コロナもあり生活があれこれなって執筆も回想もする余裕が無かったですが、ようやく続きです。
ポロさんとアイコちゃんと会って、帰宅し次の日の日曜日を迎えた所からです。
疲れのせいか朝寝坊しました。
日課の買い物に行くのが少し遅れましたが、買い物を済ませて昼過ぎに帰宅しました。
今日はカナコも遊びに出るらしい…麻衣ちゃんも来ないのか…残念でした。
夕方まで私と嫁の二人きりになるので、家事を手伝ったり雑談をしたり…なんとか性欲を誤魔化してましたが…
この日は頭の中が「夜はカナコとセックス」「麻衣ちゃんの近況は?」と言う事しか考えられなかったです。
アイコちゃんの下着は私にとっては不発でしたが、麻衣ちゃんを連想させたり、ベチャベチャの可愛い下着自体の興奮が毒のように私の心にこびり付いてました。
家事が一区切りして、パソコンに向かい、ポロさんにお礼と下着の件の話しを送りました。
「嫁に見つかりそうになりました。何とか隠してますが、バレると大変なので捨てさせてもらいます…(泣)」と、まだ持ってるような言い回しで送りました。
1時間くらい席を外し戻ってみると、
ポロさんからは「はーい、下着の事は自由にして下さい!月に1回は会いたいですね」と返事が来ました。
嫁を置いて旅行に行くのは根に持たれるので、毎月というのは考えものだなと思いました。
またポロさんから「娘さんとの進展をまた教えて下さいね」と来ました。
私は性欲をワナワナと燃やしながら
「きっと良い報告が出来ると思います」と返信。自分でハードルを上げてしまいます。
ポロ「おお、二人で楽しむようにして下さい!」と念押しされました。
私「分かりました。また連絡と相談とさせてもらいます!」と、早くもその気になっていました。
カナコの体調も良くなってましたので、またケガをさせないようにしないと。
AVやロリエロ本には頼らず、ここまで我慢してきましたが、性欲を解消するための材料に満たなかったからです。
シコシコしても物足りなさで途中で止めたりしてました。
もうカナコの体で…願わくば、麻衣ちゃんの体で…と、射精する事に飢えてました。
無心で家事や食事の用意をまた手伝って…
ようやく、念願の夕方を迎えます。
カナコが元気よく帰って来て、嫁が仕事に出て行きました。
ようやく私を解放できる時間です…(笑)
カナコと二人でご飯の支度を始めます。
小さいおっぱい…まだ小さいお尻…
後で犯すであろう、その体を改めて目で味わいます。
ご飯を食べながら、雑談をしている時もムラムラして仕方なかったですが、下ネタを言う事も無く、クールに振舞ってました。
するとカナコからサプライズがありました。
娘「再来週の土曜日に麻衣ちゃんが泊まりに来ることになったよ〜!」と。
おおおお…土曜日か…?嫁がいるとはいえ、パジャマ姿の麻衣ちゃんを拝めるのか!?
