麻衣ちゃんにエロ絡みした私に対して、娘がスネて可哀想になった後の話しです。
私はとうとう、娘が一人前として、したがってた本番行為を教えてやる事にします。
ふにゃふにゃちんちんで形式上のセックスをして、様子を見ながら無理なく終わらせようと思ってました。
手マンは割と激しく動かしてたのもあり、指の入る所は娘も余裕の表情でした。
ふにゃふにゃちんちんでは中に入らなかったため、少しだけ勃起させて、マンコに入れた所からです。
亀頭を入れきって、だいたい5センチくらいの往復をしました。
ぐーっ!ぬちゃ…!ぐぷぷ…!くっちゃ…!
娘が力を入れてちんちんを締め付けて来ましたので、ギリギリでピストン出来ました。
やばい、気持ち…良い。
私「…ちょっと力抜けるか…?」
娘「はぁ…あっ!…んー!…はー!」
私「…どう?まだ大丈夫?」
娘「ふあ…んっ!…うん、うん」
やらしい音と興奮してる娘が良がる声、締まりの良いマンコに私のちんちんが反応したのか、勃起が始まってしまいます。
なんとか深呼吸して落ち着かせますが…ロリエロ本の娘達や麻衣ちゃんを思い出してしまい、我慢できません。
勃起が始まると、膣のデコボコがちんちんを刺激し出し、急激に太くなり始めました。
じゅるる…!ぬるぬる…!ぐぷぷ…!
ぎゅー!むぎゅー!ぐちゅー!
太くて動きにくくなってきました。
娘「あっ…あっ!…んっ?…んんっ!?…んっ?…え、えぇぇぇ?(笑)」
娘は明らかに固く大きくなってる私のおちんちんの変化に気付きました。
首を起こしてデカチンを見てきます。
私も気持ち良くて落ち着かせるのに必死です。
私「う…ごめんごめん…おっきくなった…気持ち良いわ(笑)ゆっくりするから…」
娘「おっき…うん(笑)うぅぅぅ!?うぅぅぅ!?」
太さで膣のサイズがギチギチになってきました。
さっきまで、ちんちんの半分くらいを目安にして大丈夫だったのですが、勃起して長くなって来たため
その内、半分の所で
「んんんっ!うっ!!…い、いった!!」と言われたので、少し引いた所まで戻し、
もう一度ゆっくり入れます。
娘「あっ…ああああ…いたっ!!」
眉間にシワを寄せて泣きそうなる娘。
私はここからが本番だなと落ち着いて
「力抜いて〜もうちょっと頑張ろう〜」とインストラクターの様に教えます。
ジュルル…メリッ…ジュルル…メリッ…
とやりながら、娘の表情が限界になる所を往復します。
力を抜いて耐えてるカナコは
「ふぅぅぅぅ…うっ!?ふぅぅぅぅ…いたっ…ううう、いたっ」となってました。
往復している内に、カナコもリラックスする事を覚えて、膣のサイズは私のおちんちんに適応しだしました。膣のお汁もべちゃべちゃです。
私は奥に入れなくてもイけそうなくらい気持ち良くなってきます。
ちんちんに膣のシワの感覚が伝わってきます。
私「はぁ〜はぁ〜どう?痛い?」
娘「痛い…うん」
私「パパは気持ち良い。ありがとうな」
娘「……うぅぅぅ、うん…ぐすっ…」
口がへの字になり、泣きそうになるカナコ。
カナコは私の事を過剰に愛してくれてるのか、
はたまたフェラで自分の無力さを痛感してたのか、
麻衣ちゃんとの会話で何か自分にコンプレックスがあったのか、
それを私の感謝の言葉で払拭させたような感じでした。
私は娘の気持ちを軽視して悪い事をしてたのか?
