麻衣ちゃんがお泊まりに来て二日目。
嫁が仕事へ行き、3人分の晩御飯の支度をしようとしたらカナコと麻衣ちゃんから、エッチな振りが始まり…
デカチンによるカナコとの[デカチン・デモンストレーション]を行い…
麻衣ちゃんがデカチンに少しながら興味を持ち、カナコからも「体験してみろ」と言われ、
嫌々ながら次は彼女の番となりました…!!
麻衣ちゃんは全く乗り気では無く、顔は罰ゲームを受ける様な、不安な顔付きです…
「本当にこれで良かったのかな?」と、思ってる事でしょう…
カナコがこぼしたエッチなお汁を拭いた後、
麻衣ちゃんはベッドの中央で体育座りをしていた体勢から、足を伸ばして座りました。
びよーーーん…
グググ…プルプル…
麻衣「ふぅぅぅ………」
さっきまで固まって身を潜めていたから、体を伸ばしたかったのでしょう。
物思いに老けながら、足を伸ばし、ひざや足首辺りが「ポキッ」「ポキッ」と鳴ります。
緊張と興奮?で我を忘れて、私達のセックスに見入ってたんだと思います。
射精はしていませんが…。
私は曲がった体を伸ばさせるため、一度ベッドを降ります。
私「うん、背骨とか曲がってたでしょ?寝て、グーーッと伸ばしてごらん?」
麻衣「あ…はい…(ゴソゴソ…ゴロン)んん〜〜……(ビヨーーン)」
腰や背中をウネらせ、両腕を上に上げて伸び、肋骨が露わに。
ナイスバディ…!!!
まず、体がカナコより長く分厚い…!!
ベッドの8割くらい麻衣ちゃんの体が伸びて、カナコとの体格差がよく分かりました。
中学生と聞いても分からない体格です(スリーサイズ含めて)。
上下に伸びて…捻って…腕や足を屈伸させ、あくびを「ふわ〜〜」とした後、
寝転がったまま天井を見てました。
(…もう良いのかな?)
私は大きい麻衣ちゃんを、もうちょっと壁側へ移動させて、麻衣ちゃんの太ももの横辺りに座ります…
(な、何から始める…?前戯だよな?脱がすんだよな?…何て言う?)
水色下着を纏った麻衣ちゃんですが…
とりあえず、エロ親父のオーラは出さぬよう…真っ直ぐ体を伸ばしている麻衣ちゃんの体を見ますが、ドキドキ・バクバクしてしまい…一度カナコの方を見ます。
…カナコは自分のマンコをティッシュで拭いてて、私に気付きませんでした。
さっきイッてしまったお汁がまだ溢れてたのでしょうか…?
麻衣ちゃんに視線を戻すと、麻衣ちゃんもそんなカナコを見てました。
「ああなるのか…」と思ったのか?
それともいつも通り、この空気をカナコに茶化して欲しかったのか?
唇の上と下を口の中に入れて、唇を噛み締め、切なそうにしました。
麻衣ちゃんはこちらの視線に気付き、こちらを見て…唇を戻します。
(だ、だ、大丈夫…?)
私は…言葉を発する事が出来ません。
緊張で喉がカラカラなのと、
麻衣ちゃんが私の一言一言にプレッシャーを感じるのではないか?
気分を害してしまわないか?
もしNGワードや対応を間違えると…この場だけで済むなら良いですが、首が飛ぶ…!?
そんな状況下、頭でじっくり考えても、乾き切ったノドを言葉が簡単に通りません…
こちらを見てた麻衣ちゃんが、何やら自分の下腹部に視線をやり…
両手を不意に足の方へ伸ばし…
両手はパンティの両サイドへ…!!!
ドキッ!!!
(…へ?ちょっと待って!?)
いきなりの進行で、びっくりして…腕を止めそうになりますが、
結果的に良かったのでしょう…言葉も出ず、麻衣ちゃんの勇気ある行動を、これからの言動を見守ります!!
(こ…言葉が出ない……麻衣ちゃん、自分で脱ぐのか!?)
麻衣「んぐ…ふぅ……」
麻衣ちゃんはパンティの両サイドを摘み、緊張気味に一旦止まります。
目を壁側へ反らし、後悔混じりの恥ずかしそうな顔付きに…また唇を口の中に入れてます。
(ああああ…どうしよう…このまま待つか?)
(それとも私が優しくエスコートするべきか?)
罰ゲームをやらせてる空気では、とても心配で…(首が飛ぶこと)
もちろん気持ち良くしてあげて、罪滅ぼしはするつもりだけど…痛がったらヤバいな、やっぱり本番前までは明るい空気じゃないと。
私は麻衣ちゃんの顔付きや言葉に集中して、何か感じ取って、ちょっとでもアクションを起こさないと…!
と、思いますが…
パンティを持った麻衣ちゃんに何も言ってあげられません。
このままバッと脱いでくれる事を、期待しているのは確かです(笑)
私は自分の義務と麻衣への期待の狭間、
「んん…」と唸る程度の声を出し、座り直しました。
すると、麻衣ちゃんに刺激を与えてしまったのか、私の唸りに申し訳無さそうに
麻衣「ん……すみません……」
パンティの両サイドを持ったまま、物憂げな雰囲気でこちらを見ました。
泣きそうな表情で見ています…
私はカナコに代わって明るさを振りまくように
「う…うん!?」
と、明るさを醸し出しながら下手な返事をしますが、麻衣ちゃんは表情を変えることなく、申し訳無さそうに沈黙します…
嫌な予感がします…
やはりダメなのか…?
(カナコ、マンコ拭いてないで何とかしてくれ…)
盛り上げる事の出来ないキレの悪いノドのまま、
変なノー天気親父みたいに麻衣ちゃんの行動を待ってしまいます。
麻衣「んんん……」
麻衣ちゃんが唸り声を出します。
(ああ、無理しなくて大丈夫だ…よ…?)
みたいな言葉が頭に浮かびました。
ちょっと雑談でも挟んで気持ちを楽にさせる作戦にしようか?
そう思っていると…ベッドが軋む音が鳴ります!!
ギギギ〜……
(へ?)
麻衣ちゃんが腰を少し上げ出します…
肩を着けたまま、腰を上げて…小さなブリッジをして…!!
持っていた水色パンティの両端を
ヒザの方へゆっくり動かし始めます!!
グッ…スル…スル…!!
ドキーーーーッ!!!
(え!?え!?!?待って!!?!?)
スルスル……!!
全部は脱がず、
割れ目がギリギリ見えない辺りでパンティを止めて、
ギシッ…ギシッ…
と腰を降ろしました…!!
絶妙な位置でパンティを止めた麻衣ちゃん。
(脱ぐ…脱がんのかい!?)
と、目ん玉大きくしながら、心の中で寸止めにツッコミを入れ動揺した私は、
「うぐっ…!?」と声がこぼれました(笑)
麻衣ちゃんは神妙な面持ちでパンティの端を掴んだまま、気持ちを整理させているのか、また天井を見ています。
私「……はっ…っ…!!!!」
私は寸止めのパンティと、綺麗な下腹を見て、ゾクゾクと…暴走欲!!!
「ここが限界です」と言われたら、今度は性欲が爆発して、襲う所です…(笑)
ともあれ、麻衣ちゃんの顔を見て、無理はさせないようにと自分自身にしっかり言い聞かせます(無理してくれ!!!)
10秒くらい、麻衣ちゃんが目をつぶって精神を落ち着かせてました。
麻衣「んっ……あの…」
目を少し開き、か細く声を掛けてきた麻衣ちゃん。
私の麻衣センサーが感知し、「んっ?」と寛大な心を持ちながら反応します!!
何か会話をするのかと思っていたのですが…!
ズル〜スッ…
急にパンティを…股下まで下げます!!!!
ドキッ!!!!!?
(…はああ!!?えええ!?)
私は麻衣ちゃんの下げたパンティの位置を見た後…割れ目を見ます!!!!
