インターネット上で知り合った「ポロさん」に会いに、土曜日の朝から車で1時間半かけて、とある場所まで行きました。
私の車の車種とナンバーを教えて、携帯のメルアドも教えて、待ち合わせ場所にお昼前に着きました。
集合時間は正午だったので、早めに着いて待ってる時間にソワソワしたので、車を置いて一人で少し近所を探索してました。
家族のためにお土産を買ってる頃に、ポロさんから「着きました」と携帯にメールが入りました。
慌てて5分くらいで車に戻ると、私の横にポロさんの車が停まっていました。
運転席と助手席しか見えない、黒塗りの車で、正直怖い印象を受けました。
私はお土産を持ちながら
「すみません、ポロさん…ですか?お待たせしました」と挨拶。
ポロ「いえいえ〜僕の方こそお待たせしました〜」と窓を開けて笑顔で言って来ました。
ポロさんはポロシャツを着てる、ゴルフをやってそうなスポーティーな格好をしていて、車の印象とは違い、ネット上で感じた通りの気さくさと爽やかな人でした。
ポロ「じゃあとりあえず、ご飯行きますか〜」と言って来ましたので、賛成して、窓越しにガイドブックを見せてくれたので、近くて有名な所へ向かいました。
店に着いて、車を二台並んで置ける所があったのでそこに停めました。
なんかドキドキするのと、変な事を言い出さないかの不安で…この時は食欲は無かったです(笑)
私が車を降りると、ポロさんが出てきて…何故か、黒塗りの後部座席も開きました。
え!?誰か一緒に来てるの!?
緊張しました。降りて来たのはaikoでした。
ポロさんの娘さん、アイコちゃん。
うわ、写真で見るより可愛い!?
ポニーテールをしていてカジュアルなフリルにスカート姿。オシャレなお嬢様って感じです。
ある意味、違う緊張感が増しました。
私「あ…娘さんもいらしてたんですね?」
ポロ「ああ、はい、後ろ見えなかったですよね(笑)」
アイコ「こんにちは〜」
麻衣ちゃんには及びませんが、こんな子が一緒にいると緊張する。
しかし私とポロさんの二人なら、色々と知識とか体験談とか教えてもらおうと思ってたのに…
うーん、この人めちゃくちゃ普通に観光する気だな…
そんなこんなで、とりあえず料理を食べながら会話をしました。
私の仕事の話し、ポロさんの仕事の話し(IT系らしい)、アイコちゃんの最近ハマってるもの(ゲームらしい)、カナコのハマってるもの(スポーツと言っておきました)。
食べ終わって、車をコンビニまで移動させ、ドリンクを買いました。
そこでポロさんの車の後部座席に招かれました。
黒塗りの怖い車に入るのは躊躇しました。
私とポロさんが真ん中列に座り、アイコちゃんが後部へ。
ここでポロさんの家庭の話しやポロさんの友人関係の話しを教えてもらいました。
ポロさんの妻、現役キャバ嬢。
アイコちゃんには一人お姉ちゃんがいて、4人家族。奥さんは娘は愛してるらしいが、ポロさんへの愛は無くなった…と。何でも、お店に来てくれる社長さんに、遊びに連れて行ってもらえてるらしい。多分、不倫してる。
アイコちゃんの姉、ポロさんの元付き人?高校2年生。
アイコちゃんが精通する前に、ポロさんは元々お姉ちゃんと関係を持ってたらしい。アイコちゃんで二人目。一時期は3Pもしてたらしいが、高校に入り、部活が忙しく彼氏もいて、ポロさんの相手はしてくれない。スワップを始めた頃はお姉ちゃんが「相手パパ」のちんちんを受け入れていた。
