精力剤を使って大きくなったちんちんで、娘のカナコのアソコに根元まで挿入しました。
私は様子を見た上で奥まで突っ込みましたが、さすがに悶絶する娘。
その姿を見て我に返り、突っ込みながらハラハラしている所からです。
私はカナコの頭を撫でたりしながらリラックスを促します。が、こりゃ酷い事をしたな…と後ろめたさがありました。
カナコは「ううっ…ぐぅぅぅ…」と膣をギュッギュッとさせていました。
ギュッとされると、私もちんちんをムキッとして返してました。
1分くらい、引くに引けなくてそのまま突っ込んでカナコに謝り、誉めてやりました。
私「カナコごめんよ、痛かったよな」
娘「うっ…ふっ…うぅん…」
さっきよりは顔付きが晴れていたため、少し安心しました。
私「まだ痛むか?」
娘「ぐ、うーん…」
眉をひそめたカナコ。
娘「マシ…」
私「ん?さっきよりマシ?」
娘「動かないなら…大丈夫…」
私「…おお、そうか?」
私は奥の砂ずりにちんちんを押し付けたまま、二人のギュッとムキッのキャッチボールを続けます。
娘「ふふっ…ちょっと…ピクピクやめて、気持ち悪い(笑)」
私「いや、気持ち良いからつい(笑)」
談笑も出来る状態になりました。
さて、どうしようか…
ちょっと動いて痛がるようなら7割入れのセックスをしてみようかな?
カナコの顔付きもハッキリして来たので、少し動いて見る事にしました。
私「どう?慣れてきた?」
娘「んん…どうだろ?」
私「よし、ちょ〜っと動いてみるぞ?」
娘「ゆ〜っくり、やってね?」
私は約1センチくらい、ちんちんをバックさせ、もう一度砂ずりを押し込みました。
にゅる…
ぶっっっちゅ…!!
ちんちんで砂ずりを突く時に、ローションか体液を砂ずりに押し込む感覚でムチューッ!となり、極上の快感でした。
私「はあああ…」
娘「んんっ…いっ!!」
カナコはやはり痛そう。
私「奥、痛いか?」
娘「うぐ…押されると痛い…」
私「そっか、奥を押すのはやめとこう」
残念…ケガをさせて歩けなくしては、前の二の舞だ。
私はまたそのまま突っ込んだまま雑談をして和ませます。気持ち良い…!!
私「麻衣ちゃん、これをやってるのかな?」
娘「奥に当たるなんて聞いた事ないし…パパのおっき過ぎない…?」
私「んー、そうかな?麻衣ちゃんは奥まで入ってないの?なんで?」
カナコの持論が展開されます。
娘「こう、入って〜…クッチュクッチュするだけって言ってたし。ゴオン!ゴオン!なんて、きっとやってないよ?」
私「ゴオンゴオンはパパもしてないよ…」
娘「やってるし〜!」
多分、奥の砂ずり(子宮口?)への衝撃が体全体に響いてるんだなと思います。
私「ああ、そっか、クチュクチュ(7割挿入?)は気持ち良いって言ってたな?」
娘「うん、やっぱパパ入れ過ぎ?」
私「いや、これが大人の…いや、パパのデカいのかな?」
あまり反論してても意味は無いので、折れました。
ただ、7割くらいは気持ち良いと!!
麻衣ちゃんも7割くらい?
うーん、麻衣ちゃんの体の大きさで言うと、多分、麻衣パパ全部入れてるよな?きっと。
体の大きさと、お尻の大きさか?麻衣ちゃん、ふっくらの良いお尻してるからな。
私「…え、じゃあ、カナコもクチュクチュが気持ち良いなら、麻衣ちゃんと同じ事できてるね?」
娘「ん?…うん、できてるできてる」
私「それと奥まで入ってるから、麻衣ちゃんよりすごいかもね?」
娘「すごいの?…これパパが入れ過ぎなだけ?」
私「奥一番気持ち良いんだぞ?ここ〜」
私は砂ずりをグッグッとしました。
ぶっっちゅ!
ぶっっちゅ!
生温かい含んでる体液がかき混ざり、亀頭にぶちゅ!と当たる感覚…!!
娘「んあーあ!?はあっ!…いっ…ぎっ…(泣)」
私「ごめん、気持ち良いから…」
娘「うぐぅぅ…(泣)」
奥の気持ち良さは名残惜しいですが、カナコを怒らせそうなので、妥協します。
私「クチュクチュか…よいしょ」
私はカナコから少し体を遠ざけ、ちんちんを2割挿入くらいまで戻しました。
娘「くぁぁ…はあ…はあ…」
ちんちんをよく見ると血が出てました…
(あぁ〜、バレて騒がないように拭いておこう)
ちゃちゃっとローション混じりの血をちんちんから拭き取り、お尻に垂れてるものも拭いてやりました。
娘「え?そんなにベチャベチャ?」
カナコがタイミング悪く、手を着いて体を起こそうとしました。
私は血を隠すためにも、カナコの体が起きる前にちんちんを7割くらい入れます!
カナコのお尻に力が入っていたので
ぎゅーーー!!
にゅるにゅるにゅる…!!
と膣をかき分ける快感が…!!
娘「んっ!ちょ!?」
カナコは腕の力が抜けてドサッと倒れました。
泣きそうに、そして半笑いになるカナコ。
娘「もぉぉいぎなり…びっくりする…」
私「ごめんよ、大丈夫だから」
私は血のついたティッシュを自分の後ろに置き、そのまま7割入れのクチュクチュセックスを始めます!!
私「動かすよ〜?」
くっちゅ!くっちゅ!くっちゅ!
娘「むう…ぐっ!んあっ!?ああ〜っ!」
「いきなりするな!」の顔付きから
「そこ、気持ち良い!!」の顔付きへ(笑)
そして気持ち良さからか、次第にカナコがちんちんのサイズまで締め付けてくれて、
クチュクチュから
じゅる!じゅる!
むにゅ!むにゅにゅ!!
と、膣圧が気持ち良くなって来ました!!
じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!
娘「うううっ!んううっ!くううっ!」
うああ…!!!
気持ち良い!!気持ち良い!!
カナコ!!!
気持ち良い!!!
そう思いながら楽しんでました。
枕を鷲掴みにして快楽に浸るカナコ。
割と大きく動かしていたので、次は小刻みに速く動かしてやります!
5割から7割(勢い余ってたまに9割)入れの往復ピストンです!