(ぐ、おおおおー!!!?割れ目っ!!!…ああっ…!!?)
ある事にハッとなる私。
麻衣ちゃんがハッとなった私に言葉を被せて来ます。
麻衣「すみません……生えてます…(泣)」
(マン毛、生えてる…!!!?)
麻衣ちゃんの恥骨には、申し訳ない程度に薄い毛が割れ目に向かって微量生えてました…!!
割れ目…!!!…マン…毛!!?みたいな(笑)
(そそそうかそうか、発育良いから生えてるよな…ちょっとだけど)
(…………いや、すみませんって?)
私は麻衣ちゃんが「やっぱりダメです」とか言ってくると思って構えてた部分があり、
いきなりのマンコ・マン毛見せに、カウンターをくらいまた言葉が出ません…パニックです…(笑)
麻衣ちゃんの言動を細かく察知して、最善の対応をしようとしていた私のスーパーコンピューター(脳みそ)は…一瞬で壊滅しました…(笑)
バクッバクッバクッ…!!
私「…!!?!?(マン毛…マンコ…)」
麻衣「ふぅぅぐぅ……(泣)」
麻衣ちゃんは壁側へ首を向けて、両手はお腹に置いて、
死にそうなくらい恥ずかしそうに唸ってました…
(あ…ああ…そういう年頃か…?)
マン毛が生えたてで、恥ずかしいらしいです。
それで脱ぐのを躊躇していたのか…?
「お待たせしました」とか「これ以上無理です」とかの、「すみません」ではなく…
「マン毛生えてて……変ですみません……」
と言う意味か…
私「…へ??…あ、毛ぇ??べ、別に大丈夫だよ……??」
麻衣「ぐっ…うぅぅん…」
麻衣ちゃんはこちらを見た後、カナコに目線をやります。
(カナコは知ってたんだよな?マン毛生えてること…?)
追うように私もカナコに視線をやると、カナコは麻衣ちゃんのマンコを覗く様にしてニヤニヤしてました。
娘「んふふ…(笑)」
麻衣「やだぁぁ…恥ずかしぃ…」
麻衣ちゃんは両手でマン毛を隠し、また壁側へ首をやります…(笑)
早熟あるある、チン毛・マン毛コンプレックスなんだな…
大人から見たら全然生えてない程度だけど、子供からすれば、誰が1番に毛が生えるとか敏感だし、生えたら周りの目は気になるし…笑われるし…
(うん、カナコは笑いそう…いや、今も笑ってたな…?)
麻衣ちゃんは恥死しそうになりながら、半分脳死してる私に、
麻衣「ぐぅ…汚く見えるし……嫌なんです」
と、自分自身の体に対して悲しんでいました。
私も小学校5・6年だった頃、クラスメイトで同じような友達が、周りから笑われていたのを思い出しました…
修学旅行のお風呂で、みんなから「見せろ見せろ(笑)」と囲まれ、笑われて視姦され…悲惨な光景だった…
その時のクラスメイトを慰める気持ちになり、「何でも無いことだ」とフォローします。
私「…ああ。大丈夫だよ、最初は違和感あるけどさ?クラスメイトの皆だって…あ、カナコだって、あと2年もすればボーボーになるよ?(笑)」
私はイタズラに笑ってたカナコを見て言うと、
娘「んん〜まあ…ボーボーかは知らないけど(笑)」
麻衣「…ん、んふっ…(笑)」
(少し楽になったかな…?)
私は[すみません、生えてます]を、もう一度見せてくれと言う様に、
私「でも、まだ全然…生えてないから…きき気にならないよ?ぜ全然汚くないし…」
と、股の両手を見ていると
麻衣「…んんっ…大人ほどは無いけど……どうかな…」
と、恥ずかしそうに…ゆっくり両手をお腹の方へズラしてくれました!!!
私「…ッ!!!!!」
私は改めて、麻衣ちゃんの薄らマン毛を見て…
その奥のマンコの割れ目を見えて…
憧れの麻衣ちゃんの下半身に、震えます!!
股下で止まってるパンティですが、それを支えてる…ぶ厚く重そうな太もも…!!
大人とカナコの中間点…
頭に血が上りながら凝視します!!!(笑)
股下パンティ、取りたいな…
しかし強引に「良いから、大丈夫だから、脱ぎなよ」とか、絶対できない…
パンティの両端を…私が持つだけでも、罪悪感で、多分死にます。
マン毛コンプレックスの麻衣ちゃんの機嫌を損ねて、そのまま帰宅されたら…ほぼ人生終わりですし。
ポロさんの忠告通り、死あるのみ。
ポロさんですら踏み込まない地雷原を慎重に手探りで進むしかありません。
いや、こっちは慎重になってるのに、麻衣ちゃんが不意にぶっ飛んでて攻めてくるので、バランスが取れない、と言った状況。
私の持つべきスタンスが分からないです(笑)
私は「後日みんなマン毛ボーボー仮説」を出し、ややウケした後、
マン毛生えたて小学生5年生を前にして、性欲が暴走はしないように心掛けるのがやっとです。
「すぅ……すぅ…」と心拍数が上がる中、呼吸を整えます。
カナコと他愛無い会話をしている麻衣ちゃん。
二人の会話で分かった事は
「マン毛が生えて来たのは3ヶ月くらい前」
「剃ったり抜いたりしたら濃くなるからしてない」
との事。
(え?マン毛生えてるし、生理も来てるのかな?)
過去に麻衣パパとの肉体関係の話しを聞いた時、「避妊はしてる?」って聞いた事がありましたが、イマイチ[避妊]が分かって無かったように見えましたので…
チャレンジが生で出来るかどうか…!!!
二人の会話が終わる前に、次の段階へ進むためのシチュエーションを考えてました。
もう…ノー天気に「よし、濡らして行こうか〜」で良いか?
嫌がったら「チャレンジやめとく?」で、
そのままやめたら後日、カナコをお泊まりさせて、麻衣パパの気を引き…の作戦だな。
焦る必要は…な…い…?
呼吸を整えて冷静になろうとした私でしたが…
目の前の股下パンティ・マンコ見せ麻衣ちゃんを見ます…
薬の効果が体に馴染んで来た私は体が火照り、無意識でも8・9割りの勃起をしています。
ちんちんが、キンタマが、
「麻衣ちゃんへの性欲を思い出せ!!」と、私の脳みそに訴えてきます…!!
パンパンになってるちんちん…
キンタマもジワジワと蠢いています…!!
[チャレンジ]は麻衣ちゃんだけでは無く、
[私が麻衣ちゃんに入れる事が出来るか?]のチャレンジでもありました。
ちんちん、キンタマに説得され…私との意見が合致します。
後日の作戦は有りきとして、今日出来る努力は全力でやる!!
会話してる二人に割って、私は意気揚々に声をかけます!!
私「んんっ…よしっじゃあ…続き、するよ?」
麻衣ちゃんとカナコはこちらを見て静かになります。
麻衣「…ん、あ、はい………えっと、どう…すれば?」
私「えっと…(パンティ脱いで…フェラチオを…)」
娘「…パンツは?脱いだら?(笑)」
麻衣「…あ…そ…そうだよね…」
(カナコーー!!!?!?)
「そうだよね」と言いつつ、やはり恥ずかしいから言われるまで脱ぎたくなかったのだと思います(笑)
ノー天気なカナコが…進行を代弁してくれたおかげで重くならず済みました…!!
麻衣ちゃんも心底嫌って訳では無いらしく、自分が何をすべきかは理解していたようで、私の慎重な気遣いも少し荷が降りました…
私がエスコートすれば、恥ずかしながらも…動いてくれそうですが!!
カナコは麻衣ちゃんが「デカチン大人セックス」を否定して来た事に根を持っているのか、
麻衣ちゃんが体感するまで…
いや、きっと共感してくれてゴールと言うスタンスなのでしょう。
麻衣ちゃんはマン毛の事だけではなく、他人のオッサンとする事に抵抗はあるはずなのですが、否定して悪い事をしてたという罪悪感があるんでしょうかね。
そこに同級生に少し威圧され、背中を押され、確かめてみる義務を感じてるのでしょうか?