今も悪い事をしているけど、もう一度しっかり感謝を伝えました。
私「ごめんな、パパはカナコ大好きだぞ?ありがとうな」
娘「うん…うん…カナコもパパ好き」
妻とセックスしているようでした。
尊い気持ちになりました。
おちんちんを痛くない所まで戻して、キスをしました。
娘はキスをしている私の首を両手でギューっとしてきました。
しばらくキスをしてから
「パパ、イッちゃうぞ?しても良いか?」と聞くと
少し嬉し泣きしているカナコが
「ぐすっ…うん…うん、良いよ」と私の顔を見ながら言って来ました。
おちんちんの動きを再開します。
気持ちはちんちんの全部を入れてやりたかったんですが、悦んでる娘もやはり痛がってて
「うぐっ!うぅぅぅ痛っ!うう…!」と可哀想になり、少し萎えてしまいます。
気を使いながら、自分の気持ち良い所と、娘が痛くならない所までの5センチくらいを頑張って往復します。
が、萎え続けて…小さくなったちんちんで前後していると、娘が慣れて来たのもあり
「あっあっあっあっ…」
「はぁ…はあ!あ!?…ああ!」と快感に近い声が聞こえて来ました。
私はチャンスだと思い、萎えたちんちんで早いピストンのセックスを教えてやります。
私「よおし、早くするよ?」
娘「はぁっ…はぁっ…うん」
パン、パン…
娘「はん!?あん!?…えへ、えへへ(笑)」
私「声でちゃう?可愛いな?」
娘「えへ、へへへ…うっうぐぅ…」
娘は照れと快感と少しの痛みが混ざる中、難しい表情をしてました。声は可愛かったです。
またピストンを始めます。
パンパンパン
娘「んあ!んん!あぁ!」
パーンパーンパーン
娘「はっ!あっ!はん!」
パァンパァンパァンパァン!!
娘「んあぁ!?あー!うっ!うっ!」
よしよし、セックスらしい事が出来ている。
私はあまり気持ち良くならないように、ちんちんへの刺激が少なく動きましたが…
イケるのか、これ?
お尻が軽いため、パンパンすると寝てる位置が上へ上へとズレていきます。
とりあえず私は一度ちんちんを抜き、ぜえぜえ言ってる娘の腰を持って、元の位置へ戻します。
娘は引っ張られる時に
「きゃあ(笑)」と余裕そうな表情。
私は萎えたちんちんセックスで、どうやって終わろうか?思ってました。やはり難しい。
娘「おっきいと痛いけど、小さくしたパパの…気持ち良い(笑)」
私「そうか、すごいな、出来てるじゃん?もう一回いくぞ?」
娘「うん、やって…」
色っぽい声で言われました。
まったく…ませてるな。
タオルは既に血が付いてました。
体がズレてタオルを通り越すと布団に血が付くので、それ以上進まないように自分の後ろに体重をかけながら、軽い腰を持ってちんちんを入れます。
また娘の限界ゾーンを探るために、ゆっくり挿入します。
じゅぷぷぷ…
にゅるるる…
くっちゅ…
娘「あぁぁぁぁ…はぁんっあぁん」
今度はAVの様な声を出しました。
気持ち良い…可愛い…やばい。
全部入れても大丈夫でした。
が、マンコから伝わる愛液の温かさ、娘の喘ぎ声、ちんちんを入れた時の気持ち良さ。
つい、ちんちんがビクンビクンとなります。
まるで幼い妻とヤッてるような感覚でした。
グチュグチュ…と膣を滑る感覚。
パンパンする度に応えてくれるカナコ。
とても良い…!!
気持ち良い!!
腰をしっかり持って固定しながら動かします。
パンパンパンパン…
娘「ふっ!くっ!んっ!?あっ!?あぁん!?」
娘の慰めのためのセックスがいつ間にか自分のセックスになっていました。
娘とは言え、これだけ綺麗なセックスになると、おちんちんがまた大きくなります。
余裕だった娘の顔がまた泣きそうになります。
パァンパァンパァン!
娘「うっ!!痛ぁ!!いっ!!いっ!!!」
私「あぁぁぁぁ…」
ダメだ、止まらない。気持ち良い!
私のちんちんが大きくなる事も、私の腰も止まらない。もうイクまで…!!
パァンパァンパァンパァン!!!
メリッ!メリッ!メリッ!
娘「いたぁぁ!あぁぁ!いたぁい…いたあぁぁ!」
ヌルヌル、メリメリ、ぷにぷに、
ちんちんに伝わる感覚に必死になり、自分の性欲を満たしにかかります。
もう少し我慢してくれ〜!!
私は妻にするつもりでラストスパートをしました。軽い体が飛んで行かないように、しっかり腰を持ちます。
パァンパァンパァンパァン!!!
娘の膣がギューっ!!!と締まります。
娘「んぐっ!?うっ!いっ!いいっ!!いいっ!!いいいっ!!」
勃起8割りくらい大きくなっていたちんちんを、その日痛いと言ってた所からかなりオーバーし、奥まで突っ込んでました。
泣きそうな娘にラストを伝えます。
私「あぁぁぁ…気持ち良い…もうイクからな…あぁぁぁぁ」
ピストンの速度を早めます。
タンタンタンタンタン!!!!