私は思わず驚きましたが、出来るだけオーバーにリアクションしないように
私「おおー、そうなんだ?うーん…美味しいものを用意しておかないとな〜?」と返事しました。
カナコはずーっとこっちを見てました。
私「…ん?なに?」
娘「…喜びすぎ〜」
私「ええええ?」
嫁もカナコも鋭い…いや、抑えてもなおオーバーリアクションだったのかもしれません。
言い出しっぺは麻衣ちゃんらしく、カナコが嫁に相談して実現したとの事。
泊まりに来る土曜日は嫁がいるので…麻衣ちゃんはカナコと一緒に寝るだろうし…夜はさすがに麻衣ちゃんと絡めないな。
その日は純粋に楽しもう。そう切り替えました。
そして、ご飯を終えていつも通り二人でお風呂へ。
脱衣場で服を脱ぐところから、私の性欲は燃え上がります。
いけない事だとは言え…何時間後かに楽しませてくれるカナコの体をまたジックリ観察しました。自分の性欲を悦ばせるために。
「今日はどこそこに行ってねぇ」と服を脱ぎながら話しかけて来るカナコ。
まったく話しが入って来ませんでした。
適当に「うんうん」と返事しながら、私も服をゆっくり脱ぎ、体を観察してました。
控えめに膨らんだおっぱい
特に傷やシミも無く、軽く小麦色に焼けた綺麗な肌
私好みのセミロングの髪の毛
毛がまだ生えていないマンコ
この前、私が処女をもらった精子を飲み干す名器
後ろから見ると、足の付け根にお肉が軽く乗ってるプリプリしたお尻
アイコちゃんとは違い、まだまだ心も体も無垢で純粋。
うーん、ポロさんにやるのはもったいない…
自分はいつからこんな変態になってしまったのだろうか…ちんちんがギチギチに勃起します。
完全にポロさんと麻衣パパに影響を受けてました。
私もシャツ、ズボン、パンツを脱いで、ちんちんが大きく上向きにビヨン!と反りました。
カナコはそれを見て「だからさ…ん?えー!?」と驚いてました。
私は(今夜するぞ)の念をカナコに送りながら、ちんちんを上から指でちょんちょんっとしました(笑)
娘「もーお…何やってんの?(笑)」
私「いや、カナコは可愛いなって思ってね?」
娘「えー?…あ、おっきいの私のせいなの?」
引くことも無く、マジマジと見てました(笑)
よしよし、これは今夜いけるぞ…!!!
私「うん、はいはい、先に体洗いなよ?お風呂狭いだろ?」
カナコ「うん、分かった〜」
私は性欲が高まるようカナコがお風呂に入ってから、脱衣所で軽くシコシコしながらたまに中から話しかけてくるカナコと話してました。
カナコは洗い終わってから浴槽に入り、私が体を洗います。
性欲を我慢できず、浴槽に入ってるカナコの体を見ながら、つい雑談からエッチな話題を振ってしまいます。
私「カナコ、体調は良くなったか?アソコ痛くない?」
娘「うん、もう大丈夫〜」
私「そうか〜、良かった。パパの大きかったよな?(笑)」
娘「うん、おっきいよ、太いし…痛かった」
私「そうか…でもパパ、もうちょっと最後までしたかったな〜」
娘「え〜?パパ、ちゃんとイッたじゃん…すぐに、すぐさ!(笑)」
私「あ〜、あれは練習だよ?最後の奥のやつが本番だったんだけどな〜?」
娘「え〜?うーん…分かるけど…おっきいし…」
カナコがネガティブオーラに…これはマズイ。
私「あーいや、パパがカナコをイかせ過ぎたから疲れたんだよな?ごめんな(笑)」
娘「うん、長かったし、眠たかったし、おっきかったし、痛かったし…何かしんどかった」
そこまでボロクソに言わなくても…!?
仕方ない。初体験だもんな…ごめんな。
切り替えよう、今夜楽しめるように。
私「そうか…意外と簡単に入ったから、すぐ慣れると思うぞ?」
娘「んー、うーん、小さい時なら大丈夫だけどねぇ?」
私「大きいのも慣れるから大丈夫だって?」
娘「うーん、そうかな…」
よし、何とか取り留めた。
ドキドキしました…聞いてみよう。
私「それじゃあ〜〜〜………今日とか……ちょっとやってみる?」
娘「え?ん〜〜〜ん、痛くない?」
私「うん、優しく。気持ち良く…楽しくかな?」
娘「優しく楽しく?…うーん」
(うーんなのか!?ダメなのか!?)
考え込む娘の言葉を待ちながら前のめりに倒れそうになりました。
娘「………うん、まあ、良いよ!」
よし…!!!
ガッツポーズをしたいくらい嬉しい言葉でした。
ようやく…この性欲の苦しみから解放される…
安堵と喜びで気が抜けました。
そして気合いが入りました(笑)
浴槽に二人で入りながらもう少しだけエロトークをしました。
私「麻衣ちゃんにパパとヤッてマンコ痛いことは言ったのか?」
娘「うん言ったよ〜、麻衣ちゃんも痛くて体育の時、走れない事あったんだって〜」
私「(麻衣パパ羨ましい)…そうか、麻衣ちゃんは今は痛くなる事無いのかな?」
娘「ん?今はね〜、慣れたら大丈夫なんだってさ〜」
私「へえ、そうなの?お父さんと…激しくヤッてても?(笑)」
娘「うん、そうなの!二人で汗かきながらするんだって(笑)」
わーお…すごいな。
これは…麻衣マンコはアイコちゃんみたいにビラビラが黒くなってるかもしれない。
そう思うと、カナコの方が新鮮で良いのかもしれない(笑)
私「す、すごいな…」
そして、羨ましい…!!