それぞれの色んな想いや義理、優劣感…
それらが子供部屋に渦巻き、
小学5年生の少女のセックスへと…導いています。
麻衣ちゃんは先程カナコに言われて、またパンティの両端を持ちます…!
私の心臓がキュッ!!と、パンティと共に締め付けられます!!
神妙な面持ちです。ボケボケ作戦はカナコには通用しませんでした…(笑)
股下に着いてるパンティ…
今、膨らんだお尻を…
マン毛の生えた股を上げて…!
ついに、スルスル…っとヒザまでパンティを下げ…!
次はお尻をベッドに着けて、ヒザを曲げて「屈曲位」を思わせる体勢になり…!!(鼻血)
水色パンティを…足先にスルスルッと移動させ…
完全に脱ぎます!!
(はああ……下半身、綺麗…!!!)
足を伸ばして、パンティを股の上に置き、
この期に及んで、またマンコを隠します(笑)
可愛い水色パンティは股部分に重さがあり、麻衣ちゃんの股に「ドサッ」と置かれ、オムツのように股部分が膨らんでます(笑)
(ああ…あれは…)
私はアイコちゃんのパンティを思い出しました…
(これなら3万出す…!!!)
私は股に置かれたパンティを見て、
私「…あ、こっち、置いておくね…?」
…我慢できず、すぐさま宝(パンティ)に手伸ばします(笑)
麻衣「はっ……あ…はい……」
下半身すっぽんぽんになってしまう麻衣ちゃんは、マンコを隠していた、せめてもの衣を外す事に…少し躊躇し抵抗を感じましたが、
私は有無を言わさずパンティを受け取ります…!(笑)
ただのパンティなのに、ムグッと重量を感じます!!
アイコちゃんのパンティと同じです…!
麻衣ちゃんがパンティを手渡ししてくれて、
への字口の半笑いでまだパンティを見つめています…
べちゃべちゃの重たいパンティがバレると思って恥ずかしかったのでしょうか?(笑)
パンティの股の部分に、エッチなお汁が溜まるほど付いていて…
思わず私は
「あ、おもっ…」と言ってしまいます(笑)
麻衣ちゃんはパンティを渡してくれた両手をお腹に置き…「…んくっ…(照)」と言葉では無い音を口から出して、目線を向こうに反らしました。
(麻衣…マンコべちゃべちゃにして、エッチやる気満々だなぁ??)
水色…重たいパンティ…!!!
両手を使って…紳士に向きを正し…
こっそりと…股部分を指でなぞります…!!
ぬるっねちゃねちゃ……
見えていたシミ以上に…
内部はべっちゃべちゃでした…(笑)
性欲剤を盛られてエッチを見ただけで、これだけの体液を生成するとは…
パンティを取られて、ブラだけになり、
おじさんに下着を重たくなる位に濡らした事がバレた麻衣ちゃんは、
視線は私と反対側の壁にやったまま、
恥ずかしそうに不安そうに…
でもニヤケてるように唇を噛み締めたりして、ソワソワと小さく体を左右に揺らしたりしています。
伸ばした足はあまり開いてなくて、割れ目はサンドイッチの「ハムサンド」のように、マン筋の中に発達した[ビラビラ]が収納されているのが分かりました!
カナコは1本のマン筋だけしか見えませんが、やはり麻衣ちゃんは体格・肉付きもあり、経験もあり、マン毛も生えてるだけあり…?
より大人に近づいている体付きです!
そのハムサンドの割れ目は全体的に水気があり光ってて、真ん中辺りが白くなってました。
おそらく、白くなってる所からエッチなお汁が出てきて、パンティに溜まり、全体的に伸びた後なのでしょう。
麻衣マンコ分析をしている私は、気付けば興奮で頭フラフラになっていました。
麻衣ちゃんが私の観察に恥ずかしそうに、
「んぐっ……」と、やはり「マン毛」を隠します…!!
(マン毛……マンコは良いのかよ……!?)
私は脳内で何回目かのツッコミを入れました。
落ち着け…
濡れて重たいパンティをまだ持ったままでした。
脱がしたべちゃべちゃパンティを敵武将の首のように「取って…やった…」と自分の横に置き、脳みそを落ち着かせます…(笑)
(カナコと同じ事を麻衣ちゃんにするだけ…)
私は目的をシンプルに思い浮かべ、興奮も不安も捨て去るように、頭を真っ白にします。
私「…よし麻衣ちゃん…ほぐしていこうか…?」
「ほぐす」の意味が分からなかったのか、マン毛を隠してる麻衣ちゃんはこちらを見て、歯切れ悪く、
麻衣「う??……ん……うぅん…」
と、返事をしました。
「おそらくエッチな意味なんだ」と、察していた様子。
(さっきカナコにも使った言葉なんだけどな)
麻衣ちゃんは恥ずかしく辛そうに、ゆっくり体の横へ
…大事な両手を降ろしました!!
真っ直ぐに伸びた、ブラ付きの下半身スッポンポンの麻衣ちゃん…!!!!
前戯する事を…了承してくれました…!!
(シンプルに…シンプルに…?)
前戯…何しよ…?
クリを指マン?
挿入口に指を…入れる!?!?
指…を膣口に…!?
(ダメだ、興奮する…)
あのハムサンドを…
そうだ、マンコを…広げて…
まず麻衣ちゃんの大事な部分を見よう…!!
その後…舐めて!!…マン汁、飲む!!!
伸びきった足の股を見て…
割れ目ハムサンドを見て…
『膣見るね…』と、
ソワソワしている麻衣ちゃんに、心の中で宣言をしました…(笑)
私は一旦ベッドの横に降ります。
私「…あ、足……もうちょっと…広げて…?」
麻衣ちゃんの伸ばし切った綺麗な足の間に座れるよう、足を開くように指示します。
どの様に[ほぐされる]のか?不安そうな表情でこちらを見て、
麻衣「…んっ……」
と、頷きながら暗めに答えてくれます。
スッ…スッ…と、
足先をベッドの横幅一杯に広げてくれました…!!
厚い両脚が動き、私一人分のスペースが開き、私は足先の方からベッドに乗り…
麻衣ちゃんのヒザ下辺りに座ります……!!
麻衣ちゃんは両足を内股気味にして…
マンコが開かないようにしています…(笑)
可愛い抵抗だ…
両脚の通路の奥には、薄い毛の生えた…
麻衣ちゃんのハムサンドのマンコの扉…!!
麻衣ちゃんは首を壁側に向けて、また唇を口の中に入れてます…!!
ほっぺたが赤くなってました!!
ああ、可愛い…!!!
心臓がバクバクします…!!
私は出来るだけ麻衣ちゃんを刺激しないよう、ゆっくり上半身を股の間に潜り込ませ、顔はヒザの間辺りまで近付きます…!!!
カナコのベッドから私の下半身がはみ出ます。(足元に柵が無いタイプのベッドです)
両脚で出来た通路を体にマッチする所まで進み、できるだけハムサンドの近くまで寄りましたが…
内股に顔が引っかかるし、両肩もヒザを通過出来ません。
(あ…太もも…でっか!!!?)
(お尻と足の付け根…でっか!!)
私「……んっ…ぐっ…!!」
私は通れない事を悟りながら、麻衣ちゃんの下半身の魅力にしばらく凝視してしまいます(笑)
このまま…シコりたい…!!!
と、思ったのと、
もしも…デカチンを全て入れて
パンパンッ!!と打ち付けるセックスが出来るとしたら…
間違いなくカナコよりも、良い音が鳴りそうな肉付き…!!
間違いなくカナコよりも、ぶつかる反動の重さを、私の股間は感じであろう発育の良いお尻…!!