ぐちゅぐちゅくちゅくちゅんちゅんちゅ…!!!
娘「はあっああ!んぐうう!?あっはっはぁっ!」
まだ上下に上手く揺れない小さいおっぱいは木苺を思わせ、右往左往に振るわせます。
顔を横に向けて泣きそうに声をあげるカナコ。
カナコの声に負けないように、少し大きな声で性教育します。
私「はあ、はあ、ねえカナコ…これ何やってる?」
娘「ん!あ!は!ぐ!う?うっ?」
私「おちんちん入れて…気持ち良い…これなんだ?」
ぶちゅむちゅくちゅんちゅ!
娘「うっ!ううっ!ああっはっ…ぇ…クス…?」
私「あぁ、セックス…セックス気持ち良いか?」
むにゅ!ぐちゅ!んちゅ!むにゅ!
娘「ぐう!!ううん!うぅん!ああ…ああぁ!」
喘ぎながら頷ずき「うんうん」と返事をするカナコ。
顔を真っ赤にさせて、セックスに浸る小学生。
可愛いぞ…!もっと悦ばせてやりたい…!!
私「ああ、パパも気持ち良いぞ!カナコの中…すごい気持ち良いな…」
ぐちゅむにゅ!!
んちゅぶにゅ…!!!
娘「うぅん!!ぐー!ふー!うー!(半笑い)」
カナコは一度、自分の股を首を起こして見て来ました。
ぐっちゅ!ぐっちゅ!と自分のマンコに向かって何度も入って来るちんちん。
半笑いだった顔が「ちんちん何回も入ってる!」「これ、ぎもぢ良い!」と言わんばかりの泣き顔になり、また首をゴロンとさせました。
私はノッて来たカナコに物乞いさせます。
私「ほら、『もっとやって』は?」
娘「あー!はぁ!ええ…?えぇぇ…?(笑)」
私「言って、言って?」
じゅぶじゅぶんちゅんちゅ…!!
娘「うぅ!ふぅ!ぐぅ!もっとぉんふふ(笑)んっ!…やって…ぐぅ!!」
私「ああ、もっとやってあげる…!」
亀頭で膣の壁をスリスリして、私も柔らかいシワからの刺激を楽しみます。
ぐちゅぐちゅぐちゅ!!
むにゅ!むにゅ!むにゅ!
娘「はぁあ!はぁあ!あああっ!はぁん!」
カナコが顔を真っ赤にさせ、さらに快楽モードになりました。
ちゃぷちゃぷと膣の体液でちんちんを泳がせていると、お風呂に入って戯れてるように二人とも火照って来ました。
ちんちんの波打ちに揺らされ、カナコ船は難破しそうになってました。
突き方を右から、左から、上に擦りながらと色々変えて突きましたが、どれも気持ち良いらしく…
「あっ!うぐ!ぎっ!」と声を漏らすカナコ。
続けていると、膣がどんどんヌルヌルになって、腰が上がって来ました。
娘「くぅうぅぅ…!!くうーううーー!!」
よし、もうちょっとか…!!
私はスピードを落とさずピストンを頑張りました。
ぐっぐっぐっぐっ…!!
にゅるにゅるにゅるにゅる…!!
娘「あうぅぅ!あぁあぁぁぁ!はあっ!んーぐ!!」
「きもちっ…きもちぃ…うぐぅぅ!!」
カナコは高まる快感を抑えれず、頭を左右にゴロンゴロンとさせてました!
(イけ…イけ…!!)
くちゅくちゅくちゅ…!!
娘「うううう!!はう…ああああぁぁ…!!」
私「ああ、気持ち良いな…気持ち良い…!はっ!はっ!ほらっ!」
むちゅ!むちゅ!むちゅ!
娘「んっんーー!!んんんっ!!はあああああ……ああああぁぁぁ………!!!」
カナコは大きくエビ反りをして首ブリッジをしました!!
マンコが締まり、ピストンがしにくい体勢になったため、奥へ力強く突っ込み、ちんちんを微動させました!!
ぶっっちゅ…!!!
ぐっぐっぐっ…!!!
娘「あああああ…!!…がっ!!……あっ………あっ………」
カナコの腰が痙攣の後、ドスン!と落ちました。
死力を尽くした私は奥まで突っ込みながら、イキマンコのべちゃべちゃをゆっくりかき混ぜます。
ぐっちゅ…むっちゅ…ぬりゅ…!
娘「あう…!ぃぎっ!へぅ!…ぐうーう!」
カナコの喘ぎ声が野性的に。
無事に目標にしていた、中イキの達成です。
私は一旦ピストンを止め、突っ込んだまま休みます。
カナコは腰をビクンッと痙攣させて、顔を真っ赤にさせて、ぜえぜえと危篤状態…
人生最大の性的興奮を味わったんだと思います。
ちんちんを入れたままのマンコからは、カナコのイッた体液がおしっこを漏らしたように溢れて来ました。
目には見えませんでしたが、ふわ〜っと湯気が出ていたかもしれません。
私の下腹やちんちん、もちろんシーツもベチャベチャになっていました。
あまり上手く受け応え出来ないカナコに声をかけます。
私「はあ、はあ、カナコ?…激しくセックス(笑)」
娘「へぅ…ぐぅ……ん…?」
私「麻衣ちゃんがやってるやつ、ちゃんと出来たね?」
娘「うぅ…うーう…うぅん…(微笑)」
ほぼ目を開けてないカナコでしたが、微笑んで気持ち良さそうに誇らしそうにしてました。
カナコ的には終了モードに入ってそうでしたが、私は自分の性欲を満たしにかかります。
私「パパもイッて良いか…?」
娘「へえ…うぅ…、うん…?うん…」
私「うん…(よっしゃあ…!!)」
私はカナコの腰を持ち直し、ちんちんを半分くらい軽く押し込む。
にゅ〜〜〜〜!
娘「ん……ぐっ……!」
もはやヌルヌルの粘液ではなく、ベチャベチャのお湯みたいなマン汁が溜まってました。
膣の締まりもイッたせいか…あまりなく、膣の全体が緩くなっていました。
そのまま緩い膣をギンギンのちんちんで8割り進みます。
ヌルヌルヌル…!!
娘「…ふぅっ…うっ……!」
カナコは寝そうなくらいリアクションが薄かったです。
中イキはやはり気持ち良いのか?
イッたからか、意識が朦朧としてました。
(いいや、まだ寝させないぞ?)
そのまま奥まで…
ちんちん全部を…
奥のヒダまで入れます!