娘「うふふ…麻衣ちゃんのパパね、イク時に変な声出すんだって(笑)」
「(モノマネ)うーうーうーうー!!んああああああ〜〜〜〜クぞ!!!!!!イクぞ…あああー!!!!!って(笑)」
そうなのか…激しそうで何よりだ…(怒)
私「そ、そうか…」
娘「これ内緒だよー?」
誰に言うんだよ…。
汗だくセックスか…嫁とする時はそうなるな。
それを夢見るカナコに大人の気持ち良さを教えてやらないと…
逸る気持ちを抑えてお風呂を済ませました。
お風呂を出てからまだ勃起してるちんちんをまた笑われました…限界なんだし仕方ないんだよ。
とりあえず大前提のエッチが確定して良かった!
この日、私には「カナコ大人セックスプラン」がありました。
1.前戯する前に飲むタイプの精力剤を使う。
嫁とする時に使って3ラウンド出来た優秀な薬です。多分、今の性欲じゃすぐイッて長く持つか分からないため。
2.カナコは前戯ではイかせない。
イキ過ぎると寝てしまうので、挿入までイかせず、ちんちんをおねだりする位、性欲が高ぶってから挿入。私の薬が効き始めた辺りで入れる。
3.ちんちん棒を使う。こまめにローション。
カナコのオナニー用の買ったやつです。ドン引きされたやつです。前戯後半、挿入前に使って膣をほぐします。
ローションはちんちん棒と、自分のちんちんにも使う。膣への負担が減るように。
4.騎乗位とバックを初体験させる!!
最初は正常位で1回目の射精をすると思われるので、2回目の休憩がてら騎乗位を教える。私が騎乗位でイクか分かりませんが、その後バックも教える。
5.中イキさせる。私も中出し。
6.汗だくセックス。
7.無理はさせない。またしたいと思う形で終わる。
これくらいの目標を立てて臨みました。
多分、ポロさんの影響を受けてたのか、少し焦って調教しようとしてた部分はあります。
脱衣場で他愛ない話しをしながら、私だけベッドの部屋に移動します。
時間はいつもより早かったです、21時前くらいだと思います。いつもはテレビを見てダラダラしますが、早くも私は臨戦態勢です。
カナコは髪を乾かしたり、あれこれやってから部屋に来ます。
その間、薬を用意し、二人分の水分を用意し、オモチャも用意し、テレビを見ながら待ち構えてました。
しばらくして、ドライヤーが止まり、足音が聞こえて来たので…薬を飲みました。通常2錠なのですが…3錠飲みました(笑)
ゴクゴクとお茶を飲んでると
娘「じゃーん!カナコちゃんでーす!」と両手を広げて入って来ました(笑)
私は薬をきちんと飲みきってから
私「どうも、初めまして」と応えました。
娘「あ、すみません…間違えました…」と行って出て行くカナコ。
私「パパやないかーい」とツッコミを入れる寸劇が終わり、なんやかんやで…ようやくベッドに座るカナコ。
楽しく、優しくって部分をこんな感じで解釈してたんでしょうかね?