カナコの体は大人セックスをすると、体ごと打ち上げてしまい、
しっかり持ってないと、どんどん軽い体が突いた方向へズレて行きますが…
麻衣ちゃんの体ならラフな突き方でも、しっかりと堪えてくれて…
パァンッ!!パァンッ!!パァンッ!!と、
絶妙な大人セックスが出来る事でしょう!!
(ああああ…喘がせてやりたい!!!)
…そんな妄想をしてしまう、重量感ある麻衣ちゃんの下半身を隅々まで観察!!
私はベッドのシーツにちんちんを擦り付けます!!
(あ、愛撫…クンニだ…)
現実に戻ります。
太ももの奥にはマンコの割れ目は見えてますが、広げたりするには…エロ足が邪魔です。
私は麻衣ちゃんの体の水平線から顔を出して、先に進めない事を言おうとしました。
丁度、麻衣ちゃんがグッと首を起こして、[何してるの?]と、こちらを見て来ました。
私「……あ、ごめん…もうちょっと…足を…」
麻衣「あっ……ん…」
私の言葉が出切らない辺りで…
麻衣ちゃんは状況を察してたらしく、自分から動いてくれます…!
邪魔だった両サイドの内股のヒザが外に回り、ヒザが高く上がり…!!
股もさっきより開いて…顔の左右のスペースが広がります!!!
…M字開脚ッ!!!!!!
(うおおおお……麻衣ッ!!?!?)
毛の下のべちゃべちゃ割れ目が…!
「んぱぁぁ」
と少しだけ開きます…!!
白い肌の間から、赤みのある膣[赤いムンクの叫び]が登場します!!!
(ち、膣…赤っっ!!?)
媚薬でかなり下半身にキてるんでしょうか?
マン汁を放出しているマンコは真っ赤で光沢があります…!!
好きな芸能人のマンコを見るに等しい
この上無く、尊いもの…!!!
赤いマンコからはトロトロのエッチなお汁が、
割れ目の中の赤ムンクの顔や口からジワジワ…っと染み出て来て、
大きなお尻へ未だに流れています…!!
さっきマンコの真ん中(ちょっと下)に見た、固まってた白い箇所は[赤ムンクの口]で挿入口です!!!
ビラビラが広がった時に、濃い糸が引いたまま、まだ付着しています!!
それと、カナコのマン筋はただの縦線(||)ですが、
麻衣ちゃんのマン筋は()|o|()みたいな…分厚い肉付きの間に赤みが見えました…!!!
(ごっ…!!?がっ……!!?)
セックス…してるマンコ……!!!!
セックス…できるマンコ……!!!!
麻衣ちゃんは私が股下にて、真近でマンコを見てるであろう事をさっき首を上げて確認したので、
マン毛もハムサンドも膣たちも見られてると想像しているのか、
「むぅ……うぅ…」と口に手を当て、手の中で静かに恥ずかしそうな声を漏らしてました。
そして、麻衣ちゃんのM字開脚のおかげで、ちんちんがベッドに乗るスペースが出来ました。
私はちんちんをベッドに擦り付けながら、上半身を麻衣ちゃんのマンコへと、目の前で膣たちが見えるように近付きます…!!
我慢できない性的興奮を、ベッドのシーツにちんちんを擦り付けて…磨きあげます!!
心臓の振動と、鼻息を抑えながら…
水々しいマンコの割れ目を両親指を使い……
ついに、赤ムンクの口、白く糸を引いてる箇所を広げます!!!
ぐっ…ぬるっ…ぬ〜るっ…
(マンコ、ヌルヌルで開けれない…!!)
ローション無しでも親指が横に滑るくらい濡れています…!!
()|o|()の真ん中に、親指を奥へ刺し込みながら…!!
たっぷりと!!
奥から!!
広げます…!!!!
(刺し込む)ぎゅっちゅう〜
(広げる)むぎゅぅぅ…
ねっっちゃぁぁぁぁあああっ!!
麻衣「んくぅぅぅ…(泣)」
(おおお…ふおおおおお…!!!!!)
まず、モワ〜ッとした熱気を感じました…
広げてやったマンコから私の顔まで[遠赤外線]が放出されて来ました…!!(笑)
麻衣ちゃんの…膣ーーーッ!!!!!
赤々しくて焼けてないお肉のような…ローストビーフの赤身のような色をしている膣口たち…!!
ムンクの叫びに見えたものは、広げると口だけを残します。
てっぺんには左右の短いビラビラからチラッと覗いたクリトリス…!!
()|o|()の、外側の()はマンコの土台になり、
||のハムサンドのハムはビラビラの部分で、土台の肉付きの内部、膣たちの外枠・輪郭となっています。(分かりにくい)
oは、赤ムンクの口でもあった、ちんちんを入れる膣口…!!!
膣口から泡がぷく〜〜っと出来てて…濃厚なマン汁なんだと判断しました。
膣口の中は、まるで☆形にシワが寄ってて…締りが良さそうです!!
膣口のサイズは…カナコと同じくらいか?
(入る……入れる…!!!!)
膣全体から流れたお汁はお尻の方へ…
膣口の一番下、赤ムンクの口の下のVゾーンにもマン汁が少し溜まっています!!
お尻にかけても黒ずんだ部分も無く…綺麗だ!!
白い肌に赤みがコントラストとなり、
たしかにマン毛が邪魔になっているかもしれない…(笑)
おそらく、麻衣ちゃんはオナニーはしていない…擦って黒くなってないし。
素晴らしい…マンコ・アート!!
マンコも良いが…お尻の厚みが…エロい…!!
そこに繋がる厚い太もも…!!
白、赤、光沢…(若干黒・マン毛)
待ちに待った麻衣ちゃんの膣を前にし、
頭の中で名器を力説して…一人興奮で死ぬ寸前…(笑)
マンコ評論家の私は、ちゃんと言葉に出します。死にかけながら…
私「ぐっ…うっ……き、綺麗…すごい綺麗…」
息を詰まらせて感想を述べます。
麻衣ちゃんは首を上げて、マンコを見られて泣きそうな表情で、声の聞こえた方へ、私の顔へ視線をやります。
オジサンの「綺麗」を時間差で認識した麻衣ちゃんは、苦しんでた様子から、恥死しそうに顔が緩み…
麻衣「…んぐっ…んん?いっやぁ〜あっ(泣笑)」
と、「マン毛生えてます」に並ぶ…恥らいを見せます(笑)
私はその緩くなった麻衣ちゃんの顔付きが愛しくて…
エッチな世界への入口で、濃厚になってゆく私達の関係に歓喜します…!!
『恥じらいをどんどん通り越して…快楽で泣かせてやるからな…!!!!』
麻衣ちゃんの恥じらいを味わっていましたが…
私の不意を着くように…
ガーーーン!!!と…
私の頭が揺れます(笑)
(…え?ボール??)
ボールが当たった時のように視界が揺れました。
…恥ずかしくなった麻衣ちゃんは、ヒザを勢い良く閉じて来たのでした(笑)
マンコにあった私の指、伸びた腕、頭など…
一瞬でヒザと太ももでギロチンされて、訳が分からなくなります(笑)
ぐしゃああ…!!!!
(ぐうっ!?麻衣…!?)
見事なカウンターを綺麗にもらい、興奮と視界の整理でクラクラします…(笑)
麻衣「……はっ…あっ?」
首を起こしてた麻衣ちゃんが、まともにギロチンをくらったグロッキーな私を見て、目を丸くしてました(笑)
すぐに、んぐぐぐ…と足は広がりました…(笑)
すると、時間差でヤキモチを妬いたのか?