ちんちんを根元まで!!!
にゅーーーー!!
一番奥の壁に…んっっちゅ!!
ちんちんの根元に、カナコのマンコがふっつき
亀頭と砂ずりのヒダもふっつきました!!
娘「…ああっ!?…うぅっ…!」
一瞬、膣全体がギュッ!と軽く締まったものの、カナコの様子と同じようにフニャ…と緩み、温かいマン汁が充実してました。
カナコも怒る様子が無くグッタリしてました。
一番奥の砂ずりや膣が、程よい力で私のちんちんを包み込みます。
マン汁はあんかけ焼きそばの(餡-あん-)のようなトロトロの温かい液体で亀頭を包み込んでくれました。
ああ、これは気持ち良い…大人セックスになる。
私は確信しました。
一番奥まで突っ込んだちんちんを8割までゆっくり戻します。
ちんぽ根元入れの全入れセックス…!!
ゆっくりピストン運動を始めます。
ぐっ…むっちゅ!!
ぐっ…むにゅ!!
ぶりっ!!!ぶりぃっ!!!
奥で溜まってる餡が勢いよくマンコから吹き出し、ちんちんの根元で風船泡を作りました。
んっにゅ!ぐっちゅ!んっにゅ!ぐっちゅ!
娘「…んんっ!…くうっ!…ふっ!」
さっき止まって慣らしていた一番奥のスペースが、丁度私のちんちんサイズになっており、突っ込む度に
…パクンッ!…パクンッ!
と亀頭に食い付いて来ました!
ああああ…気持ち良い…!!
気持ち良い!!!
気持ち良い!!!
私「あああ…!あぁぁぁぁ!?」
と思わず声が漏れます。
娘「ふぐっ…!んぐっ…!…んっ!…ふっ!」
カナコはリアクションが薄かったですが、
さすがに奥に当たる度に声を漏らしてました。
これはもう大丈夫だよな…?
私の性欲が限界でした。
目標を達成するために
麻衣パパやポロさんに追い付くために
カナコのエロさに応えるために。
私は一度、深呼吸をして腰を強く持ち直します。
(これが最後のテストだ…)
ちんちんを強めに一番奥まで突きます!
んっちゅっ!!!
娘「ふあっ……」
大丈夫そうなので、何回かします!!
グチュッ!グチャッ!!
かぱっ!!ぶりっ!!ぶりっ!!
娘「んぐっ!うぅーっ!うぐぅーう!」
よおし…
カナコもマンコも覚醒しているようでした!!
私は性教育の宴の音頭を取ります。
私「あああ…カナコ?するぞ?セックス…」
娘「んぐぅ…はああ…はあ…っ??」
カナコは小さく喘ぎながら薄く目を開いて「???」となってました。
私「大人のセックス…するぞ?」
娘「はぁ…はぁ……」
返事は無かったです。
薄目を開けてこっちを見てました。
「やって良いよ」のエロい目でした。
私は「うん」と微笑んで、小さい腰を両手で固定しました。
パンパン…パンパン…
娘「はっ…はっ…あっ…はぁ!!」
パンパン…パンパン…!!
奥の砂ずりがむにゅ!!むにゅ!!と亀頭を迎えてくれます!!
娘「ああっ…はああ…んっ…うんっ!!」
パンパン…パンパン…!!
奥の膣がガブッ!!パクッ!!とちんちんを食べて来ます!!
膣全体がちんちんをヌルヌルと締めてきます!!
私(気持ち良いぃぃぃぃ!!!!)
「はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁぁ…!!」
娘「はっ!はっ!はっ!ああっ…」
よおし…合格だ…!!!!
いくぞ…いくぞーーーー!!!?
パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!
娘「ぐぅ!?うぅぅ!うーー!!ううっ!!」
パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!
「ああー!ああーっ!あっあぁぁああ!!」
カナコが上下に激しく揺れながら、自分の腰を掴んでる私の手を、その上から掴んで来ました!!
痛いのか?
気持ち良いのか?
怖いのか?
こんなに本気にしやがって…
まだ許さないぞ!!!!!(怒)
パァン!!パァン!!パァン!!
ぶちゅ!!くちゅ!!むちゅ!!
ぶりぃっ!!!ぶりっ!!!
娘「ああん!?はあ!?やーあ!?ああ!!ああんああっ!?」
あー、カナコ!!
超気持ち良いぞ!!!!
人生で一番…!!!!
カナコとセックス!!
餡かけマンコ!!!
超気持ち良い!!!!
私「あああああ…!!!!」
娘「へあぁ!!ぐぅぅくぅぅぅ…!!」
カナコはイキから次のイキ体勢に入ってました。再び快楽モードに入ってました。
パァンパァンパァンパァンパァンパァン!!!
娘「ひぎぃぃーいぃ!あぁあぁ!!くぅぅくぅぅ!!(泣)」
私の1週間溜めた精子がハッキリと上がって来ました!!!
私「ああ…!!イクぞ〜!!イク…!!!あぁぁ…あぁぁ!!!」
パァンパァンパァンパァンパァン!!!
娘「ぎぃ…うぅ…いぃいぃいぃ!!!(泣)」
カナコは最後、薄目を開けながらこっちを見てました。イク時の顔を見たかったんでしょうか。
その視線を感じながら
私はカナコのマンコを股に引き寄せて奥まで力強く突き上げ
溜まってる全ての精液を射精します!
パァァーーンッ!!!!
娘「ああはっ!?ぐぅぅぅん!!!」
どぴゅ!!どぴゅ!!
「ふぅぅう!?んぐぅぅ…ふぅぅう…!!」
どっぷ…!!どっぷ…!!
一度の突き上げに何度もビクンッ!震えながら声を出すカナコ。
私「はああっ…あああっ…あああ…!!」
奥の柔らか砂ずりにちんちんを押し当て、何度もそこに射精を続けます。
どっぷ…どっぷ…!!
突っ込んで何回か射精した後、まだ出る分を何回かピストンして出し切ります!
ぬちゃ…プニュッ!どぴゅ…!
ぬちゃ…パクッ!どぴゅ…!
娘「んぐ…はぁっ!くぅぅ…うぅん!!」
一番奥のジャストサイズスペースに入る度にたまらない快感を味わい、火照ったちんちんに残ってる精液を出し切ります。
私「んんん…!!あぁぁ…!!」
どっぷ…!!…どっぷ…!!