こんな無邪気で可愛い娘を、これから大人の性的快感で支配して、喘がせて行くのが楽しみでした。
私は薬の効き目が始まる前に前戯を始めたくて、無邪気に雑談を始めるカナコに相槌を打ちながら、
ローションとちんちん棒と500ペットボトルのお茶を出して見せます。
なにやらゾロゾロとたくさん並んだのでカナコは「え?」と眉をひそめます。
特にちんちん棒には拒否反応を見せました(笑)
娘「それ嫌だ〜(笑)」
私「一応、置いてるだけだよ(笑)」
娘「やだ、気持ち悪い〜パパので良い〜」
私「あ…うん。パパのも、もちろん入れるよ(笑)」
ちんちん棒はシラフの娘には受け入れられませんが、手マン前戯でジラしてイクのを求め出す頃に使う予定です。
ここから全部書くと長くなりますので、ある程度、早々と書きます。
前戯
前回の痛さを心配しているのか、雑談混じりにカナコのノリの遅さがありましたが、10分くらいでエロモードになってくれました。薬が効いて来るから時間が無いのに!!と焦ります。
アイコちゃんの少し黒いビラビラとは違い、カナコは新鮮なピンク毛無しマンコです。
おっぱいはアイコちゃんにも麻衣ちゃんにも負けてますが、寄せれば一応谷間も出来るので指で揉むことが出来ます。
そんな綺麗な体を再確認しながら、おっぱいをナメたり、こすったり、つまんだりして気持ちをほぐして行きます。
クリとGスポットを刺激する段階では、喘ぎ声に注意し、喘ぎ声の刻みが早くなって来たらワザと止めます。またジックリゆっくり動かし…これの繰り返しです。
おっぱいからマンコへ移行し、前戯が進むと
どんどん愛液が出てきました。
娘「はぁっ!…ああっ!うううぅぅん…ううーん…」
「はっはっはっはっあっあっあ…!!」
そして、止めます(笑)
何回かそれをやってると、カナコは不満そうにこっちを見てきました(笑)
娘「うううううん…なんで〜?(怒)」
泣きそうになってました。
私「まだダメ、これからだよ(笑)」
マンコがべちょべちょになった所で69です。カナコはフェラが下手ですが、私がマンコを味わいためにやりました。
手で愛撫した後なのもあって、トロトロの生ぬるいお汁がたくさん出てきました。
良い感じで濡れてて、ローション無しでも、もう出来そうでした。
ここでもイクと思われる仕草に気を付け、イク前に動きを止めてクリを舐めたり、膣を味わったりしてました。
娘「んうっうう!…うう〜ぐううう〜!」
私「気持ち良い?イキそう?」
娘「きもちっ…うぅぅぅ……うぅぅぅ…!!」
私「…まだダメだよ?」
娘「ううううん…!!(怒)」
そろそろ、ちん棒の出番です(笑)
カナコを体育座りさせました。
娘「ええええ…それ〜?もう、手でやって〜やだ〜(泣)」
私「大丈夫だって、多分…気持ち良いよ?」
娘「気持ち悪い〜怖い〜」
嫌がってるカナコ。
何とか説得して…ちん棒にローションを塗りたくり…挿入。
ちん棒の大きさは、私より少し小さいサイズ。
ゆっくり半分まで入れます。
入れる時、締りが良く、むぎゅ〜っと、しっかり手応えを感じてました。
自分のちんちんで締りを味わいたかった…
半分くらいの深さで前後に動かします。
ギュ〜グッググ…ズブ〜〜〜グッグッ!
娘「うーうあぁ…ああっああ!!…うぅ…ぐぅ〜う(泣)」
変なのが入って来てる!と言わんばかりの嫌そうな顔でしたが、後のためです。
手応えが軽くなって来て、慣れ始めたようなので、ゆっくり全部入れます。
ズブズブ〜グーーッ!!
娘「あ!?ああ〜〜!?」
「はぁ〜〜!!あっ…ああぁぁぁ…うぅぅん…ぐぅぅぅ……」
私「痛くないか?もう全部入るよ」
奥に行くとまたググググ…と手応えを感じます。
娘「ふぅぅぅ…くぅぅぅ…」
私の教えた通り、リラックスして入るようにしていました。
喘ぎ声が上手くなったもんだな…
嫌いな男に犯されてるような表情をしてましたが、なんだかんだで可愛く喘いでました(笑)
さっきの手マンからイキそうだったカナコは腰をビクビクさせて、目をつぶりちん棒に浸ります。
膣が痒いような、かかれて気持ち良いようなリアクションでエロい。
(自分のちんちんでやっても良かったか…?)
私「ん?どう、気持ち良い?」
娘「ううううん…ううううん…はあああ…(泣)」
言葉は無いですが、とても気持ち良い!っと言わんばかりの様子。
眉間にシワを寄せて思った以上にしっくり来てる様子。
私はプラン通りの出来栄えに胸が高鳴りました。
少し罪悪感を感じながら、ちん棒を奥まで入れてピストンさせます。
もっともっとカナコを高ぶらせます。
ぐにゅ…!くちゃ…!むちゅ!!