娘「いぃぃぃ…!!ひぃぃぃ…!!うーう!うぅぅぅ!!!」
最後は本能のまま強引にイクまでしました。
私「ぐっ!!うぅぅぅぅん!!イクっイク!!!」
タンタンタンタンタン!!!!
パァーーーン!!!
娘「あっ!!いっ!!!……いたぁぁぁ………ああ…うう…うう……ぅぅぅぅ…」
娘の奥に向かい射精しました。
膣がちんちんを締め付けているので、射精している感覚がいつもより強く感じました。
最近こんなに力強く射精できなかったんですが、自分でも分かるくらいに
ぶちゅ!!!ぶちゅ!!
どっぷ…!!
どっぷ…!!
と、娘の中へ何回か発射しました。
まだまだ出るぞ…と、私は2・3回おちんちんを奥へ突き直します。
グッ!!…グッ!!…グッ!!
どぷ…!どぷ…どぷ…
娘「いっ!うぅ!いったい…!いたいぃぃ…」
最後は奥に突っ込んだまま、ちんちんをビクンビクンとさせて、出し切れてない精液を絞り出します。
娘「あっ!?…ぐっ!…あっ…」
カナコもちんちんのビクンに合わせて喘ぎ声を出します。
私「はぁ…はぁ…」
娘「うぅ…うぅ…」
やってしまった…
小さい妻に…可愛い娘に激しくやってしまった。
言葉はもはや、いらない程に痛そうにしてました。
ですが、これが大人の洗礼です。
彼女も分かってて、これを望んでた。
そして、分かってて私の性欲をこんなにも満たしてくれた。
私は謝ると言うより、感謝の言葉だけをかけました。
武士道のような気持ち。
私「はぁ…はぁ…気持ち良かったよ」
娘「うぅぅぅ…ぐぅぅぅぅ…」
私「痛かっただろ?大丈夫か?」
娘「痛い…本当に痛い…」
私「ちゃんと出来たよ、ありがとうな」
娘「…うん…うん…」
痛みながら安心したような様子。
私はおちんちんを抜いて、血と精液の後片付けをしました。
タオルはさらに血が付いていて、小さなマンコは大きいちんちんを入れた穴がまだ丸く開いており、血と精液が混ざったピンクのドロドロが流れてました。
痛がっているので、指を突っ込む事はせず、時間をかけて流れてくるのを拭き続けます。
はあ…はあ…としている娘に声をかけます。
私「カナコ、初体験おめでとう」
娘「…うん、パパ本当に気持ち良かった?」
私「ああ、気持ち良くてビックリした、最後夢中になっちゃったよ」
娘「痛いけど…良かった…」
私「…ありがとうな」
私はカナコのために、カナコは私のために。
嬉しかったです。
こうして、カナコの処女は私がもらいました。
麻衣ちゃんに言って欲しくはありませんが、私を満足させてくれた事を誇りに思って欲しいと思いました。
そこから二週間ほど、空白があきます。
娘とは日常会話をしても下ネタは言いませんでしたし、夜も宿題があるようでそこから合流する事もなく。
初体験の事は娘が痛がってた事なので、心配でしたが軽々しく口にできず…普段の優しさで表現してました。
麻衣ちゃんも、2回連続で来ない日曜日が続きました。
この二週間の娘と麻衣ちゃんのやり取りは知らないんですが、
私は禁断症状に近いものに苦しみます(笑)
ロリエロ本を見ながら、初体験を教えてやる妄想で抜いたり。
麻衣ちゃんとの妄想で抜いたり。
妻とのセックスで全力を出したり。
それでも満たされません。
私はこの二週間の後半の一週間部分でムラムラして、PCでエロサイトを漁ってしまいます。
ネットサーフィンをしていると、娘との近親相姦の小説?体験談?を書いてるサイトを発見。
なかなか生々しくて面白くて、一番下にある問い合わせフォームをクリックすると、相手のPC個人のメールアドレスが表示されました。
「面白かったです、私も同じような事してます」みたいな簡単な文章を送りました。
私はパソコンのメールアドレスで送っていたため、次の日に返信に気付きました。
空白の二週間の後半はこの人とのやり取りが続きました。
相手は「ポロ」と名乗り、サイトを見た感想の御礼をして来ました。
私は適当に「C」と名乗りました。
そして、ポロさんはこちらの親子のやり取りを教えて欲しいと言ってきました。
え?ネタを探してるの?