見届け人カナコがイスから
「んん〜?私とどっちが綺麗ですか〜?」と聞いて来ました。
麻衣「あっ……ご、ごめんなさい…」
小声で麻衣ちゃんの謝罪が聞こえます。
私は麻衣ちゃんとの二人の世界に溺れてた感覚から、娘の前だった事を自覚し…
頭クラクラと親としての精神を立て直し、
悩まず「うん、二人とも…綺麗だよ?」と脳を揺らしながら答えます(笑)
太ももに重量があったのか…性欲と興奮でただでさえ、頭がおかしくなっていたのに加え、少し吐き気が残りました(笑)
このギロチンは危険過ぎる…。
カナコは私の言葉にジェラシーを感じたのか
「んんー、綺麗ってみんなに言ってない?」と面倒臭い事を聞いて来ます。
(いや、みんなって……私が何人かとヤッてて、その都度言ってるみたいに言うなよ…)
私は吐き気と行き過ぎた興奮を冷ます時間稼ぎのつもりで、カナコを少し相手にします。
私「ふぅ…本当の事を言ってるだけだよ?カナコと、麻衣ちゃんにね?」と、二人を限定した言い方で軽く返します。
カナコとの問答は麻衣ちゃんとのエッチの邪魔になっていましたが、自然な形で麻衣ちゃんを含め、私達のオーバーヒートを冷めさせてくれました。心身共に。
カナコがシラフさを私に注入してくれたおかげで…
私は、ある事に気付きました…
時間です…!!!!
目だけ時計の方を向けて、こっそり確認します。
こんな事をしてなければ、ご飯を食べ終わってる時間でした!!
私が麻衣ちゃんを送る時間の30分前…!!
(あと30分…!?)
えっと、10分で前戯をテンポ良く終わらせ…
20分でローションを付けて、チャレンジをこなす?
後片付けや、あれこれ荷物をまとめて10分遅れで送るか?
これは、やばい…急がないと…!!!
一息置いて…麻衣ちゃんを見ると、股の間に両手を置いて、[マンコ(膣)見ちゃダメポーズ]で待ってました。
私は内心、焦りながら続きを開始します…!!
私「よし、麻衣ちゃん…!」
麻衣ちゃんは「ぐ…?」っと唸って返事をし、
眉間にシワを寄せながら、ゆっくり両手をお腹の方へ移動させます。
私は動き切らない麻衣ちゃんの体を、自分の手でヒザを広めに開き、さっきと同じ形にさせます!!!
麻衣「んくっ…ぐぅ…」
麻衣ちゃんが可愛く鳴きます!!
「こうだ!」と、私が体を押さえ付けた形を動かないようにしています(笑)
(ギロチンするなよ?…次は死ぬ)
再び……真っ赤な光沢を放つ膣たちと、挿入口がハッキリ見えます…!!!
麻衣ちゃんの表情は、シラフでワイワイしていた私達親子とは違い…未だに抵抗感を見せながら、それでも意のままに動いてくれます。
私の体調は回復しましたが、麻衣ちゃんは性的刺激を先延ばしにしているだけで、落ち着く事は無いのでしょう。
制限時間内にチャンスをものにしたい私は、麻衣ちゃんに対して、もう淫語も平気で言えるような感覚です。
焦ってペースをアップさせます!!
先程同様、マンコに親指を埋め込み…
むぎゅううう〜〜っと
マンコを広げます…!!!
麻衣ちゃんの緊張で、股が全体がプルプルと震えます!!
もう気を遣う時間はありません。
マンコをんぱぁぁぁぁ…!!とさせたまま、
焦る私は覇気よく、
私「マンコ舐めるね〜?」
と、宣言!!!
(俺、気にしない!急ぐよ!?)
プルッ…プルと震えてる麻衣ちゃんは
麻衣「はっ…えっ?えぇ…」
と聞こえましたが、
構わず、真っ赤な膣へ顔を近付けます!!!
麻衣ちゃんが挿入口をヒクッヒクッと動かします!!
「やぁぁ?…むぅぅぅ…」と言って、恥ずかしくまた顔を手で塞いだようです。
金魚がパクパクとエサを求める様に…
膣口を動かしてます!!!
舐める私に対して、威嚇をしてるのか?(笑)
活きの良い真っ赤な局部の熱気を顔に感じながら…マンコの目の前へ…
ちんちんをベッドに押し付け、シコシコ静かに擦り育てながら…!!
膣口へ、赤ムンクの口の中へ…
舌を尖らせ…
突き刺します!!!
ロリコン真意『はぁあ…麻衣ちゃんのマンコ、いただきま〜す(笑)』
べぇぇぇぇ…
むっっちょ…
ムググググ…!!!
麻衣「ふっ!?…んくっ…ふぅうーっ…!」
舌を☆のシワ中へ無理矢理ねじ込み…!!
狭さを実感します!
舌が入るだけで、精一杯なのか!?
舌から顔から…熱を感じます!!
(マンコ、熱っ!!?)
『食べ頃の温度…!!』
そのままヌルヌルの膣へ舌を深く入れるために…
べちゃべちゃの真っ赤なマンコに向かい、
顔面も突っ込みます…(笑)
(舌を)ググググ…
『べちょべちょのクリトリス、ビラビラ…!!』
ちんちんがムギーー!!と膨張し、
キンタマがジワジワ…!!と疼きます…!!
顔をべちゃべちゃの赤い膣たちへ…!!
むっちゅうぅぅぅぅ〜!!!
麻衣「んっ!…うーんっ!?んーーんっ…!!?」
(ビクンッ!!ビクンッ!!)
ゴシッ!!ぬちゃ!!
ゴシッ!!ヌルべちゃっ!!
顔を突っ込むと麻衣ちゃんの股が波打ち、ぬるぬるマンコが顔面をこする様に上下に揺れ、
私の顔面は一瞬でべちゃべちゃになります…!!
鼻にマン汁が入ります(笑)
『ぷはっ生暖かい麻衣のマン汁まみれ…!!?』
おしっこの匂いがしました(笑)
マン汁に溺れそうになりながら…
動かれて舌は追い出されてしまいましたが、
私は離れません!!
目の前のマン毛を見ながら、両腕を麻衣ちゃんの両脚の付け根の下から上へ回して抱えます。
逃がさないように…!!!
動かれると、舌も広げる手もズレて効率が悪くなります。
(もう時間が無い…この位置で舐め切るぞ!!!)
顔をマンコに、ほぼふっ付けたまま、
今度はハムサンド・ビラビラに沿って
口を大きく広げて、真っ赤な膣の部分に溢れてるエロ汁を飲みます…!!
…かぷっ
口の中に熱が伝わります…
『この熱いの…飲むよー!?』
顔を押し付け、足の付け根を顔に引っ張り、
マンコからマン汁を全体的に吸引します!!!
んきゅうううう〜!!
柔らかい膣肉が変形し、口の中へ…にゅるりと入って来ます!!!
じゅる…ジワジワ…!!
『ああ、温かい…!!』
麻衣「んぐぅっ!!うむっぅぅーーー!!!」
ガチガチに固くなり、全力で声を抑え付ける麻衣ちゃん。
んぱっヌルリン…
膣肉を口から出してやって、口に取り込めたマン汁を残したまま…
興奮のままに舌も使います!!
お尻の穴からクリまでの縦筋を、下から上に向かい、
べぇぇぇ〜
んべろッ!!
んべろんッ!!!
ヌルルンっ……じゅるるっ…
麻衣「んむっ…むぅぅーっ!?ぷぅっ!?んぅーーっ!?」
クリトリスに舌が当たると、麻衣ちゃんの下半身はビクンッ!!ビクンッ!!!となりました。
舌からつたって、マンコのヌルヌルを更に口の中に取り込めます!!!
下顎に溜まった、エッチなお汁…!!
『麻衣のマン汁…!!』
口の中で舌を使い…
じっっくりと転がせて、麻衣ちゃんマン汁を味わいます(笑)
んぐっ…ごくっ……!!!
膣の熱さ同様、生ぬるくて、軟水のように喉越しが悪く、おしっこ臭い濃厚な麻衣汁!!
『健康体だ…しっかり栄養をちゃんと取ってるんだな?』
飲んだ後、顔を離し…
マンコ全体を確認します。
ムンクの口が…ヒクッヒクッ…となってます!
麻衣「ふぁっ……ぅぁ……(泣)」
ピクッ…ピクッ…!!と、震えながら、マンコをご賞味され異世界へ行ってる麻衣ちゃん。
(もっと…もっと飲むぞ…!?)