アイコちゃん、中学1年生。
夜中、お父さんとお姉ちゃんが気持ち良くなってる所を目撃して以来、エッチに巻き込まれた。スワップ経験は10回くらい。夫婦関係が良くないのを目の当たりにしてて、基本娘二人はお父さん側に付いてる。お母さんの派手さと、たまに男と遊ぶ時に連れて行かれる事を嫌ってる。まあ、お父さんのやってる事たいがいだけど…(笑)
なるほど…ゴッテゴテしている。やっぱり、普通の家庭では無い。聞いていると…少し吐きそうになりました(笑)
ポロさんの友人がロリータ雑誌の会社で働いていて、そこに売りに来た人との絡みやスワップなど、人手が足りない時にポロさんが起用されてた時期があるらしい。羨ましい。
その内、ポロさんも汚染?されてしまい、個人でそういう遊びをやっていた。お姉ちゃんがやってた頃はトラブルになりそうな事もたくさんあったとか。
・明らかに子供さんがノリ気では無いのに連れて来て、相手おっさんだけお姉ちゃんで気持ち良くなり、ポロさんは相手娘さんに泣かれて何も出来ない。
・明らかにヤクザみたいな人が、聞いてた娘さんと違う成人女性(怖い風俗嬢)みたいな人を連れて来て、お姉ちゃんはハードプレイに泣かされる。釣り合わないスワップ。
・中に出すなと言ってたのに、ラウンド2でゴム無し中出し。金は多めに請求した。
とか…やっぱり吐きそうなエピソード。
アイコちゃんはそういうトラブルに巻き込まないように、人を選んで遊んでいるとの事。
私「アイコちゃん自身はエッチな事、嫌じゃないの?」と聞くと
アイコ「同級生が子供過ぎて、どっちにしろ恋愛対象では無いから(笑)」と、大人に目が行ってるらしい。援交気質だな…。
1時間くらい話しをしまして、外の空気が吸いたくなりました(笑)
「ちょっと怖い話しが続いたので、タバコ休憩良いですか?(笑)」と切り出して、アイコちゃんを待たせて、私とポロさんは車を降りました。
タバコに火をつけ、ため息を入れるとポロさんが「いや〜濃い話しですみませんね(笑)」と言って来ました。
「たしかに濃いです…それだけ経験があると、アドバイスもクオリティが違うはずです(笑)」と言うと、ポロさんは笑ってました。
タバコを吸い終わる前にポロさんが
「いや〜Cさんが思ってたような人で良かった」と言って来ました。
私は「???」となります。
ポロ「怖い人じゃなく、人間味のある人って事ですよ、安心した〜」
こっちはあなたのゴテゴテ具合に体調悪くしてますけどね…(笑)
「ああ…ありがとうございます(笑)」と一礼しました。
するとポロさんは時計を見て「3時か〜」と言いました。
帰る時間なのかな?と思ってると、急に
ポロ「娘のアイコは可愛いと思います?」と聞いて来ました。
私「ああ、はい!写真と印象違いますね〜可愛いですよ!」とハッキリ答えました。
ポロさんは、うんうんと頷き、タバコを消しました。私もタバコを消すと、ポロさんがちょっと近付いて来て、
ポロ「アイコとヤッてみたいです?(笑)」と小声で聞いて来ました。
私「…え!?」
めちゃくちゃビックリしました。すぐに反応できず、ポロさんの顔を見て苦笑いしました。
ポロ「カナコちゃんとのアレ(スワップ)は出来ればで良いんで…今日はCさんが良ければ(笑)」
えええ??あのお嬢様と…!?
