親子スワッピングに参加した話し2 麻衣ちゃん後初体験

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タイトルのスワッピングはまだ先の事なのですが、まずは前回同様に娘とのエッチを順に書いていきます。

今回は私のお気に入りの娘の友達、麻衣ちゃん(仮名)とのやり取り。そこからの色んな葛藤です。

最初のクリ手コキから2週間くらい後。

この頃は、本番以外の事を一通り教えた感じですね。

カナコ(娘の仮名)に手マンとクンニをして、イかせる前にフェラの練習(イッたら寝ちゃうので)。

ごっくんは二度としてくれません(笑)

私が自分でシコシコして射精を見せてから、手マンかクンニでイかせて、寝ると言う流れでした。

下手なフェラが徐々に上手くなってくる娘に対して、性的興奮が増して来てるのが怖かったです。

迎えた日曜日、いつも通り前日から妻に聞いていた買い出しを終えて午後に帰宅。

例の娘の友達の麻衣ちゃんが遊びに来てました。娘の部屋にいるようです。

私は「カナコの奴、変な事言ってないよな?」と心配しながら自分の部屋(寝室)へ。

私の部屋の隣が娘の部屋なので、たまに笑い声が聞こえて来ます。

とてもソワソワしました。

友達にも会って少し会話がしたい。でも不自然だよな。

妻はその日、夕方出勤だったので、今の内からさっき買って来た食材で晩御飯を作っていました。

私は部屋にいてられず、1Fに降りて家事の手伝いをこなし、2時半くらいに娘達にお菓子を用意して、部屋に持って行きました。

お菓子の差し入れなら、自然に入って行けるだろうと。

でも、娘の部屋の前でドキドキします。

軽く深呼吸しました。

あの子…エッチなのか…

少しムラムラしてきたのを抑えつつ…

コンコンッとノックすると、娘が「はい〜?」と返事しました。

ドアを開けて「お菓子持って来たよ〜」と割りと爽やかに入って行きました。

友達の麻衣ちゃんは、目を大きくして「あ…ありがとうございます」と言って来ました。

娘は「んふふ、ありがとう」と言って来て、テーブルにおぼんを置いてあげました。

「いらっしゃい、口に合うか分からないけど食べてね〜」と、どこでもいそうな親の振る舞いをしました。

なんか、シーンとなりました。

二人が私を見てました。

え?え?

「あ、えっと…二人は同じクラスだっけ?」と適当な雑談を振りました。

娘は「そーだよー。んふふ」と答え、

麻衣ちゃんも「あ、はい…そうです…」と。

ここで二人は目を合わせて「んふっ」と怪しく微笑み合いました。

なんか、怪しい…とても笑われてる様な空気。

これは娘が…言ったな?と、すぐ勘づきました。

「なんだ?なんかお父さんおかしい?」と聞くと、

娘が「え〜べっつに〜」とまた怪しい言い方を。

娘よ、もうちょっと隠すのが上手くないとな…

これは麻衣ちゃんに引かれてる?

麻衣ちゃんの裏事情は私も知っていましたので…

娘が私達三人の事をシェアして話してるなら、麻衣ちゃんが自分のやってる事を照れてるような感じもありました。

このまま去るのはちょっと悔しいと思ったので、娘に「あ…なんか変な事、言ったな?」と切り出しました。

娘はノー天気に笑い出します。

私は「ええええ?何を言ったの?」と煽ると、

「え〜だってぇ、良いじゃん(笑)」と内容は伏せて返事をされました。

私は娘のノー天気さを危惧しました。

麻衣ちゃんのためにも。

「カナコ、本当に内緒にしないとダメな事はあるんだから」と人前でちょっと怖い顔をしてしまいました。

娘は真剣な私にちょっと反省したような感じで

「うん、麻衣ちゃんだけだよ?他の人に言わない。麻衣ちゃんの事も…あ、それは…パパだけに…」

麻衣ちゃんが娘をニラみました(笑)