表面のお汁を飲んだ後、
次は小さな膣口の中のお汁を…!!
ヒクヒクしていた、赤ムンクの口をターゲットに…!
エロ汁を吸い出します!!
『ここにもあるだろ?おしっこマン汁!!』
私は少し閉じた麻衣ちゃんの股を、強引にまた開きます!!
麻衣「ぐっ、ひぃ…!?」
『快楽の余韻に浸ってる暇は無いぞ』
さっきよりも口をすぼめて…
顔面を真っ赤な所へ押し付け…!!
膣口への吸引を強めます!!!
んぶちゅううう〜
んぐっじゅぅぅぅ…プスッ…!!!
麻衣「ん〜っ!!?んんんーんんーー!!!」
(ビクンッ!!…ビクッ!!ブルッ!!)
麻衣ちゃんの下半身は、何回か強く震えましたが、私は離しません…!!
震えて隙間から空気がプスッと抜けるのが悔しかったですが、
抱えてる麻衣ちゃんの足の付け根を、もう一度力いっぱい引き寄せて…
鼻をクリトリス辺りに押し込み!!
…膣口の奥を吸い込みますっ!!!
(足を)ぎゅううううう…!!
(顔を)べちゃっむにゅううう〜!!
ビクッ!!ビクッ!!
鼻が曲がりそうになりますが、
飲みます!!!
んちゅーーっ…プスッ…プスッ…!
『難しいぞ…!!?』
穴の内部だけを吸い上げるのが難しく、何回かは口の横の隙間から空気が入ってしまいます。
私は呼吸が出来なくなるくらい、顔をもっと押し込み、空気が通らないようにします!!
(顔を)むぎゅううう…!!
膣口より少し大きめに口をセットして…
(奥を吸います!!)
くじゅうううっ…!!
んむぅぅぅぅぅうううう…!!
麻衣「はっ、やあーあっ!?」
喘ぎ声がクリアになります…!!(笑)
麻衣ちゃんが口に当ててた手を、股にある私の頭に押し当てて来ました…!!!
ようやく、[入った]んだと思います(笑)
頭を明らかに両手で頭をグーッと押さえられてますが、
私は負けじと膣に吸い付きます…!!!
麻衣「んやあっ……あっっぁぁぁ…!!(泣)」
麻衣ちゃんの命乞いを聞きながら、
今だ!!と思い…深く吸い出します!!!
んっっっぢゅううううう……!!!!
麻衣「ひっ!あ”っ!?……ううーうーーッ!!!」
膣口)ドボッぢゅる!!!
膣の内部から、「より濃いめ」の…
ドロドロおしっこ味が出て来ました(笑)
『んんっ…!?ネバネバのベトベト!?」
ごくっ…んくっ…んぐっ…!!
口を膣口に付けたまま…喉越しの悪いマン汁を喉だけで飲みます!!!
飲み切れず、喉に詰まります!!(笑)
セットしてた口の開きをもう少し小さくし、より膣への吸引力を強めます…!!
わずかな顔の隙間を使い鼻で「ふんー!ふんー!」と呼吸、
さっきの「ぶちゅ接近」を利用し、膣口の肉の内側に唇を潜り込ませ…足を引き寄せます!!
ぎゅうううう…!!!
私のぎゅううで、麻衣ちゃんがまた頭を押さえて来ます!!
麻衣「だめっぇ…(泣)」
下半身はプルプルと震えながら。
飲まれる事に抵抗があるのか?
イキそうなのか?
…忠告を無視し続けます!!
口を[膣口]へ尖らせて、潜り込ませます!!
頭を押されてる力よりも強く顔面を押し付け…!!
ムンクとディープキスして、ヨダレを飲みます…!!!!
麻衣「やぁっ…やーあっ…!?」
んーむっぢゅっぅぅぅぅううう!!!!!!!
麻衣「ぃあ”あぁぁぁぁぁぁ…!!(泣)」
私のすぼめた唇外側に、熱い膣口が張り付き…
膣内の柔らかく熱い肉が唇に当たり…!!!
「ぢゅるネバッぷすッ…!!」と、
ドロネバを少し吸った後、奥のマンコポケットの空気を吸えました(笑)
空気と共に臭い香りが…!!!
まだまだ息もまだ続くので、
そのまま吸い続けます!!!!
ぢゅぢゅうぅぅぅぅぅぅ〜!!!
麻衣「ーーーーーッ!!ーッ!!」
「ーーイッーーーッ!!!ッ!!」
(ビクッ!!ビクビクッ!!)
『…イッちゃいましたね(笑)』
そう思った後、
ぢゅぢゅーーーーー
エロ汁と、長〜いマン汁の糸が出てきました!!
それを飲み尽くそうと吸っていると…
んぼっ!!!!!
糸の奥から…
鼻血の時の「芯」のように、奥でネバネバに構成された
レア部位の「保護膜?」が出てきました!!!
『麻衣の大事なナニか…!!!」
肺活量が尽きて、麻衣ちゃんのイキ汁たちを吸い出し、顔を離します…!!!
私「…っんんーー!!んんーー!!」
息切れ寸前で顔を離した私は、麻衣ちゃんのモノを口に含んだまま、鼻呼吸しながら20センチくらい離れます。
ねばあぁぁぁぁああ…
私の口から膣口へと、白い糸が伸びてました!!
呼吸を必死にする私はその糸を切る余裕も無く、放っておくとビョーン…と伸びてシーツに付着しました。
呼吸を整え、口の中の[保護膜]達を舌の腹で上顎に擦って分解しようとしましたが、舌と上顎に糸が引くような感覚を感じました…!!
溶けかけたキャラメルに近い…ふにゃふにゃのナニか…!!
味は…
『おえぇぇ……濃厚…!!!!(泣喜)』
おしっこ味で、さすがに長時間味わうのは無理でした…(笑)
ゴクッんぐっ!!と、粘着力のある保護膜を数回に分けて飲み干します…
納豆を飲み込む様に、喉を辿って行く食感がありました…!!
正直、背筋が凍る程…不味かったです(笑)
味はともかくとして、「ぜえ、ぜえ」としてる私の心は満たされました。
麻衣ちゃんのマンコやマン毛を見て、保護膜を吸い出し、息切れまで飲むと言う行為に興奮し、
マンコからの遠赤外線を食らった頭がボーッとします。
私は一旦、固定してた両脚を解き、その場で顔のヌルヌルを手で拭い、全身の熱を冷ますため休憩します。
麻衣ちゃんはいつの間にか、私の頭を押さえてた両手を離していて、
手の甲で自分の口を押さえていました。
麻衣「…すーっ!…すーっ!」
麻衣ちゃんも息をする力が強くなっていました。
イッたはずです…
M字開脚の真ん中にいる私。
干からびる事のない割れ目。
割れ目から顔めがけて伸びる保護膜。
頑張って息継ぎをしている麻衣ちゃんに対して、私は頭の位置を麻衣ちゃんのお腹よりも高く上げ、感謝とねぎらいの声をかけます。
私「はっ…はっ……美味しいよ…」
腹式呼吸をしている麻衣ちゃんは、手の甲を少し浮かせ、
哀愁漂う顔をムクッ…と見せて「はぁっ、はぁっ…」と呼吸し、[何が美味しかったのか?]を私のテカテカの顔を見て悟り
声を手で抑える事も無く…
麻衣「んぎゅぅぅ……(泣笑)」
と私の濡れた顔と太めの糸(それが何か本人も分かってたようです)を見た後、ベッドにドスッと首を落としました…。
カナコも「だ、だ大丈夫?」とか麻衣ちゃんに聞いてましたが、「マン汁飲まれた〜」とは言えず、
「うう〜ふう〜(泣)」と手の甲を当てて声を殺してました(笑)
前戯としてカナコのマン汁も飲んでましたので、
私「飲んだだけ…大丈夫だよ?」
と、答えると
娘「あ…ああ……」
と、収まりました(笑)
おしっこ臭い保護膜を食した私は、クンニ欲が満たされ、
首を寝かせた麻衣ちゃんのマンコ真ん中の残った保護膜を上に伸ばす様に、
親指で下から上にすくい上げ、クリを遊んでやります…!!