ぐにゅ…!くちゃ…!むにゅー!!
娘「あー…あ!うっ…んん!!いぃん!!あっ…うぅぅん…!!」
カナコは顔を横に向けて耐えるようにシーツを掴み喘いでました。
私の視点からは誰かのちんぽに犯されてる様な光景に見えてました。
AVの様にエロい…良いぞ…良いぞ!!
こんなに深くまで入れてるのに…気持ちに余裕がありそうだ。
ローションが付いてるとは言え、立派にちん棒の最後までハメる事ができました。
全部入れてから、膣の奥の方をグリグリっと擦って刺激します。
娘「んっんーん!…あ、はっはっ!」
問題無くちん棒を受け入れ続けるカナコ。
私「どう?痛くないか?」
娘「あっ…うっ…痛くないけど…んん、気持ち悪い…冷たい(笑)」
なるほど、たしかに私のちんちんは熱いか。
でもジュボジュボすると「ああ…!あぁん…!」と気持ち良さそうに声を出してましたので続けます(笑)
まだ中イキするような感じは無く、開拓しているような様子でした。
ちん棒をジュボジュボやったり、かき混ぜたりしてる内に、ようやく私は薬の効き目を感じ始めました…
全身が熱くほてってきて、無性にちんちんに力が入り、ムキムキと真上に勃起しました。
(あああ…したい…!)
私と激しくセックス出来るように、ちん棒の動きを大きく激しくします。
ジュボジュボジュボ…!!!
娘「ぐぅんっあっあっあっあああ…!!」
ぐるりぐるり…!!!
娘「ぐぅーーっ!あぁっ!んんーん!んんーーん!!」
ちん棒とラブラブなセックスに少し嫉妬してしまいます…(笑)
カナコのピンクマンコがべちゃべちゃに光って「ブリリッ!!ブリッ!!」とちん棒を動かす度に、中のローションと愛液がマンコの入口で粘膜の風船を作ってました(笑)
そして、ちん棒がスムーズに動いて来た頃に
娘「ぐぅ…!ひぃ…!うーう…!うぅん…!!」
カナコは枕を持ち、泣きそうな顔で腰をビクビクさせます!イキそうかな?
くちゅくちゅくちゅ!!
ゴスゴスゴスゴス…!!
娘「ああああ…!はああああああん!…はあ!はあ!あーあ!」
明らかに快楽に堕ちてる様子になったので、イク前にちん棒の動きを止めます(笑)
娘「うあぁぁぁ…くぅぅぅん…!!」
止めてもカナコは腰を仰け反り、気持ち良さの余韻でクネクネしてます。
ジュルル…っとちん棒を抜きます。
娘「うっ!はぁぁぁぁ…」
ちん棒とマンコからローションなのか体液なのか分からない液体がドボドボと垂れてました。
まだマンコの中が痒いような動きでカナコは苦しんでました。
(なんだ、良さそうじゃないか!?)
娘「うはぁぁ…ぐうぅぅぅ…んんん…」
私「ふぅ、ふぅ、気持ち良い?」
私もカナコの様子を見て息が荒くなるくらい興奮してました。
娘「うあぁ…はぁぁ…ん、きもちっ…はぁあ…」
顔を真っ赤にさせて体をうねらせてました(笑)
私「痛くなかった?大丈夫か?」
娘「ううう…へううう…(泣)」
カナコは「それどころじゃない!」と、昇天したそうに腰をヒクヒクさせて駄々をコネてました(笑)
作戦通り…!!可愛い…!!
私「イキそうだった?」
娘「うん…イキそう、もっと……(笑)」
カナコはちん棒を恋しそうに、苦しそうに求めてました。
良い感じに仕上がりました。
さあ…本番です!!
ギンギンに勃起した、一週間一回もオナニーもせず、数々の誘惑をかいくぐった
薬使用の性欲の塊…
私とのセックスです!!
私は性欲に苦しむカナコの足をM字に広げて、股に入ります。
ピンクのマンコはテカテカで愛液が割れ目を垂れてます。また股の下のシーツもべちゃべちゃです。
ちん棒を入れた穴が残ってて、膣の奥の方まで見えてました!