「麻衣ちゃん、ごめんな。僕も絶対言わないから」と私からも謝りました。

麻衣ちゃんは終始恥ずかしそうにしていて

「あ、はい…すみません」と答えてました。

私は「よし、ここだけの秘密」と一区切りしました。

しかし、気になる…もっと聞きたい…。

娘は麻衣ちゃんに「ごめんね、パパ口は固いから…大丈夫だからさ?」となんやかんや言ってました。口が固いとかそういう問題じゃないよな。

麻衣ちゃんは「最低、信じられない」とそれでも娘を迎撃。

娘が困ってたので…思わずフォローしてしまいました。

「あぁごめんなぁ。えっと…麻衣ちゃんのお父さん、優しいの?」

麻衣「え…あ、はい」

「そっかそっか…それって、いくつくらいから始めたの?」

と、つい勢いで聞いてしまいました。

麻衣ちゃんはちょっと恥ずかしそうに

「え?んんん…5年生になって…その〜大きくなって来て…」

私はお父さんの変態さを調査したくなりました。

「へぇ〜始まりはお父さんからって事?色々教えてくれるって?」

麻衣「あぁ…どうかな?クラスの男子がそういう事言ってて、意味分からないからお父さんに聞いたりしてて…あ、やっぱりお父さんからかな?(笑)」

あまりお父さんを責めないように少し話題を反らしました。

「うん、君たちの歳はそういう事に興味が出てくるし、クラスの子達も変な事言って来そうだな〜」と乗せると、

娘も「うん、そうだよね〜アイツとか〜」と話しが続いてしまいます。

そういう話しを聞き流しながら、麻衣ちゃんの体を改めてじっくり見ます。

胸は…BかC。軽い羽織りを来てるのでブラかスポブラかも分からないし、柄もラインも見えないけど、娘より大きい。

スボンを履いてましたが、体型の割にお尻は丸々としててセックスで良い音が出そうな肉付き。親父さんに泣かされてるんだろな。

スポーツも出来そうな感じで、騎乗位とかも出来そう。燃えるだろなぁ。

区切りを見て、そんなエロボディの麻衣ちゃんの話しに戻します。

「そっか…気を付けないとな。二人は…生理とかまだか?気を付けないとダメだぞ?」

「へ?まだ〜」

麻衣「あ、はい、ありがとうございます」

どっちだ…!!?

ついつい食い付いて聞いてしまいます。

「ちゃんと避妊してる?」

「ひにん?ん?」

麻衣「あぁ…そうですね…一応…(笑)」

多分、生理はまだだな!!と心のどこかで喜んでしまいました。

すると、麻衣ちゃんはモジモジしたまま

「カナコちゃんは…どんな感じですか?(笑)」と私達を見てきました。

ドキッ!!としました。

聞いておいて、答えない訳にはいかないし。

娘はこっちの事を言って無いのか?

私から言うべきなのか?

「え〜?」

「え、そうだね…」

「私は気持ち良いけど?(笑)」

麻衣「うん、さっき話してたんです(笑)…で、カナコちゃんのお父さんは?気持ち良くなってるのかな〜って?気持ち良くなるまで普通終われないけど…?(笑)」

と、娘に視線をやる麻衣ちゃん…

娘は返答に困ってました。

私は弱みを握られてる感覚になり、とても明るく振る舞えなかったです…

「ああぁ…そうだね…大丈夫だよ?」

「まあ、おくちでね〜?(笑)」

「あ、ああ…」

子供と度の過ぎたエロトークは罪悪感があります…大人気ない。

麻衣「んふふ…って言ってたよね(笑)」

「精子、超まずい…(笑)」

二人「あはは(笑)」

知ってんのかい!!?