娘「あぁぁ…はぁぁっ…あぁぁ…」
まるでお風呂に入った後のような体温で、お湯のような二人の体液が詰まったマンコ。
ちんちんを突っ込んだまま余韻に浸ってました。
カナコも汗で髪がぺちゃんこに湿って、ぜえぜえと呼吸してました。
痛そうにはしていませんでした。
頭を撫でながら声をかけました。
私「ああ…大丈夫か?良かったか?」
気を使いながら快感を共感出来たか聞きました。
娘「はあ…あっ…うん……うん…」
意識が朦朧としたまま、目を閉じたまま、うんうんと反応してくれました。
私「うん、良かった…」
自分の快楽はもちろんのこと、カナコも悦んでくれた事に喜びました。
ちんちんはまだ8割くらいの勃起をしていて、太くなったままの筋を感じていました。
さすがあの薬…しかも1.5倍飲んでましたから。
カナコの身を案じて「抜くよ…」と言って、一度ちんちんを抜きます。
抜く時にできた隙間にジュポッ!っと空気が入ります。
さっきまで、小さいマンコがちんちんを吸い込んでいたらしいです。
気持ち良い訳だ!
ジュポッ!の時にカナコが「…ん?え?」と自分のマンコを気にしていました。
ちんちんを抜き、離れてみると既に精液が大量に溢れていて、お尻の割れ目が見えないくらい真っ白になってました。
私はカナコを誉めるように「出来たね」と言いました。
カナコはグッタリしてた上半身を起こし、ドロドロのマンコを見て「うん…ふぅん…(笑)」と半笑いの返事をして、フラフラながら精液を指でチョンチョンしてました。
多分、麻衣ちゃんよりも過酷なセックスだったと思います。
私の100%を受けとめてくれた事に愛おしさを感じてました。
再度、体を気遣い会話をしました。
私「奥…大丈夫だった?気持ち良さそうだったけど?」
娘「はあ、はあ…う〜ん…最初ちょっと痛かったけど…そんなに痛くなかった…なんでかな?」
難しいな…イッて気持ち良くなって体がリラックスしたからかな?
私「そっか…んん〜分からないけど、すごいな?気持ち良かったぁ」
そう盛り上げるしかなかったです…(笑)
私は用意していた飲み物をカナコに渡し、カナコのべちゃべちゃマンコやシーツを拭きます。
私「麻衣ちゃんよりも激しくできたんじゃない?パパのデカかっただろ?」
私は掃除をしながら自信満々で話しました。
カナコも「ん?うん、そうだよね〜多分そうだと思う(笑)」と飲みながら。
全部の掃除を終えて、頭を撫で「ありがとうな」と言うと、カナコも「んふふ〜ありがと…(笑)」と笑顔で返してくれました。
あぁぁ可愛い…
まだ8割勃起している、ちんちんがまだ疼きます。
カナコ的には「さて、寝ますか」の気持ちだったんだと思います。
布団をかぶろうとしていました。
私は「あっ」とカナコを手で制しました。
カナコはもちろん「?」となっています。
私「カナコ…えっと〜、(ちんちん)小さくなってるんだけど…もう1回?…大丈夫?(笑)」
カナコはちんちんを見ながら
「ええええ…うそ…??」と呆れた顔になってました。
私はカナコを盛り上げるために
「気持ち良くてまだ収まらない」
「人生で一番気持ち良かったから」
とか事実を伝えて頑張ってもらえるように説得しました。
娘「んんー!(怒)そんなに気持ち良かった?麻衣ちゃんも何回もする時あるって言ってたけど…」
だよな!?麻衣ちゃんパパ、そうだよな!?
私「うん、みんなそんなもんだよ?」
娘「んん…でも疲れた…私、次イッたら死ぬ…(笑)」
どうしようか…?
続けると下手に機嫌を損ねて失敗する事になるかもしれない…
疲れてるなら騎乗位は無理か…
カナコの機嫌を伺いながら、探るように話しをしましたが
私「バックって知ってる?やってみない?」と提案すると
娘「バック…聞いた事ある、どんなの?」とアッサリ続ける雰囲気に(笑)
口で言うのも難しいので、中腰で後ろ向けにして、手をつかせて、股を開かせて…
私「このままパパがおちんちん入れるやつだよ」と説明すると
娘「へ〜犬みたいだね〜」と首をこっちに向けて言って来ました。
私はすかさず
私「入れてみるよ?」と言って近付きます。
カナコは特に抵抗することなく、首をこっちに向けたまま
「うん〜」と返事をしてくれました。
麻衣ちゃんからバックをしてるって聞いていたか?やりたそうだな?
ただ、問題が発生しました。
カナコの体が小さ過ぎるので、マンコの位置がめちゃくちゃ低い。
そして、腰をへこませてお尻を上げるのが上手くできなくて…
ちんちんを下から突き上げて、半分くらい入るのがやっとでした…
あれこれと体勢を要求し過ぎると、機嫌を損ねそうで断念。
そして、あれこれ試行錯誤していると、カナコのマンコに溜まってた精液が、まだドボドボと滴り落ちて来ました(笑)
あたふたしますがクールに振る舞いながら、それとなくティッシュで精液を拭き取り。
カナコに2・3回体勢を変えさせますが、普通のバックはできそうにない。
そこで、私の提案で横寝式のバックをしました。
片足を上げて後ろから挿入。
今度は割とスムーズに入りました。
体の形が上手く合致しないため、挿入はまた半分くらいでしたが、腰は振れました。
カナコも変則的な体勢に驚きながらも
娘「うわ…恥ずかし…」
くちゅくちゅくちゅ…!
娘「あぁぁ…あぁっ…はぁっあぁっあぁぁ…」
と、感じてくれていました。
(もうちょっと奥まで突っ込みたい…)
カナコは悦んでましたが、私はなんとか奥まで入れたい。
上げてる足をベッドに降ろし
ちんちんが抜けないように入れたまま
寝バックへ移行しました!
カナコはゴロンとなった時に無邪気に
「わああ…なに?これなに?」と声を出し、うつ伏せで控えめにはしゃいでました(笑)
私「寝バック(笑)これで…奥まで…」
ググググ…!!
娘「あぁぁ、いいいぃぃ…?(笑)」
閉じかけた膣をまたグリグリとちんちんで広げました!
カナコの足を開脚してない分、締りが強く、お尻もあるため入れ切るのに苦労します!
ちんちんがさっきより強くないため、何度か前後をしながら入れやすい体勢を探します。
むちゅ!ググググ…!