真上に勃起したちんちんをカナコは見てました。
私はちんちんにローションを塗り準備をしました。
娘「はあ、はあ、あ、え?」
私「よし…パパのちんちん良いか?」
カナコはグッタリしたまま少し微笑み、色気のある声で
「はぁ、はぁ…うん…うん…」と首をあげて挿入口を見てました。
私は真上に勃起したちんちんを前に向けようとしましたが…思った以上に固い!!
前に向かないくらい固くなってましたので、カナコの首を寝かせ、肩を下から抱いて、密着しながら入れて行きます!!
むにゅ…ぐっちゅ…!!
亀頭でマンコの入口を探します。
娘「んあっあぁぁぁ…えへへ(笑)」
ビンビンに勃起してるため、コントロールができず、クリや割れ目をこすりながら探します。
私「ん〜?ん?あれ…?」
娘「んっ!し〜た、もっと下〜下だよぉ(笑)」
どうやら体勢を変えてもまだちんちんが上向きにあったらしいです。
むにゅ…むにゅ…
早く入れたいもどかしさがある中、落ち着いてマンすじを辿って行き…
ぐちゅ〜
ぷに…ぐっちゅ〜!!
ようやく亀頭が穴に入りました!
娘「そうそっち…あー…ああぁ!」
眉間にシワを寄せ、顔を横に向け泣き顔になるカナコ。
さあ、セカンドバージン!
セックスを始めよう!
私は高まる興奮を抑えながらカナコを驚かさないように
「入れるよ〜?」と優しく言いました。
娘「ふふっ…はあーい(笑)」
エッチ顔から普通のカナコに戻り、可愛く返事をしてくれました。
このギャップがたまらない!!
可愛い!!入れるぞ〜!!
セックスするぞ〜!!
ぶっちゅー!
にゅる…にゅる…!!
娘「あっ…はあぁぁーあ…!!?」
またエッチな顔で「入って来た!」とばかりに声を出すカナコ。
ちん棒でほぐしたせいか、
メリメリ…ぎゅーーー!!!という締め付けは無く、さっき開けた膣をさらに広げて…という感覚で少し残念でした。
メリメリしたかったです(笑)
それでも手にボディソープを塗って亀頭を掴んだような感覚…!!
キツキツのマンコでした。
私「んん〜入った…!」
カナコが私の背中にしがみつきます。
娘「熱…ぐうっ!ううう…!!」
さっきの冷たいちん棒と違い、熱を帯びた私のちんちんに喜ぶカナコ(笑)
焦らず…ゆっくりとキツキツのマンコにちんちんを入れて行きます!
私「ゆっくり行くよ〜?」
娘「んぐぅぅ…うん…うん…」
カナコの肩を下に引き寄せて、ちんちんをゆっくり押し込んで行きます!
ぐーーぐにゅ…メリメリ…!!
娘「うああーあ…(泣)」
少し怖がって背中に力が入ってました。
そのおかげでメリメリなって気持ち良い!!
ちん棒とローションのおかげで痛みはまだ無いようです。
私「んん〜大丈夫?」
娘「はあ…はっ…だいじょぶ…うっ…」
無理をさせないように…
嫌がらないように…
最後まで入るように…
興奮して一気にいかないように…
そう自分に言い聞かせてました(笑)
ゆっくり、ゆっくりと様子を見ながら、
ぐー!にゅるー!と続けました。
ちん棒で広がってるとはいえ、力んだカナコのマンコはやっぱりキツかったです(笑)
膣のシワをこする度、私も「あぁぁ…」と快感の声が漏れてしまいます。
おそらく、ちん棒で開拓していた辺りがちんちん7割入れくらいでした。
そこから奥は固い膣が始まってました。
体の小さいカナコの肩を下から抱くのは辛くなって来たため、一度カナコの両手を解き、自分の体を起こします。
ほっぺを赤くして、ぜえぜえ…と息を荒らげてM字で7割のちんちんを受け入れてるカナコ。乳首を木苺の様に大きくして感じてる姿を見て、
(大人セックスを教えてやるぞ!!)と心の中でニヤリとしました。
ここまで痛がらなかった事を誉めてやりたかったです。
そしてあと5センチくらいでしょうか。
私の性欲は絶頂に達してました。
私「カナコ、もうちょっとだよ、見てごらん」
カナコに首をあげさせ、今までの最高記録を見せます(笑)
カナコは壊れたように
娘「うわ〜はあああ〜入ってる…あはっえへっえへっ…すごぉ…(笑)」と微笑み面白がってました。
まだそんな余裕があるのか!すごいな!?