「やっとフェラできるようになってきた?みたいな?」

「み、みたいな…」

この空気はヤバイ。

聞くのは興奮するのに、聞かれると背筋が凍る思いでした。知られてたけど。

胃が痛くなります。

麻衣「大丈夫です、これも内緒にしますね(笑)」

「うん、絶対、絶対内緒ね…(泣)」

無邪気な娘はセックスの事に執着して、

「麻衣ちゃんは何回目くらいから、気持ち良くなった〜?おちんちんのやつ(笑)」と聞きます。

ナイスだ。大人が聞くのは反則だし。

麻衣「え?ん〜4回目くらい?」

私もウズウズして聞いてしまう。

「4回なぁ、痛いだろうし。今までの経験はお父さんとだけ?」

麻衣「はい」

「そっか、他の人と…やりたいとかは思わない?」

麻衣「え〜ダメですよ…?怖いですね」

ガーーーーン!!!!

そりゃそうだわ。

ウチの娘も他の男にさせんよ。

娘がジットリこっちを見て来ました。

ノー天気な娘がここで

「パパ、麻衣ちゃん好きだからね〜無理だったね〜(笑)」と言って来ました。

麻衣ちゃんはちょっとパニクって

「へ?え…ええええ…?(笑)」と私の質問の意味を理解してしまった。

私は「いや、違うよ?クラスメイトとかでいるかな〜って?イケメンいない?」となんとか話しを反らしました。

その後、興味の無い男子の話しが続き、うんうんと聞いて適当なタイミングで部屋を出ました。

「そっかぁ…ダメかぁ」

そりゃそうだ、オッサン何を期待してんだ。

あとは内緒を守ってくれ、頼む。

だいぶん疲れました。収穫はあったが胃が痛い。

麻衣ちゃんが夕方に帰った後、妻が仕事に出て行きました。

私は念押しで娘に「頼むから…色々内緒にな」と言いました。

娘は分かっているのか「ほーい」と軽く返事をして、ご飯の支度をし出しました。

その日の夜。

麻衣ちゃんに「他の人とやりたい?」って聞いた事を娘は怒ってました。

「あれはね〜引いたわ〜聞いちゃう?パパ、バカでしょ〜?(笑)」

「お前が変な事言わなきゃビックリしなかったって…」

「ふーん、あ〜あ」

娘は今日も私の寝室に来てました。

私は何とも話せず…ただ寝てました。

しかし、今日の麻衣ちゃんとの絡みは深く踏み込み過ぎてしまった。

と、思いつつも、麻衣ちゃんは今日もやってるのかな?とか雑念が。

娘がここで私の腕を抱いて来ました。

私の気持も知らずまた罠を仕掛けて来た…どうしようかと。

「ん、どうした?」と頭をナデながら様子を見ました。

「パパ、麻衣ちゃんが良いんだもん…」と言われました。

またヤバイ事に、娘がヤキモチを妬いてました。

半分は娘が勝手にまいた種ですけど…

いや、私の本心を悟ってたから、カナコが正しいか?

固くなってる娘に謝って、「カナコが一番好き、大事」と伝えました。

それでもカナコは「あーあ」と言って来ました。

娘は女として一人前だと認めて欲しいんだなと感じました。

それを避けてあれこれ言いましたが、反応は静かでした。

もう…誤解を解くために慰めるしかありません。

彼女達の世界のやり方で。

夜の営みです。

迷ってましたがその日も。

彼女を愛撫しながら、誤解を解いていきます。

怒ってるせいか、あまり感度が良くない。

「カナコ、どうした?怒ってる?固いね?」

「はっ…はっ…むぅ…」

娘はゴロンと背中を向けてしまいました。

おっぱいや手マンをやったはずなのに、反応が薄くノッて来ない。

やはりエッチは心が通ってないと気持ち良くないのか。とても勉強になる。

すまないカナコ。

「はぁ〜〜」

背中でため息をつかれます。

そんなに怒られてもな…。

ただ、汚い所を見せてしまったのは事実。

どうやったら機嫌を直せる?

可愛いと思ってるし、大事だと思ってる。

それをこれよりも分かる方法なんて…

セックス…か?