むちゅ!グッググッググー!!
娘「くぎぃ…いーいぃぃ…!(笑)」
カナコはなぜか半笑いで、入ってくるちんちんを我慢して耐えているのか?
ちんちんを入れさせないように力んでいるのか?
体勢が珍しく遊び半分の気持ちなのか?
分からないですが、とりあえず膣が半端ない締め付けで、
お尻に根元を押し付ける事に必死で、何回か全挿入をしましたが、ちんちんが中で曲がるくらい固い…!!痛い!!
奥まで入れると、ちんちんがマンコに食いちぎられそうな強さ…
(これアナルに入ってないよな?)
と思うくらいでした。
私「カナコ…力抜いて…?」
娘「んふふ…んん〜ん(笑)」
と、ふざけられて?全く進歩が無かったです。
寝バックはカナコの膣圧に完全敗北だなと思いました。バックは今日は諦めです。
カナコが痛そうにしてなくて、少し元気になりつつあったのが救いです。
締め付けて入れさせないつもりならば…
私は、次に騎乗位を提案しました。
私「パパが寝るから、ちんちん入れて座る感じだよ」と説明。
娘「ええ…?何それ〜」
私は何個かの体位でちんちんが入り切らなかった事でウズウズしていました。
カナコが「仕方ないなぁ」と騎乗位の用意をしている時も、少しムキになっていました。
寝転がってビンビンになってるちんちんを上向きにして
「自分で入れてごらん?」とした時、ちょうど何個かの体位で時間を使った事で、ちんちんが回復している事が分かりました(笑)
カナコはまた少し好奇心あふれる様子で、両足を広げてM字になり、腰を落として来ました。
娘「えへへ…こ〜う?(笑)」と笑顔のカナコ。
広げた股から2・3滴、また精液が滴り、私の体にポタポタと落ちて来ました…たまらん!!
私「うん、そうそう…自分でちんちん入れて…」
私の立ててるちんちんをカナコが掴んで微調整します。
娘「うーん、難しい…」
こちらから見えない奥の方、ポタ…ポタ…と精液が落ちてる辺りに、ちんちんを持って行きました。
ギチギチのちんちんがそこまで曲がらないため、私が少し潜り込んでまた微調整。
すると、ようやく
ぐちゅ〜っと柔らかい感覚が!!
娘「んぐ…ふ…あ、入った…(笑)」
私「あぁぁ…(よし!!)」
娘「入ったけど…どうしたら良いの?」
まだ亀頭が入っただけなので、カナコは余裕そうでした。
私はカナコの両手と自分の両手の指を組ませて、M字のまま上下させます。
怖がっているのか、あまり深く腰を落とす事なく、スローに力を入れて動いてました。
くちゅ…くちゅ…くちゅ…
娘「へき…ええ?…刺さりそう…(笑)」
私「大丈夫だよ?そうそう、上手…もうちょっと落として…」
ぐっちゅ…ぐっちゅ…ぐっちゅ…
カナコが巌しい顔付きになりました。
娘「へっえぇ…!うぐっ…!いいい…!」
何回かやってると足がプルプルとなって来て、辛そうになってました。
くちゅくちゅと上下運動をさせてると、ちんちんにマン汁(私の精液?)がドロドロ…と垂れて来てて、キンタマまでびちゃびちゃになってました。
娘「へう…ああ…もう無理ぃ…(笑)」
私「騎乗位、気持ち良いか?」
娘「…ん…足疲れて、難しいけど…きもちっ(笑)」
私はこのカナコの笑顔を壊しにかかります。
私「よし、それじゃあパパが腰を持つから…カナコはパパのお腹に手を着いて?」
私がカナコを支えて、お尻を下まで落とす作戦に出ます。
娘「こう?えっ?え、ちゃんと…持っててね?」
カナコはM字足で前傾姿勢になり踏ん張っていました。
私がカナコの腰を持って、軽く下に引きます!!
ズプププ…!!
7割くらい入りました。
娘「えっ…待って(笑)うっぐっ…んんん…!」
私はクールに回復したちんちんで、全入れセックスをする気満々でした。
私「踏ん張っているM字のひざを前に倒してごらん?」
娘「刺さっちゃう…だめ…(笑)」
私「さっきと同じだよ?気持ち良かっただろ?やってみ?」
娘「これ怖い…えええ…」
私「ちょっとずつで良いから…ほら?」
渋々、恐る恐るカナコはヒザを前に倒してくれます…!!
ひざがある程度より低くなると
むちゅむちゅむちゅ…!!と締め付けた固めの膣がちんちんを刺激!!
カナコもさっきのおふざけとは変わり
「んあー!はっ…あぁ…!!」と喘ぎ、抵抗してひざを戻します。
何度か同じようにやって、前に行っては帰っての繰り返しをしていました。
私(早く根元まで挿入したい!!!!)
「お尻、下まで降ろしてごらん?」と言うと、
娘「くぎぃ…へえええ…ここ、これきもちっ…えぇへへ(笑)」と自分が気持ち良い範囲で動いていることが分かりました。
そうか、7・8割くらいの挿入が好きだったな。
カナコはそれから何度か前後すると、疲れたのか動きが止まりました。
娘「へえ…えぇぇ…へぇぇ…」
乳首をビンビンにさせて苦しそうに下を向いてました。
カナコが悦んでくれてるのは嬉しいですが…
そろそろ私の性欲も発散したい。
私はお尻を降ろし切らないカナコにしびれを切らせて…
下からちんちんを浮いてるお尻に2・3回突き上げます!!
ぶっちゅ!!くっちゅ!!ぶりぃ!!
娘「きゃあああっ!?んうっ!?うぅんっ!!」
「ぢょっとぉぉぉ…ああぁぁ(泣笑)」
膣の奥の行き止まりスペースに当たると、たまらない気持ち良さ!!!
突き上げから逃れようと前傾姿勢で眉間にシワを寄せた巌しい顔付きを間近で私に見せて来ました。
私は逃がさないよう、腰を持って止めます(笑)
膣の奥に溜まってた体液がどぴゅ!どぴゅ!と噴出して、ちんちんや下腹にポタポタと体液が落ちて生暖かい温度を感じました。
カナコは全力で私のお腹を押して、お尻が落ちまいと前傾姿勢の変な体勢で踏ん張っていました(笑)
既にひざはガクガクしている上、腕も快楽で力が入って無かったため…
ちんちんの根元までお尻を付ける事は簡単です!