変な感動をしているカナコを見て、私はやる気満々になります。
私「ここまでは痛くない?」
娘「…ん、うん…」
それでもちんちんのサイズがちん棒よりも太いから、多分少しは怖さがあったのか、ちょっと戸惑ってる様子でした。
私は今ちんちんが入ってる範囲を慣らそうと、この深さでピストンをしようと思いました。
私「よし、少し練習するよ?」
娘「…ん、練習…?」
私はカナコの腰を両手で持ってゆっくりちんちんを引き、もう一度押し込みます。
ぐちゅぐちゅ…と締め付けてる膣のシワを感じながら引き、
閉じかけた膣を亀頭でまたこじ開けるように押し込みます。
ぐにゅ〜ぎゅぷぷ…!!
娘「ああっ…あーーーー…!!!」
目をつぶり顔を横に向けて、面白いくらい綺麗な喘ぎ声を出したカナコ。
(おおおお…!!!可愛い!!!!)
何回かやってやります。
ぐっちゃ…ぎゅ〜メリメリッ!!
娘「あああ…はあーーー…!!」
にゅるる…ぐぐぐぐー!!!
娘「んあ…んああーーーん!!!」
気持ち良い…気持ち良いぞ!!!
私「あああ…気持ち良い…」
いける、全部いける!!!
そう思い、ちんちんを全部入れる決意をします。
私「カナコ…全部入れるよ?」
娘「ぐぅぅぅ…あと…どのくらい?(泣)」
私「ちょっとだよ、頑張ってみよ?」
娘「ぐぅぅぅぅ…」
私は3・4回ちんちんを前後をして慣らした後に、ちんちん全部を突っ込もうと思いました。
薬が良い具合に効いて来て、そろそろ限界でした。
痛がっても強行です。
大丈夫、カナコなら入る。
大人の女にしてやるからな…!!
私は今にも突っ込みたいもどかしさを我慢し、最後のウォーミングアップを始めます。
じゅるる…ぐちゅぅぅ…!!
じゅるる…むにゅーー!!
娘「んあ…はああ…!!」
「ぐう…あぁぁぁ…!!」
少し慣れて来てるか?
私「そうそう、力抜いて〜」
最後の1回…
じゅるる…むにゅにゅ〜
娘「ふっ…ふぅぅぅ…」
よしよし、リラックスしてて楽に入った!
じゃあ…行くぞ…!!
じゅるる…
にゆうううううう…
娘「ふっ…ふぅぅぅ…ん…んんっ!?」
(まだまだ!!)
ぶちゅーーーー!!!!
ググググ…!!
さっき感じてた奥の固い膣をこじ開けます!
娘「んううっ!!あーあっ!!」
膣全体がギュッ!!と締め付けて来ました。
上で書いた…ボディソープを手に取り思いっ切り握ったような感覚でした。
今度は本気の握り、膣でちんちんを食いちぎられるような強さ…(笑)
痛い…!!キツ過ぎてさすがに進めないし、入れてられない。
一度ちんちんを引き返します。
カナコは辛そうに膣を締め続けながら
「ぐう…ふう…!」と喘ぎながら頭元のシーツを鷲掴みしてました。
ここが正念場だな、と思いました。
私のモノもそうでしたが、無理に突っ込んだら心身ともにダメージを負わせてしまいます。
私はバージンの時みたいにインストラクターになったように声をかけました。
脱力させて、楽に入ってた奥の手前で前後をしました。
「大丈夫、もうちょっとだよ」
「リラックスして〜」
「全部入ったら1回止まるから怖がらないで良いよ」
「手前は慣れて来たでしょ?すごい気持ち良いぞ?」
カナコは薄ら目を開けながら「うん…うん…」と素直に返事してました。
私は一度ちんちんを抜いて、もう一度ローションを多めに塗りました。
その間、カナコは深呼吸をしてちょっと怖そうにしてました。
ピンクのマンコはちんちんを突っ込んだ穴が塞がらずに開いてました。膣のヒトデのようなツブツブが見えてました。
お尻の下までローションや体液でベチャベチャだったので、軽くティッシュで拭きました。
私は不思議と冷静さが出てて、ちんちんはさっきより柔らかくなってました。
もう一度、ちんちんを手で持ってマンコに入れます。
にゅるる…
ぐぐぐぐ…!!