自分が育ててきた小さな娘に?

だいたいカナコの体では無理だろ?

私の大きな…今は小さいか。

入れてみるか?

麻衣ちゃんの親父はどう始めたんだ?

バッコンバッコンやったのか?…どうでもいい。

迷った挙句…私は一線を越える覚悟を決めます。

娘の背中をさすりながら

「ふぅ〜。よし、それじゃあパパもう我慢しないぞ?」と。

「…へ?なに?(怒)」

顔だけこっちに向けました。

「カナコはパパ好き?」

「うん、カナコは好きだよ。パパは違うけどさ」

「パパもカナコが好きだし…おちんちんの、やって良いよね?」

「え?…ええええ?」

娘は目を見開き、私のおちんちんに視線を向けました。

「やめとくか?」

「え…えっ、うん…大丈夫」

私はパンツを脱いで…娘を仰向けにしました。

カナコは「わぁ…」ビックリしながらマグロになってました。

私のおちんちんは正直、半分も勃っていません。頭の回路は娘への謝罪でいっぱいでした。

が、初体験の子供には丁度良い大きさだとも思いました。

なんか、ちんちんが小さいのを麻衣ちゃんに報告されて笑われるであろう事が気になり

「初めては痛いと思うし、フェラの時より小さいサイズで入れるよ?」

と、言いました。

カナコの濡れもイマイチでしたので、形式上のセックスでとりあえず慰めようと思いました。

始める前に、捨てても良いタオルをお尻の下に敷きました。

股をM字に開けます。

カナコは目を大きくさせて、ドキドキしているのか、おちんちんを入れてないのに

「はぁ…あっ…はぁ…」と声を震わせてました。

郷に入っては郷に従え。

自分の理性を抑えるように、彼女のために初セックスを始めます。

「じゃあ入れるぞ?」

「…う、うん…」

ふにゃふにゃのおちんちんを娘の小さな入口に押し込んで行くと、入口が小さく、上下左右にちんちんが曲がってしまい入りません。

さすがにふにゃふにゃでは骨が無さ過ぎて、突っ込む事も出来ませんでした。

でも、娘はちんちんがマンコの口を引っ掻くだけで、

「はぁぁぁ〜、うぅぅぅ〜」と可愛らしい声を出してました。

この声で少し勃起出来ました。

ちんちんの皮を上から下に引っ張り、棒に出来たので…入れて行きます。

グッ…グググ…むっちゅ〜〜〜

このサイズでギリギリ。

はむっはむっと、入りました。

「あっ…んぁぁぁぁぁ…」

おちんちんを頭だけでも受け入れた事に興奮しているのか、カナコはやらしい喘ぎ声を出します。

ちんちんの頭をギュー!ギュー!と何回かマンコが噛み付きました。

入口でもう固い…いや、怖がってマンコを締めてるのか?

「痛かったらすぐに言ってな?入る所までやってみよ?」

「はあっ…はあっ…うん、うん」

カナコは興味津々に挿入部分を見ます。

私は緊張します。

興奮しないにしても、娘がガッカリしそうだし。興奮するにしても…背徳感が。

やる事に意味がある、良い初体験にしてやろう。

私はちんちんを前後に動かし、徐々に深く入れていきます。

固い入口に亀頭ともう少しが入ります。

娘は腰をビクンとさせて、

「うっ!んっ!んふ…入ったぁ…(笑)」と挿入を見ていました。

「痛くない?」

「はぁ…はぁ…うん」

興奮しているのか、呼吸が苦しそうだったので、手マンで入る辺りを何回か往復してやります。

娘のマンコは急激に濡れて来て、

じゃぷ…じゃぷ…

くちゃ…くちゃ…と鳴り出します。

「ふぅっ!?…うっ!…はっ!ん、えへへへ(笑)」

「…大丈夫か?」

「うん…声でちゃう、恥ずかしい…(笑)」

まだまだ痛みは感じないらしいので、安心しました。

次回へ続きます。

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