私は固まってしまい、頭が混乱します。
いや、おそらく性欲はめちゃくちゃあるんだけど…初対面のその日に?…もうちょっと待って欲しいと思い。
「すみません、タバコもう一本良いですか?(笑)」と聞きます。
ポロ「ああ、吸いましょう(笑)」ともう一度、二人でタバコを吸います。
私「えっ…良いんですか?」
ポロ「はい、良いですよ(笑)」
私「え?アイコちゃんは嫌がりません?」
ポロ「嫌な時はアイコが合図してくれます、今回無かったので…大丈夫です(笑)」
私「は、はあ…」
最初からそのつもりだったのか…
ただ、この一線を越えるのはかなり抵抗がありました。今日会ったばかりで、目的も告げられていなかったので(ソープには行きたかったけど)、性欲が溜まってるとは言え…
私は時計を見て、時間には余裕があるとは思いましたが、そういう事で時間を潰すべきでは無いなと思いました。
私「…今日は止めておきます。突然だったので心の準備ができてませんし…なんかフェアじゃないですよ?」
ちょっと心残りでしたけどね。
ポロさんはタバコを吸って、少しニヤっとしながら煙を吐きました。何と思ったのか?
ポロ「…真面目ですね、分かりました(笑)」
私「すみませんね?」
ポロ「あーいえいえ、さすがCさんですよ。だから応援したくなります(笑)」
私「あ、どうも…」
ポロ「それじゃあ、普通に観光を続けましょうか?アイコには、もしかしたらホテルに行くかも〜とは言ってますが、後で二人になった時に言っておきます」
そう会話して、二人ともタバコを消し車に向かいました。
車に向かう途中
ポロ「言ってた3万円はアイコへのお布施ですよ」と言われました。
私「あー、ソープか何かだと思いましたけど、半分当たりですね?」
ポロ「今日は止めておきます?」
私「そうですね…次回、考えさせてもらいます」
ポロさんにとっては、今日はお金稼ぎのつもりだったかもしれません。私が溜まってると知っての、はからいだったのかもしれません。
でも、付き合いが短い人との行為は気が進みませんでした。
その後、ポロさんの怖い車で2時間くらい普通に観光しました。
アイコちゃんはおしとやかで、ポロさんもエロ抜きならスポーティな気さくな普通の人だったので楽しかったです。
帰る時間になり、私の車を停めてるコンビニに向かいました。
私は助手席に乗り、アイコちゃんは後部座席へ。後部座席のアイコちゃんがなにやらゴソゴソしてました。
小さい音で「プーーーーン」と蚊でも飛んでるかのような音がしてましたが、エンジンとラジオの音で、薄らとしか聞こえなかったので、聞こえないフリをしてました。
ポロ「いや〜CさんはVIPだわ〜」と言って来ました。
私「VIP…?え?んー普通…ですよ?(笑)」
ポロ「いえいえ、是非また遊びましょう!」
私「???はい、是非」
他愛ない話しをして、20分くらいでコンビニに到着しました。
私はあらかじめ荷物を後部座席にまとめてたので、後部座席に周りました。
するとポロさんが、一度後部座席に乗ってくれと言って来て、また三人で後部座席のアジトへ。
怪しいから…これするの嫌なんだよなぁ…
と、思ってると、さっきのプーーーーンがアイコちゃんから聞こえてました。
私はキョロキョロしてアイコちゃんを見ました。なんか、車酔いしてるような顔色をしてました。
私「え?アイコちゃん、大丈夫?酔った?」
アイコ「う…ううん…うふふ(笑)」
気持ち悪がってた?顔が笑顔になりました。
私「え?なに?どうしたの?」
ポロ「はははは…(笑)」
突然ポロさんが笑い出します。
とりあえず真ん中の席に座り、ポロさんに「なに?え?アイコちゃん大丈夫?」と思いながら不思議な眼差しを送りました。
ポロ「アイコ、Cさんのためにお土産を作ってるんですよ(笑)」
お土産を……作る???はい???
私はアイコちゃんをもう一度見ました。
私「お土産を…作る??」
アイコ「んふふ(笑)」
おいおい……なんだか知らないけど、この黒塗りアジトで話す事だから、怖いし、理解できない事多いし、帰る前に変な気持ちにさせないでくれ。
私はポカーーンとしたまま、謎多きポロさんに視線を戻しました。
ポロさんはネタばらしと言わんばかりに
ポロ「アイコ、イッた?」
と、聞きました。
イッた?言った??