娘「あっ…んんーん…」
ちんちんの半分あたりまでにゅるるんと入り、そこから先はカナコが少し怖がり、膣が締まりましたが、ググググっと7割まで入りました。
私「ああ…気持ち良い…」
ここでも十分、気持ち良かったです。
ダメ元でもう一度挑戦して、痛がるようならこの範囲で続けようと思いました。
また枕元をギュッと持ってるカナコ。
セクシーだけど力んでるな。
ちょっと会話を挟んでリラックスさせます。
私「よおし、カナコ…力抜いて〜あとちょっとだよ」
娘「あとどんくらい…?」
私「あと5センチくらいかな」
娘「ええ…アソコ壊れちゃうかも…」
私「ダメだったら、これくらいで大丈夫だよ」
娘「パパの…おっきくない?無理だよ…」
やばい、テンションが下がって来てる。
私「ああ…そうかも?麻衣ちゃんは体大きいし、麻衣ちゃんのパパのが小さいと楽に出来てるかもな?」
娘「うぁぁ…きっとそうだよ…おっきいよ…」
私は7割入れの所から前後に動きだし、ほぐしてやります。
にゅる…ぐっちゅ!
にゅる…むっちゅ!
インストラクターの私から見て、この感じだと全部入りそうだな。
娘「あぁぁ…はあ!ん…はあ!」
私「…はあ、はあ、ここは楽なんだしもうちょっといけると思うよ?」
娘「んんん…」
私「腕ダランとしてリラックスしてみ?」
娘「…だらん…」
カナコが大の字になって寝てくれました。
私はM字の足もヒザをグルグル回したりして脱力させて、腰を持ち直しました。
私「軽くいくよ〜?」
(入れるぞカナコ!!)
ぶちゅううううううう!!!!
にゅるメリッ!
にゅるメリメリッ!
娘「ぐうぅぅ…うううう!!」
固い膣が広がる感覚!!
そのままの勢いで押し込みます!
メリメリぎゅーー!!!
娘「ああーーー!!いっ!!いったぁぁぁぁ…!!!」
ぶっっっちゅーーーー!!!
私は自分の股に向かってカナコの腰を引き寄せ、ちんちんを突き切り、ついに全部のちんちんを挿入しました!!
娘「はあぁぁぁぁぁぁ…ぁぁあぁぁ…!!」
カナコは大の字のまま顔を横にゴロンとさせ大きな口を開けて耐えてました。
亀頭に砂ずりのような形のヒダが当たり、コリコリしてました。
気持ち良い!!
格別な気持ち良さ!!
私は苦労の末、ようやくオアシスに辿り着いた感覚でした。
あ、カナコ…無事か?
私「あぁ…大丈夫?全部…入ったよ?」
娘「いだぁ……いだぁ……(泣)」
私「慣れるまで止めておくよ〜?」
娘「ぐぅぅぅ…ふぅぅぅ…」
私はちんちんを突っ込みながら、頭を撫でたりして様子を見るようにしました。
大丈夫かな?
これはパンパン出来そうにないか…?
麻衣パパはこれを無理やりやってたのか?
ちくしょう…気持ち良いけど…大変だろ。
いや、そもそも初の全部挿入の時に薬を使ってる事が間違いだ。と、この時に気付きます。
デカさで泣いてるのに、薬を使ってMAXにしててどうするんだと。
薬を使わなかったら回数は置いておき、どうにでもなったんじゃ…?
ちんちんから伝わる快感とは裏腹に罪悪感を感じてました…俺のバカ…
やる気満々だった性欲は吹っ飛び、冷静になってるセックスインストラクターの私がいました。
長くなりました、続きます。