と思いましたので、最初は拒否。
ポロ「ネタとかではなく、同志と情報交換したいだけです。掲載したりしませんよ」と返事が。
何回かのやり取りで、メールに画像も付いてたんですが、その人の娘さんと思われる女の子に目を黒棒で隠してる私服姿の画像。
サイトに書かれてる通りの容姿で、中学1年と思われる。
なんか、ヤバイ人なのか?と思いながらも、抑えてる性欲をぶちまけるつもりで、
私と娘のやり取りと、現在の親子の状態、私のロスト感などを書いて送りました。
麻衣ちゃんの事は書いていません。娘の好奇心と私への愛情表現で…やったと書いて返信しました。
ポロさんは意外と真面目な返信をして来て、
「娘さんにとっては強烈な体験ですし、それを秘密にしないといけないのは、心身ともに疲れが溜まるでしょうね。今はあなたから、これ以上のストレスを与えないように」と。
心理セラピストのような分析、場数を踏んでるかのような、ごもっともな分析、
私へのアドバイスをまとめると
「無理矢理の形でフィニッシュした事がトラウマになってるかもしれないので、一度声をかけてアフターケアすること。私からは誘わない、娘が自分の事を性処理の道具みたいに思わないように気を付ける言動を。前のように寝室に来ても、すぐに行為に直結して考えない事」など。
どこかのカウンセリングの先生かと思いました(笑)
でも自称「ロリコンのクソ野郎」と自虐してて、ギャップみたいなのがまた面白かったです。
ポロさんは私の娘の画像を欲しがってました。
それはちょっと抵抗があったので、マイナーな拾い物の画像を娘に見立てて送ったのですが、
「これネットで見た事ありますよ」と返って来て、さすがだな…と思いながら、そこからメールのやり取りは一旦止めました(笑)
ポロさんの教えてくれた事で自分が納得してる部分は実行しました。
金曜日の夜だったか。
娘と二人で食事の時に、
「体は大丈夫か?最後強くしちゃったから心配してたんだよ」と聞くと
娘「もう一週間経つから大丈夫。でも、しばらく痛かったね」と。
「ごめんな」と謝ると「ううん、分かってやった事だしね〜」と娘のポジティブさに助けられました。
私は続けて、
「やっぱり怖かったか?」と聞くと
娘「怖い…?パパじゃなかったら叫んでたけど、怖くはなかったよ?」と、
「良かった…良い初体験だったんだな」
娘「うん、痛いし、しばらくはお休みするね(笑)」とようやく聞けました。
麻衣ちゃんには何て報告したのだろうか?
とりあえず聞かずに「無理はするなよ?」とだけ伝えました。
娘がその日、久しぶりに寝室に遊びに来ましたが、勉強を教えたりテレビを見て普通に寝ました。
ポロさんに悪いことをしたので、寝てる娘の写真を撮っておきました。また今度送ろうと。
土曜日を過ぎて日曜日。
日課の買い物を済ませて帰ってくると、麻衣ちゃんの自転車が…。
私はちょっと怖くなりました。
また娘がマウントを取られて「カナコちゃんはまだまだだよ〜」みたいな話しにならないか、その時また娘が変に燃えないだろうか?
そんな事を考えてため息をつく中、買ったものを直してから部屋に行き、まずポロさんへ画像とお詫びの文章を送りました。
あと、言われたアドバイスを実行して、娘と良い感じに和めました。と。
読んでないメールが2件あって
「また何か困ったことがあれば相談して下さい」と「レアな画像も待ってまーす(笑)」でした。
いや、あの時の画像も結構レアだったんだけど…?