アイコ「うーん、難しい…(笑)でも、本当に酔いそうにはなってたから限界かも…」
ポロ「よし、もういいよ、渡してあげて〜」
アイコ「…うん」
アイコちゃんはフリルとスカートの間から伸びてるコードのスイッチを切りました。
私「…へ?なにそれ?」
ポロ「バイブですよ〜(笑)」
私「…は??」
オナニーしてたの?いつから??
そしてアイコちゃんはパンティからバイブの震える部分を出しました。
ピンクローターと言うやつですね。
私「……へ?」
私を置いてけぼりにアイコちゃんは前から見えないように、中列座席の影に隠れてスカートの下からパンティを脱ぎ始めました。
私は脱いでる所は見ないようにしましたが、脱ぎ終わってから真ん中辺りにアイコちゃんがパンティを置いたので見てしまいます。
パンティの股の部分がべっちゃべちゃになってました。
それだけでは終わらず、今度はフリルも脱ぎ出しました。
私「ポロさん?え?これは?」
ポロさんはニヤニヤしながらパンティを拾い、綺麗にたたんでビニール袋へ。
続いてアイコちゃんがブラジャーも真ん中へ置きました。
たまらず見てしまいます。
座席の影にいましたが、おっぱいを隠すことなく置いてたため、美乳が見えました。
大き過ぎず、小さ過ぎず、乳首がとんがっている…綺麗なおっぱい。
私はフリルを着直すまでアイコちゃんを見てしまいます。その間に、さっきのビニール袋にブラジャーも入れたポロさん。
ポロ「はい、これお土産です(笑)」
ビニール袋を渡されました。
中にはさっきの白メインの水色下着。
ええええ…?
下着をもらう趣味は無いんだよな〜
それにこんなもんもらっても…置き場所に困るな〜と言う気持ち(笑)
いや、麻衣ちゃんの同じような下着なら欲しいか。多分、愛液を全部舐めてしまうか…?
そんな有り無し議論を頭でしていると、ポロさんから「出来たてですよ?匂いとかはどうですか?(笑)」
と聞かれて袋の中を探らされました。
私「に、匂い…ですか?」
改めて目をやると、パンティの股の部分がべっちゃべちゃ
そして、おしっこのような…
ヤバイ…この匂いはヤバイ。
私の性欲に火が着きそうでした。
アイコ「何も履いてないから、スースーする(笑)」
私「え?替えの下着とか無いの?大丈夫?」
アイコ「うん、無いです」
アイコちゃんはスカートをバサバサっとしました。
毛の生えた股が見えました…
座席の部分が愛液で濡れてます。
私「ああ…テッシュで拭いておかないと…」
ポロ「ああ、これで拭いてあげて下さい」
ポロさんからティッシュを渡されました。
アイコ「…え?拭いてもらったら良いの?」
ポロ「うん、スカート上げて、開いてあげて?」
アイコちゃんはスカートを上げて、マン毛の少し生えたアソコを見えるようにして、
さらにM字になり前へ突き出して来ました。
いきなりマンコ丸見えです…もしかしたら、私のチンチンをパンパン突っ込んでたマンコです。
中列座席で前から見えないけれど、直視するのが恥ずかしくて罪悪感があって、ポロさんに視線をやりますが「早く拭いてあげて(笑)」と言われました…
私は中列の真ん中からアイコちゃんの股をティッシュで拭いてあげます。
マンコがまだベタベタで、ティッシュがふっついて残らないように…
ちょっとカナコが赤ちゃんの頃のオムツ替えを思い出しました(笑)
しかし…たしかに使い込んでそうなマンコ。
ビラビラは少しだけ黒くなってました。
でも、中の方はピンク…深いんだろうか?締まりは良いんだろうか?