くちゅっ…
んにゅっぬるぬる…
コリッ…コリッ…
麻衣「ん、ああっ!?ぐうーっ…!!!」
(ビクッ!ビクンッ!!)
麻衣ちゃんの押さえてた手、そして腰が少し浮くかの様な感度!!
私「(すごい感度…)き、気持ち良い…?」
今は触ってはいけない場所だったらしいです…(笑)
既にイッたにせよ、感度が良いだけにせよ…
今[クリイキ]させてやれば、前戯はクリアです!!!
私は懲りずに親指で軽く擦ってやります…!!!
コリコリコリ…
麻衣「んぐぅぅぅぅ…!?や、だめっ…はっ…はっ…!!」
と、突然麻衣ちゃんが両手をベッドに着き、腰を私から遠ざけます。
そのまま奥で体を起こして座りました。
私「え、あ…大丈夫?」
麻衣ちゃんは泣きそうな顔でしたが、照れ笑いの様な顔になり
麻衣「はあっ、はあっ、無理……もう無理です……(苦笑)」
と、ギブアップをし出しました。
顔は真っ赤で、後ろの髪の毛ぐちゃぐちゃです(笑)
私「…む?どしたの?(これで最後なのに…!!)」
へぇ…へぇ…と、ちょっと笑いながら間を置く麻衣ちゃん。
麻衣「……ぅぅ…イッちゃう……無理…」
(…良い事じゃん)
私は「なんだ〜良いではないか、近ぅ寄れ」に近い言葉を何回かけますが…もう無理らしいです(笑)
麻衣「シーツ…濡れちゃうし…恥ずかしいし、無理…」
と、動きません。
カナコからも「私のベッド濡れ過ぎ!臭くなっちゃう…(笑)」
と、言われます。
(おしっこ臭いのバレてる…??)
私「そ、そうか…んん〜」
(時間も無いし、これ以上モメてられないか…)
私は肩で息をして、性の快楽に堕ちかけてる麻衣ちゃんを見て…
チャレンジするかを問い掛けます!!!
肉体関係について…
デカチンを自分のマンコに入れるかを…?
セックスのお誘いをします!!!!
私「んん……じゃ……入れてみる?(笑)」
出来るだけ明るく振る舞います。
長いようで短い前戯でしたが、麻衣ちゃんの気持ちに揺らぎが無いのか…?
麻衣ちゃんは「チャレンジするか?」の言葉を離れたままの場所で聞いた後…
座った私のちんちんを見て…
視線を下のシーツに移し…再度プルプルと全身が震えてます!!
ですが、時間の無い私はプルプルなんて気にしていません…!!
『早く寝てみ?』とでも言えそうな感覚でした。
マン毛を少し生やし、
真っ赤な膣で臭いマン汁…
性欲剤を飲んで感度抜群、
良いケツをした小学5年生…
色んな事が分かりました。
ここで断られたら、麻衣ちゃんデータを拡散する脅しでもしてしまいそうです。
「んん………」
と麻衣ちゃんは唸り…
悩むと言うより、時間稼ぎの様なボーッとした状態で、ちんちんを入れた時のシュミレーションをしてる様に見えました…(笑)
いや、イッた体をクールダウンしていたのでしょうか?
10秒くらい黙ってたので…
カナコが「大丈夫?」と声をかけます。
セックスインストラクターの私も続けて声をかけます…!!
私「だ、大丈夫だよ?やってみよ?」
それを聞いた麻衣ちゃんは、既にシュミレーションが終わっていたのか?
体が正常に戻ったのか?
「ふぅ……」と息をついた後、
こちらに顔を向けて…
麻衣「…うん……入れてみる…」
と…
私は歓喜を通り越し、頭が真っ白になりました。
(おお…やった…)
喜びの感情をも上手く表せない脳死の私は、
「うん…」とだけ頷きました…(笑)
麻衣ちゃんの顔は蒼白してると言うか、緊張・期待?混じりの半笑いでした。
ここにはあまり書いてませんでしたが、カナコのヤジが何回か入ってましたが、
デカチンチャレンジが始まると聞いて、またヒートアップします…
娘「おお〜!やってみて(笑)」
ノー天気な振る舞いは、麻衣ちゃんの緊張や不安を取り除くために放置します…(笑)
二人の世界のままガツガツしたい気持ちはありますが、カナコ無しでは無理な段階です。
カナコが創造する不思議な空間をちょっと鬱陶しく、払い除けるように…
私はちんちんの皮を下に引っ張り、力を入れると、亀頭がムキッ!!となり、
MAX近くの大きさを…麻衣ちゃんとカナコに見せ付けます!!
麻衣「っ!?……ぁぁ…」
麻衣ちゃんがちんちんに焦点を合わせ、まん丸の目で静かに息を漏らしました。
(快感…!!)
私「…それじゃ、用意するね?」
私は麻衣ちゃんの若干引いた顔にゾクゾクしながら、
多分、少し悪い顔をしながら…準備に取り掛かります…(笑)
善は急げです…!!
私はローションを手に取ります。
麻衣ちゃんに見える様に…
ちんちんをまた、グッチュ!!グッ!!っと片手で握り刺激を与えて、まだ少しでも大きくします!
もう片方の手でローションを開け…!!
満身創痍の麻衣ちゃんの足元で、ローションを手に出し…ちんちんに付けて、
ネチャッ!!ムニュッ!!と、キツめに何回かシコります!!
何度かデカチンを見せ、吃る(どもる)麻衣ちゃんを見て…
『ゴム付けてって言わないな…?』と気付きます(笑)
この体で生理が来てないのか…?
麻衣パパは[外出し]なのか?
…子供が出来ても良いのか?
いずれにせよ、
私から「ゴム付けるね」なんて…言わないつもりです。
その間…カナコが何やら移動を始め、麻衣ちゃんの奥へ回り込んでました。
…時間が無いので無視しました。
カナコは麻衣ちゃんの後ろ、わずかなスペースに座りました。
私はちんちんを磨きながら「え?そこ(座るの)?」と言ってしまいます。
娘「うん、さっき見られてたから…私も見る(笑)」
と、お返しみたいに言いました。
麻衣「えぇぇ……(泣)」
と、困った表情の麻衣ちゃん。
しかし、もう始まっている。
そんな事を気にしてる場合では無いと、力無く笑い…ちんちんを、私の準備をチラ見してます(笑)
カナコは「ふふんっ」と動きません…
『ちんちんは見てるけど…ゴムの事、言って来ないな…?』
麻衣ちゃんは迷惑ながらも気を利かして、私の方に体をズラし、カナコが座りやすいスペースを作りました。
すっぽんぽんのカナコと麻衣ちゃんが並び…
それを見て、私は準備をしながら提案します。
私「……あ、ブラ…外しとき?」
麻衣ちゃんはカナコに苦笑いをしていた最中で、こちらを見て
麻衣「えっ……ブラ…ジャー…ですか?」
後ろのカナコに苦笑い、前の私にも苦笑い…
少し頭ボサボサで、状況と提案に困惑しているような反応。
私はちんちんを磨くのを止めて、理由を考えます…(笑)
私「あーうん、ブラジャー外さないと…ほら、髪の毛の後ろみたいに…うん、擦れてホック壊れたりとか…ね?」
少しあたふたしながら説明しました。
麻衣「んっ……そう、ですね…」
戸惑いながらも、後ろのすっぽんぽんのカナコに振り向き、すっぽんぽんの意見を求めます(笑)
娘「ん?まあ…私は着てないけど…(笑)」
麻衣「……う、うぅん」
「お前は好きで脱いだんだろ?」って感じでした(笑)
私「ほら、カナコはスポブラだし…壊れたりとか無いけど…麻衣ちゃんのはホックだし、一応脱いでおいた方が良いよ?」
娘「へぇ〜」
麻衣ちゃんが自分のブラジャーを見て…おっぱいを隠すようにブラの上から両手で隠します…
麻衣「…そう、です…かね?」
娘「外してあげよっか?」
麻衣「え?…うぅん…うん…」
嫌々だった麻衣ちゃんですが、すっぽんぽんの格好に返す言葉が無かったのでしょう(笑)
「恥ずかしい」と言っても、相手は全裸ですし。
カナコ…すごい。
背中に回ってたカナコが、ホックに手を伸ばします…!!