腰を引き付け、お尻を降ろさせます!!
ググー!!
娘「いやぁまって…!ぐぅうぅぅぅぅっ…」
メリメリ…!!!
ぐちゅうううーーーー!!!
お尻がべたーっと股に着きました。
んちゅうううう…!!!
ジャストサイズちんちんスペースに…!!
また、ちんちんがハマりました!!!
子宮口がパクンッ…とまた亀頭を包み込んでくれます!!
娘「きゃああんぁぁぁぁぁ!!!(泣)」
カナコは前傾姿勢のまま小声で叫びました。
私の顔の近くで、泣くように。
ペタンコ座りのような体勢で私のお腹に両手を着き、小声で叫んだあと、口を台形にして、下の歯を広く出しながら泣きそうに。
(ああ!!!この奥のフィット、超気持ち良い…!!!)
そう思いながらも辛そうなカナコを見て、気を遣いました。
私「あああ…!!大丈夫?気持ち良い?」
と聞くと、腕をガクガクさせて泣くように
娘「へあぁ…ううーぐう!ぅぅぅ…!!(泣)」
と返事しました。
もしかしたら気持ち良いのかもしれませんが、辛そうにしていました。
が、私は止めませんでした。
私「気持ち良いな…奥、気持ち良いな?」
娘「ひぃぃ…はぁあ…ぐぅう…(泣)」
カナコの体を奥へ、ちんちんの方へググー!と押して、悶絶している前傾姿勢のカナコの上体を立たせました!
むにゅむちゅ!…むにゅー!!
亀頭がさらにマンコの奥へ!!
膣内で包まれたちんちんが擦れます!!
娘「ひぎぃ!?!?ぐうーー!!?(泣)」
私を見ながら何かを訴えるような喘ぎ声を出すカナコ。
気持ち良い…!!!
前後、気持ち良い!!!
奥の柔らかく包んでくれてる膣肉を
ぐにゅぐにゅと、むちゅむちゅと、かき混ぜ擦れる快感!!
侵入を許してしまい
今更、力をいれて締め付けるがヌルヌルになってる膣ではちんちんの動きを止められず
ちんちんの棒の部分を柔らかくヌルヌルにフィットしてくれて…
カナコも私を悦んばせてくれます!!
カナコはまた腰を掴んでる私の手の上から両手を握ってきました。
娘「はがあ…あああっ…はぁぁ…!!」
口は台形に下の歯を広く見せ、まだ泣きそうでしたが「痛い」や「やめて」はありません。
なので、続けます!!
腰を前後に動かす騎乗位…
さあカナコ?
お前はどんな喘ぎ声を聞かせてくれるんだ!?
私はカナコの腰をムッチュムッチュ…と前後に動かしました!!
むっちゅ!むっちゅ!
くにゅ!くにゅ!
べちゃべちゃの膣内の柔らかい肉がちんちんの上から下まで舐めまわしてくれます!!!
娘「いいい!?いぃぃ!!ぐうー!?ううー!?」
奥を擦る度にカナコはビクッ!と少し上に跳ね、声をあげます!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!
にゅるん!にゅるん!!
私のちんちんは極楽のカナコのマンコの中を泳ぎ回り、亀頭は奥の膣肉と何度もキスをして、棒の部分は温かい体液に締め付けられ…
声を出さずにはいられません…!!
私「ううう…!ああっ!!うううん…!!」
くっちゃ!くっちゃ!
むっちゅ!んっちゅ!
だんだんとカナコが腰を反らせてきました。
娘「んあーあ!!はーあ!くうーう!」
目をつぶりアゴを上にあげて喘ぎ、少し体を反ってました。
さっきのような疑問形の喘ぎ声ではなくなりました!
気持ち良さに浸ってる様子。
ぐっちゅ!ぐっちゅ!とかき混ぜる度に、お尻がちんちんの根元を跳ねて、体がビクンッ!となってました。
キてるな、カナコ…!!
腰を反られるとマンコの形が上に伸びて、ちんちんが奥へ到達しなくなったため
私は前後の運動をさっきよりも大きくしました。
ぐっっちゅ!ぐっっちゅ!
むっにゅ!!むっにゅ!!
奥へ押し込んだ時に、砂ずり膣肉へ到達し
無事二人が気持ち良くなりました!!
娘「んああーー!?!?ああん!!」
「はあっ!!やあ〜っ!!…ああん…はあん…うぅぅっ…んぐっ!!んぐっ!!(泣)」
泣きそうな顔を上に向け、天井へ向かって色っぽく喘ぐカナコ。
小学5年生が性に覚醒している瞬間…!!
むっっちゅ!んっっちゅ!!
じゅぼっ!むにゅっ!!
私「ああああああああぁぁぁ…!!」
娘「があ…!!あぁ…!!うぅぅ…!!」
二人でセックスの気持ち良さを歌うように声を出しました…
徐々にカナコの様子が変わってきます。
お尻がプルプルしだし
私の手を掴んでる力が強くなり
上半身も小さいおっぱいが小刻みに震えだし
娘「んぐうぅぅ!ぐぅぅぅん!がああ……はああ…!!」
野性的な声を出した後
ビクンッ!!ビクンッ!!…ビクンッ!!
と、跳ねた後で全身の力がガクッと抜けて、首を下に向けました。
娘「あああっ!!!はあああっ!!!ああぁっ…ぐぅぅ…ううっ…!!!(泣)」
イッたんだな…!!?
私はカナコのイキ顔に安心し、興奮し、なおも腰を前後に揺らします!!
娘「ひぎぃぃ…!!ひぃぃ…!…ダメえ……もぉダメぇぇ……ぐぅうう!!うう!!(泣)」
カナコは本当に泣いてる顔で、ふにゃふにゃになりながら話しかけて来ました。
(なんだ、喋ろうと思えば喋れるんじゃないか?痛いとか止めて欲しいとか無かったんだな?)
私は安堵し、腰の前後を止めませんでした。
私「はあ、はあ…!!イッたか?…気持ち良いな?」
娘「ぅぅもう…だめぇ…ううっ!うううっ!ぐぅ〜ふうっうぅぅぅ!(泣)」
私(いいや、まだまだ止めないぞ!!!(怒))
止めずに腰をくっちゅ!くっちゅ!とやっていましたが、マンコに変化が。
ちんちん全体にまた温かい水々しさを感じました。
正常位同様、カナコのイキ汁でした。
体がふにゃふにゃになったカナコがマンコも少し緩くなり、エッチなお汁が溢れて来て…
ぐっちゅ!ぐっちゅ!と鳴っていたマンコは
カパッ!!
