺は麻衣ちゃんとセックスしたかったんだ…!!

まだ終わりたくない…

全部出ないよう腰を止めて…少し休憩です。

「カナコ」が強敵過ぎるため、「カナコ麻衣」でイク前に…やられる所でした(笑)

性欲剤を飲んでいないため、萎えるか心配でしたが…まだ大丈夫!!

まだ私の性器の底には本番の…麻衣へ注ぐ精液が残ってる様で、ちんちんはまだ元気でした!

そして改めて麻衣ケツを思い出し…性欲を留めます!

カナコの締め付けが気持ち良いため、まったく動く事が出来ず、

代わりにおっぱいとクリトリスを指で刺激しながら雑談をし、ちんちんの回復をしました。

「あああ…気持ち良い…だいぶん慣れて来たか?」

「はあ…はあっ…。んん、バンバンするの…ちょっと怖い…おっきいし…」

しかし…

ダメなんだよ…止まらないんだよ…!!

カナコが気持ち良いから…

私は頭の中で半分開き直ります。

「…あ、麻衣ちゃんのパパみたいに小さかったら、丁度良いって事か?(笑)」

カナコは麻衣パパのちんちんサイズの話しを忘れていたのか、

「え?小さいの?知ってんの?(笑)」と返して来ました。

「なんだよ…忘れてるのかよ」

と、愛撫をしながら説明をし、納得してくれました。

さて…さすがに、射精して突っ込んでるままではサイズが少し縮んでました。

「ほら、さっきより小さくなったろ?…これくらいが丁度良いか?」

と、私はゆっくりピストンを再開します。

…むっちゅ!…むっちゅ!

…ぐにゅ!…ぶちゅ!

「んああっ…はああっ…ぐっ…んっ…ぎもぢっ…きもちっ…!」

予想通り「麻衣パパサイズ」でのセックスなら、ハッキリとしっかりと喘いでくれますし、喋る余裕がありそうなカナコ。

私は膣奥のむにゅ〜感があまり無くて、少し物足りないですが…

これはこれで、ラブラブ感があって良い感じでした(笑)

カナコの喜ぶ姿と可愛い喘ぎ声がとても良い!

ちんちんへの刺激ではなく、雰囲気で興奮してしまいます!

このラブラブ雰囲気のまま、ピストンを早めていきます!!

むっちゅ!むっちゅ!

パスッパスッパスッパス!!!

「はあ…はっ…ああっ!あんっはんっはあっんっぐぅっ!!」

一発一発を丁寧に受け止めるカナコ!!

もう大人の女じゃないか。

私は小学5年生の大人のカナコをじっくり見ながら、ピストンを続けます!!

パスッパスッパスッパスッ!!

「あー!あん!はっ!はあ!」

「あああ…可愛い…」

パンッパンッパンッパンッ!!

(ピストンが少し強くなってました)

「んっ!んんー!?きゃっやあっ!?(笑)」

「あっ…あぁん…あっ!はぁ…あっ…!」

照れ笑いを見せるも、物思いに老けるように

ちんちんが入る快感を体に閉じ込めるカナコ。

このままラブラブセックスしたいけど…

ダメです…!!

興奮して、ちんちんがデカくなって来ました!

パンッパンッパンッパンッ!!

むにゅ!むにゅ!んちゅ!んちゅ!

子宮口へとちんちんが到達し始めてしまいます…!!

(気持ち良い…気持ち良い!!!)

「あっ!?ぐっ…あぁ…ぁぁ…!」

「んー!んっ!?ふっ!?くっ!」

亀頭がポルチオを触りだすと、さっき程ではありませんが、眉をひそめ、少し苦しそうになるカナコ。

このまま突き続ければ、確実に私はイキます!!

「はっあっ…あぁぁぁ…ここ(ポルチオ)…気持ち良い…!」

パンッパンッパンッパンッ!!

「んっ!うんっ!えへっそこ…んっ!んっ!んふ(笑)」

「はあっはあっ、気持ち良い?」

パンッパンッパンッパンッ!!

「んっ!んっ!?ぐぅ…そこっ…はっ!そこっ……ひっ……そこぉぉ〜(泣)」

「はあ、はあ……ん?」

パンッパンッパンッパンッ!!

「へっ、ぐっ、いぎぃぃ…ぃぃい(泣)」

さっきまで笑ってたのに、表情が一変…!

カナコはだんだん泣き顔になって来ました!

パンッパンッパンッパンッ!!

「ふっ!やぁぁっぁぁ〜っ!!ぎぃぃ…イぐぅぅぅ〜イクぅぅぅ(泣)」

カナコが私の腕をギュッと掴んで来ます!!