グリッグリッ…とやった後…
肩紐が緩みました!!!!
(…おおお!!!)
娘「はーい、外したよ〜」
麻衣「…うん」
奥のノー天気なカナコの声とは違い、麻衣ちゃんがへの字口をしながら、重苦しく…!!
すっぽんぽんへの道を歩みます…!!
ゆっくり水色ブラジャーの肩紐を横に払います…!!
シュ…シュ……
サッ…
ぽろん…!!
マシュマロの様な…丸く白く柔らかそうな…
カナコより大きい前向きのおっぱい…!!!
乳首はまだ小さいながらも少し立っており…
乳輪は綺麗なピンク色で円の大きさは小さめ…
『好みのおっぱい…!!!!』
むちゅっ!!んちゅっ!!
私は麻衣ちゃんのおっぱいを見ながら、静かにローション付きのちんちんを数回磨きます…!!
ようやく、麻衣ちゃんを…
すっぽんぽんに…!!!
カナコは麻衣ちゃんの恥をまったく理解しておらず、
娘「ほら、寝てなさいな?」
と、自分の方へ頭を倒させて、ゴロリンと…!!!
おっぱいを隠す麻衣ちゃんは、股も内股で隠していて、
これから壊し甲斐がある事を感じさせてくれます…!!!!
恥ずかしそうな態度が、ちんちんを突っ込める、これからの喜びを倍増させてくれるます!!!!
昨日、下着を並べて麻衣ちゃんの裸をイメージしましたが…
実物の方が全体的に少し大きく見えて…白くて綺麗…!!
心も手も震えます!!!!
麻衣ちゃんの全裸を知り、ちんちんにローションのセットが完了しました!
私「んぐっ……麻衣ちゃん…塗るよ…!」
私は内股になってた足を…
膣を見ながら「もうちょい、もうちょい…」と、広めにヒザを開けさせます(笑)
おっぱいを隠す麻衣ちゃんが、再び真っ赤な膣口をさらけ出します…!!!
さっき保護膜を出してしまったので、補充しておかないと…(笑)と、
膣口にボトルを近付け、ローションを垂らします…!!
んにゅ〜〜〜
空中で途切れる事の無い、濃い液体が麻衣ちゃんの膣へ向かい落ちて入って行きます…!!!
ぬちゃ〜ドロ〜〜
垂らしたローションは膣穴のに落ちて、少量は素直に入ってから、膣口の上を流れて…
半分はそのままドロドロとお尻の方へ流れ…
麻衣「はっ……あっ……冷たっ(笑)」
ローションが熱いマンコに当たって、可愛くリアクションしてくれます…!!
カナコは先輩ぶって、からかいたいのか?
娘「んふふ…大丈夫、リラックスね」
と、「これは私にとってはいつもの光景」と言うような余裕の雰囲気を出して、マウントを取ってます。
麻衣「は……うん…」
麻衣ちゃんは「カナコちゃんがこうやってピンピンしてるからきっと大丈夫」と思ったのか、来る時が来たから覚悟したのか、さっきより明るい雰囲気に。
二人の会話を聞きながら、お尻側に垂れたローションを少し膣口へと指で戻します…
娘「ゆっくりしたら大丈夫。パパ、ゆっくりね?」
私「ん?あ、ああ…ゆっくりだ」
『ゆっくりメリメリ進むのかな?』
麻衣「うう……緊張、する…」
『緊張しながらおっぱい隠して…可愛い!マンコ丸出しだけど(笑)』
私はそのマンコにまたローションを垂らします。
娘「…ちんちんでイキそう?(笑)」
(ぶはっ!?)
麻衣「へえっ?……ぐっ…分かんないよ…(笑)」
娘「私がイッたから…遠慮せずにイッて大丈夫だよ?(笑)」
(そこまで先輩ぶるな…)
麻衣「…んん……入るか分かんないのに…」
私「んぐっ……まあ…イ、イけるように…するよ?気持ち良い方が、(私も含めて)やっぱり良いからね?」
麻衣「んっ…お願いします…」
ゾクッ!!!!
『気持ち良くして下さい…って?』
ローションを浴びた麻衣ちゃんの膣口が、ヒクヒクと動きます…
ムンクの口がパクパクと…!!!
狭そうな穴が、せっかく入れたローションをプクップクッと泡を作り吐き出して来ます…!!!
気持ち良さを予感して、準備運動でもしてるんでしょうか…?
エロ過ぎるマンコ…
マン毛…真っ赤な膣…
屈曲位でおっぱいを隠す…
麻衣ちゃんの「お願いします」で、私の性欲は本能的に燃え上がります…!!!!
『チャレンジで…本気出して良いのか…?』
麻衣ちゃんの顔は少し汗をかき、前髪も乱れて湿っていて、少しおデコに引っ付いていました。
カナコと何やかんや…話しながら、昨日のアスレチックパークで遊んでいる時の様に健気な汗をかいています。
が、表情は緩み切る事は無く…
運命の時を頭の片隅で意識している事でしょう(笑)
とうとう…ちんちん・マンコの準備を終えました。
ロリコンはデカチンの根元を持って、中腰のヒザズリでゆっくりと麻衣ちゃんの近くに寄らせてもらいます。
そして…
ゴムの強要はまだありません(笑)
私「…よしっ…入れてみよっか…?」
私はこのまま、スムーズに挿入まで行きたくて…覇気があったかもしれません。
麻衣ちゃんはカナコとの会話を中断し、
首を真っ直ぐにして、私を…真上に大きくなってるちんちんを見て、
「…ぁ、ぁぃ……」
と、覇気と共に迫って来たデカチンにビックリした様な間を置いて、か細く返事をした後、
カナコも改めてスペースを作り、麻衣ちゃんは首を正しました…
そして、片手の甲を口に置き、片手は体の横へ…
ちゃんと、やる前に(ほぼ)Cカップのおっぱいを見せてくれます(笑)
『分かってるねぇ…』
もう挿入するしか、答えはありません。
私はいつも通り、曲がりの悪い勃起ちんちんを、今回は力強く、無理矢理に前に向けます…!!!
カナコよりも高い位置に膣口があるため、幾分か曲げる角度は楽だと見て分かり、嬉しくなります…!!
良いケツしてる麻衣ちゃんの、
ヒザを割り…股の間に深めに入り
ムンクの口を、上から捉えて…
真上に勃ってるちんちんの根元を掴み…
むぐぐぐ…!!っと曲げ、
亀頭を真っ赤な膣口に向けます!!
が、やはり、ちんちんの曲がりがキツかったので、
少し前傾姿勢になります。
麻衣ちゃんの体の横に左手を置き、
両ヒザに体重をかけ、ベッドがギシッと鳴ります!!
麻衣「……っ!?」
麻衣ちゃんが敏感にビクッとしますが、体勢は変わりません。
目をつぶっているようで、私がゴソゴソ迫って、「いつ膣にちんちんが当たるのか…?」を待っています!!
奥のカナコも邪魔をせず、息を潜めて見ています…!!
私は麻衣ちゃんのおっぱいの真上に顔を移動させ…全身を視姦しながら…
右手でヌルヌルのちんちんをひん剥き…!
そのまま…麻衣に…!!
ついに、ゴム無しのまま…挿入しにいきます!!!
生理…きてるよな?
多分きてるよ、この子…(笑)
可愛くて、もう無理…
さあ…気持ち良くしてやるぞ…!!!
『妊娠チャレンジ…!!!』