クパッ!!
カポッ!!
と、緩んだマンコに空気が入るようになり、エッチな音を出し始めました!!
トイレが詰まった時に使うゴムのペコンペコンをちんちんでやってる様な感覚です!!
エッチな音で鳴るのが快感…!!
私は動きを強めます!!
カポッ!!んんっちゅっ!!がぶっ!!
私「あぁぁ…!!!気持ち良い…!!!べちゃべちゃ…カナコ…!!」
娘「あぁぁっ…へえーっ…へえっ…だめっダメぇぇぇ…!!」
カパッ!!クパッ!!ペコッ!!
カナコが体の反りを戻した事と緩んだマンコが合わさり、
マンコ奥の柔らかいマシュマロ膣肉が常時亀頭全体がベロン!ガブッ!と包み舐めてきます!!
私「うあああぁぁぁ…!!!」
カパッ!!クパッ!!
ベロン!ガブッ!!
むっちゅ!!ぐっちゅ!!
(どっぴゅ!!!どぴゅ!!!)
興奮してて射精する自覚が無いまま中出ししてしまいます。
カポッ!!ペコッ!!!
娘「いぃやぁぁぁぁ…!!!えうっ!!へえうっ!!んううっ!!(泣)」
(どぴゅ!!!どぴゅ!!!)
私(あああああ…気持ち良い!!)
体が勝手に射精します!!!
…まだまだ許しません。
悪い大人が小学生に性教育を続けます。
私「あぁぁ…はあぁ…!!ほらカナコ…?気持ち良いは?」
カッポ!!ぶりゅ!!んっちゅ!!
娘「んぐぅぅ!?はあっあぁぁ!!!?」
クパッ!コポッ!
むっちゅ!!んっちゅ!!
私「大人のセックスは気持ち良いって言わないと?…麻衣ちゃんもやってるよ?」
かっぽ!!ぺっこん!!んっちゅ!!
娘「んぐぅぅぅぅぅ!!うぅぅぅぅ!(泣)」
私「あああ…気持ち良い…!!パパ…何回も射精してるよ?カナコは気持ち良くないのか?ん?ん!?」
カナコはマンコに力を入れて返事をしました。
ドロドロの膣が締め付けて…
奥の柔らかい壁がむにゅ!!となるギャップが産まれて、私を悦ばせてくれます!!
私「はああああ…!!!気持ち良い…!!!」
何回射精した後での興奮か分かりませんが、まだ止められません!
カナコは頑張って踏ん張り、喘ぎながら言葉を出そうと泣きながら歯を食いしばってました。
どこかケガをして泣いてる姿にも見えましたが、セックスに悦んでいる姿です。
娘「へううう!ううーう!!ぃもちっ……ぎもぢぃっ……!!」
「はあぁ!ぎもぢぃぃっ……!!ぎもっ!…ちぃぃ!いぃぃ!はあーあっ!!!ううーう!!(泣)」
私「あぁぁ…気持ち良いな…!!気持ち良い…!!んんん!!」
メリメリ…!!パクッ!
メリメリ…!!むにゅっ!
どっぴゅー!!どぴゅ!!
また射精してしまいます。
まだ終わること無くカナコの腰を前後させますが、さすがにちんちんが短くなります。
奥の砂ずり膣肉には当たらなくなりましたが、カナコが好きな場所に当たる大きさに。
8割セックスです。
娘「はあぁぁ!!!あぁぁんあぁぁぁぁぁ……!!ぎもぢっ…ぎもぢい!!(泣)」
私は体と性欲の残るスタミナを振り絞り、大人セックスを続けます。
8割セックスで擦れる膣壁のシワも締め付けも気持ち良く、カナコも盛り上がるため…
まだイけそうです!!
ちんちんが少し細くなったせいか、空気が抜ける音はしなくなっていました。
メリメリ!!
むにゅ!むにゅ!
ぶちゅっ!メリッ!
娘「んぐぅぅ!!があ…あぁぁ!!!」
「があっ……だめ………だめぇぇぇ…!!(泣)」
息が続かないカナコが、前傾姿勢になり、私のお腹を指でえぐるように掴みながら喘ぎます!
真っ赤な顔をし目を強くつぶってるカナコの口から、ヨダレがドロ〜っと体に垂れてました…(笑)
気持ち良いか…そんなに気持ち良いか!!
私「んんんん…!!!んんーーー!!!」
私はカナコをさらに覚醒させてやろうと本気になります!!
短いちんちんですが、さっきよりも強引に腰を前後に動かし膣をイジメます!!
ぐっっちゃ!!ぐっちゅ!!
ジュルッ!ゴシッ!!ゴシ!!
娘「めぇぇぇ……ぁぁぁぁ……ぅぅぅ……!!!(泣)」
カナコは前傾姿勢で目を強くつぶり、口を開けたまま泣き顔で息を吐き続けて、ヨダレを私の体に垂らし続けてました。
私(もう一回イッたら大人になれるぞ!!)
私は息を吐き続けてるカナコに人工呼吸をするように、ちんちんで膣のシワを刺激します!!
むっちゅ!!ぐっちゅ!!
メリッ!メリリッ!
ゴシッ!ゴシッ!!
娘「ぐすっ…へぅぅぅぅ!!……ぐすっ…えぅぅぅぅ!!(泣)」
嗚咽が始まりました。
カナコの両目から涙が出て、口からはヨダレが出て、幼少期以来の泣き顔に。
そろそろ限界か…?
私は我に返り、自分もラスト1回の射精だなと気付きました。
最後は後味良くしようと、泣き喘ぐカナコに対して、
私「んんっ!!んー!!…カナコ、気持ち良いよ?すごく…気持ち良いよ?」
と褒めちぎり、ラストの射精に向かいます!
ぐっちゅ!ぐちゅ!
メリメリッ!むぎゅ!
娘「うぁぁぁ……ぐすっ…んぐっ!?」
「うぇえ……うぅぅぐ……ぎもぢっ…ぐすっ…ぎもぢぃ……ぐすっ(泣)」
ふにゃふにゃになった体がこちらに倒れて来ました。
体の踏ん張りがきかなくなったカナコは、とうとう私の胸下辺りに倒して泣いてました。
娘「んえ…へぇ…へえ…ぐぅぅぅ…(泣)」
これ以上、腰の前後は出来なくなったので、
私はラストスパートで下からのピストンを開始します。
私「はあ、はあ、カナコ…愛してるよ」
娘「はっはぁ…えう……へうぅぅ……(泣)」
私はカナコのお尻を抱いて、跳ね過ぎないようにホールドしました。
パンッ!パンッ!