帰り際にこんなムラムラさせないでくれ。
私はできるだけ無心でパパッと拭いてあげました。
ポロ「Cさん、後部座席でやりますか?(笑)」
私「やりませんって、見つかったら捕まりますから…」
ポロ「あはは、本当に真面目だなぁ〜(笑)」
こんなコンビニの駐車場でする訳ないだろ!?
と思いながら…座席に戻り、ちょっと匂うビニール袋を持ちながらオロオロします。
そして今度こそお別れをしました。
黒塗りアジトは…濃い。疲れます。
ポロ「またメールで〜!(笑)」
アイコ「さよなら〜」
ポロさんの車は私よりも先にコンビニを出て行きました。
良くも悪くも、一人になってしまいました。
自分の車に戻ると、解放感がまず来ました。
そして、正直アイコちゃんとしても良かったなぁ…と思いながら、ビニール袋を開けてエッチな匂いに浸りながら5分くらい休憩しました。
この下着どうする?
持って帰って、こんなエッチな匂いのする見知らぬ下着が嫁に見つかったらボコボコにされる…
カナコに見つかったら嫌われて、麻衣ちゃんにも報告されてしまう…
とりあえず…もったいない?けど、帰るまでに洗って、捨てるか隠しておかないと。
私は帰り道の高速に乗り、一番最初のPAに向かいました。向かってる途中、アイコ愛液の匂いで性欲が爆発してしまいます。
PAに着くと、ビニール袋を持って、トイレの便座の部屋へ入りました。
もう、味見をしたくてたまりませんでした。
アイコちゃんも良いんだけど、麻衣ちゃんもブラだし、こんな感じなのだろうか?
私は袋からパンティを取り出し、ちょっと固まりつつある愛液を堪能してしまいます。
指ですくい粘り気をチェックし
匂いを堪能
味を堪能
ちょっと酸っぱい…ギトギトした水飴の様なもので、全部は無理でした…まずい(笑)
パンティにちんちんをふっつけて、一緒にシコシコしますが、冷たくなってるので思ったよりも上手く感じれません。
せっかくもらったのに、シコれる程のモノでもありませんでした…ああ、セックスしたら良かったのか…
余計にエッチな気分になっただけで、解消されず…苦しかったです(笑)
やはり、下着は自分の趣味では無いな…そう思い、もったいなかったですけど、後片付けをした後、下着をビニール袋に直し、そのままゴミ箱に捨てました。
雑念があれこれ混ざる中、車を走らせ、ようやく帰宅。とても疲れました。
嫁さんとカナコが「どうだった〜?」と聞いて来ましたので「楽しかったよ」と言って、たくさんのお土産を渡します。
アイコちゃんの存在は言ってません。男二人で久しぶりに(高校の同級生として)遊んだとウソをついてました。
嫁は土曜日が固定休だったので「何で家族を連れて行かなかったの?旅行したいのに〜」と、連れて行かなかった事を結構根に持ってました(笑)
そして、寝る前にカバンの中身をチェックされた時は焦りました。下着を入れてたら死んでました…
嫁「男だけで観光なんて、どうせ女の子のお店に行ってたんでしょ?名刺とか入ってない?」と言いながら…本当に鋭い。
まあ…そのつもりだったのも有りますし、女の勘ってすごいな…と思いました(笑)
私とカナコの事も勘づかれないように気を付けないと。
いや、下着はマジで危なかった…ポロさんめ。
この日はヘトヘトだったので、そのまま寝ました。
ですが、私の性欲は掻き乱され、日曜日の晩は…しないと性欲で死んでしまいます。
カナコとのセックスです。
ポロさんにアイコちゃんとのエッチを持ちかけられ、汚れた下着をもらい、中学生の使い込んだマンコを見せられ、解消もできず…
カナコと大人セックスを早くしたい。
オモチャにはドン引きされましたけど…する。させて欲しい。
そう思いながら、重い体をベットに沈ませ眠りました。
続きます。