「ぐぅぅイッちゃう…イッぢゃうっ……ぐっ!うっ!ううっ!!(泣)」

私とカナコの最高点が合うタイミング。

麻衣ちゃんのケツをイメージし、カナコにぶつけ不完全燃焼でここまで来ましたが、

「麻衣なんて、もう関係ねぇ!!!!」

私は狂気のスイッチが入ったように、カナコを激しく突き始めます!!!

二人でイけるように!!!

「んんーんんー!!!!」

バシバシバシバシバシバシバシバシ!!!!

「いぃいぃいぃー!?あぁはぁはぁ!!?(泣)」

カナコの首筋がクッキリとなり、

眉をひそめ、

あっちこっちに頭を跳ね、

お尻にお肉があまり付いてないカナコは、全力でちんちんを突っ込むと肉がなびかず、打撃音のような音が聞こえて来ました!!

バシバシバシバシバシバシバシバシ!!!!

ぺちゃ!ぺちゃ!

ぶちゅ!ぶりっ!

股から水々しい音が聞こえて来ました!!

イッたか!?

もう限界だ…!!!

「いゃぁぁあぁあぁあぁあぁ…!!!」

ダメだ…!!!気持ち良い!!!

「ああああああイクイク…イクぅ〜!!!」

バシバシバシバシバシバシ!!!!

「ひぃぎぃぃぃぃぃ……ぃ!!!!(泣)」

「っいぐ!ぅぅ!いぐぅぅぅ!!!!」

バシバシバシバシバシィー!!!!

ぶちゅーーー!!!!

ぷにゅ〜!!

私はカナコのぷにぷにポルチオに亀頭を埋めつけて…

麻衣ちゃん用に溜めておいた精液を全て射精します!!!

ピュッ!!ピューーッ!!ピュッ!!

「ぐあっ!!…あっ!!あぁ…ぁぁっぁぁ!!(泣)」

ビクンッ!!ビクンッ!!とカナコの体が波打ちます!!

まるで、ポルチオで…子宮へ…精子を飲み込んで覚醒するように!!!

私はその覚醒を助けるように、何度も精液を絞り出します!!

「…ふんっ!!ふんっ!!」

…パァンッ!!!

ピュッ!!ピューッ…!!

パァンッ!!…パァンッ!!

…ピュッ!!……どぷっ…

「はう……あぁん…!!あっ…あぁん…」

カナコはビクンッビクンッとしながら、腟内の精子を味わっていました…!

突っ込んでいるちんちんを、膣がうねり、ギュッギュッ…と、ねぎらってくれます!!

「ああ気持ち良い…気持ち良い…」

体は満足しました…

カナコが気持ち良くて、可愛くて…

しかし…どこか虚しい、物足りない…

セックス中、カナコと麻衣ちゃんを交互に思ってた事…

オナニーで言う所、本命の子で射精できなかったような…

頭の中の麻衣ちゃんでイクつもりが、現実のカナコでイッてしまった侘しさが…

カナコは無事、夢中でイッてくれたにも関わらず、

さっきまで私も必死でカナコに射精していたにも関わらず…

私は自分が思ってる以上に「麻衣ケツ」にやられていました…

精液を振り絞って、ちんちんを未だにカナコの奥まで突っ込んでるにも関わらず…

カナコには表面上だけでも感謝と、精液のあと始末、寝るまでの身の回りの事はしました。

心が晴れなくて…とても気持ち悪かったです。

*割愛すると書いたのに、長ったらしく書いてしまい、すみません。

そして、麻衣ちゃんが泊まりに来る土曜日までに、ムラムラしまして、週の半ば頃に、もう一回カナコとセックスをしました。

麻衣ちゃんが泊まりに来る日が近いとなると、麻衣ちゃんの体の妄想が膨らみ…

カナコの騎乗位はとても素晴らしく、また全力で大量中出しをするも…

私はどっち付かずの射精をしてしまいます。

もう病気か…?

嫁とのセックスは飽きた気持ちがありますが、

カナコの体に飽きた訳ではありません…が、

「麻衣ちゃんならこうだろうか?」と言う現物の奥のイメージが常にあり…

やっぱり麻衣ちゃんへの思いが、しつこく付きまとう。

…私はお泊まり会では、麻衣ちゃんを追い過ぎず、大人しくする決意をします。

なぜなら、麻衣パンティ・麻衣ケツに並ぶ性的なモノを目にした時、

嫁のいる家で犯罪を犯しかねない…。

麻薬に対して必死こいで散財をするような、狂気地味た欲望が湧いて来そうな気持ちを危惧していました。

お泊まり会「では」大人しくしますが、私はある計画を頭に思い浮かべ…

のちに麻衣ちゃんへの性欲を解消できるよう、作戦を実行する事になります。

補足

麻衣ちゃんの容姿なのですが、

ジュニアアイドルだった「山田レイナ」にも似ていました。

最近見つけてドキッとしました。

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