メールを送ってから、食事を済ませて、おやつの時間まで家事の手伝いをしてました。
正直、この時は麻衣ちゃんに会いたくない気分でした。まあ、私と会わずともカナコとは毎日会ってますので、二人がどういうやり取りをしてるかは知りませんが…
おやつの時間になったので、おぼんに色々セットして、娘の部屋へ向かい…ドアの前で緊張します。
部屋からは楽しそうな音楽が聞こえて来ました。その音に負けないようにコンコン!っとノックをしました。
娘が「はい〜?」といつもの様に返事をします。
笑顔を作るのがしんどかったですが、
「おやつの時間ですよ〜」と入って行きます。
麻衣ちゃんは半笑いでした。私がオカマみたいだったからなのか、私と娘のアレを笑っているのか…しんどかったです(笑)
娘「ありがと〜」
麻衣「お久しぶりでーす」
私「久しぶりだね」
私はお菓子と飲み物を二人分分けながら
「最近はどうだい?元気にしてたかい?」と何気なく振る舞いました。
麻衣「元気でしたよ〜、先週はちょっと遠出して家族で遊びに行きました〜」
娘「羨ましいなぁ、うちはお母さんとあまり休日合わないからなぁ」
そうだなぁ、うんうん…。
思ったより日常的な会話が弾みました。
いつか旅行行きたいなぁ。
そんな話しで終わろうとしてました。が、カナコが変態トークへ流れをへし折ります(笑)
娘「あ〜、この前、この三人で日曜日に言ってた〜(笑)」
麻衣「あ、そうだ…カナコちゃんと……お父さん(笑)」
私「!!?」
カナコ、お前が切り出すなよ!!
麻衣「…聞きました〜(笑)」
娘「あの日の夜にね?(笑)」
私「あ、あ〜、うん?」
娘「パパずっと我慢してたんだよね〜?」
麻衣ちゃんがジーッと見ている。
私「あぁ、まあ…ね?」
麻衣「良かったね…初体験で気持ち良いなんて…すごいと思う(笑)」
娘「私がすごいんだよ〜」
何が、どう、すごい??
苦笑いで返事も出来なくなりました。
娘「でも痛いからね、あれからやってないし。麻衣ちゃんも…すごい(笑)」
麻衣「うーん、お母さんがいないから…お父さんも困ってるし…?」
私「え?お母さんがいない?」
ちょっと詳しく聞くと、麻衣ちゃんのお母さんは若くに病気で亡くなってるとの事。
はぁ…それで娘さんと?
これだけ可愛いと…そうなるのか?
麻衣「でもカナコちゃんのお父さんは面白いし優しいし、良いじゃん?(笑)」
娘「んふふ〜そうかな?」
おっと?これは麻衣ちゃんへ一歩近付いたか?
下ネタトークが続くのは嫌だったので、良い感じに誉められ、そのまま退室しました。
麻衣ちゃんへの情熱がほんの少し燃えてしまいました。とりあえず、メルアド聞きたいなぁと悔やみました。
部屋に戻るとパソコンを見ました。ポロさんから割とすぐに返事が来ていました。
ポロ「気にしてませんよ!娘さんと良い感じになれて良かった!寝顔、可愛いですね!」と、返事が来てました。
麻衣ちゃんへの情熱が捨てきれない私は、またポロさんに性欲のストレスをぶつけてしまいます。
「娘としたい訳じゃないんですけど、娘の友達とか可愛くて、すっごいムラムラします。分かりますかね?」と送ると。
「そりゃロリコンですから分かりますよ!」と来ました。
「我慢して神経削られます…しんどいです」と送ると
「若い子としたいですか?」と来ました。
簡潔にやり取りを書いていきます。
私「ええ、したいですね。流行りの援交とかね、高そうですけど」
ポロ「女子高生が好みなんですかね?」
私「いえ…出来れば、娘の友達くらいの子が一番ですけど」
ポロ「そりゃ難しいですね(笑)中学生とかは?」
私「ああ、何とか大丈夫かと」
ポロ「僕の娘とかどうです?(笑)」
えええ?娘を売りにしてるの??
私「それは何か怖いんで遠慮しときます」
ポロ「カナコちゃんさえ良ければ、スワッピングとか出来るんですけどね?」
私「え?スワッピングって何ですか?」
ポロ「僕の娘とCさんがして、僕はカナコちゃんとするやつです」
ポロさんの娘さんは目周りが分かりませんが、歌手のaikoさんに似てそうな素朴な感じに見えました。
うちのカナコは熊田曜子さんを幼くした感じです。
私「ん〜、カナコは今エッチを控えてますので」
ポロ「言ってましたね、とりあえずCさんとだけ一度会ってみたいです!」
会話をしていると、3県隣に住んでいる方で、二人の中間地点には片道1時間半くらいで合流できる所があり提案されましたが、保留しました。
カナコを巻き込むつもりはなかったんですが、このあとポロさんとの絡みが濃厚になっていきます。
続きます。