ぶっちゅ!むちゅ!
娘「んぐぅっ!?…うーっ!?」
胸元で私の体に向かって声を出すカナコ。
ラストスパートをかけます!!
ベシベシベシベシ…!!
娘「うー!うー!くー!ふー!」
私のちんちんはその声に元気をもらい、また子宮口に届く大きさになりました。
ベシベシ…!!
むにゅ!!んちゅ!!
がぶっ!!はむっ!!
娘「はあ!あー!ぐー!うー!」
私「んああああ…はあああ…!!!」
快楽に溺れた私は本気でカナコのマンコにぶつけて行きます…!!
パァーンパァンパァンパァーン!!!!
娘「ああう!ぐぅん!!ふう!!うう!!」
カナコが胸元を爪で鷲掴みにして来て痛かったですが、それもイク前の快感でした!
構わずピストンを続けます!
パァンパァンパァンパァン!!!
はむっ!!パクッ!!
むっちゅ!!ぐにゅ!!
娘「うぐぅぅぅぅーうーうーぅぅぅ!!!(泣)」
カナコの奥の柔らかさ、膣の締め付け、デコボコやコリコリをたっぷり愛撫して、堪能して…
キました!!
最後の射精です!!
私「ああああーイクッ!!イクよーー!!!」
うつ伏せでここまで耐えて悦んだカナコに向かい、大人セックスのクライマックスを告げます!
パンパンパンパンパンパン!!!!
娘「はあうう…!!ぐぅぅぅ!うぅぅ!うぅぅ!うぅぅ!!」
私「あああイクよ!!出すよ!?カナコ〜イクよ!?」
娘「ひあ!?うぐ!?ふうー!?ふうう!?ううう!?」
お尻を思いっきり抱き寄せ、一番奥へ…!!
お構いなく子宮へと射精します!!!
パアーーン!!!
どっぴゅ!!…どっぴゅ!!どっぴゅ!!
娘「あぐっ!!はあぁぁ…あああ…ぁぁ!!」
私「んんんん!!!ぐううう!!!」
(奥気持ち良い…!!もっと出ろ〜!!)
パァンッ!!…パァンッ!!
むちゅ!むにゅ!
…どぴゅ!……どぴゅ!!
私は今残ってる全ての精子を愛するカナコの中へ出し切りました。
娘「あぐ……はっ……ふぅ……うぐ………」
私の体の上でピクッ…ピクッ…となりながら、なんとか呼吸をしていました。
私の体はヨダレだらけです。
私は血の気が一気に引いていく感覚を覚えましたが、カナコの頭を撫でながらまだ4・5回、ちんちんを入れ直します。
じゅぼ…じゅぼ…
娘「あっ……ああ………ぅぅぅぅ……」
私「はあ……はあ……気持ち良かった……」
カナコは汗だくを通り越して、危篤状態でした。
私「カナコ…良かったよ…」
私はカナコを誉めてやりました。
カナコは「ぐぅ…うう…」と呻いてましたが、カナコの体が重過ぎて飲み物をあげたりする体力がありませんでした。
そのままカナコの頭を撫でながら、ぐちょぐちょの膣の中で小さくなっていく、ちんちんを感じてましたが、いつの間にか二人とも眠ってしまいました。
(気持ち良い……愛してる…)
翌朝、目覚まし時計で目が覚めると、全身の筋肉痛と血圧の低下?による吐き気がありました…
カナコは体の横に落ちて、全裸でまだ寝ていました。
(ヤバい…これは動けないぞ…)
私は会社に病欠の電話を入れて、少し座って気分を落ち着けた後にカナコを起こしました。
カナコは声が枯れていました。
私「おはよう…大丈夫か?しんどかったら学校休むか?」
やり過ぎた…またカナコも歩けないかもしれない…
そう思ってましたが、
娘「んん…ゴホッゴホッ…大丈夫……」と目を擦り、全裸のまま座りました。
座ったまま寝そうになってましたので、私も隣に座り様子を見てました。
カナコは座りながら少しずつ目を覚ましだし、
「んん…?」と股の辺りを手で触ってました。
私「あ…痛むか?」と聞くと、
娘「…べたべた……ティッシュ(笑)」と寝ながら微笑んでました。
(可愛い…タフだな…本当に大丈夫か?)
私はカナコにティッシュを渡しました。
私はクンクンと匂ぐと、カナコにオシッコ臭さを感じてお風呂に入れました。
その間、布団を全て洗濯しようと疲れた体にムチを打って動きました。
お風呂からあがって少し遅めの出発になったカナコ。
私は「体は大丈夫か?」と聞くと「なんか…まだたまにピクピクする…」と子宮辺りをさすってました。
私「やっぱり休んだ方が…?」
娘「うーん、大丈夫…痛くは無いから」
ガラガラの声でした。
私「その声…(笑)いや、昨日は…夢中になってしまって…ごめんな?」
人生で一番気持ち良いセックスが出来た事の感謝を混じえて謝罪しました。
カナコは少しオドオドしていて
娘「ん…うーん……ちょっと…怖かった…」
私「ああ…」
ポロさんとの[楽しくやるように]と言う目標は叶わなかったか…
ただ、その後に
娘「うん…良いよ〜?気持ち良いなら、気持ち良かったなら…うん、良かった(笑)」
と、何気なく安心させてくれました。
天使だな…
またしたい!!!!
しかし…この状態で学校に行って、何をしたのか周りに悟られないか?
言いふらし、言いふらされイジメられたりしないだろうか?
そんな事がよぎり、体調の悪い私は吐きそうになるくらい心配をします。
私「ああ、むやみに…夜の事は言っちゃダメだぞ?いや、誰にも言わないようにな?」
娘「うん…そんなの言わないし(笑)じゃあ、いってきまーす」
と、怪しい顔をしながら出て行きました。
…不安だ!!!
もう麻衣ちゃんにも言わないでくれ…
精力剤が切れたためか、喪失感に襲われながら、これ以上のストレスや負担がかかる事を恐れました…
…言うんだろうな、麻衣ちゃんには。
嫁が昼には帰ってくるので、匂いの処理と布団の洗濯をして、風邪の男を装い寝ました。
続きます。